大学に合格し、家を出てマンションに一人暮らしをする事になって3か月位の頃
オンラインゲーム仲間の子とLINEでも話をするようになって、ゲームの情報の
やり取りをしていたが、近所の短大に通っていると言う話だったので、オフ会
をしたいねって話になった、自粛期間中という事もあり、飲み屋はさすがに行け
ないかなって話をするので、じゃあ、僕の部屋でって言うと、それはさすがに
一人では行けないって言う事で、友達と一緒なら行ってもいいと言われた。
「初めまして、こんにちは~お酒買ってきたよ~わっ広い、何部屋あるの?」
「一応、3LDKあるよ、使ってないけどね」
「うわっ勿体ない、引っ越して来ようかな」
「初めまして波留子の友人の咲子です、よろしくお願いします」
「二人共美人だね、ドキドキするよ、普段、女の子と話さないから・・・」
「彼女って居ないんですか」
「居たらゲームなんかしてないよ、勉強とゲームの毎日、あと妄想が趣味」
「アハハ!変態ジャン、どんな妄想するの教えてよ」
「ある日、美人でスタイルが良い女の子が二人でウチに遊びに来るの・・・」
「なにソレ、美人じゃないけど、スタイルは良いよ二人共、見る?」
「いいよ、鼻血でそうだから」
三人で料理を作ってお酒を飲んだ、二人共我が家の探検を楽しむように、色々
探し回って変な物が隠してないかしていた。
「何かさ、若い男の子の部屋って感じじゃ無いよね、エロ本も無いし」
「私、初めて、男の人の部屋に入るの」「私だってそうだよ、想像と違う」
三人で飲んでいるうちに、酔いが回って来たらしく、色々な事を話出した。
「何かさ、ナンパされるのって、目的がヤリたいって男の顔に書いてあるよね」
「そうそう、特に車でナンパって怖くて乗れない」
「彼氏とかいないの?」
「私達も彼氏いたら、ゲームしてないと思う・・・」そう言って笑った
「別れたとか、遠距離とかもないの」「無い、全く好みの男も居ないから」
「じゃあ、二人共、男性経験は?」
「女の子にそれ聞くの~誠くんはあるの?女性経験、風俗は抜きで」
「風俗も含めて無いよ、彼女いた事無いし、モテないから」
気が付くと深夜になろうとしていた、終電までは急げば間に合う時間だったが
「リビングで良かったら泊ってっていいよ、俺は部屋にベッドあるから」
「でも、ソファだと二人は狭いから・・・」
「これここを出すとダブルベッドになるから・・・・」
そう言って、ソファーの座面を持ち上げて、下の引き出し型のベットを出した
あっと言う間に、ソファーがクイーンサイズのベッドに変身した。
「へ~便利、咲子どうする?泊る?泊まろうか・・・・・・」
「でも、今日会ったばかり人の家に泊まるのはチョット・・・・」
「じゃあ、朝まで起きてようよ、ゲームもして騒いでさ」
「それいいね、私は賛成、咲子は?」「それだったらいいかも・・・・」
「じゃあ、パジャマは無いけどスウェットなら新品が二つあるよ安物だけど」
「あっそうだ、私ねお風呂に入りたい、いつもシャワーだから」
「だったら、二人で入るといいよ、俺は追加の夜食作るから・・・」
俺はバスタオルを用意して、風呂のボタンを押した、スウェットは赤と黄色
を袋から出して渡した「洗濯するならここに入れて3時間で乾燥まで終わる」
ドラム式の全自動洗濯機の扉を開けて言った。
「ボタンを押すと洗剤も自動で入るから、下着とかはこれに入れるといいよ」
「へ~便利、最新型だね、金持ちなんだね、このマンションも持ってるし」
「えっ国立の大学に行ってるの、へ~頭いいんだね」
「まあ、見た目の分は努力してカバーしてる」
「アハハ!そんなに見た目、悪くないよ、まあ、彼氏としては合格点かな」
波留子はそう言うと浴室の扉を閉めた、俺は自分も白のスウェットに着替える
と夜食を作り始めた、冷凍のフライドポテトとウインナー位しか作れない。
しばらくすると洗濯機が動いている音がしてきた、話し声も聞こえてくる。
俺は興奮して勃起していたけど、期待はしてなかった、相手が二人だし、童貞
なので、どう話を切り出すのかも分からないから、このまま朝まで遊んで終わる
のだと思った、風呂に入りたいと言ったのは女の子の方で自分から言った訳じ
ゃ無かったし、そういう度胸も無かったからだ。
自分の部屋のゲーム機をリビングのテレビに繫終わった頃、二人が出てきた、
波留子は赤で咲子は黄色のスウェットを着ている。
三人でマリオカートをやった、波留子が得意なゲームだと言う、やっている時
夢中になって、身体が軽くぶつかった、その時、不意に胸に手が触れた、
ハッキリと乳首だと判った「ゴメン・・・ふふふっ」
波留子は照れ笑いをした「ノーブラだって判った、咲子もだよ」
そう聞くと息子が急激に目覚めてしまった、慌ててクッションで隠すと
「わっこれくらいで勃起するんだ」
とからかわれた「いいだろ自然現象なんだから・・・・」
「ねえ、見せてよ、見た事無いんだ、二人共・・・」「絶対嫌だ・・・・」
「まあ、見せる程の物でも無いって事かな~」「悪かったな・・・・」
それから、またゲームに戻ってしばらくすると、ゲーム機を置いてあるテーブル
の引き出しを見つけて開けてしまった、そこにはTENGAが普通に置いてあった。
「あっ凄い物発見、雑誌で見た事有る、これティンガだよね」
それは今度使おうと思っていた新品だった、普通気が付かないだろうと思ってた
からショックは大きかった「本物、初めて見た、使って見せてよコレ」
「馬鹿言うなよ、新品だろ、いつか使おうと思ってたんだよ」
波留子は手に取って色々見ていた、穴に指を入れてザラザラしてるのを確認
しているようだった「咲子見てよコレ、すごいよ」
咲子も手に取って見ていたが、恥ずかしそうに笑っていた、新品だったから
良かったと思った。「勃起してるオチンチンみた事無いのよ見せてよ」
俺は困った、こっちだって人に見せた事は無かった、でも、本人の意思とは
関係無く、次第に勃起して痛い位になっていた。
「俺だけ見せるのは不公平だ、そっちも見せてくれるのなら、いいよ」
「私達は無理よ、女の子だし、まだ誰にも見せた事無いもん」
「だったら嫌だね」「パンティーくらいなら・・・あっダメだ、履いてない」
俺はそれを聞いて、ギョッとした、そうか下着まで洗濯してるのかと思った。
「それ使ってあげるから、入れて動かすんでしょ・・」
「ダメ、俺だって二人の前だと恥ずかしいよ、無理だね」
俺は二人からTENGAを取り上げて引き出しに戻そうとした時、波留子が言った。
「分かった、じゃあチョットだけなら見せてもいいよ、指とか入れないでね」
波留子はそう言うけど、咲子は手でダメダメという合図を必死でする。
「見せるだけならいいジャン、だったら私だけでもいい?」
俺は迷った、人に見せるのは恥ずかしい、でも、見せて貰えるなら、それも
いいかもしれない・・・・動画では見た事は有るけど、生でこんなに綺麗な
女の子のアソコは観れる機会は無いと言っていい・・・・・
「絶対見せてくれるんだよね」「嘘は言わないよ、私だけだけどね」
俺はソファーベッドの上にひざまずくとズボンとパンツを降ろした、勃起して
痛いくらいのモノが二人の前で上にバチンと跳ねた。
「うわっおっきい、こんなのが入るんだね、硬そう、触ってもいい」
そう言いながら手で握ってきた、細く長い指で握られるだけで気持ちよくて
声を出しそうになる「こんなの、このちっちゃい穴に入らないよね」
「無理すれば入るよ、ゼリーが付いてるからホラ、ヌルヌルだろ」
「やだ、ホントにするの、見てられない・・・」
積極的な波留子に対して、咲子は嫌がるような素振りだったけど、波留子の手元
に視線は集中していたようだ「うわっドロッとしてる・・・これくらいかな」
「グッと押し込むと入るから、そう・・・オッ入った」
「気持ちいい?これで動かすといいんだよね」
波留子が手に持ったTENGAを上下させると凸凹が気持ちよくて、声が出そうにな
った、波留子が両手に持って激しく上下させると、俺はたまらなくなって、目の
前の波留子のおっぱいを手で触り始めた、大きくはないけど、乳首が判った。
乳首を指でつまむと波留子と目が合った、波留子は手の動きを止めない、俺は
稲妻が走るような衝撃が走り、TENGAの中で射精した。
「わっビクビク動いてる・・・もう出したの?え~分かんなかった」
「5分経ってないよ、もしかして早漏・・じゃない・・・」
「仕方ないだろ、そんなに早く動かすから、溜まってたし・・・・」
TENGAを抜くと、ドロッとした精液が塊りになって落ちた。
「これが精液?うわっ臭い、沢山出るんだね、若い証拠だよね」
「俺、チョット洗ってくるよベトベトだから」
そう言うとフルチンのまま、バスルームのシャワーでオチンチンを洗った。
戻って来ると、二人はリビングのテレビを見ていた夜のニュース番組だった
「ねえ、何か忘れてない?」「何の話?」「見せてくれるって言ったジャン」
「見たい?」「当たり前だろ、俺だって見せたんだし・・・・」
波留子は勿体付けるように話をはぐらかそうとしたけど、結局諦めて見せる事に
納得した「ここじゃあ恥ずかしいからトイレでなら見せてもいいよ」
そう言う話になって二人でトイレに入って見せて貰う事になった。
「見せるだけだからね、まだ経験無いんだから指とか入れないでね」
そう言うとスウェットのズボンを降ろした、パンティーを履いて無かったので
黒い繁みが見えた「よく見えないよ、便座に座って脚開いてくれよ」
俺はしゃがみ込んで見るけど暗くて良く見えない、顔を近づけるとㇺッとする
匂いがした薄っすらと毛が生えていて溝があった。
「チョット開いてもいいかな」「え~恥ずかしいよ早くしてよ」
俺は両手でおマンコを開いた、暗いけど綺麗なピンク色だった、少し光っていて
波留子が興奮して少し濡れているのだと思った、小さなクリトリスが見えた
入れる穴は開いて無かったけど、入り口らしい所は判った。
「ねえ、もういいでしょ・・・・・そんなに見られると恥ずかしいよ」
せっかく見れたのに、もう終わりだと言われて、俺はガバッと波留子のおマンコ
に口を付けて舐めまくった、クリトリスを吸い舌でペロペロすると
「嫌、汚いってヤメテ・・・・アアッ気持ちいい・・・変態・・・・」
最初は頭を掴んで離そうとしたけど、気持ちが良かったのか力が抜けたように
「舐めるだけだからね、それ以上はしないでね、絶対だよ」
「うん分かった、チョットショッパイけど美味しい」
そう言いながらクリトリスを舐め続けた「アアッソコ気持ちいい・・・・」
全力で舐めていたので舌が疲れてきた、片手でおマンコを指で開いて、もう片方
の指でクリトリスを転がすように軽く触った、クリトリスは最初見た時より大き
く硬くなってきた、男みたいにクリトリスって勃起するのだと知った。
「ヌルヌルしてきたよ」「言わないで、もう少し早く動かしていいよ」
そう言われて指の動きを早くした、クリトリスだけじゃなくおマンコ全体を
指でなぞるとヌルヌルはもっと多くなった、波留子がハアハア息が荒くなった
「もうダメ、気持ちいいアー・・ホントにもうダメ・・・」
波留子は全身をビクビク痙攣するように動かすと脚を閉じた。
「もう、変態、見るだけって言ったのに・・・・でも、気持ち良かった」
リビングに戻ると咲子が一人でこちらを見ていた、両手で股間を押さえていた
「咲子もやって貰いなよ、凄く気持ち良かった、自分でするより気持ち良いよ」
「私は恥ずかしいから、無理」「そんな事言わないで・・行こうよ」
俺は思わぬ展開に何も言えなかった、陽気で積極的な波留子と違って、おとなし
くて恥ずかしがり屋の咲子の方も見られるかもしれないと思うと、出したばかり
のチンチンが更に硬くなっていく、波留子は咲子を強引にトイレに行かせた。
トイレに二人が押し込められるようにして入ると波留子は扉を閉めた。
俺は咲子を抱きしめるとキスをした、ファーストキスだった、それから胸を
触ると波留子より厚みは無かったが膨らみと乳首が硬くなってるのが判った。
スウェットの中に手を入れると波留子より薄い繁みがあった、おマンコは濡れて
ビチャビチャになっていた、指で溝をなぞると腰を引くように動かすので、
もう片方の手で逃げないように押さえつけて指を動かした。
「ああっダメ、そんなに早く動かさないで・・・」
それを聞いて、スウェットから手を抜き、スウェットを降ろして便座に座らせた
「嫌、そんなに広げて見ないで、お願い・・・」
咲子のおマンコは波留子より小さかった、お尻が小さいからかもしれない
俺は波留子と同じ様に咲子のおマンコを舐めまくった、今度は、口と指で交互に
クリトリスを攻めた、ビクンビクンを身体を震わせながら、咲子は感じていた
両手で自分の口を押さえていたけど、声が段々漏れて息が荒くなってきた。
指を揃えて軽く上下させると身体をガクガクさせて震え始めた。
「ハ~もうダメ・イク、イキそう・・・・ダメダメダメ・・・・」
咲子は太腿をヒクヒクさせてイッタ時、チョロっとオシッコを漏らした。
「死ぬほど恥ずかしい・・・・・でも、すごく気持ちヨカッタ・・・・」
俺はオシッコと愛液で濡れたおマンコを綺麗に舌で舐め取った。
リビングに戻ると、波留子が一人でスウェットの中に手を入れてオナニーをして
いた、俺は波留子のスウェットを全部脱がせて、乳首を吸いながら手でおマンコ
を指で中に入れないよう気を付けて上下させた。
「アアッ~気持ちいい、ア~もっとして・・・」
俺はスウェットを脱ぐと波留子に勃起しているモノをしごくように頼んだ
それを見ていた咲子も服を脱いで俺の隣に来ていた、二人を愛撫しながら
交互にしごかれた俺は「もう出そう・・・・出る」二回目の射精をした。
「うわっやっぱり生で出るとすごいね、あんな所まで飛んでる・・・」
「そうね、あんなに沢山出るのね、初めて見た・・・・・」
それぞれに感想を言っていたけど、俺は幸せな気分だった。
そのまま、ソファーベッドで三人で裸のまま寝た、ヒソヒソ声がするので
目が覚めたらお昼頃だった、波留子が俺のオチンチンを握っていた。
「ねえ、これって朝立ちだよね、毎日、朝から出さないといけないの?」
「そんな事無いよ自然現象だから、しばらくすると治まるから」
「こんなに太いの入ったら痛そう・・・・」と咲子は言う
「ねえ、コンドームって持ってないの?」「無いよ、使った事も無いから・・」
「そうだよね~チョット咥えてみたかったんだけど、直接は嫌だな・・・・」
「そんな汚い物みたいに言わなくても・・二人共、俺は舐めたのに・・・」
「じゃあ、次にやってあげる、コンドーム買っといてね」と波留子が言った。
俺は次があると思うと嬉しかった、次はいつだろうと思ってた。
ランチに行きたかったけど、自粛中なので宅配のピザを取って三人で食べて
夕方二人は帰って行った、夜にLINEで明後日また二人で行くねと連絡があった、
俺はその日までオナニー禁止で精子を貯めまくる事にした。
その日、昼間に買い物に行き、夕食と朝食の分の食糧を買い、ドラッグストアで
コンドームを買った、色々あって迷ったので5種類選んで会計の時、若い綺麗な
店員さんに渡すと、店員さんにジロジロ見られて恥ずかしかった。
「紙袋にお入れいたしますね」と言われて入れて貰った、そうかビニールの袋
だと中身が判るからだなって思った。
夕方はカレーを作った、俺の得意料理だ、ご飯を炊いて、カレーを煮込んでいる
間に風呂に入った、オチンチンはもうビンビンだったけど自分でしごくのは
勿体ないので我慢した、夜になって、約束通り二人が来た、カレーを食べて、
ブルーレイの映画を観て過ごした、お風呂に入るというので二人は入っていった
俺はどうやって、エッチな方に雰囲気を持って行くか悩んだ、スウェットは洗濯
してあった、前回同様、波留子が赤で咲子は黄色を着て出てきた。
「ねえ、コンドーム買ってきた?」「買ってきたよ、こんなに・・・・」
俺は紙袋から全部のコンドームを出して見せた、二人共初めて見るパッケージ
を手に取って見てた「バカね、一箱で充分なのに、こんな使える訳無いよ」
波留子は馬鹿にするように言うと、一箱開けて一個取り出した。
TENGAの時もそうだけど、波留子は好奇心が強いタイプだ、取り出した一個の
袋を開けて中身のコンドーㇺを出すと、俺にズボンを降ろすように言った。
俺は仕方ないなっていう顔をして見せたが、息子は完全に勃起していた。
ダイニングチェアーに座らせられ、脚を開くと波留子が間に座った。
「どうやって付けるのかな・・・・」波留子は付けるのに苦労していた、俺は
長時間、触られているだけで、気持ち良くなり「ゴメン、出そうだよ・・・・」
「えっ出すの、チョット待って・・・」
波留子が言い終わらない内に、ドピュ~ドピュ~ピュ・・・と出してしまった。
コンドームを付けかけていたので、射精は波留子の手の中に出たけど、途中で
手を離したので、顔と髪にも飛んだみたいだった「もう、最悪~洗って来る」
俺は射精はしたけど、まだ元気だったので自分で新しいコンドームを付けた。
「あら、自分で付けてるのね、まだビンビンだね」
リビングに戻って来た、波留子がそう言った、咲子はただ見ているだけだった。
「咲子も触ってごらんよ、ホラ・・・」そう言って波留子は咲子の手を取った、
「やっぱり、口でするのは勇気が要るよねぇ・・・・」と波留子が言った。
「俺だけ裸っていうのは不公平だよ、二人共服を脱いで裸になって欲しいな」
俺は二人に提案した、波留子は服を脱ごうとしたけど、咲子は恥ずかしがって
服を脱ごうとしなかった、ソファーをベッドにして波留子と二人でベッドに移動
して二人で服を全部脱いだ「69でお互いに気持ち良くならないかな・・・」
「え~それはさすがに私、恥ずかしいかな・・・無理」と波留子は言った。
俺はさっき一度出しているので、気持ち的には余裕があったので、先に波留子の
アソコを舐めたいって言うと、咲子の前では恥ずかしいと言って断られた。
「だって、やった事無いから、やり方解ら無いし・・・・」
「じゃあ、エッチビデオ観て勉強しようか・・・観たい?」
俺はノートパソコンをテレビに繋いて、海外のアダルトサイトを開いた。
「わっこんなのが観れるんだ、エロ本が無い訳だね・・・・凄い」
波留子はダイニングチェアーに座っていた咲子の手を取って、ソファーベッド
に連れて来た、二人共画面に夢中になって観ていた、画面では外人が黒人の
デカいチンポを美味しそうに口に咥えていた、俺は興奮してる二人のおっぱいに
手を伸ばして揉んでみた、二人共嫌がる素振りはしなかった、俺はしばらく二人
のおっぱいを揉んでいたけど、思い立ったように咲子の服を脱がせて照明を少し
薄暗くした、それから咲子の脚を開いたておマンコを舐め始めた、手で波留子の
おマンコに手を伸ばすと波留子は自分から脚を開いてくれた。
画面では黒人がおマンコに指を入れて激しく出し入れしていた、外人の女は
大きな声で悶えているのが見えた、俺は、今度は波留子のおマンコを舐めて
咲子の方を指でクリトリスを撫でた、二人共息が激しくなって声を出し始めて
きた、先に波留子が身体をガクガクさせてイッタ、俺はまた、咲子の方おマンコ
の方に顔を移動するとまた舐め始めた、波留子が俺のオチンチンを手に取ると
身体の向きを変えて、口に含んだ、俺からは波留子の顔は見えなかったけど、
波留子は首を振りながら、口を上下させてるようだった。
「アアッ気持ちいい・・・」と言いながら咲子は脚で俺の挟みながらイッタ。
テレビの画面では黒人が腰を振って、外人の女が英語で奇声を上げていた、
「咲子も舐めてよ・・・」そう言いながら波留子は咲子の手を引っ張った。
咲子が口に含むのを見て、こんな可愛い子が二人で交互に俺のチンコを舐めてい
る事に感動した、咲子から、また波留子に代わってしばらくすると俺は二回目の
射精をした。「オオッ、凄い沢山出てるわ」コンドームの先端が膨らんで俺の
精子が溜まっていくのが見えた、コンドームを外して、三人で一緒にシャワー
を浴びて服を着た「ねえ、やっぱりセックスって気持ち良いのかな・・・」
と波留子が俺に聞いてきた「男と女の場合は全然違うと思うよ」
俺はテレビの画面を日本のアダルトビデオに変えた、少女がオナニーしている
画面だ、悶え声を出しながらバイブを出し入れしていた。
「女って子宮で物を考えるっていうくらいだから、子宮って気持ちいいんだよ」
「そうよね~私も自粛期間じゃなかったら、誰かとしてたかもね」と波留子
「波留子は早く捨てたいって言ってたから・・・」と咲子は言った
「やっぱり、女って最初はいい男とエッチしたいんだな」と俺が言う
「私はやっぱり初めての時は、相手も初めての男の人がいいかな・・・・」
「そうかな~最初は痛いって言うからベテランがいいかも」と波留子が言う
「ハイ、咲子、俺は童貞ですけど・・・・」
「私の処女膜破るのには、オチンチンがデカ過ぎない、痛そう、ソレ入ると」
そう波留子は言う「そうかな、入る時に一瞬痛いだけじゃないかな」と俺が言う
二人共、結婚するまで処女でいる気は無いみたいだった。
「捨てられたら捨てたいよね、彼氏とか出来たらって話してたのよ」と波留子
「ハイ、ハイ、俺、二人で童貞卒業したい」俺は手を挙げて言った。
「でもね~ここで捨てたらムードっていうか、作業になっちゃうよ」と波留子
「私も彼氏の部屋とかで、やさしく奪って欲しいと思う・・」と咲子も言う。
二人共、俺におマンコを舐めさせてくれるのに、セックスには抵抗があった。
俺は入れるだけなのに、何で嫌がるのだろうと不思議に思った。
「じゃあさ、一人づつ俺の部屋でするっていうのはどうかな?」
「何ソレ、二人共やりたいって事?」すかさず波留子が怒った口調で言う。
「まあ、そうなんだけど、雰囲気が良かったら・・・俺の部屋で・・・」
取り敢えず、波留子と咲子は二人で話し合いたいからと言って部屋から出てバル
コニーに出て行った、俺はもしかすると二人も経験出来るかもしれないと思って
股間の勃起が収まらなかった、しばらくすると戻ってきてベットに二人が座った
「どっちが先にしたい?」「俺にやらせてくれるの?」
「まあ、知らない男にナンパされるよりはいいかなって思って・・・」と波留子
「やさしくしてくれそうだから・・・」と咲子も言う。
俺はラッキーな展開に飛び上がりそうになったけど、そこは冷静を装って
「じゃあ、くじ引きで決めようよ」と俺は提案した。
俺は割り箸の太い方に片方だけ印をつけて二人に選ばせた、当たり?を引いた
のは咲子の方だった「ええっ私、どうしよう心の準備が出来てないよ」と咲子
「さっき、童貞がいいって言ってたよね、丁度いいと思うよ」と波留子は少し
安心したのか、余裕の発言だった「どうする、止めたい?」
俺は心にも無い言葉を言ってしまったと思ったけど、咲子は「大丈夫です」
と答えてくれたのでホッとした。
俺は咲子と部屋に入った新品のタオルとローションを持っていた、血が出る
だろうと思ったし、滑りがいい方が入り易いと思ったからだ。
俺が服を脱いで全裸になると、咲子も渋々服を脱ぎ始めた。
「服は俺がぬがしてあげるよ」「えっどうして?」
「その方が俺が盛り上がるから・・・・」「アハハ!そうなんだヨロシク・・」
俺はタオルをシングルベッドの真ん中に敷くと咲子の服を脱がせた。
立ったまま、キスをした、やさしく舌を入れると恐る恐る舌を絡ませてきた
二人共、初心者なのでキスもぎこちなかったけど、それなりに盛り上がってた。
首筋にキスをすると、少し震えてるのを感じた「俺もドキドキするよ」
そう言うと咲子と眼が合った「乱暴にしないでね・・・痛いかな」
「やさしくするから、痛くて我慢出来なかったら言ってくれよ」
咲子は、ウンと頷くと少し笑って見せた。
両方の乳首を丹念に触って、愛撫していると、咲子の息が荒くなってきた。
薄い繁みを通っておマンコの溝に手を進めると、少し濡れていた。
乳首を吸いながら、咲子のおマンコの溝を指で何度も上下させると咲子は
「ハハン~アアッダメヨ」と声を出し始めた、俺がピッチを上げて動かそうと
すると手を咲子に押さえられた、仕方なく俺は移動して咲子の脚を開いて
そこに顔を突っ込んでおマンコを両手で開いた、ピンク色の綺麗なおマンコが
テカテカに光って見えた、俺はやさしく丹念に舌で舐めた。
「アアッ・・・もういいわ、入れてきて・・・」咲子の方から合図があったので
俺はコンドームの袋を破ると自分の物に付けてローションを塗った、入口らしき
所に当ててグッと押すと「痛いっ」と小さな声がした、更にグッと押し込むと
引っ掛かっていた所がパチっと弾けるのを感じた、それからズルっと少しづつ
入って行った、これが処女膜なんだと感動した「大丈夫なの?痛くない?」
「チョット待って、一度抜いてくれないかな・・・」
俺は言われたように一度抜くと、自分のオチンチンが真っ赤になっていた。
「結構、血が付いてるけど、一度休もうか・・・・・」
俺は出血の量から多少ビビっていた、こんなに血が出るものなのかと思った。
「大丈夫みたい、もう一回お願い・・・」そう言うのでもう一度差し込んでみた
今度は最初より深く入って行った、突き当りみたいな所で止まった。
「中に入ってるの判るかな」「ウン、奥まで入って来たの判ったよ」
「動かして大丈夫なの」「チョット待って、動かさないでこのままでいて」
俺は動かすと直ぐに出そうな予感がしていた、中は狭くて暖かかった。
俺は咲子にそっとキスをした、咲子の方も舌を絡めてきた、しばらくすると
「もう大丈夫みたい、少し動かせてみて・・・」
そう言われたので、静かにゆっくりと出し入れしてみた、ああっこれがおマンコ
の中なんだと実感した「中で動いてるのが判るよ、チョット気持ちいい・・」
俺は少しでも長く味わいたくて、短いストロークでトントントンと奥を突いた。
「奥に当たって、変な感じ・・気持ちいいかも・・・」
それを聞いて、少し動きを速めた、早く動かすと感触が倍増して、射精しそうに
なっていった「俺、もう出そうなんだけど、出してもいいかな?」
「いいよ、出しても・・・」そう言うと咲子は俺に抱き付いてきた、俺は腰を
振れるだけ早く振って咲子の奥に射精した「あっ出てるのが判る・・・」
と咲子が俺に言った「ありがとう、気持ち良かった・・・痛かった?」
「最初はすごく痛かったけど、最後の方は気持ち良かったよ」
時間にすると短かったけど、俺と咲子は満足していた、最初はこんな感じかな
と思った、やっぱり血は出ていて、白いタオルが赤くなっていた、処女膜が
破れた時に飛び散ったのか、太腿も血が付いていた、タオルで後始末して
二人でシャワーを浴びながら抱き合ってキスをした、もうその頃には俺のモノ
は復活してビンビンになっていた、それを咲子は手でやさしく握ってくれた。
「これが私の中に入ったのよね・・・・」「うん、ここら辺くらいまでかな」
薄い繁みの上辺りを指差すと咲子は明るく笑った。
リビングに戻ると、波留子が待っていた「どうだった、すごく痛かった?」
「最初に入って来た時は、すごく痛かったけど、後は気持ち良かった」
それからしばらく色々、報告が続いた、俺は言われているのが恥ずかしく思い
三人分のコーヒーを淹れると二人にコーヒーカップを渡した。
「どう、まだ出来そうかな・・・」と波留子が苦笑いしながら聞いてきたので
「おう、まだ二・三回くらい出来そう」と言って片手でスボンを降ろして見せた
「キャー嫌っ」と言いながら二人は笑ってコーヒーをこぼしそうになった。
コーヒーを飲み終わると、タイミングを見計らって、俺から波留子に
「そろそろ部屋に行こうか・・・」と誘った「ウン・・」と波留子が頷いた。
「じゃあ、私は夜食でも作ってようかな・・・」と咲子が言った。
部屋に入ると波留子の方からキスをしてきた、情熱的なキスだった、波留子は
俺の勃起したモノをズボンの上から握って「待ってるの長かった・・・」
と俺に言ってきた、順番が後になったので、一人で悶々としていたのだと思う
俺は波留子の服を脱がせると、自分も全裸になって立ったまま後ろに回り、
波留子のおっぱいを片手で軽く揉んだ「気持ちいい・・」と波留子は言った
手を波留子の股間に伸ばすと、咲子より少し濃い繁みの先にジュクジュクに
濡れたおマンコの溝があったので指で咲子と同じ様になぞると
「もっと、強く、早くして・・・」と波留子は俺に言うので、強く早く動かすと
ビクビクっと動いてイッタ様な素振りを見せたので、手を離そうとすると、俺の
手を掴んで「お願い、もう少しいじって・・・」と言った、俺はまた溝を強く
擦ると、波留子は背中の方に手を回し、俺の勃起したモノをしごき始めた、
「あ~あ~またイク・イク・イク・・・」と言いながらその場に座り込んだ。
俺はまた新品のタオルをベッドに敷くと、その上に波留子を抱き上げて寝かせる
と、自分の勃起したモノにコンドームを被せた、そして波留子の脚を開いて
びしょびしょに濡れたおマンコのクリトリスを舐め上げた、波留子の背中が
弓なりに反って、波留子は「アアッ気持ちいい、もう入れていいよ」と言うので
俺はまた、ローションを自分のモノに塗って、波留子の入り口に当てた、グッと
押し込むと、直ぐパチッと弾けて中に先端が入った「痛いっ」と波留子は言った
が、咲子の時と違い、逆に俺にしがみ付いてきた、俺はそのまま、ズブズブズブ
っと中に入れていった、咲子程、きつくは無かったけど、入った感じというか
中は波留子の方が気持ち良かった、奥に突き当たった感じがするので波留子に
「まだ痛い、しばらくこのままにしようか」と聞いた「ううん大丈夫みたい」
と波留子が言うので、ゆっくり抜いて見た、俺のオチンチンにさっき程ではない
血が付いていた、俺はゆっくりと腰を動かすと、咲子とはまた違った感触を
オチンチンに感じていた、どちらが良いという訳では無く、どちらも良かった。
「中で動いてるのが確かに判るわ」と波留子が言った、多分さっき、咲子が
感想で言ったのだろう、俺は締め付けがきつく無い分、動かすのが早くなった
「まだ痛いようなら、言ってくれよ」「ウン、大丈夫みたい、気持ちいい・・」
波留子は俺の腰に手を当てて、俺の腰の動きをサポートするみたいになってた。
さっき、出したばかりなのに、俺は射精が近いと感じていた、中がギュッと
締まる感じが何度か感じた「中が気持ちいい・・・奥に当たるともっといい」
そう波留子が言った「俺、もう出そうなんだけど、出していい?」
「ウン、いいわよ、一杯中で出してね・・・・」
それを聞いて、俺は更に腰の動きを速めた、オチンチンが更に硬くなった気がし
ていた、股間から衝撃のような物が脳天を貫いた気がした、俺はブシュ~って
いう勢いで波留子の中で射精した「アアッ出てるのが判る、中で出したのね」
波留子は俺に下から抱き付いて来て言った。
抜いて、タオルで拭いても波留子の出血は滲む程度だった、咲子の方のタオル
を見せると波留子は驚いていた。
また波留子と二人でシャワーを浴びた、もう勃起は収まっていたが、波留子に
握って洗って貰うと、まだ勃起しそうになった。
リビングに二人で戻ると、いい匂いがして、特大のオムライスが出来ていた。
三人で仲良く夜食を食べて、リビングのソファーベッドで三人で抱き合って寝た
朝から、俺が早く目が覚めて、二人のスウェットに手を入れておマンコを触ると
二人が笑いながら服を脱ぐので、俺も脱いで、二人と一回づつセックスした。
「部屋が空いてるから引っ越しておいでよ」と俺が言うと「そうねいいかも」
という話になって、二人が俺の部屋に引っ越してきた。
俺の自粛生活は充実したものになりそうだと思った。