自粛期間中 2 俺は美人のセフレ二人とやりまくった

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引っ越して来る条件として、もし、それぞれに相手が出来ても、干渉しない、

無理やりのセックスは求めない、家賃は求めない、食費その他は割り勘にする

という条件だった、俺は空いている二部屋の荷物を自分の部屋に入れたので

部屋が狭くなり、勉強以外は寝るのもリビングで寝る事にした。

それで、また二人とセックス出来るなら上出来だと思ってた。

二人はルームメイトだったので引っ越しは楽だったけど、それでも家電その他

で必要無い物は処分した、引っ越して来た日は三人でリビングのソファーベット

に寝る事になった、リビングのカーテンは遮光カーテンに変えて、昼間でも寝れ

るようにした、そうしないと自粛中、昼間に寝る事が多くなっていたからだ。

自粛期間は長くなっていた、荷物が落ち着いた夜、夕食を食べると眠くなった。

起きると夜中だった、波留子は大画面テレビの前で、ゲームをしている、頭にヘ

ッドフォンをしているのは、俺を起さない為だろうと思った。

咲子の方はベッドの上で俺に背中を向け正座して本を読んでいる、俺はそっと

背後から咲子を軽く抱きしめて首筋にキスをした「おはよう・・・・」と俺

「フフフッ、よく寝てたね、もう夜中だよ」と咲子は笑いながら俺に言った。

俺は咲子が着ている薄手のトレーナーの上からおっぱいを軽く揉んだ。

咲子の方は後ろに手を回し、俺のオチンチンを指で突き、手で触りながら

「あれっ夜中なのに朝立ちって言うのかな~」と笑った。

俺は長い咲子の長いトレーナーをめくりスボンの中に手を入れた、咲子はパンテ

ィーを履いて無かった、俺達のルールで全裸で生活すると新鮮味が無くなるので

エッチ以外の時は裸でいるのはやめようという話になった、下着は着なくても

問題は無い、咲子は濡れやすいみたいで、もう少し濡れていた、俺はその濡れて

いる溝を中指で穴の辺りまで滑らせた、ビクッと咲子は反応した、もう片方の手

もトレーナーをめくって手を入れて直接おっぱいを触ると咲子が振り向いてキス

をしてきた「エッチしようか・・・」と俺が言うと、ウンと咲子は頷いた。

咲子の硬くなった乳首を指でつまむと「ウン、気持ちいい・・」と呟いた。

俺はヌルヌルになった所の指の動きを速めた、アアッと言いながら少し脚を開い

てくれたので、そのままアソコの穴に中指を入れてみた、中がザラザラしている

所を指の腹の部分で軽く擦ると「そこ気持ちいいみたい・・」と答えた、出し入

れすると、グチョグチョ音がする位になってきた、俺が指を抜いてクリトリス

の辺りを指で軽く撫でると「もういいみたい、入ってきて・・・」と言われた。

俺はコンドームを持ってきて、スボンを膝まで降ろしてオチンチンに付けた、

波留子が気がついたのか、振り向いて、ニコッと笑っていた。

俺は咲子の服を脱がせて裸にすると自分も服を脱いで咲子を横に寝かせた、脚を

開かせて間に入り、自分のモノを入り口に当てて、グッと押し込むとグニュっと

先が入った、そのまま、ズルズルっと腰を振りながら入れていった。

一度、奥まで入ると動き易くなった、リズミカルに腰を振ると咲子の息が荒く

なってきた、俺は咲子の足を持ち上げて、深い所に強く当たる様にした、その方

が俺も気持ちが良かった「あまり早くしないで・・」と咲子が言ってきた。

「まだ痛いの?」「ううん、気持ち良くなり過ぎてこわい・・・」

そう言われると、益々動かしたくなった「ハウン・ハウン」と声を出してきた

俺は自分のモノを見ると咲子の出した愛液で真っ白になっているのが見えた。

しばらく腰を振っていると咲子が下から俺にしがみ付いて来て、ビクビクっと

身体を震わせた、入り口が痛いくらい締まって、オチンチンが動けなくなった。

「ま・・誠君・・私イッタみたい・・ア・ア~気持ちいい・・・」

少し締まりが緩くなったので、また腰を振るとあっけなく俺も射精した。

オチンチンを抜くと、咲子がコンドームを外してくれた、手に持って俺に見せて

「こんなに出てるよ、ホラ・・」「もう一回する?俺まだ出来るけど・・・・」

「ううん、止めとく、後ろで波留子が睨んでるから」そう言われて振り向くと

波留子が満面の笑みで俺を睨んでいた、ずっと俺達を見ていたみたいだ。

「咲子、イッタの?誠のオチンチンで、いいな~私も中でイッテみたい・・・」

「わかんない、頭がぼーっとして目の前が真っ白になって気持ち良かった」

そう言うと咲子はニコニコしながら「さっシャワー浴びてくるわ」と浴室に

入って行った「じゃあ、俺もオチンチン洗ってくるよ」と俺が立ち上がると

「次は私の番だからね」と波留子が言った。

シャワールームに入ると、もう咲子がシャワーを浴びていた、その姿は芸術的

で絵に描いてあるみたいだ、振り向いて俺を見るとキスをしてきた、そして

俺のオチンチンを両手で綺麗に洗ってくれている、俺は出したばかりなのに

また、ギンギンに勃起してきた「早く行かないと波留子に殺されるわよ」

と咲子が言うので、俺だけ身体を拭いてリビングに戻った、波留子はベッドの

上であぐらをかいて俺を待っていてくれた。

「ちょと休憩させてくれって言わないでしょうね・・」と波留子は俺に言った。

俺は腰に巻いてあるバスタオルを開いて、勃起しているオチンチンを見せた。

「うわっ硬い、なんか生き物みたいだね」と手を伸ばして片手で掴んで言った。

俺は波留子の着ている服を脱がすと、ベッドに寝かせて足をМ字に開いて、指で

おマンコを開いて見た、もうすっかり濡れて光っていた、俺は舌でクリトリスを

舐めた、ビクンと波留子が跳ねるような動きをして「そこ気持ちいい・・」

と言ったので、舌でペロペロ舐めた、硬くなっていたクリトリスが更に硬くなっ

て舐めていると、大きくなってきた気がした「アアッアアッ、イイソレ・・」

波留子がそう言うので夢中で舐め続けた、波留子は背中を反らせた呻いた。

咲子がシャワーを済ませて、キッチンの方に歩いて行き、振り向いて、

「わっ、もう始めてる、じゃあ、私は何か食べる物作ってるね」と言った。

指でクリトリスの皮を剥いて突き出すようにしてクリトリスを口で吸うと、

波留子の身体をガクガクっと震わせて「イク、もうイキそう・・・」と言って

脚を閉じて俺の頭を挟んでイッタようだった。

俺はぐったりしている波留子を見て、コンドームを付けて波留子のおマンコに

勃起しているオチンチンを突っ込んだ、波留子の身体がビクッと動いて、波留子

が俺にしがみ付いてきた、波留子の穴の中が俺が入って来た事を喜んでいるよう

にギュッと締まった、咲子が入り口が締まるのとは違い、全体が締まる感じだ。

俺が腰を振り始めると波留子の息が荒くなり「もっと突いて、もっと・・・」

と要求してきた、俺は全速力で腰を振った、視線を感じてキッチンを見ると

咲子がこちらを見ていて目が合った、慌てて咲子は目を逸らした、俺は咲子に

見られていると思うと腰に力が入るようだった、夢中で腰を振った。

「俺、そろそろ出るかもしれない・・」そう言うと波留子は「まだダメ・・・」

と言うので、一度抜いて、波留子に四つん這いになるように言った。

後ろから入れると、前からと違った感触で腰も振り易かった、パンパンと音も

するようになった、俺は波留子の腰を両手で掴んでガンガン突いた。

「そんなに突くと、奥が・・・奥が・・・気持ちいい・・」と波留子が呻く

俺は両手で掴んでいる腰を押し当てたまま回してみると、波留子がビクビクっと

身体を震わせて「アアッイってるイってるの気持ちいいハァ~イイ・・」

そう言うとギュッとアソコの穴が締まり俺も気持ち良くなってしまい、何度か

腰を振ると射精してしまった、ビュッ、ビュッっと出る度にアソコが締まる感じ

がして気持ち良かった。

俺がオチンチンを抜いてコンドームを外そうとすると波留子が

「私も外してあげる」と言ってコンドームを外してくれた、さっき見ていたのか

もしれない、外したオチンチンにチュッとキスをすると

「じゃあシャワー浴びに行こうか」と言って波留子は俺の手を引いてシャワー

を浴びに連れて行った、二人でシャワーを浴びていると俺のオチンチンを握って

「まだ、こんなに元気なんだね」と言ってしゃがんで口で咥え始めた。

唇で俺のをしごく感じでするので、俺はまたビンビンになっていた。

「ここで、またしようか・・」と俺が言うと「う~ん、お腹空いたね」と言うの

「なんだ、フリだけかよ」と俺が言うと、波留子はアハハ!と明るく笑った。

リビングに行くと、いい匂いがしていた、具沢山のナポリタンが出来ていた。

深夜まで三人でゲームをして、二人はそれぞれの部屋に戻って行った、俺も眠く

なったので、リビングの照明をリモコンで消して寝る事にした。

朝方近く、目が覚めると下半身に違和感があった、毛布をめくると、波留子が

俺のモノにコンドームを付けている所だった「アッやっと起きた、チョットね」

と言いながら上に乗って俺のモノを入れ始めた、入口を探り当てるとグッと腰を

落として俺のモノを入れた「何だか、早く目が覚めちゃって・・・・」と波留子

「いいよ、そのまま腰を振って」波留子はもう濡れていたのでスムーズに入った

俺の上に跨って、ぎこちなく腰を動かしていたけど、俺が我慢出来なくて、腰を

少し持ち上げて、下から突き上げると気持ち良さそうな声を出した。

しばらく突き上げていたけど、疲れてきたので、波留子の腰を持って、前後に

振ると、コツが判ってきたのか、リズミカルに腰を振り始めてきた。

俺は下から波留子の上半身を手で撫で回すと「アアッそれ気持ちいいネ」

と言うので、胸を撫でまわすと、乳首が硬くなって手が引っ掛かるくらいになっ

ていた、乳首に手が当たると気持ちいいようでビクッと身体が動いた。

俺は上半身を起こして、あぐらをかいて、手で波留子の腰を少し持ち上げて

座ったまま腰を振った「アアッイイ、気持ちいい」と言いながら波留子も腰を

振ってきた、いつもより深く入っているようで気持ち良かった、波留子の

おマンコが時々、締まっているのを感じていると、我慢出来ないくらい、俺の

モノが高まって来た「波留子、俺もう出そうだ」「いいよこのまま出して・・」

俺はその返事を聞いた瞬間、波留子の中で射精した。

コンドームを外して、テッシュでそれぞれ綺麗にすると二人で服を着て、コーヒ

ーを作って飲んでいると、咲子が目を覚まして起きて来た。

「おはよう、二人共早いね・・・」「何だか、早く目が覚めてね」と波留子

「朝ごはん作ろうか?」と咲子が言うと「今日は私が作るよ」と波留子が言い

キッチンに向かった、俺は咲子にコーヒーを入れて渡すと、咲子が小さな声で

「さっき、してたでしょう、波留子の声が聞こえてたわよ」と俺に言った。

「俺、寝込みを襲われたんだよ」と波留子に聞こえないように咲子に言うと

「アハハッだよね!」と咲子は声を出して笑った。

「今日、学校休みだけど、事務局に書類取りに行ってくる」と波留子が言った。

「私も付き合おうか」と咲子が言うと「いいわ一人で行ってくるから」と波留子

は意味深な笑いを浮かべて「買い物にも寄って帰るから私の分も残しててね」

と波留子は咲子に言った、何を指しているのか、俺にはよく判った。

波留子が出かけた後、俺は咲子に対して、どういう切っ掛けでエッチに持ち込む

か悩んだ、いきなり押し倒すというのは、咲子は嫌がりそうだと思ったからだ、

スマートに誘うにはどうしたらいいのか、俺は悩んだ。

「あっそうだ、お風呂一緒に入らないかな」と俺は提案した。

「えっお風呂に一緒にですか~エッチな事したいんでしょ」と咲子は切り返す。

「ウン、エッチな事したい・・・」「じゃあ・・入ってあげる!」と咲子が言う

意外な反応にチョット驚いた。

風呂のスイッチを押して、リビングに戻ると咲子は食器の洗い物をしていた。

俺は手伝いで食器を拭いて上げる事にした、二人でキッチンに立っていても

ムラムラしてきて、風呂が沸くまで我慢出来ず、結局後ろから咲子のズボンに

手を入れた、今日はパンティーを履いていた「ダメ、これが終わってから・・」

そう言われたので、食器を洗い終わり片付けるまで待った、丁度、片付けが

終わった頃、風呂が沸いたメロディーが聞こえてきた「先に入っててね」

そう言われたので、風呂に先に入った、摺りガラスの向こうで、咲子が服を

脱いでいるのが見えた、シルエットが綺麗だ、俺はそれだけで興奮していた。

「お待たせ~」と言って咲子が入って来た、隣に座ろうとするので、俺は咲子を

自分の前に背を向けて座らせて抱き寄せた、咲子は座ったまま振り向いて、俺に

キスをしてきた、舌を絡めた濃厚なキスだった、身体が暖まった頃、咲子が

俺を洗ってくれると言ってきた、俺は風呂から出ると、咲子が背中を泡立てた

スポンジで擦り始めて「おっきな背中だね」と言った。

身体の隅々までスポンジで洗ってくれた所で「大事な所は素手でお願いします」

と俺が言うと「それは別料金になりますけど・・・」と言って咲子は笑った。

スポンジの泡を取って両手で俺のモノを洗い始めると、俺はビンビンに勃起して

きた、咲子は俺のモノの形を確かめるように触ると、上下に軽く手を動かした。

「ダメダメ、出そうになるから・・今度、俺が洗ってあげるよ」あまりの気持ち

よさに声が出そうになった、俺は立ち上がってスポンジに泡を立て直すと、咲子

の身体を洗い始めた、全身を泡だらけにした所で、俺は素手で咲子の身体を探る

ように触りまくった、俺も泡だらけだったので、身体を密着させて咲子のお尻の

溝に俺の勃起したモノを押し付けたりもした。

咲子の股間に手を入れると咲子がビクッと動いた、俺は咲子の足を少し開かせる

と指で割れ目を軽く擦った、咲子が思わず逃げようとお尻を振る度に、俺のモノ

が擦れて気持ちが良かった、俺は咲子の向きを変えて、鏡の前に立たせた、両手

を鏡につかせて、俺は咲子の胸を揉み、股間のワレメを指で擦りながら咲子を

見ていた、俺の手がいやらしく動いていた「鏡に映ってるよ」と俺が言うと

「嫌ッ恥ずかしい」と腰を動かす、咲子の荒い息が、俺の耳元で聞こえていた。

俺はこのまま、入れてもいいかなと思い、咲子の片足をバスタブの縁に載せて

後ろから入れようとした、入り口が小さいので先端で探りながら、入り口を探し

た、グッと入るとスルスルっと入った、泡だらけだからだろう「アアッ入った」

と咲子は言った「何だかゴツゴツしてる・・・」と咲子は言う、俺はその時、

コンドームを付けてない事に気付いた「ゴメン生で入れちゃった・・・」

「えっ困る・・・もう直ぐ生理だし・・・妊娠するかも」と咲子が言うので、

俺は諦めてオチンチンを抜いて「気持ちが盛り上がって・・・ゴメン」と言うと

「シャワー浴びて、先にベットに行くね」と咲子はシャワーを浴びて出て行った

俺がリビングに行くと、咲子はソファーベッドの上で毛布に包まって横になって

いた、俺は今度はキチンとコンドームを着けてから、ベッドに入った。

毛布を剥ぐと白くて細い身体が現れた、俺は咲子を横にして片足を俺の身体に

乗せると、前に手を回して、咲子の股間に手を入れた、まだ適度に濡れていたの

で、横を向いたまま、後ろから咲子の中に入った。

半分位しか入っていかなかったけど、お尻の感触が良かった、脚が細いのに、

お尻は適度に肉が付いていて、丸みがあった。

クリトリスをやさしく撫でながら、抜けない程度に腰を動かすと、咲子の息が

不規則に荒くなっていった。

咲子の身体が硬直してビクビクと微かに震えると、入り口がギュッと締まった

以前程は強く無かったが、咲子は俺の手を押さえて「今、くすぐったいから」

と言った、俺はイッテ直ぐは敏感になると聞いた事があったから納得した。

俺は咲子を仰向けにして、上に乗った正常位でやりたくなったからだ、入れると

深入るし、咲子の顔を見ながらイキたかった、腰を振り続けても咲子は感じて

声は出ていたけど、二度目の絶頂は来なかった、その代わり俺の方が先に股間に

絶頂感がこみ上げてきて「咲子出そうだよ、出すね・・」と俺が言うと

「ウン、私も気持ちいい」と言ってキスしてきた。

俺は限界まで腰を叩き付けるように振って、射精する瞬間は奥に押し付けたまま

ビューッビューッと射精した、俺がぐったりしていると、咲子が俺の顔を見て

「沢山出てたね、出てたのが判ったよ・・・」と言った。

二人でシャワーを浴びると、波留子が帰って来るまで、それぞれの部屋で勉強

する事にした、お昼に波留子がマックセットを人数分買ってきたので、三人で

食べていると「エッチしてるかと思って期待して帰って来たのに」と波留子

昼から夕方まで勉強して、夕食は俺がチャーハンを作ってみんなで食べた。

夜は三人でソファーベッドの上で交代でやりまくった、基本的には俺とどちらか

がペアで一人が観ているスタイルだった、興奮して来ると、咲子と波留子がキス

をしたりお互いの胸を揉み合ったりしていた、疲れて寝てしまい、起きたのは

昼前だった、波留子と咲子がキッチンで料理をしていた。

「おはよう、お昼もう直ぐ出来るからね」と波留子が俺に言った。

食事の時に咲子が言い出しにくそうな顔で俺に

「偶然、二人共、生理が来ちゃったからしばらく出来ないね」と俺に言った。

そうか、女の子って生理があるんだと俺はあらためて思った、考えた事も無い事

だった「どれくらいの期間あるの生理って」俺は素朴な疑問を聞いた。

「そうね、五日から一週間くらいかな」と波留子が答えた。

「我慢出来るかな誠君・・・」と咲子が聞いてきた、俺はショックだったけど

「仕方ないよ生理現象なんだから・・・」と答えて笑いを取った。

食事の後、消毒液が少なくなってると言うので、俺一人で薬局に買いに行った。

消毒液を手にレジに向かうと、コンドームのコーナーが目に入った、しばらくは

使えないと思ったが、補充しておこうと思って、チョット高かったが一番薄い

タイプのコンドームを三個取ってレジに並んだ、前と同じ綺麗で若そうな店員

だった、俺の顔をジロジロ見るので恥ずかしかった、何日か前に五個も買って

今日は三個買いに来る客が珍しいのか、相当スケベだと思われたのだろう。

「この商品、ひとつだけLサイズですけど、それでよろしいのでしょうか」

と店員が聞いてきた、見るとパッケージの隅に青でМ、黄色でLという表示が

してあった、全体のデザインが同じなので紛らわしいと思ったが、返すのも

恥ずかしかったので「これでいいです」と答えた、コンドームにサイズがある

なんて初めて知ったと思った、考えてみると外人でもコンドームは付けているの

でサイズがあるのは当たり前なのかもしれなかったけど、買うのは今度で二度目

だし、そんな事、教えてくれる人も居なかった。

会計を済ませると、また紙袋に入れてくれた、手渡す時に俺の顔を見ながら、

その店員が少し笑ったような気がして、急いで店を出た。

「まだあるのに、また買ってきたの?」マンションに着いてから二人に言われた

しばらく使えないのは判っていた、俺は今まで,縁が無かったコンドームを

使う立場になったのが嬉しかったのかも知れない、買う事さえ想像した事は無か

ったからだ「まあ、消耗品だし、ついでだったから・・・」と答えた。

帰ってから、自分の部屋で勉強した、明日から大学に行かないといけないので

予習と復習を重点にやった、課題は済ませていたので楽だったが、一応、真剣に

勉強した、二人もリビングでおしゃべりしていたが、しばらくすると、二人共

自分の部屋に入り勉強しているようだった。

二時間くらい経った頃、コンコンとノックする音がして、ドアを開けると、

波留子が立っていた、中に入ると「息が詰まるよね、一人で勉強してると」と言

って、俺の股間に手をそっと当て「抜いてあげようか?」と波留子が俺に言う。

「抜いてくれるの、嬉しいな、お願いします」そう俺は言って、椅子に座った

ままスボンを下げた、波留子が萎えていた、俺のオチンチンを口に含むと、

俺のはグングン硬さと大きさを変えていった「口でするのって難しいね・・・」

と言いながら手も使って口と連動してしごき出した、しばらくすると俺はこみ上

げてくる感じで「波留子、もう出そうになってる・・」と言うと俺を見上げて

「いいわよ、このまま出しちゃって・・」と言うので、そのまま口の中に出した

ドピュドピュっと出すと、波留子が口で吸引してるように頬が凹んでいる。

最後に波留子は喉をゴクッと鳴らして俺のを飲み込んだ。

「ウワッ、飲んじゃった苦い、やっぱり沢山出たね~」と言って笑った。

「口直しにコーヒーでも入れて飲もうっと、誠君も飲む?」と聞かれたので、

波留子にキスをして「ウン、ありがとう、俺も飲むよ」と俺は答えた。

生で口でして貰えて、しかも、飲んでくれて俺は感激していた、これで自分で

しなくても、一週間乗り切れそうだと思った。

夕方になったので、俺の提案で外食しようって話になった、近くに焼き肉店が

あるのでそこにしようって話をすると「もちろんオゴリだよね」と波留子が聞く

ので、まあ、そうだね!と答えると二人ははしゃいで喜んだ。

エレベーターに乗って下に降りると、一人の女性がエコバックを持って待ってい

た、すれ違う時に顔を見ると、見覚えがある、相手もジッと俺を見ていた。

そうだ、ドラッグストアの店員さんだと思いだした。

俺は声を掛ける事無く、軽く会釈すると相手もチョコンと会釈を返してきた。

飲み放題も追加して三人で焼肉を食べまくった、マンションの部屋に戻ると俺が

「明日、授業あるからシャワー浴びて寝ようかな」と言うと、二人も明日、学校

だと言って、俺の後にシャワーを浴びると言っていた。

俺はシャワーを浴び終わると、ソファーベッドの上で大の字になって寝ていた、

誰かが毛布を掛けてくれていた、夜中に目が覚めると人の気配がする。

誰かが、毛布をめくって入って来た、咲子だった、俺の腕を枕にすると小さな声

「何だか、一人じゃ寝れなくて、一緒に寝てもいい?」と聞いてきた。

俺は咲子を軽く抱き寄せて「お願いがあるんだけど・・・」と小声で言った。

「一度、出して貰うと助かるんだけど・・・」と勃起しかけてるオチンチンを

見せて言うと「わっそうなんだね、手で擦るといいのかな」と咲子は俺のを手に

取って言った「口でしてもらえると嬉しいかな・・・」と俺は贅沢な頼みを咲子

に言ってみた「え~口でして欲しいの・・・・チョット待ってて」と言うと、

ウェットティッシュで俺のオチンチンを拭き始めた「綺麗にしてからでないと」

と咲子は言う、俺はお前の滲み出るオシッコまで飲んでるのに、と思ったが、

ヒンヤリしたウェットテッシュで拭かれるのも気持ち良くて、勃起がするオチン

チンに力が増したような気がしていた。

咲子は裏筋を舌で舐め上げると、パクッと口に含んでくれた、波留子とは、少し

感触が違うけど、何処が違うのか上手く表現出来ない、そんな感じだった。

根元を手で押さえて口を上下し始めると俺は声が出そうな程、気持ち良かった。

口を動かすのに疲れると、亀頭の周りにキスをしたり吸ったり、舐めたりした

また口に含むと、今度は少しスピードを上げて上下し始めた、とても初心者とは

思えないくらい気持ちの良さに、俺は言葉も出せないまま、咲子の口の中に

ドバッドバッっと出してしまった「ゴメン出しちゃって・・・」と咲子に言うと

「ノドの奥に入った、気持ち悪い・・」と言ってキッチンの流して吐き出した。

口をゆすいで戻って来ると「いきなり出すんだもんビックリした・・」と笑った

「ゴメン気持ち良過ぎてつい・・・」と照れ隠しに笑って言うと「いいよ」

と笑って抱き付いてきた、俺は咲子にキスをするとスボンを上げるのも忘れて

深い眠りについた、目が覚めると二人がキッチンで朝食を作っていた。

「早く起きて支度しないと大学遅れるわよ」と波留子が俺の股間を見て笑った。

俺は時計を見て、慌てて朝食を食べると支度をして大学に向かった。

昼休みに学食の食堂に居るとLINEが入った「今日、短大の先輩たちが来るわ」

と言う文面だった「どうしてなの・・・(^ω^)」と俺はLINEを返すと

「広い部屋に引っ越したって言うと、引っ越し祝いやろうって無理やりに・・」

と言う話だった「女性だけ来るの?」と返すと「そうみたい・・」との返信が

来たので「三人来るみたいだね」との事なので「いいよ来ても・・・」と返信を

すると「ありがとうゴメンね、断りきれなかったm(__)m」との返信で終わった。

そして、大学の授業が終わり、図書館で調べ物をして帰る頃には、日が暮れてい

た、マンションに帰ると、波留子と咲子の他に、三人の美女が俺を待っていた。

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