この話はあくまでも妄想です。
フィクションです。
流行り病が収まってついに大都会でも花火大会が再開されはじめた。
この時を待っていた男児は多いと思う。
特に某川沿いの大きな花火大会。
この花火大会は昔から女性にとっては悪い意味で
男にとってはいい意味で有名。
再開したての今年はさっそく数万人の来場予想とのこと。
久しぶりの触りまくり祭りの予感。
ただ、そのへんのギャルや品のない女にどんなことをしたとしても、最高の興奮は得られない。
一番興奮する痴漢はなんと言っても知り合いへの痴漢だ。
異論は認めない。
これを一度でも経験した人は抜け出せなくなるだろう。
わたしは昔渋谷のハロウィンで経験した。
それ依頼あの興奮が忘れられない。
でも知り合い女が全部で数百人、数千人いるとして、その中の誰が今日の花火大会に来てるかはわからない。
狙うのが難しい。
私はよく考えた結果一つの作戦を思いついた。
SNSのストーリー機能で
「今日隅田川花火大会に行きますか?」
「行くor行かない」
という投票型の投稿を行う作戦だ。
これなら馬鹿な女たちが深く考えずに自分がターゲットであることを教えてくれるかもしれない。
さっそく投稿してみた。
そわそわしながらすぐに結果を確認。
すぐに2名から反応。
誰なのか確認すると、男友達1人とおばさん1人だった。
お前らの状況なんて興味ねーよと思いつつ
ドキドキしながら待った。
しばらく待つと何件かリアクションが来た。
その中に、そこそこ可愛いくてオカズにしたこともある女がいたので現地に行くことを決意。
出発の準備などでしばらくスマホを見ていなかったため、その後ストーリーズを確認していなかった。ふと思い出して1時間後にストーリーを確認すると数十人からリアクションが。
「行く」と言っている女が20人近くはいる。
こいつら全員今日その辺の男に痴漢されまくるのかって想像するとすぐに勃ってきた。
どうせなら自分が触りたい。
「Yes」と言っている女の一覧をスクショしてメモ帳に貼り、
そいつらのSNSも細かくチェック。
何人かは今日の浴衣の姿をあげてくれている。
これは狙いやすい。
こっちはマスクをしていけば大丈夫だろう。
一応普段着ないような服装にもしておいた。
夜になる前に現地へ。
流石に人が多い。
予想通り、その辺の女の尻を一瞬触るくらいは楽勝だった。
それも数人分楽しむとすぐに飽きる。
そして人が多すぎて知り合いに会う難易度が高すぎる。
今度は別の作戦を取った。
「行く」にしてくれていた女たちに、
「今もしかして●●らへんにいた?目撃したかも!」
とDMを送っていく作戦だ。
もちろん目撃などしていない。
相手からは
「違うよー。いま●●のあたりにいる。」
等の返事が。
もちろん全員がそんなに都合の良いリアクションをくれるわけではないので、そういう奴らにはしょうがなくこちらからストレートにだいたいの居場所を聞いた。もし近くだったら一瞬合流しようくらいのノリで。
もちろん合流する気はない。
こうやって知り合い女たちの居場所をなんとなく特定するも、
人通りが多いのでその場所まで行くだけでも疲れる。
だが知り合い女を触りまくれると思うと我慢できた。
一人目を見つけた時はすごく興奮した。
すぐに気づかずに一度すれ違ってしまったがそれが逆によかった。
追いかけ直して後ろから尻を揉みながら追い越していった。
一瞬なので感触はたいしたことないがこの背徳感がたまらない。
もちろん人混みの中だし一瞬触ってすぐ離れるのでバレていない。
その後も次々に知り合いを狙った。
ほとんどは一瞬尻を触るだけだが、
ある女は特に人混みが凄い人流の合流地点にいたので押し付けも楽しんでやった。
尻の感触を自分のアソコと手でよく味わった。
大混雑なんでから不可抗力だ。
都合よく前方から歩いてきた別の知り合い女は、
すれ違いざまに乳を揉んでやった。
慣れてきて大胆になりすぎていた気もする。
なかなか知り合いを好き放題できる機会なんてないのなで気が大きくなっていた。
女側も今日一日でいろんな奴らに触られただろうから私の一瞬の痴漢なんてもう覚えていないだろう。
まだ興奮が醒めない。
今日はあいつらの顔写真を見ながら思い出して抜くつもりだ。
読者の皆さんにも見せてあげたいところだ。