自粛期間中 5  思い出に残る、未央奈の公開貫通式

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玄関に咲子が迎えに出た「こんにちは、お邪魔します」と未央奈がリビングに

入ってきた「いらっしゃい、よく来たわね、何かあったの」と波留子が出て来た

「まあ、座ってよ、夕飯まだでしょ、すき焼きを準備してるから食べてって」

と咲子が未央奈に言うと、波留子が座っているソファの隣に座り反対側の隣に

咲子が座った「俺が居ない方がいいなら、部屋に行くけど・・・」とキッチンで

野菜を切っている俺が言うと「いえ、居てくれた方がいいと思います・・・」

未央奈が俺の方を見て言った。

「私、日奈さんの部屋で同棲していたのに、彼氏が来るからって追い出されて」

と未央奈が言うので、俺は違和感を持った、同居なら判るけど、同棲って女同士

でも言うのかなって思った。

「彼氏にレズだって知られるのは困るからって言うんです」と未央奈が泣きそう

な顔で言う、そう言えば、一美さんも日奈さんは酔うとレズっけがあるって言っ

ていた事を思い出した。

「貴方にはいい機会だから、男を覚えてみたらって私に言ったんです」未央奈は

そう言って泣き出した、咲子も波留子も呆然としていた、俺はその時、心の中で

レズなら知り合いが隣に住んでる事を思い出していたが、言う訳にはいかない

言ったとしたら、何で知っているのかを追及されるだろうと思った。

「まあ、取り敢えず、一緒にすき焼き食べようよ」と波留子が言う事で、少しは

その場が和んだ「このお肉、高かったでしょう」と咲子が俺に言った。

「でも、誠くん、今日はお肉ばっかり食べてるよね」と波留子が俺に笑って言う

それはそうだ、精力を付ける為には肉が一番だ、朝はステーキ、昼はハンバーグ

そして夜は仕上げのすき焼き、生卵で肉を食うのだから、精が付かない訳が無い

俺は自分で勝手に、今日は解禁日だと決めていた、溜まりに溜まった物を吐き出

さないと気が収まらない程、限界にきていた。

「お酒もあった方がいいよね」と咲子がワインを持ってきた、俺は内心、酒なん

か飲んでたら、エッチが始まるのが遅くなるだろうと思った。

宴はやはり盛り上がり、ワインを三本空けてた頃には、締めの雑炊を作り始めて

いた「そう言えばさ」と波留子が焼酎のコップにオレンジジュースを入れながら

「日奈さんが男を覚えてみたらって、どういう事?」さり気なく未央奈に聞いた

「最初はキチンと男の人とした方がいいって言われて・・・」と未央奈が言うと

「この間、誠くんとしてないんだ・・・だったらまだバージンなの?」と波留子

が聞くと「誠くんの大きかったから怖くって・・・」と俺の方を見て言った。

「そうなんだ、へ~知らなかったわ」と咲子が感心したように言う。

「誠くん、あの日の事、私達に話さなかったから」と波留子が言うので、俺は

「あの日、何があったか話しても怒られるのに言う訳無いよ」と俺は笑った。

「私達も、そんなに経験は無いのよ、でも、最初、痛かったのは確かよ」と咲子

が言うと「でも、好きな相手だったら我慢出来るし、最初だけよ痛いのは」

波留子が言う「でも、私、好きだった人と失敗してるから・・・」と未央奈が

失敗した経緯を話すと「誠くんだったらどうしてた?」と前回と同じ質問をされ

たので「これリハーサルだからって言って誤魔化すかな・・」と答えると三人は

大笑いした「でも、俺は思うんだけど、その彼氏って、裸だったの」と聞いた。

「いえ、ズボンとパンツを降ろしただけで、私もパンティーだけ降ろされて」

と未央奈が言うので「そうだよね、俺だったら考えられない」と俺が言うと

三人は不思議そうな顔をするので「俺だったら全裸にしてから始める」と言った

「簡単に始めるから失敗するとやり直し出来なかったんだよ」と俺が言うと

「経験者だと語るよね」と波留子が茶化してきた「でもホントだよね」と咲子が

未央奈を見ながら「二人共初めてっていうのは理想だけど、失敗するとね」

しみじみと言った。

「でも、レズビアンでバージンっていうのもどうかなって、男として思う」

俺が言った「レズでも、立派な性行為なんだし、アソコも使うと思う」と俺が

言うと「何だか、レズビアンの世界を知ってるみたい・・・」と咲子が言う。

「日奈さんもそれを言ってるみたい、私は中途半端だって」と未央奈が言った。

「男が居て、セックスの代わりに女同士でっていうのも有りなのかな」と波留子

が言うと「一人でするより、二人でした方が興奮出来るし気持ちいいから」

未央奈がポツリと言う、俺は女はそうなのかなって思った、女は全身が性感帯

だと思う、触られる事が好きなのだと、男は射精する事が目的に思えた。

「私は日奈さんが言いたい事の意味って違うと思うけどな」と咲子が言う。

「女は子宮で物を考えるって言うくらい、セックスが好きなのよ」と酒に酔って

いるのか、咲子にしては大胆な発言だった。

「私もアソコを触ると気持ちいいけど、セックスはもっと気持ち良かったわ」

と波留子が照れながら言った。

「私も早く、誰かと経験してみたいって思ってるわよ」と未央奈が言うと、

咲子が俺を指して「一度だけ誠くん貸してあげようか」と言った、俺は生身の

おもちゃかって一瞬思ったけど、今は5分でも早くセックスして出したいって

言うのが本音だった「誠くんと未央奈ってしてると思ってたから、私もいいよ」

と波留子も賛同した「でも、誠くんの大きいから痛そう」と未央奈が言うと、

「痛いのは最初だけだから大丈夫よ、痛いのは同じだし」と波留子が言った。

夕食の片付けをして、ソファーをベットに変えた、テーブルのお酒類はそのまま

にして、シンクの前で洗い物を片付けていると、ムクムクっと痛い位、勃起して

きた、シンクに押し付けて隠していたが波留子に見つかってしまった。

「誠くん元気だね、久しぶりだもんね、未央奈とする事になって嬉しい?」

と単刀直入に聞いてきたので「俺としては、今日、二人とガッツリしたかった」

と本音で言った「あら、波留子は昨日、終わってたのに、誘わないから・・・」

と咲子が俺に言った、それなら教えてくれたら良かったのに、と思っていたら

「私だけ、終わったからいいよって言うの恥ずかしくて・・・」と波留子が言う

「今度から、毎日聞くことにするよ俺から」と言うと、咲子が俺の手を握って

「こんないだの夜の罰という意味もあったのよね」と、俺を睨み付けて言った。

シャワーを浴びてきたらって言うので「俺、匂いがある方が好きなんだけど」

と言ったが「未央奈は綺麗好きなんだからダメ」と咲子に言われて、先に一人で

シャワーを浴びた、バスタオルを巻くと勃起したオチンチンが目立つので、バス

ローブを羽織った、それでも隠せなかったので、バスタオルを股間に当てた。

次に未央奈がシャワーを浴びに入った、細身の体に白いバスタオルが似合ってい

た、咲子と波留子が二人で入るみたいで「ゆっくり入るから始めてていいよ」

と波留子がニヤリと笑って俺に言った。

俺はオーディオボードの引き出しからコンドームを取り出して装着すると、

未央奈に「やさしくするからね」と言った、未央奈は少し笑ってウンと頷いた、

キスをして舌を絡めと、慣れた感じで舌を絡めて来た、俺は普段から日奈さんと

やっているなと感じた。

乳首を指で摘まむと、ビクッと反応があった、しばらく両方の乳首と少し固めで

形が良い本体のオッパイを愛撫した、パイパンのアソコを見る為に足をМ字に

曲げて開いた時には未央奈はハアハアと息も荒くなっていた。

濡れてピンクのアソコが光っていた、触るとヌルヌルする、クリトリスは硬く勃

起して皮から出て見えていた、俺がそれを指で撫でていると二人がシャワーを浴

び終わって出て来た「ウワッ、始まってる」と小さな声で咲子が言うと、二人は

ベッドサイドに移動してきた、俺は気が散ると思ったけど、多分、未央奈も同じ

気持ちだったと思う、俺は先を急ごうと思い、勃起している先端を入り口に当て

ると「あんなに気持ち良さそうなのに、今日はアソコ舐めてあげないんだね」

波留子が言うので「これだけ濡れていたら、そのままの方が入れ易いから」

と俺が言うと「場数踏んでるもんね、私達で」と波留子が笑って言った。

「気が散るから、見てるなら静かにしててね」と俺が怒って言った。

グッと入れるとニュルっと先が入った「あっ痛い入った」と未央奈が言うので

「先っぽが入ったよ、今から本体が入るから・・」と言ってグッと押し込むと

メリメリっと入って行った「奥に先っぽが当たったの判る、何か気持ちいい」

未央奈が言うので「まだ、痛い・・動かしていいかな」と言うと、ウンと頷いた

俺がゆっくり引き抜くように動かして、また押し込むと、気持ちが良いのか、

俺にしがみ付いてきた、出し入れするグチュ・ブチュっという音と、ハアハアと

いう未央奈の荒い息が部屋に聞こえていた。

まだ、射精する感じでは無かったが、俺は射精したくて我慢が出来なくなった。

未央奈の脚を持ち上げると、深く入る態勢に変えて上から下に腰を振り始めた。

裏筋の摩擦感というか刺激が強くなって、夢中て腰を振ると「アアッ・アアッ」

と未央奈が声を上げた、射精が近くなってきた感じの時に、未央奈の穴の真ん中

位の所がギュッと締まって、俺は限界を超えたようにドピュドピュっと射精した

脳天に稲妻が走ったような快感が込み上げてきた、久々の射精だったからか、

それだけ溜まっていたからかもしれない。

射精したオチンチンを抜くと、ジュポッと音がした、コンドームに血が付いてい

た、コンドームを外すと沢山の俺の白い精液が溜まっていた。

「未央奈、大丈夫?痛かった・・・」と咲子が声を掛けると、じっと動かなかっ

た未央奈が、ガバッと起き上がって「気持ち良かったぁ、最初痛かったけど」

「奥に当たるとジーン痺れる位、気持ち良くなってきたの、」と興奮して言った

俺が少し、息を切らして、仰向けになって休んでいると、波留子が寄って来て

「次が控えてるんだから、早くシャワー浴びに行ってよ、私もう我慢出来ない」

と言ってきた「アハハ!少しは休ませてあげなよ」と咲子が俺が持っていた、使

い終わったコンドームを受け取って、テッシュに包んでゴミ箱に捨てた。

バスルームに入って、またシャワーを浴びていると、波留子が全裸で入ってきた

「観てたら我慢できなくなっちゃって」と俺に抱き付いてきた、アソコを触ると

確かにヌルっとして濡れている、俺は人差し指と中指をアソコに差し込んで、

親指でクリトリスを軽く撫でた、波留子が片足をバスタブの縁に上げたので、

動き易くなって、指を少しだけ曲げて、早く動かすと、ジュボ・ジュボっと音が

する「アアッ気持ちいい、これだけでイキそうになっちゃう」と俺を強く抱締め

「俺のも触ってくれる?」と波留子に聞くと、片手で俺のモノを握って

「口でしてあげようか」と俺に聞くので「やってくれるの、ありがとう」と俺は

答えた「さっき出したばかりなのにビンビンだね」と俺の前に跪いて言うと、

「バスタブに座った方がやり易いかな」と言われたのでバスタブに座った。

亀頭の裏側をペロッと舐めて、パクッと口に咥えた、いきなり奥までグッと

喉近くまで入れると、パッと口から出して「フフフッ久しぶり、この感触・・」

と言って笑った、しばらく俺のモノをしゃぶっていたが、顔を上げて俺に

「もう、無理、顎が疲れちゃった・・・もうそのまま入ってきて」と言うので

「生で大丈夫なの」と俺が聞くと「多分、大丈夫、心配だから外に出してね」

と波留子が言うので、立たせて、壁に手を付いて貰って、後ろから入れた。

パンパンパンという音と「アン・アン・・」という波留子の声がバスルームに

響いた、肩幅くらい開いていた波留子の脚を大きく開いてバスタブの上に乗せて

下から突き上げるように腰を振ると「アッイキそう、気持ちいい・・」と言って

波留子がイッた、ビクビクっと身体を振るわせた後、振り向いて俺にキスをする

俺がまた波留子の腰に手を当腰を振り出すと「奥が痺れるくらい気持ちいいの」

と荒い息をしながら俺に言ってきた、俺はもっと盛り上げてあげようと、片手を

前に回し、アソコに持って行くと、中指でクリトリスを撫でた。

波留子の声が大きくなって、俺の指から逃げるように腰を動かしながら、また

イったみたいだった、ピュッとその時、波留子が潮を吹いて俺の指に掛かった。

余程、気持ちがいいのだろうと思った、ギュウっと締め付けて来る波留子の

アソコに俺も限界が近くなり「波留子、そろそろ俺も出そうだよ」と言うと

「分かったわ、私が出してあげる」と言って、俺の前にしゃがみ込むと片手で

俺のモノをしごいてくれた「もう、出るよ」と言うと「口に出して・・・」

言って口に咥えてくれた時、ドピュドピュっと続けざまに口の中に出した。

リビングに戻ると、咲子と未央奈が待っていた、振り向きざまに俺達を見ると

「やっと帰ってきたわ、待ってたのよ」と咲子が俺達に怒って言った。

「何だか、未央奈と誠くんがしてるの観てたら、堪らなくなっちゃって・・・」

と波留子が言うと「それはお互い様よ・・・私だって待ってたんだから・・・」

と咲子が言うと「それよりね、えへへ、生でしゃった私達!」と波留子が言うと

「えっ、そのまましちゃったの・・・大丈夫なの」と咲子が聞いた、俺は咲子に

「外に・・・出したから大丈夫だと思うんだけど・・・」と言うと、波留子が

「大丈夫よ、私が飲んであげたから・・・」と舌を出して笑った。

咲子がウーロンハイを作って俺に渡してくれた、正直、三連チャンでも俺は

良かったけど、せっかくの好意だから甘える事にした、手渡してくれた時、咲子

が着ている、黒のインナーシャツにポツッと乳首が浮かんで見えた、真っ赤で

小さいパンティーも咲子に似合っていると思った。

俺はトランクス一枚だけで、上半身裸のままだった、咲子を見て、もしかすると

乳首が立っているのかもしれないと想像すると俺のモノがムクムクと硬くなって

きたので、隠す為にクッションを膝の上に取って置いた。

未央奈は白いバスローブを着ていて、チラッとピンクのパンティーを履いていた

波留子も白いバスローブの下に薄いブルーのパンティーを履いてる。

「どうだったのよ、気持ち良かった?」と未央奈に波留子が聞いた、未央奈が

答える前に、咲子が「とっても気持ち良かったらしいわよ、誠くん」と言った。

「何だか、奥を突かれると、頭がぼ~としてきて、宙に浮くみたいだった」

未央奈が言うと「どっちが良いの男と女って体験してみた感想としては」

波留子が聞くと「そうね、男の人とするほうがいいかな、奥が深そうだしね」

そう未央奈が言った時「まあ、俺が届くくらいの深さだけど・・・」と俺が言う

と三人が俺の方を見て爆笑した、みんなが飲み終わる頃、咲子が俺に向かって

「何だか、二人に見られていると、恥ずかしくて集中出来そうに無いわ」

言うので、俺はタオルケットをあたまから被り、咲子をベッドに押し倒した。

「これなら二人から見えないから恥ずかしく無いよね」と言いながら、咲子の

インナーシャツとパンティーを脱がし、俺もトランクスを脱いだ。

俺は咲子の横に寝そべると咲子を抱き寄せた、小振りのオッパイが胸に当たる。

キスをして舌を絡めると咲子も吸ってきた「あの二人良いムードじゃない」

タオルケット越しに波留子の声が聞こえる、抱き寄せていた手を下に移動すると

絹の様な肌触りの先に、柔らかいお尻の膨らみがあった、お尻のワレメに指を

這わせると、ビクッと咲子が反応した、俺は咲子の首筋に顔を埋める、細くて

長めの首にドラキュラになったようにキスをしてやさしく舐めた。

お尻を触っていた手で咲子の手首を掴んで俺の勃起していたオチンチンに持って

行き握らせると「フフッゴツゴツしてる、硬いね」と咲子が言うので、俺は

「ずっと硬くなったままだったから辛かったよ」と教えると、咲子が笑った。

咲子に体重を掛けないようにして上に乗って乳首を吸った、もう片方のオッパイ

を優しく揉むと「ハアッ・・・気持ちいい」と咲子が小声で言った。

俺は肘を付いて咲子の横に移動すると、咲子の足を片足だけ曲げて開いて、おマ

ンコを触ると良く濡れていた、ワレメに指を滑らせると「ハアハアハァ」という

荒い呼吸が激しくなっていった「何だか、見えない方が観てると興奮するね」

と波留子が未央奈に言っていた、俺が指の動きを早くすると咲子の背中が弓なり

に反って、しばらくするとドスンと元に戻った、指をクリトリスの周りをゆっく

りと円を描くように動かし、硬く膨らんだクリトリスをそっと押すと、ビクッ

身体が跳ねて「アアッ気持ちいい・・」と咲子がうなされるように言う、中指を

濡れた穴に差し込んで、ザラザラしている上面を指先で撫でた「ハアッ、イイ」

と声を上げた、指を出し入れするとジュボジュボ音がする、俺は咲子の耳元で

「外に出すから、生でしてもいい?」と聞くと「絶対、外に出してね」と言った

「もう、入れるよ」と言うと、ウンと咲子が頷いた、早速、俺は上になり、先を

入り口に当てると、一気に奥まで入れた、濡れ過ぎていたからか、途中でブシュ

と音が鳴った、咲子の穴は狭いので空気が抜けた音だった。

「アアッ~アッアッアッ・・・」と俺の腰の動きに合わせて咲子は声を上げてい

た、やっぱり生ですると、内壁が吸い付いてくる感じがした、動かしている感じ

が、波留子の時とは違って思えた、波留子の時は立っていたし、後ろから激しく

動かしていたので、判らなかったからだと思う。

俺は深く入れたかったので、膝を付いて上半身を立てて、咲子の両脚を開いたま

ま持ち上げた、タオルケットが俺の頭から外れて、咲子のお腹の上に落ちた、

丁度、咲子の頭から上半身を隠した感じになった、咲子以外のハアハアする声が

聞こえたので見ると、波留子が足を少し開いて、パンティーの中に手を入れて

いるのが見えた、こっちを向いて興奮した顔で、オナニーしていた。

未央奈もバスタオルを外して、パンティーを膝まで降ろしてオナニーに夢中に

なっているようだ、まるで俺に見せつけてるような気がして、俺も興奮した。

俺は咲子の足を持ったまま、少し前屈みになって、上から下に振り下ろすように

腰を振って見せた、これなら出入りする所が丸見えになると思ったからだ。

唸る様な声を出しながら、ビクビクっと咲子の身体が震えて、咲子の持ち上げて

いる脚がピンと伸びてつま先まで真っ直ぐになった、イッテしまったようだ。

俺も先がそう長く無いと思って、腰を振るのを速めた、グチュグチュする音の

他に、咲子のアソコが締まるとビシュっと音もしていた、未央奈が波留子に向か

って「観てると私達も堪らないよね」と言っているのが聞こえた、見ると波留子

と未央奈がキスをして、お互いの股間に手を入れていた。

腰を振り続けていると、咲子がまた苦しそうな声で「アアッアアッ・・」と声を

上げた「もう外に出すよ」と言うと、、タオルケットの中から「ウンいいよ」

咲子の声がした、ズボッっという音がして、俺のモノが抜けると、咲子がビュー

っと潮を吹いた、俺は咲子の薄い陰毛の辺りからタオルケットを被った、咲子の

胸の辺りまでビュッビュッっと射精した。

俺がタオルケットで咲子が吹いて濡らしたシーツや、自分のオチンチンを拭いて

いても、咲子はぐったりとして動かなかった、テッシュを二枚ほど取って、咲子

のアソコを拭いていると、ありがとうと言って、俺が持っていたテッシュを受け

取って、ゴミ箱に捨てた、テッシュがびっしょり濡れていたからだった、新しい

テッシュでまた咲子が拭いている時、ドサっとベットの端に波留子と未央奈が

抱き合ったまま、座ってきた「エッ、アラアラ」と咲子は驚いた様だった、

もう、俺達が見えていない位、二人は盛り上がっているみたいだ、波留子も未央

奈もベッドから脚を床に垂らして、身体だけベッドの上に乗せると、お互いの

胸を揉んだり、アソコを交互に手で触り合っていた。

未央奈が先に「ア~イクイク・・」と言ってシーツを掴みながらイクと、ベッド

から降りて、波留子の股間に顔を入れてクン二を始めた、ペロペロアソコを舐め

ると、クリトリスを吸っているのが見えた「ヤダ、見てると興奮してきゃう」

咲子が股間にテッシュを当てたまま、見とれていた。

しばらくすると、波留子が床に降ろした足のつま先を立てて、足を開き腰を持ち

上げるようにして「アアッダメ、気持ちいい~」と言ってパタンと腰を降ろした

ハアハア息をしていた波留子が、ムクっと立ち上がり「今度は私の番ね」と言っ

て、未央奈を寝かせると、同じ様に足を開かせて、股間に顔を入れて、未央奈の

アソコを舐め始めた、クリトリスを重点的に攻めているようだった、未央奈の

ハアハアいう声が大きくなってくると、未央奈のアソコの穴に人差し指と中指を

そっと入れた「痛くない?」と波留子が未央奈に聞くと「うん、大丈夫みたい」

と波留子に言うのが聞こえる「ここ、こうされると気持ち良いのよ」と言って

指を動かすと「アアン・アアン・ウン・気持ちいい・・・」と未央奈が喘ぐよう

に言う、俺はそれを見ていて、我慢出来なくなった、俺は、波留子の後ろに回り

込んで、膝まづくと、両手で波留子のお尻の肉を開いて、俺のモノをグイっと

奥まで差し込んだ、ビクッと波留子が震えた、腰を振り始めると、顔を股間から

離して「アアッ良い気持ち・・もっと突いて」と言った、俺の目の前に、波留子

の後ろ姿があって、その先に脚を開いた未央奈のアソコが見えた、指が出入り

しているのが良く見える、パンパンパンとお尻を打ち付けるように腰を振ると

割と早めに波留子が「アンアン・もうダメ・・・」と身体をプルプルと震わせて

ぐったりと床に崩れ落ちるようにして、横になった。。

俺は、今度、未央奈の前に中腰で立ち、俺のアレをグイっと差し込んだ、指を

いれていたからか、奥まで一気に入った「ハアッ、イイ奥に当たって来た」

未央奈が言い、ハアハアと荒い息のまま、俺を抱き寄せてキスをした、俺が

未央奈の脚を両手で開くと、未央奈の脚が驚く程開いたのでびっくりした。

180度を超えて開いてるように見えた、身体が柔らかいのだろうと思った。

腰を振っていると、急にグッと締まった「ハアッハアッ・・・アアッ」と言って

未央奈も早めにイッたようだ、俺は直ぐ、自分のモノを抜くとジュバっと音が

して抜けたので、咲子のいるベッドにガバッと上がると、咲子が俺に向かって

「何だか、順番待ちしてるみたい」と言って笑った。

咲子が膝に掛けているタオルケットを取ってアソコを触ってみると、さっき、

テッシュで拭いていたのに、もう少しアソコが濡れていた、咲子も観ていて興奮

したのだろうと思った、俺は胡坐をかいて、咲子に上に乗ってくれるように頼ん

「えっ私が上になるの?」と少し戸惑っていたが、俺を跨いで腰を降ろしてき

てくれたので、俺が入り口を調整して先を入れた、ゆっくりと腰を降ろして来た

、自分の力と言うか、動きで入れるのもいいけど、こうして入れて貰うのも、

違った気持ち良さがあった。

咲子のお尻が降り切ると、俺が両手で咲子のお尻を掴んで少し持ち上げた、

丸くて思ったより軽かった、腰を振っていると、射精が近く感じて、ふと、生で

入れていた事を思い出した「あっそうだ、外に出さないと」と咲子に言った

「もう、出そうなの?」と聞いてくるので、ウンと答えると、腰を上げて、俺の

を抜くと、片手で俺のモノをしごき始めた「いつ出してもいいよ」と咲子が言っ

た途端、ビュッビュッと咲子の太腿に射精していた「あ~危なかった・・」と俺が言うと、ケラケラっと咲子が笑った。

その夜は四人で並んでリビングのベッドで寝た、翌朝、朝食を食べて、俺は、トレーニングウエアに着替えて、日課になっているジョギングに行った。

戻ると、未央奈が帰る所だった「今日は実家に帰る事にするわ」と未央奈が言う

「また遊びに来てね」と咲子が言うと「咲子、本心からそう思う?」と未央奈が

笑ながら言い返す「フフフッそうね、今度は学校で会おう」と波留子が言った。

「早く学校が再開されたらいいのにね」と俺が玄関先で言うと、マスクを着け

て、三人に向かって「コロナが終息してくれないと、男も作れない」と笑って

未央奈がドアを閉めた。

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