自粛期間中 3  狂乱の飲み会の後、俺は犯された

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玄関のドアを開けて、靴を脱いでいると、咲子が着て「おかえり、遅かったね」

と俺に言った「もう来てるのお客さんは」と俺が聞くと、咲子はウンと頷いた。

咲子の表情から推察すると、余程怖い先輩なのだろうと思った。

「先輩達、酒癖が悪いから迷惑掛けるかも・・・」と咲子が小声で俺に囁いた。

俺は覚悟してリビングに入った、三人の美女がソファーに座っていた

「こんにちは、お邪魔してますね、私、日奈です」と大人びた女性が言った。

「初めまして、よろしくお願いいたします、私、一美って言います」と、一見

優しそうな笑顔の女性が微笑みながら片手を差し出したので俺も反射的に握手す

ると「おっ手が大きい男子って良いよね~」と両手で俺の手を包み、一美さんが

意味深な目をして日奈さんを振り向いて言った。

「また、一美ってそういう目で男の子見ちゃって、波留子と咲子に怒られるよ」

と日奈さんが笑いながら一美さんに言うと、波留子と咲子は下を向いた、俺は手

の大きさが何を意味するのか理解したが、それは関係ないと思っていた、多分、

女性としてはそういう風に思うのだろう。

「ほら、未央奈もあいさつしないと」もう一人の女の子に日奈さんが声を掛けた

「未央奈です、よろしくお願いします、波留子ちゃんと咲子ちゃんの同期です」

とうつむき加減で答えた。

四人に比べると幼い雰囲気だったけど、それも魅力的だと思った、波留子と咲子

はキッチンで料理をしていた、テーブルにはもうある程度の料理が並んでいた。

「俺、チョット着替えて来るよ」そう言って自分の個室に入ると咲子が入って

きて「あの二人、凄く飲むから、付き合うと潰されるわよ」と俺に注意してきた

俺は上はТシャツ下はトランクスの上にジャージのスボンに着替えてリビングに

戻った「そう言えば、さっき大学から電話があったよ」と波留子が俺に言う

「大学で濃厚接触者が出て、学食食べてたらしいから、明日、全員休みだって」

「ゲッ、マジか、一日しか行って無いのに・・」と俺が言うと、波留子が続けて

「私達の学校も明日から休みになった自宅待機だって・・・」と言った。

「学校はともかく、飲みに行けないのは辛いよね」と日奈さんが口を挟んだ、

俺は普段、この女性はどんな生活なんだろうと、ふと思った。

宴会が始まると、日奈さんと一美さんは急ピッチで飲んでいた、大体、酒癖が

悪い人は酔い始めるのが早かった、一美さんはYouTubeの音楽に合わせて

缶コーヒーのマイクで大声で歌って踊っていた、テンションが上がると踊りなが

ら上着を脱ぎ、スボンを脱ぎパンティーとブラジャーになっていた、日奈さんも

それを見て脱ぎ出した。

「ほら、貴方達も脱ぎなさいよ、気持ちいいわよ」と日奈さんが三人に言うと、

波留子と咲子は渋々脱ぎ出した、俺の前で脱ぐのには抵抗が少なかったのか、

以前も飲み会で脱がされたのかだと思った。

「未央奈も脱ぎなさいよ、早く・・」と歌っていた一美さんが言った。

「私はいいです、恥ずかしいので・・・」と未央奈は尻ごみをすると、日奈さん

が笑顔で「じゃあ、これ飲んだら許してあげる」とコップに入れた焼酎を未央奈

に手渡した「一気飲み出来なかったら罰ゲームだからね」と日奈さんが笑って言

うと、未央奈は強く眼を閉じて、鼻をつまんで一気に飲んでいた。

女って怖えーって思った、男も女も酔っぱらうと関係無くなると思った。

対戦ゲームをしたり、UNOをしたりして深夜まで飲み会は続いた。

二人は飲み慣れているのか、ある程度のテンションになると酒に強かった。

波留子も咲子も集中して酒を飲まされていて、気が付くと咲子は絨毯の上に

寝て、波留子はフローリングの床にそのまま寝ていた。

いつの間にか、日奈さんと一美さんはブラジャーを外してパンティー一枚に

なっていて、目のやり場に困るくらいだった。

巨乳と言う程では無いが、二人共、揉むのには丁度良い掌サイズのオッパイだと

思って、こっそり見ていた。

「あ~あっ二人共寝ちゃたのね、部屋に運ぼうか、誠くん手伝って・・・」

日奈さんが俺に言った。

一美さんが咲子を起してくれたので、俺が抱きかかえると、日奈さんが俺の尻を

軽く叩き「おっさすが男だね~」と言った。

咲子を部屋のベットに寝かせると毛布を掛けてやった、波留子も同じ様に部屋に

連れて行き、ベッドに寝かせて毛布を掛け終わるとリビングでは未央奈が寝てい

「未央奈ちゃんも連れて行こうか?」と二人に聞くと「この子はいいから」

と言って、未央奈を起しだした「未央奈、起きて、ホラ起きなさいよ」

ソファーに寝ていた、未央奈を座らせると「ホラ、これ飲んで・・・」とまた

焼酎が並々と入ったコップを勧めた「もう無理です、飲めません・・」と未央奈

が言うと、日奈さんがニコッと笑って「じゃあこれ脱いでいいよね」と未央奈の

着ている服を脱がし始めた、薄いピンクのブラジャーとパンティーにされると

日奈さんが未央奈にキスをした、未央奈は驚いたようだった、一美さんが、俺に

「日奈って男が好きなのに、酔うとレズっけもあるんだよね」と教えてくれた。

「私達だけ脱いでるのは不公平よね」と日奈さんが笑顔で俺に言ってきた、顔は

笑顔だけど、強い強制力を俺は感じた「ああ、じゃあ上だけ」と言ってTシャツ

を俺が脱ぐと「男らしく無いよ」と一美さんにズボンを降ろされた、今日はトラ

ンクスを履いていて良かったと思っていたら「元気無いじゃん」と言って、脚の

方からトランクスに日奈さんが手を入れてきて、オチンチンを握った。

「勃起してなくて、この太さだったら、勃起したら凄いかも・・・」と言った。

「アハハ!やめて下さいよ」一応、年上なので敬語で逃げると、笑って離れて、

「これ、ソファーベッドだよね、ベッドにしようか」と一美さんが言った

ソファーの前のテーブルを動かして、ベッドにすると、日奈さんが俺の手を引っ

張って、ベッドに行こうとするので「じゃあ、俺も部屋に行って寝ようかな」

と言うと、一美さんまで来て俺をベッドに連れて行き「これからだから・・・」

と俺に一美さんが言った、ベッドに寝かされると「未央奈コッチ来て・・」

日奈さんが未央奈を呼んだ、未央奈はダイニングチェアーに座って半分寝ていた

ようだったが、フラフラと立ち上がり、ベッドの端に座った。

日奈さんは未央奈を自分の前に座らせるとパンティーの中に手を入れて、アソコ

を触りだした「そんな事ヤメテ下さい・・」と未央奈は抵抗して、手を抑え付け

「誠くん、この子パイパンだよ、ツルツル・・・」と言って日奈さんは笑った。

「バービーチャンか、いいな~私も剃ろうかな」と一美さんが笑って言った。

俺は二人の会話についていけなかったが、パイパンと聞いて、少し興奮した、

日奈さんは俺に向かって「アアッこの子、少し濡れて来たみたい」と未央奈の

パンティーの中の手を動かしながら言った、俺はその手の動きを見ていて、勃起

してくるのを感じた「日奈、誠くん硬くなってきたみたい・・」と一美さんが

後ろから俺のに手を伸ばしながら言った「見て、こんなだよ、おっきいよね」

といきなり一美さんにトランクスを降ろされた、未央奈は一瞬、俺のを見ると

目を背けて「嫌、見せないで下さい・・」と一美さんに言った、未央奈のピンク

のパンティーの真ん中に小判くらいの赤いシミが出来ていた、俺はそれを見ると

益々、オチンチンが硬くなってきた、日奈さんの手の動きが早くなって、未央奈

の息が荒くなってきていた。

俺が未央奈に見とれていると、ガチャっと何かが手首に当たった、金属製の手錠

だった、もう片方の手を持ち上げられると、その手にも手錠が掛かった。

「えっ何するんですか・・・嘘だろ・・・これ」と俺は一美さんに言った。

「これ、ホントは未央奈に掛けるつもりだったけど、誠くんの方がいいね!」

と明るく笑う一美さんを見て「冗談だよね、これ外して貰えませんか・・」

と一美さんに言った、一美さんはニコニコしながら、自分が持ってきたバッグ

から首輪を取り出すと、俺の首に手錠のチェーンを通して首輪を締めた。

「さあ、今日はこれからが本番だからね」と一美さんが笑う。

俺はベッドに寝かせられ、膝位まで降ろされていたトランクスを脱がされ、一美

さんがパンティーを脱いで「誠くん、スキンって何処に置いてるの」と聞いてき

た、俺がオーディオボードの引き出しにあると言うと、引き出しを開けて

「わっこんなに沢山ある、どれだけヤッテるのよ、誠くん達・・」と言いながら

箱からコンドームを取り出してきて、手慣れた手つきで俺のオチンチンに付けた

俺にキスをすると、一美さんが俺の上に乗ってきた、片手で俺のを掴むと、一気

に中に入れて来た「アアッ、気持ちいい、久しぶり、一か月ぶり位かな・・」

一美さんが日奈さんに言うと「一美はそれでも自由にエッチ出来るからいいよ」

と言いながら自分もパンティーを脱ぐと未央奈のパンティーも脱がせた。

「私なんか、遠距離だから、こんな機会が無いとエッチ出来ないもん」と日奈

さんが未央奈を抱き寄せながら言った、未央奈は余程、気持ちが良かったのか

呆然としていた、酔いが回っているかもしれないが、抵抗する気力も無いようだ

根元まで俺のを入れると、一美さんが腰を振り始めた、慣れているのか、腰だけ

が別の生き物のようにリズミカルに動いていて、俺のモノをアソコでしごいてい

る様だった「いいわ~誠くんのオチンチン、カリが私の中をゴリゴリしてる」

と一美さんは言いながら荒い息をしていた、腰の動きが早くなってきて、俺が

射精しそうになると「まだ、ダメよ私を逝かせてくれないと」と言って、腰の

動きを緩めた「早く済ませてよね、私も未央奈も待ってるんだから・・・」

と日奈さんが未央奈のパイパンのアソコを触りながら言った。

「もうチョットだから、イイッ、もう少し我慢してね、誠くん・・アッイイッ」

そう言いながら、またピッチを上げて来た、俺は射精を我慢するのに必死だった

「アアッイイッ、もうイキそうよ・・・イク・・・」そう言うと一美さんは、

腰の動きを止めてぐったりと俺の身体の上に倒れ込んできた、それを待っていた

ように俺はドピュっと何度も射精していた、しばらくして、一美さんが腰を上げ

「日奈ゴメン、誠くん出しちゃったみたい」と一美さんが下を見て言った。

「え~酷い、待ってたのに・・・でも誠くん若いからまだ出来るよね」と日奈

さんが俺の方に近づいて来て、コンドームを外しながら俺に聞いてきた。

「どうかな、僕も大分飲んでるから・・・」と曖昧な返事をした、ホントは後、

二・三回は行けそうな自信があったが、自分からそう言うより、日奈さんなら

俺を勃起させてくれそうな気がしたので、それに期待した。

「じゃあさ、私が誠くんにクン二して貰うから、一美はソレお願いね」と日奈

さんが俺の顔に跨って来た、目の前に、黒々とした陰毛が広がった、日奈さんが

指で陰毛の繁みを開くと、濡れたおマンコが目の前に見えた、ゆっくり日奈さん

が腰を降ろして、俺の口におマンコを当てた、酸っぱい味がする、少し濃い感じ

がする、クリトリスは小さいみたいだ、俺がクリトリスを舐めると、ビクッと

お尻全体が反応した、俺は両手が使えなかったが、日奈さんが腰の高さを調整

してくれていたので苦しくは無かった、俺のオチンチンに生暖かい感触がする。

多分、一美さんが口で咥えてくれているのだろう、半立ちだった俺のは唇でしご

かれると、みるみる勃起していった「若い子は良いよね、もうビンビンよ」

一美さんが言った「未央奈もやってみる?」と一美さんが聞くと、未央奈は

「私はいいです、見てるだけで・・・」とベッドの上で正座した格好で言った。

「ダメよ、未央奈も参加しないと、ホラ私と代わって」日奈さんの声が聞こえる

とクリトリスを舐めていた俺の前からおマンコが離れて行った。

日奈さんが未央奈の手を引いて、俺の顔を跨がせた「ホラ、ここに口を当てて」

と日奈さんが未央奈のおマンコの位置を調整する「脚をもう少し開いてね」

と日奈さんが言うと、未央奈のパイパンのおマンコが目の前に広がった。

少し大粒のクリトリスだ、舐めてみると硬くなっているのが判った、全体を舐め

ると少し塩味かなと思った、ペロペロ舐めると「アアッ」と未央奈の声が聞こえ

「誠くんが窒息するから体重を掛けたらダメよ」と日奈さんの声が聞こえる。

「準備出来たわよ日奈」と一美さんの声がした、俺がペロペロと未央奈のおマン

コを舐めているうちに、コンドームを着けていたらしい「じゃあ入れるわね」

と日奈さんの声がして、ヌチャ・・スポンと先端が入るのが判った。

「アアッ・・久しぶり、この感触・・先っぽ、おっきいわ・・・」

と言いながら俺のが入っていくのが判る、多少緩めだけど、その方が中の感触が

よくオチンチンに伝わってきて気持ち良かった、根元近くまで入れると、中が

キュッと締まってズルズルっとお尻を上げていくのが判った、そしてまたドスン

とお尻を落とすように俺の腰に叩き付ける、日奈さんはそれを繰り返していた。

「このオチンチンいいね、たまに抱かれに来ようかしら・・・」と日奈さんの

声が聞こえている、俺は未央奈のおマンコを必死で舐め続けていた、時々、ショ

ッパイ味がする、オシッコかなと思ったが、音をズルズルっと立ててすすった。

時々「ダメ、止めてください、そんなに舐めないで・・・嫌っ」と未央奈が声

を出してお尻をゆすりながら俺に言った、俺は時々、口と鼻を圧迫されて息が

出来なくなっていたが、それでも必死に未央奈のおマンコを舐め続けた。

一美さんが主に、前後運動なのに対して、日奈さんは上下運動が好きみたいだ。

俺は気が付くと自分も日奈さんの動きに合わせて腰を突き上げていた。

「イイッもうイッてる・・・来てるわ・・気持ちいい」と言いながら日奈さんが

激しくお尻を動かすと未央奈に抱き付いたようで未央奈もつられるように横に

倒れた、最後に結合していた俺のモノが外れて、ジュポッと音がした。

「あ~気持ち良かった、未央奈もする?誠くんまだ使えるみたいよ」と日奈さん

が未央奈に言うと「私はしなくて大丈夫です」と下を向いて未央奈は言った。

「やっぱりね、あなた、まだ彼氏としてないんでしょう」と日奈さんが未央奈に

言うと「二回失敗して、それから彼が避けるようになって・・」と未央奈が言う

「何、失敗って、それ聞かせて」と一美さんも興味を持ったようだ。

「すいません、その前に、これ外して貰えませんか」と俺はベッドの上で首に

両手を手錠で固定されたまま一美さんに言うと「チョット待っててね」と無視

された、全裸の美女が三人もいて、触る事が出来ない事が俺は不満だった。

「最初はスキンを着けようとして出しちゃって、彼ショックだったみたい」

と未央奈は二人に説明をしていた「着けても外れちゃうんですよ」と未央奈

「彼氏って包茎だったでしょ」と一美さんが言うと「そうなんです」と未央奈

「それで、それで、二度目は?」と日奈さんも笑いながら聞いていた。

「二度目は練習してきたからって言って、付けたんですけど・・・今度は・・」

未央奈の話に俺も聞き耳を立てていた、身につまされる思いだ。

「入り口を探してて、そのままスキンの中に出しちゃって、彼、落ち込んで」

「そりゃあ、二度失敗したら凹むけどねぇ」と日奈さんが言って俺に向かって

「誠くんならどうしてた?」と俺に聞いてきたので、俺は即答して

「意地でももう一回、復活させて二度目に成功させます」と俺が答えると

一美さんが俺に「それ漢字が違うでしょ性交でしょ」と笑った。

「でも、誠くんは場数踏んでるから、そう思うのかも、初めてだと無理かもね」

と日奈さんは未央奈の彼氏を擁護する、一美さんは未央奈の頭を抱き寄せて

「でも、そんな事で二回も途中で止められたら女もショックだよね」と言った。

「それから連絡無いんですLINEも返信が来なくて・・・」と未央奈が言う。

「繊細な男っているからね、手錠されてるのに、こんなに勃起してる男の子も」

「いるんだから、別れるか、忘れるかだよね」と一美さんが俺のを掴んで言うと

「さあ、せっかく、久しぶりにセックスしてるんだから、続きしようよ」

と言って俺に跨って、中に入れた、いきなりズルズルっと入っていく感触が

気持ち良かった、さっき、日奈さんの時には射精していなかったので、早く射精

したくて堪らなかった「じゃあ、未央奈は私が慰めてあげる」と日奈さんが

未央奈を俺の隣に寝せると、今まで未央奈が着けていたピンクのブラを外して

乳首にキスをしていた「忘れさせてあげるから・・・」と言って未央奈に日奈

さんがキスをすると未央奈も目を閉じてジッとしていた。

一美さんの前後の動きは最初から激しかった、俺はオチンチンが痺れて来たのか

中々射精する気配が無かった「好きな時に出していいからね」と一美さんは荒い

息をしながら言った、日奈さんが未央奈のパイパンのアソコに指を上下させて

未央奈の手を自分の繁みに持っていくと「私のもお願いね」とやさしく耳元で言

ってるのが聞こえた。

一美さんの腰の動きが早くなると、荒い息が喘ぎ声に変わってきた、俺の胸に

手をついて、腰を上下に何度も叩き付けると「奥に当たって気持ちいいわコレ」

と言って、ぐったりと俺の上に倒れ込んだ、俺の胸で一美さんのオッパイが

押し潰されると、硬くなってる乳首の感触が判り俺は興奮した、出来れば、この

手で触りたいという欲望に駆られる。

静かになると、ビチャビチャっていう音が聞こえる、未央奈のアソコの音だ、

未央奈は日奈さんとねっとりとしたキスをしながら、時折、口を離して

「アアッア~」と声を上げていた、未央奈も日奈さんの繁みの手を激しく動かし

ているのが見えるけど、未央奈の場合はパイパンなので指の動きまで良く見えた

白い愛液がお尻まで垂れているのが見える。

「日奈、代わってあげようか」と一美さんが言うと「チョット待ってて」

日奈さんが言って、指の動きが早くなった、「アアッイっちゃうイっちゃう」

と未央奈が言い、身体がガクガクっと震えて未央奈が日奈さんの頭を抱きしめた

「一美、未央奈ちゃんイッタみたいよ」と手を差し出すと指に白い愛液が垂れる

程付いていた。

「わっすごい、私も女の子も嫌いじゃないんだよね・・・フフフッ」と一美さん

が言いながら俺から離れて行く、一美さんは自分のアソコをテッシュで綺麗に

すると、新しいテッシュで未央奈のアソコを綺麗に拭いた。

「一美、私、バックが好きなんだけど、誠くんの手錠外してくれない」と日奈

さんが一美さんに言うと、バックから鍵を取り出してきて、手錠と首輪を外して

くれた、これで、やっと俺も好き放題に触れると思って俺は喜んだ。

「これ外すね・・・」と言うと俺のに着けていたコンドームを外して、日奈さん

が、俺のモノをパクっと口に咥えた、一度、深くまで口に入れると

「誠くんのオチンチンって食べ甲斐があるわ、フフフッ」と言って笑った。

日奈さんがまた、俺のモノを咥えて上下するのを見て、あんなに小さな口なのに

よく深く入るものだと思って感心した、凄く気持ち良かったので、普段なら

とっくに発射していると思う、勃起している時間が長いので刺激に慣れてしまっ

ていたのかも知れない、俺がハアハア息を出し始めると、日奈さんが口を離して

「フフッガチガチだよね、これ着けようか」と言って新しいコンドームを着けて

くれた、その後、四つん這いになると俺に「さあ、後ろから入ってきて」と言っ

て脚を開いて、上体を下げた、ハート形のお尻の真ん中にお尻の穴が有り、その

下に入り口が開いていた、俺は入り口に先端を当てるとグッと差し込んだ、ズル

っと奥まで入った「あ~奥まで来てる、思いっ切り突いてね」と言われたで

パンパン音がする程、突きまくった「アアッもうイキそうだわ・・・」と日奈さ

んが言ってきた、もう、濡れ濡れだったので、未央奈に触られて日奈さんも気持

ち良かったのだろうと思う、中がギュッと締まったので、イッタと思った時、

日奈さんが「もっと突いてもっと、もっと」と言うので腰の動きを止めずにいる

「またイク・イク・イク・・・」とお尻を振るようにしてブルブルと震えた、

その度に中が締まるのでイッてるのは確かだと思った、連続してイケるんだと

思った、四回目に、日奈さんがイッタ時、俺もようやく射精する事が出来た。

ドピュドピュっと出すとギューっと穴が締まった、絞り取るみたいだと思った。

ジュポッと音を出して抜くと日奈さんが前に倒れ込んで、俺を見て

「やっと出たね、私どうなるかと思ったわ、気持ち良くて・・・」と笑った。

俺は日奈さんの隣に横になるとオッパイを片手で揉んだ、触りたくて仕方なかっ

た、日奈さんは俺に着けたコンドームを外して、俺に見せると

「二度目だっけ、こんなに出たよ」と笑って言った。

隣を見ると、一美さんの上に未央奈がさかさまになって乗って、女性版の69をし

ていた、一美さんが未央奈のおマンコをペロペロしてるのが良く見える、未央奈

は一美さんの股間に頭を入れて「アアン・アアン・・・」と声を出している。

俺が、それに見惚れていると、日奈さんが、汚れた俺のオチンチンを口で綺麗に

舐め始めた、カリの所で唇を強く挟み込むと吸いながら頭を回すように動かした

俺は余りの気持ち良さに声が出そうだった「まだ、全然イケそうだよね」と言っ

て、コンドームを着けると「さあ、上に乗ってきて・・・」と言って、仰向けに

寝た、俺がお返しにアソコを舐めようとすると「それはイイから入ってきて」

日奈さんが言うので、そのまま俺のモノを突っ込んだ、今日、初めての正常位

だと俺は思った、日奈さんの荒い息を耳元で聞きながら腰を振った。

途中、日奈さんが俺にキスをしてきた、荒々しいキスだった、夢中で舌を吸った

4・5回は日奈さんは声を出してイッテいた、俺も射精して気が付くと日奈さん

の片足を自分の肩に掛けて、松葉崩しの体形になっていた。

ぐったりして俺がベッドに倒れ込むと、一美さんと未央奈はいつの間にか、

ベッドから居なくなって、ダイニングチェアーに座って、こちらを見ていた。

「ねえ、未央奈、やってみたいと思わない?」と一美さんが未央奈に言うと

「でも、あんなのが入ると痛そうだし・・・」と未央奈が答えていた。

「ねえ、誠くん、あの子達、初めてだったんでしょ」と俺に聞いてきた。

「ㇵッハイ、そうです・・・」と俺が答えると「凄く痛がってた?」

と日奈さんが隣で聞いてきた「咲子の方は割と最初、凄く痛がってましたけど」

「波留子の方はそんなでも無かったのね」と言うので「痛いのは最初だけで」

と俺は答え「出血は咲子の方が凄く多かったからなと・・・・」と続けた。

「まあ、個人差ははあるわよ、同じ初めてでも・・・」と一美さんが言った。

それから、日奈さんに今日の飲み会の顛末を聞いた、明日も休みになったから

今日飲み会やりたいんだけど、何処にするって聞いたら、二人が私達、引っ越し

たから無理ですって言ったらしい、何処にって聞いたら、短大の近くにって

答えたらしい、何でって追及されたら二人が男がいるって答えたので会いたく

なったのだと言う。

「来てよかったわ、フフフッ」と日奈さんが笑った「二人も囲うって贅沢よね」

と一美さんが言うと「私は三人目になってもいいかな・・」と日奈さんが言った

それから、一時間くらいおしゃべりをすると、一美さんと一回、日奈さんと一回

またセックスして、目が覚めるとフローリングの上で横になって俺は寝ていた。

腰にはいつの間にかバスタオルが掛けてあった、残りの三人はベッドで寝ていて

いつの間にか、三人共パンティーを履いていた、咲子に頬をつねられて目が覚め

「やっぱり思った通りの展開ね・・・」と咲子が俺に怒って言った。

「咲子、ゴメン、私が手錠掛けて襲ったのよ」と一美さんも起きて俺を庇った。

「何回くらいしたのよ」と波留子も言うので「お、覚えてないよ」と俺は答えた

その後、みんなで朝食を食べたのですが、二人の怒りは生理が終わるまで続いた

が、俺は二日後、また浮気をする事になる・・・・しかも人妻と・・・

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