自粛期間中 4 自治会長夫人との3Pで絞り取られた午後

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「ホントにゴメンね、酔ってたし、誠くん美味しそうだったから」と一美さんが

咲子と波留子に玄関で頭を下げて謝罪した。

「別にいいですけどね、一応、同居人で浮気は公認する約束だから」と波留子

そういえば、引っ越して来る条件に、そういうのがあった気がする、二人に対し

て出された条件だったけど、俺も同じ条件なら文句を言われる筋合いではない。

「誠くんの話をしなかったら良かった・・・」と咲子はまだ怒っている。

俺は三人をエレベーターまで見送った、隣から綺麗な女性がドアを開けて出て

来た「おはようごさいます」と俺が挨拶すると、その女性は「こんにちは」

と軽く会釈して「昨日は楽しかったようですね、朝方まで・・」と俺を睨み付け

ながら言った。「すいません騒がしかったですか」と俺が頭を下げながら聞くと

「学生だからって、あんなに破廉恥な声出して騒ぐなんて・・・」とその人は、

三人を見て言った、ドアが開いて三人と、その女性が乗ってエレベーター

は降りて行った。

俺は不思議に思った、窓が開いているなら、騒がしいかもしれないが、俺の部屋

は最上階だし、角部屋でお互い、キッチンが隣り合わせであるので、バルコニー

から身を乗り出さないと、聞こえないはずだと思った。

この日の午後、俺は近所のスーパーに買い物に行った、帰りにマンションの入り

口で、ドラッグストアの店員さんと会った「こんにちは」と俺が挨拶すると、

チョコンと頭を下げて、マスクを外した、石原○とみに顔が似ていると思った。

「今日、朝から自治会長に注意されたでしょ、ダメよあの人怖いから・・」

と言って、その人は笑った「私が色々、教えたからなんだけどね、フフフッ」

そう言うと、その人はエレベーターのボタンを押した、三階と九階を押したとい

う事は、俺の部屋が九階だと知っているのだと思った。

「牛乳と卵、タンパク質ばっかだよね、アハハ!消費量半端無かったりして」

その人は、俺の持ってるエコバックの中身を見て言った、コンドームを大量に買

うので、やりまくっていると思われたらしい、実際、この二・三日は俺のモノは

フル回転だった気がする。

「今度、私とも遊ぼうね・・・フフフッ」ドアが開くと、そう言って、その人は

エレベーターから出て行った。

部屋に戻ると、咲子がキッチンにいた「怒ってない?」と咲子に聞くと、俺は

咲子のお尻を軽く触った「怒って無いですよ、フン」と咲子は俺の手を払った。

仕方なく、俺は買ってきた物を冷蔵庫に入れて自分の部屋に入った。

その日の夜、リビングで一人で寝ていても、二人は来なかった、生理中だし、

昨日、あんな事したから、自業自得だと思った、店員さんの言葉を思い出した。

牛乳と卵を見て言ったセリフだ、俺は思い立ったように、冷蔵庫を開けると、

牛乳と卵を取り出して、生卵を割って、三個ジョッキに入れると、牛乳をジョッ

キ一杯入れて飲んだ、途中ヌメットした感触で生卵が喉を通るのが判った。

しばらくは、やる機会は無いかもしれないが、備えは必要だと思った。

最後に言った、あの人の言葉が、俺の心に火を点けていた。

「今度、私とも・・・」と笑う、あの人の顔が浮かんで、俺は勃起していた。

翌朝、早く目が覚めたので、また牛乳をコップ一杯飲んで、ジョギングする事に

した、部屋を出てマンションから近くの公園まで走り、公園を一周して戻ると

汗びっしょりになっていた、九階に着いて、扉が開くと自治会長が立っていた。

「ちょっとお話がしたいんだけど、明日のお昼にでも私の部屋に来てくれない」

とその人は俺に言った「別に暇ですからいいですけど・・・」と俺は言った。

その返事を聞くと、その人はエレベーターに乗って降りて行った、突然の事で

立ち尽くしていると、そのエレベーターは三階に止まったのが見えた。

あの二人、仲が良いに違いないと思った。

翌日、お昼を食べると「自治会長さんの所に行ってくる」と波留子に言った。

「何かあるの?」と聞かれたので「分からない話があるって」と答えた。

外に出て、隣のチャイムを鳴らすと、にこやかな顔の美人が出て来た。

「さあ、中に入って」と言って、俺の手を引っ張る、良く見ると、マスクを

外した自治会長さんだった、眼光が鋭いので、ずっと年上だと思っていたけど、

どう見ても40前だと思う、松○奈緒に似ていて、結構な美人だ。

リビングに通されると「来たのね、フフフッ、こんにちは」と店員さんもいた。

「ソファーに座ってて、コーヒーを持ってくるわ」と言ってソファーの真ん中

に座らせられた、ベージュの皮製で大型のソファーだ、ガラスのテーブルに

コーヒーカップを置くと、反対側の一人掛けのソファーにその人は座って

「私は○○奈緒子、この子は三階の○○里美っていうの」と奈緒子さんは俺に

教えてくれた「僕は○○大学の一年で○○誠って言います」と恐縮して言うと、

「アラッ貴方、頭もそれなりに良いのね、何学部?」と奈緒さんが聞くので

「法学部ですけど」と俺は答えた、どういう風に俺が見えていたのだろうと、

俺は思った「どういうご用件でしょうか」と俺が恐る恐る聞くと里美さんが

「私が、奈緒子さんに、コンドーム爆買いする男の子がいるって話したら」

「偶然、誠くんが奈緒子さんの隣の子だって知って教えたの」と里美さんは笑い

ながら自分の膝を叩き「今日は5人入って行ったわって教えたら、奈緒子さん」

「が、夜中に携帯を掛けてきて聞こえる?今、やってるみたいよって言うの」

里美さんによると、携帯でバルコニーから俺達の実況をしていたらしい。

「また始まった、まだヤッテるわって私に教えてくれるの」と里美さんが大笑い

すると「だってこの子達、一晩中してるのよ、興奮するわよ」奈緒子さんが言う

「ねえ、全員としたの一晩で・・・」と里美さんが聞いて来るので、俺は小さい

声で「いえ、二人は酔いつぶれたので、三人と五~六回位してました」と答えた

もう、バレてるし、二人共美人だったので自慢したいという思いがあった。

「凄いわね、貴方、どれだけ絶倫なのよ、朝まで一人で相手をしてたのよね」

と奈緒子さんが身を乗り出して、俺の手を握って聞いてきた。

「誠くん、おもちゃっていうかバイブなんか使ってたのよね」と里美さんが聞く

ので「いえ、僕、そういうの持ってないので・・・」と答えると里美さんが

「アハハ!だったらやっぱり絶倫だよ、凄いね三人も・・・」と俺をジッと見る

その後「一度見てみたいよね、奈緒子さん」と里美さんが奈緒子さんに言った。

「ええっ!そんな人に見せる程のモノじゃないですよ」と俺は断った。

そう言う話をしていて、目の前に奈緒子さんのショートパンツから出ている細い

脚を見ていると、俺のモノは鋭い反応をしてムクムクと大きくなるのを感じた。

俺は足を組んで誤魔化そうとしたが、逆に股間のふくらみが目立ってきた気がす

る、俺は話題を変えようとして「そういえば、今日はお子さん達は・・・」

切り出した「二人共塾に行かせたわ、学校は休みなんだけどね」と奈緒子さんが

言うと「奈緒子さんを見てると、子供を育てるの、大変だと思うわ」と里美さん

が言うと「いい加減、作りなさいよ、たまにセックスしてるんだから」と奈緒子

さんは俺の前で、あからさまに言う、この二人の間には普通の会話なのだろうか

「私は、旦那が若い女に走らなかったら、もう一人作っても良かったくらいよ」

と奈緒子さんが言うと「じゃあ、誠くんに作って貰えばいいんじゃない?」

里美さんが言いながら俺の股間に手を乗せて来た「フフッ勃起してるね」と里美

さんが、俺の顔を見て言った。

「えっそうなの、見てみたいわ」と言って奈緒子さんが俺の隣に移動してきた。

「女の子三人も一晩で相手を出来るなら、私達二人位、楽勝よね」と里美さんが

言うと、俺は、そうか、二人共、俺とやりたがっているのかと思うと、俺の股間

が熱く燃え上がるのを感じた、二日間、精子を貯めてて良かったと思った。

年上の女ってどういう風にすればいいのか判らなかったが、まだ童貞だった時、

描いていた妄想が、現実になろうとしてる事に興奮した。

それに二人共、俺が観ていたアダルトビデオを凌駕するくらいの美人だと思った

「でもね、私の主人が自治会長しているから、噂になると困るのよね」そっと、

奈緒子さんが、俺の掌に自分の手を乗せて言う「そ、そうでしょうね・・・」

と俺が答えると「秘密、守ってくれる?」と奈緒子さんが、俺の耳元で囁いた。

「ハ、ハイ守ります」と俺が答えると「じゃあ、立ってみて!」と奈緒子さんが

俺に言った、俺が立ち上がると、里美さんが後ろから、俺のスボンを両手で勢い

良く下げた、途中パンツに引っ掛かって、俺のモノが腹にバチンと当たった。

「キャッ、凄い、硬そうね・・・」と言って奈緒子さんの指が俺のモノに巻き付

いた「うちの主人のモノより二回りくらい太いわ・・・指が届かないもの」

奈緒子さんは目を丸くしていた、荒い鼻息が奈緒子さんの興奮を表していた。

ゆっくりと奈緒子さんは掴んでいる俺のモノを上下させると、いきなり、パクッ

と口に含んだ、ヌメッとした舌が俺の亀頭の周りを舐め回すと、いきなり喉の奥

まで咥える「パワッ、全部入らないくらい長いわ」と口を離して言うと、また

口で咥えて、激しく唇でしごくように動かし始めた。

「あんまり激しくすると、誠くん逃げちゃいますよ」と里美さんが言う。

里美さんを見ると、いつの間にか、もうパンティー、一枚になっていた。

ゆっくりと奈緒子さんの背後に回ると、俺の前でひざまずく姿勢の奈緒子さんの

ブラのホックを片手で外すのが上から見えた、そして里美さんもひざまずく姿勢

で後ろから奈緒子さんを抱きしめる形で身体を密着させた、里美さんはそれから

片手でショートパンツのボタンを外しファスナーを下げると奈緒子さんの真っ赤

なパンティーが見えて、そこに里美さんが、上から手を入れているのが見えた。

「ウウン、ウウン・・」と俺のを口に咥えたまま、奈緒子さんが声を出していた

時々、里美さんの手が俺の足に当たって、里美さんが奈緒子さんの胸も揉んでい

るのが判る、里美さんの手の動きが早くなると、奈緒子さんの口の動きも早くな

り、ジュポッ・ジュポッっと音を出し始めた、上から見ると、里美さんの手首が

不自然に曲がっていて、奈緒子さんの陰毛が見える位になっていた、多分、指を

中に深く出し入れしているだろう、俺は我慢出来なくなって、奈緒子さんの口の

中にブシュッ・ブシュッブシュッと出してしまった、ビックリした奈緒子さんが

口を離したので、四回目は奈緒子さんの顔に掛かってしまった、額から鼻の横を

通り、口の辺りまで俺の白い精液が付いていた。

「若いから、沢山出すのね~」と奈緒子さんが口から俺の精液をテッシュに出す

と、俺の顔を見て言う。

「すいません、いきなり我慢出来なくなって・・」と俺が謝ると、顔に付いた

精液をテッシュで拭きながら「凄く濃いし、匂いもきついわ・・・」と里美さん

の顔を振り向いて言った。

「じゃあ、次は私の番ね!」と里美さんが言うと、奈緒子さんがニッコリ笑って

「続きはベッドでしましょうよ」と言った。

寝室に連れて行かれると、三人共、全裸になった、部屋の広さは僕の部屋と比べ

物にならない位、広かった。家具が少ないからだろうか、部屋には大型のベッド

と鏡台くらいしか無かった、白いシーツの上に紺色の毛布が敷かれていた。

ベッドの頭の方に座るように里美さんに言われて、足を伸ばして座った。

里美さんが四つん這いになって、俺の乳首にキスをすると、そのまま吸ったり

舐めたりし始めた、俺は初めて乳首を吸われてびっくりしたが、次第に気持ち良

くなった、俺のモノが里美さんに、握られたのを感じた、指で発射口と裏筋を

撫でると、亀頭の周りを指で軽く擦り上げた、俺は出したばかりなのに、ギンギ

ンに硬くなるのを感じる「やっぱり凄いおちんちんだね」と俺に向かって言うと

ゆっくり、俺の身体を舐めたり,吸ったりしながら頭を下に移動していった。

奈緒子さんが化粧箱のような物を持って来た、開けるとピンクや肌色の物が

入っているのが見えた、奈緒子さんがピンク色の細い物を手に取ると、バイブ

だと判った、里美さんが俺のを口に咥え始めた頃、奈緒子さんはそれを、里美さ

んのお尻の方に持って行った、ブーンという音が聞こえて「アハッ・・イイッ」

と、里美さんがお尻を少し揺らしながら言った。

「里美、これ好きだもんねぇ、誠くんとどっちがいいかな~」と奈緒子さんが

笑った、里子さんの小さい口に俺の亀頭が入っているのが見えた、里美さんは

「ウウン~ウウッ・・・ウウン」と言葉にならない声を出していた。

「すっかり濡れてきたようね、中に入れるわよ」と言うと腕の動きで中に入れて

いるのが見えるようだった、ビクッと里美さんの身体が震えた、ブーンという

音が聞こえたり聞こえなくなったりした、里美さんの息が荒くなり、口から俺の

モノを離すと「奈緒子さん、イキそう・・」と言うと奈緒子さんの腕が早く動き

始めた、里美さんは俺の胸に手を付くとひざまずいた状態で上体を起こした、

開いた両足の間に奈緒子さんの拳が見えて手に持ったピンクのバイブも見えた。

何度か、奈緒子さんが手を素早く上下させると、ガクガクっと震えて里美さんが

イッタのが判った「今日は二人共、大丈夫だから生でしましょうか」と奈緒子さ

んが仰向けになって脚を開いた、俺は吸い寄せられるようにクン二をする為に、

頭を脚の間に顔を入れようとすると「前戯はいいわ、入ってきて・・」と奈緒子

さんに言われた、俺はビンビンになってるモノを入り口にあてがうとグッと入れ

た、ニュルンと先端が入るとするスルスルと奥まで入った、奥まで入ると、奈緒

子さんが脚にグッと力を入れた、中がギュッと締まった、故意に締めたのだと

思った、中はまとわりつくような感じだった、それが締まると手で握られている

ような感じに変わった、引き抜こうとすると入れ口の締まった部分にカリが引っ

掛かって、突くと周りがまとわりついてくるみたいな感じだった。

「アアッ、イヤイヤ、もっと激しく突いて・・・」と奈緒子さんがうなされる

ように俺に言ってきた、細い手が伸びてきて、奈緒子さんの乳首をつまんだ。

里美さんだった、奈緒子さんの顎を自分の方に向けるとキスをした、二人共、

舌を絡めているのが見えた、日奈さんが酔ってキスをするのとは違い、自然な

感じがした、二人は完全にレズビアンなんだと思った。

「もうイキそうなの?」と里美さんが奈緒子さんに聞くと、ウンと奈緒子さんが

頷いた、急に中が緩くなった気がして、腰の動きを早くすると、ギュギュッと

また締まって、奈緒子さんがイッた、そのまま腰を振っていると、奈緒子さんが

「もっと強くして、もっと、もっとよ、早く・・・」と言って俺の腕を掴んだ。

奈緒子さんは感じ易いみたいで、短時間で何度も絶頂しているみたいだった。

ベチャベチャ音がするくらい穴も濡れていた、俺が腰を押し付けたまま、時計回

りに腰を回すと「ハアッ・・いいわっ」と言った、それから、俺は五・六度、

奥を強く突くと、ビシュッビシュッと中で射精した、初めての生での射精だった

ブルブルっと震えるくらい気持ちが良かった。

「凄いわ、噴き出してるの感じるわ、勢いがいいのね、若いわ・・・」と奈緒子

さんが里美さんと見つめ合ったまま言っていた「気持ち良かった?」と里美さん

が聞くと「ウン、とっても良かった」と奈緒子さんがニコリとして答えていた。

「出したのに、全然、萎えないのね、誠くん」奈緒子さんがテッシュを股間に当

てながら言う、テッシュには俺が出した白い塊でビショビショに見えた、その後

、里美さんが俺のを綺麗にしながら「私も正常位でお願いしようかな」と俺の頬

にキスをして言った、奈緒子さんがベッドの真ん中に白いバスタオルを敷いて、

そこに里美さんを寝かせる「里美の場合、これが無いとね・・」と奈緒子さんが

言う「さあ、いいわよ」と里美さんが俺に向かって両手を広げた、俺は里美さん

のオッパイを片手で揉みながらキスをした、丸くて乳首が少し上を向いていた。

グッと入ろうとすると、入口が反発するように締まった、咲子の時もそうだった

入り口が狭い女の人はそうなのかなって思った、グリっと中に入った、中に入る

と少し狭いかなっていう感じだけど、一気に奥まで入った、さっき、細いバイブ

が入っていたからかもしれない。

里美さんは喘ぎ方が激しかった、俺はそれに応えるように、夢中で腰を振り続け

た、すると、俺の陰毛の辺りにピュっと液体が当たった、また、ピュッと当たる

里美さんが潮を吹いてるのだった、俺がビックリして抜くと、ビシュッと吹くの

が見えた「里美は感じるとオシッコが出るのよ」と奈緒子さんが俺に教えてくれ

「だから、前の男が面白がってね・・・」と奈緒子さんが言うと、里美さんが

「言わないでよ・・・もう」と奈緒子さんを怒った。

俺は気を取り直して、また、突っ込んで腰を振り始めると、里美さんが両足を

大きく開いて自分の手で持ち上げた、それを待っていたかのように、奈緒子さん

が俺の後ろに移動した、俺の玉の下に奈緒子さんの手を感じる、里美さんの

アナルを撫でているだと判った、里美さんの穴の全体がギュッと締まった

「嫌、奈緒子さん、そこ触るととくすぐったいからヤメテ・・・もう」

里美さんが言うと「でも、感じるんでしょ、ここが・・」と意味深な事を奈緒子

さんが言う、俺は終ったり緩んだりする穴が気持ち良くて、腰を振る速度が上が

る、里美さんの喘ぎ方が声を出しながら首を振るようになって、またギュッと

締まった、指を中に入れたのかも知れないと思った。

「里美さん、俺出そうです」と聞くと「お腹に出して・・」と言うので、俺は

引き抜いてお腹に出した、ビューっと里美さんのオシッコが俺の胸の辺りまで

飛んできた「今日も派手に飛ばしたわね」と奈緒子さんが笑って言った。

俺が疲れ果てたのを見て、少し休憩する事になった、奈緒子さんがトレーに

アイスコーヒーを乗せて持ってきた、話によると、里美さんの以前の彼氏が

おもちゃ好きで、里美さんが潮を吹かないと満足しなかつたらしい、そのうち

潮を吹くのが癖になったようで、それが原因で彼氏と別れたようなのだけど、

新しい彼氏を作っても、それを知られるのが恥ずかしくてセックス恐怖症に

なったのだという「男の方は喜ぶと思うんだけどね」と奈緒子さんが言うと

「嫌、私、次は真面目な人と真面目に子造り出来る人がいい」里美さんが言うと

「言ってる事と、やってる事が矛盾してるわよ里美」と奈緒子さんは笑う。

コーヒーを飲み終わると、奈緒子さんが「好きにしていいわよ」と言うので

「俺、二人を触りまくりたい」と答えると笑って「好きにしてね」と言った。

俺は奈緒子さんにキスをして、首筋に舌を這わせてから乳首を口に含んだ、

奈緒子さんは女性ではガッチリした体形をしていたが、太ってはいなかった。

胸も殆ど無いくらいだから、乳首を見ないと男の胸みたいな感じだ、乳首は少し

大きめで乳輪は小さい、舌で転がすようにすると「アア~」と息を吐くように

感じていた、アソコを触ろうとすると、里美さんが奈緒子さんの内股の辺りを

舐めていて、俺と目が合った、こっちは任せろという感じに思えた。

俺は奈緒子さんのいろんな所の肌を撫でまわってキスをした、奈緒子さんの身体

には贅肉は殆ど無く、スベスベしていた「アアッいいわ」と奈緒子さんが声を

上げた、見ると里美さんが指でアソコを開いてクリトリスを吸っていた。

奈緒子さんの陰毛は濃く黒々していた、それが卑猥にみえて興奮した。

次に俺は四つん這いで奈緒子さんにクン二している里美さんの後ろに周り、

覆いかぶさる形でオッパイに手を伸ばした、巨乳という訳では無いが、今までの

中では一番大きい、下を向いているのに垂れ下がっている感じは全く無かった。

「アア~イク・イク・イク~」と言う声を出して奈緒子さんがイッタ、里美さん

は、そのまま気にする事無く、クン二を続けていた、斜め上から見ると、奈緒子

さんの開いてるアソコが見えた、大きめのクリトリスだ、硬くなって剥き出しに

なっているのを里美さんが舐めていた。

俺は里美さんの丸いお尻を片手で撫でた、お尻のワレメに中指を這わせてゆっく

り降ろしていくとお尻の穴に指先が触れた、ビクッとお尻が揺れる。

「そういえば、お尻の穴が感じるって言ってたな」と俺が言うと、またビクッと

里美さんの身体が反応するように震えた、俺はお尻の方に移動して、両手でお尻

の肉を開くと顔をそこに近づけて、お尻の穴を舐めた。

「嫌だ、そんな所舐めないでよ・・・」と里美さんが言うと「フフフッと」奈緒

子さんの笑い声が聞こえた。

里美さんのおマンコが真近に見える、里美さんのおマンコは全体が小さかった、

俺はお尻から手を離すと、クリトリスを指で撫で回した、ヌルヌルしていた。

顔を上げると、里美さんが肘を動かしているのが後ろから見えた、多分、指を

奈緒子さんの中に入れてるのだろうと思って、俺も二本指を里美さんのおマンコ

に差し込んだ、ザラッとした感触の膣の内壁は狭かった、やさしく撫でると、

里美さんが「ウウッ」と言う声が小さく聞こえた、強くすると潮を吹きそうだけ

ど、我慢して気分を盛り上げる事にした、その代わりに指の出し入れを早くする

「もうダメダメ・限界かも・イク」と言って、里美さんの太腿が痙攣するよう

にプルプルっと震えた、俺は顔を上げて奈緒子さんを見ると、奈緒子さんは横を

向いて、喘いでいた、俺はその顔を見て、興奮するとやりたくなって、勃起した

オチンチンを高くお尻を上げている里美さんのアソコに差し込んだ「アウッ」

と言う声がした、両手をお尻に当てて、ガンガン突くと里美さんが奈緒子さんの

股間から顔を上げて喘ぎ出した、右手の指がやはり奈緒子さんのおマンコに二本

深く入っているのが見えた。

腰を振り続けていると、里美さんは「ア~・・・ア~」と声を出して何度か

イッテる様だったが、最後に奈緒子さんにもたれ掛かるように倒れた、スポッと

俺のモノが抜けると、ピューッと潮を吹いた「じゃあ、次は私の番ね」と奈緒子

さんが言った、ぐったりして寝ている里美さんの横に寝かせられると、奈緒子さ

んが、俺を跨いで乗ってきた、片膝を立てて、片手で俺のモノを掴むと入り口に

当て、ズブズブっと奥まで入れた。

「アアッ‥誠くん、私達の事、いやらしい女達だって思ってるでしょ」と奈緒子

さんがうわ言のように言う「いやらしいでしょ、こんなに腰を振って・・・」

奈緒子さんの腰がバウンドするように俺の股間の上で踊る、不規則な締まりが

逆に快感になって、俺を射精に導いているようだった、俺は限界まで我慢しない

といけない、少しでも長くと思い腹筋に力を込めた時、急に奈緒子さんの動きが

止まった「来たのね、いいわ、優しくお願いね・・」と奈緒子さんが里美さんに

言った、いつの間にか里美さんは奈緒子さんの後ろに膝を立てて、立っていた。

「フフフッいくわよ・・・まずは一本からね・・・」と言うと、奈緒子さんの

アソコが、俺のを入れたままギュウッと締まった、指をお尻の穴に入れたらしい

里美さんの股間に赤い物が付いている、よく見ると小さな天狗のお面の様だった

鼻の部分だけ大きくて長い、その鼻の部分に片手で何かを塗っていた、多分

濃いローションみたいな物だと思った、もう片方の手で奈緒子さんのお尻に指を

入れてるようだ、俺のモノの根元に里美さんの手が当たるので良く判った。

「これくらい広げたら大丈夫ね・・・」と里美さんが言うと自分の腰を、奈緒子

さんの腰の方に移動している「はうっ、きついわ、もっとゆっくりして・・・」

と奈緒子さんが後ろにいる、里美さんに声を掛けた。

「ほらっ先が入ったから、もう大丈夫よ・・・」と里美さんの声がした、確かに

、奈緒子さんの膣を通して、何か入って来る感触が俺のモノにも伝わってきた。

途中、時々止まりながら奥の方まで入ってきた感じがする、奈緒子さんは俺の

頭を抱えるようにして、ハアハア荒い息をしていた、時々、ウッと声を出してい

た、里美さんが前後に腰を振り出すと、天狗の鼻がデコボコしている感触が俺の

モノに伝わってくる「いいわ・・里美・・お願い・・・」と奈緒子さんが言うと

ビィーーーンと天狗の鼻が振動を始めた、また、ギュウーっと穴が締まった。

里美さんが腰を振ると奈緒子さんのお尻も動き、俺のモノがそれに連動してるよ

うに出入りしていた、俺は脳天に電撃が走るような快感に襲われ、我慢するヒマ

も無く射精していた、ビュッ・ビュッっと出ているのを感じた、でも、出した後

も奈緒子さんの締まりは収まらず、俺は萎える事無く、勃起したままだ。

耳元で息を切らせながら、奈緒子さんが「出したのね、大丈夫?」と俺に聞いた

「まだ、大丈夫です・・・」俺はそう答えて、奈緒子さんにキスをした。

里美さんの腰の動きが激しくて、奈緒子さんは何度も絶頂を繰り返した、俺も

ビンビンに勃起したまま、奈緒子さんのおマンコの感触を楽しんでいた。

ビュッと奈緒子さんが勢いよく潮を吹いた「嫌、恥ずかしい」と奈緒子さんが

俺に言う「奈緒子さん潮を吹いたでしょ、アナルを攻めると吹くのよね」

里美さんが言った「ホラ、気持ち良いんでしょホラホラ・・」と言って里美さん

が激しく腰を打ち付けると、弾みで俺のモノが外れてしまった、それでも里美さ

んの腰の動きは止まらなかった、奈緒子さんは俺を抱きしめたまま、里美さんに

「アアン、イイ・・・もっと突いて・・もっとよ・・・」と言いながら全身を

震わせてイッタ、奈緒子さんがぐったりとして動かなくなると、里美さんは

天狗の鼻を抜いた、里美さんは汗びっしょりになっているのが見えた。

俺は奈緒子さんを仰向けにすると、また自分のモノを差し込んで、思いっ切り

腰を振った、奈緒子さんは、少し驚いた顔をした「もう一回、だしていい?」

と俺が聞くと「アアッいいわよ、好きなだけ、私の中に出して・・」

と俺に言うと、やさしく唇を合わせて舌を絡めて来た、俺は奈緒子さんの脚を

開いて、高く持ち上げてガンガン腰を打ち付けてた、さっき出したのにまた

俺はビュビュッと射精する事が出来た「ああ気持ちいい・・」と俺はつぶやいて

いた「そんなに気持ち良かった?」と奈緒子さんが俺に聞いてきた。

「うん、奈緒子さんと里美さんのおマンコ最高・・・」と言って俺が笑うと

「馬鹿ね、なんて事言うのよコイツ」と言って、俺の萎み掛けたオチンチンを

奈緒子さんが、ギュッと強く握った、俺がベッドに大の字になって休んでいると

里美さんが外した天狗のお面をタオルに包んで部屋を出て行く所だった、

綺麗に洗うのだと思った、奈緒子さんはテッシュで股間から出て来るモノを取る

とパンティーを履いていた、俺の方を見て「まだ半分元気よね、フフフッ」

と言って、俺のモノを掴むと「まだ出そうよね、出してあげようか」と言いなが

ら手を上下させ始めた「も、もう無理かも・・・」と俺が言うと、奈緒子さんは

「ホラ、硬くなってきたわよ・・」と俺に言ったが、確かに勃起し始めてるのは

確かだった、奈緒子さんがパクっと俺のを口に咥えて、唇でしごくと、すぐに

俺のは勃起状態になってしまった「あ~二人だけで楽しい事してる~」と里美さ

んも、交代で口に咥えた「もう勃起しても出すのは無理だと思います」と俺が

言うと「やってみないと分からないわよ」と二人は笑って俺に言う。

さすがに、手で強くしごかれると激痛が走った「痛い・・」と俺が言うと、

二人は交互にやさしく手で上下してくれて、俺のは勃起してパンパンになった。

「前立腺を指で刺激すると出るって聞いた事あるわよ」と奈緒子さんが言う。

「そうなの、どうやるの」と里美さんが言うので「それだけはヤメテ下さい」

俺はハッキリ断った「仕方ないわね・・・これならいいでしょ」そう言いながら

里美さんがお尻の穴を指先で撫で始めた、俺は自分ではした事はあっても、こう

やってされるのは初めてだった、快感が込み上げてくる感じだ、まるでお尻に

クリトリスがあって、触られるとこんな感じなのかなって思った。

奈緒子さんが口に含み俺のモノをしごかれ、里子さんにお尻の穴を撫でられて

いると、込み上げてくるのを感じる事が出来た「うわっ出るかも・・」と俺が

言うと「出しなさい、思いっ切り、奈緒子さんの口の中に」と里美さんが言う。

俺は寒気がするようにゾクゾクっと背中が震えるとドピュっと奈緒子さんの口の

中に最後の射精をした「ホラ、出たじゃない」と奈緒子さんが口の中の白い精液

を掌に出して俺に言った。

三人でシャワールームに行って、奈緒子さんに俺のモノを洗って貰っていると、

「こんないいおもちゃが隣に住んでるとは思わなかったわ」と奈緒子さんが

俺にキスをして言った、俺が先にバスルームを出て身体を拭いていると、

「また遊ぼうね・・誠くん」と里美さんがバスルームを出てきて俺に言った。

「あの子達、また遅くなるのかな、連絡が来たら、お迎えに行かなきゃ・・・」

と奈緒子さんが言った、そうだよな、奈緒子さんて、お母さんだったと思った。

服を着て、二人に挨拶をして帰ろうとすると「今日の事は秘密にしてね」

奈緒子さんが耳元で囁いた、ドアを開けて外に出る時に部屋の中で奈緒子さんが

里美さんに「今日は疲れたから出前でも取ろうかしら」という里美さんとの会話

が聞こえて来た、そして、自分の部屋のドアを開けると、キッチンから咲子が

「夕飯出来てるわよ、今日はクリームシチューよ」と俺に明るく声を掛けて来た

俺は異次元から帰ってきたような錯覚を覚えた、ほんの何メートルの移動だった

「長い話だったね、何の話だったの」とリビングから波留子が聞いてきた。

「そうなんだよ、会長が話好きの人で捕まって大変だったよ」と話を合わせた。

夕食時には、疲れを見せない事に集中した、幸い二人は夕食の後、部屋で勉強

する為に個室にこもってくれた、俺はホっとする反面、良心が痛んだ。

その日の夜はリビングで寝ていて、二人が来ない事を祈りながら眠りについた。

数日後の夕方、今日辺り、二人の生理が終わった頃かな・・・聞いてみようかな

と思っていた時、ピンポン・ピンポンとインターホンが鳴った。

俺が、モニターを見ると、そこには未央奈が一人立っていた・・・・

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