私は現在36歳男性
生粋の覗きフェチである。
3回目の投稿です。あらいざらいここに書き綴りましょう。
そして、1作目を読まれていない方は必ず1作目から読んで頂きたい。
私は計画を練り上げ事務所兼自宅の自社ビルを完璧な覗き部屋にしたのだが、その構造や仕組みの詳細を1作目にまとめているからだ。
1作目を読み上げていただけた方へ、今回は少しやばい暴露話をしていこう。
というのも、実は例のトイレには大物もそこで用を足した歴史がある。
それも誰もが一度はTVで見たことがあるであろう女優タレントに我が社の神聖なトイレを貸し出したことがあるのだ。
しかもひとりではなく、ふたりの有名人、どちらも名のある有名女優にだ。
最低限のヒントがこれから記す内容には含まれているが、もし仮に分かってもその名前は明かさないでほしい。
それはこの自社ビルが完成し数ヶ月がたった頃、TVのスタッフらしき方がまず来店し、トイレを借りれるかどうかを確認しに来た。
うちの社員が対応し、当然その申し出を快く受け入れた。
後から分かったのだが、近くでドラマの撮影をしていたみたいだ。しかもそれが月9のドラマで、この話のでかさに見ている方の中には信じない方もいるだろう。
年明けに放送が始まって、普段ラブストーリーに興味を示さない私もこのドラマは一話から欠かさず見ていた。
ただ、他の方とはドラマを見る視点は全く違うと思うが・・・
私は今まで数多くの女性、それも日頃会社の為に尽くしてくれている女性社員などのスタッフや、我が社を贔屓にしてくれているお客様、気の知れた友人などあらゆる女性の排泄シーンを私の女優する覗き部屋から目撃してきたわけだが……正直この日の覗きは歴代一位の興奮であった。
女優といっても、二流三流のタレントや、年増のババアなどではない。正真正銘、今も輝き続け日本のドラマや映画を背負って立つ美人女優の放尿シーンをこの目で見たのである。
それは、そのドラマで日本を代表するイケメンタレントの相手役のヒロインを演じた女優Sさんと、そのヒロインの恋ライバル役?となる主要人物を演じた女優Kさん。
Sさんは既に結婚されていて、Kさんは最近結婚されたが、二人とも現在もなお前線で活躍し、ドラマや映画、CM、時にはバラエティにひっぱりだこの女優二人の放尿姿を私は知っている。
突然の彼女らの来訪であったが、この時、私は既に覗き部屋がある中二階にいて、騒ぎはモニター越しの映像で一回がなんとなく、ざわついてるのを確認し知ったのだが、監視カメラの映像からはその人物まで知り得ることが出来ず、なんとなく地方に撮影に来た無名グラドルか、CS放送などに出るような無名アイドルあたりかと察していた。
しかし私が察したものは見事に外れ、その期待は良い意味で大きくやぶられた。
出で立ちの綺麗な女性が階段を上がりトイレへ一歩ずつ近くターゲット、この時点ではまだこれが誰なのかも私は知らない。
そして、ただならぬオーラをまといトイレにやって来たのが女優のSさんだった。
トイレに入ってきたその横顔を間近で見て一瞬目を疑ったが、その一瞬で彼女が女優のSさんだと気が付いた。
当時37歳のSさんは私の8歳上。彼女は10代の頃から人気番組で活躍されていて、何を隠そう小◯生の頃から私は彼女の大ファンなのだ。見間違えるはずもない。
憧れの国民的女優をはじめて生で見た時、彼女は下半身を丸出しにして便座に腰掛け、これから目の前で用を足そうというのだ。
私はこれまで何度も彼女が放尿する姿を妄想し、何度もそれをオカズにますをかいていた。
その妄想が今、妄想ではなく現実になろうとしている。
生で見る彼女は37歳の既婚者で子持ち、それを感じさせないくらい、やはり芸能人は美しかった。ただただ対面するだけでもドキドキが止まらないほどの相手の下半身を見た私の心臓は今にもはち切れそうなほどであり、下半身に関してはとうにはち切れていた。
そんな彼女の陰毛は、私の妄想していたほど密度の濃い生え方ではなく、クルクルにカールした癖毛の強い毛質で、どちらかというと密度は薄かった。
密度は薄いが一本一本が長く股間でうねっているような印象である。
そして陰部は、子供も生まれた後だったので仕方ないが、使い込まれたような色合いで陰唇がベロッと飛び出した、だらしない形状をしていた。
肛門の周りのシワは深く、肛門周りの盛り上がった部分は少々幅広であり、うねり毛が2〜3本生えている。そして便器に座った状態の彼女の肛門の中心からは少しだけ腸壁がいぼ痔のように出ている。
そんな憧れの女優のリアルな劣等感を垣間見て、手の届かない遠い存在の彼女を少し身近に感じたと共に、私にとって完璧だった存在の欠点がさらけ出されていることに、いたたまれない興奮を感じた。
世間では一昔前はアイドル歌手、今ではベテラン女優という存在である彼女もおしっこをするのだ。
TVや雑誌では見たことないような、なんとも気の抜けた顔で用をたす彼女の表情と尿が滴る彼女の股間を目に焼き付けようと必死でガラスの向こう側をへばり付いて覗いた。
尿道からゆっくりと出た最初の尿は股間の筋を通り太ももを伝って、ツーッと垂れていく。
その後、徐々に勢いがついてくるも、バババババッと散乱銃のように一点に定まらず散らすようにして彼女のあそこから尿が噴き出した。
彼女は全ての尿を出し切ると、僅かな量のペーパーでちょんちょんと軽く陰部を二回ノックするようにして拭くと、まだ腿あたりに水滴を残した状態でオフホワイトのパンティを上げてしまった。
後からそのTVドラマの放送が始まり分かった話だが、2人の女優のこの日の服装はその回のドラマの衣装のままだった。
そして選手交代し、しばらくしてから
当時24歳売り出し中若手女優のKさんが入場。
私はこの手の少しキツい顔も大好きで、彼女が出ている別のドラマも丁度数日前に一気見したばかり、しかも一目置いていたので、この連続ドストライクに奇跡を感じた。
ギャル風な役だった為、派手なミニスカートを着用していた。
彼女がそのスカートの中から黒いインナーパンツ、青いサテン生地のパンティを一枚ずつ順番に降ろす様子はまるでセックス前のベッドで見る女性の顔を感じた。
便器に腰を下ろす瞬間にチラッとスカートの中の陰毛が見え、先程果てたばかりの私の陰茎は珍しく短時間で再起した。
腰を下ろした後、Kさんはスカートを裾からくるくると巻き上げおヘソが半分見えるところまで捲し上げると、彼女の顔には似つかわしくないほどの剛毛すぎる陰部が曝け出された。衣装を汚してはいけないという思いからか、こんなにもスカートを捲し上げている女性を私は初めて見た。
そしてその剛毛を掻き分けるように両手を使い自らで陰部をご開帳させると、その鋼のような剛毛に守れていたかのような淡い色をした陰部本体がくぱっと顔をだし、そこから栄養ドリンクを摂取した後のような真っ黄色い尿がまるで水道の蛇口を捻ったかのように勢いよく排出された。
最初は俯むきで陰部を確認しながら放尿していた彼女は軌道に乗り始めると、顔を上げ正面の鏡を見つめ自らの陰部から尿が出る様を恥ずかしそうに観察していた。
便器内のカメラでみると、彼女の生い茂った陰毛は肛門まで連なっており、ここまで生えていると残念ながら現在はレーザー脱毛など手を加えられているのかもしれないが、当時24歳の彼女の肛門周りには舗装されていない艶やかなケツ毛がびっしりと備蓄されていた。
こうしてひとしきり用を足し終えた後、彼女をブルッと身震いをさせ、自らの股間を支える手で10往復くらい開いたり閉じたりで股間をくぱくぱさせた後、腰を前後にくいくいとうねらせ、さらに便器の上で数回軽く飛び跳ね尿をしっかり自力で切ってから、丁寧に折り畳んだペーパーを前から陰部に押し付け、じっくりと残った尿を吸わすようにして拭いて見せた。
拭き終えると立ち上がり、捲し上げたスカートの裾を手で持ち、丸見せの状態、パンツを下ろしたまま小刻みな足取りで反転し、私に生尻を突き出した状態でトイレを流すと、そのままもう半回転し元に戻る。
スカートの裾をぐいっとアゴで挟み、ヘソから下の下半身が全て丸見えの状態から再び小刻みのよちよち歩きの足取りで鏡との距離を詰め、アゴでしっかりスカートを固定したままパンティを上げた。
青いサテン生地からのハミ毛を確認、しっかりハミ出た陰毛をパンティに収めてから、黒いインナーパンツを上げ、スカートの裾を元に戻して完了。入念に手洗いし彼女はトイレを立ち去った。
私はそれから、モニターで利用客がもういないのを確認し、急いで覗き部屋から社長室に戻り、何食わぬ顔で一階に降り、彼女たちに代表として挨拶をした。
Sさんに昔からファンであることや、Kさんにドラマを一気見したエピソードをお伝えすると、二人とも気さくに話してくれ、うちの商品まで買い上げて頂き、サインまで書いていただいた。何も知らない彼女たちは最後に律儀にありがとうございますと言ってくれたが、礼を言いたのは断然私のほうだ。
もしこの秘蔵VTRが世に出回ったのなら、史上最強の流失映像になるだろう。
8年ほど前当時の最高画素を持つカメラで撮影しているので、映像も比較的鮮明で、音もしっかり入っている。顔もしっかり撮れているがさらにドラマの衣装なのでそれが本人であることが容易に分かる。
ただし、そうなるのは私が金に困り首が回らなくなった時しかない。もうしばらくは私独占の映像として大事に責任を持ち保管するとしよう。