初めて投稿します。
ゆうと申します。
現在僕は大学生で、僕には可愛い彼女がいます。
彼女の名前はあすか。
顔は乃木坂の与田祐希ちゃんに似ている。
体型は背は低く150前半、太くはないがガリガリでもなくいい感じで肉がついてるそんな感じです。
胸はDと割と大きめです。
かなり天然なところもあり、パンチらはしょっちゅうしていますが、それに本人は気づいておらずそれがまた見ているこっちからすると興奮してよくオカズにしてます。
そんな彼女と現在同棲しており、
同棲して1年と少し経ちますが、初めの頃はあすかの使用済みの下着でトイレにこもりよくオナニーをしてました笑
あすかは性の知識はほぼなく、ここ触ったら気持ちいいとか、ほんとにその程度で
可愛いのに彼氏は僕が初めてでした。
あすかはエッチなことを考えるとすぐに濡れてしまい、無意識変態なんだろうなと思っています笑
ある夏の日、デートの約束をしました。
場所は公園デートでピクニック。
あすかは料理が上手く、お弁当はあすかの手作りです。
その日のあすかの格好は、上はVネックのTシャツに、下は膝上のスカートでした。
もちろんスカートの下は生パンです。
公園につくとレジャーシートを広げてまずはお喋りをしました。
その時あすかは三角座りをして座っていました。
あすかの前を通る若者、子連れのお父さん、ウォーキングしているおじさんが通る度にあすかの方を見ていました。
これはもしやパンツ見えてるなと思い、僕は、
「飲み物ないからジュース買ってくるよ!」
と言い、場を離れました。
ジュースを買いに行きと遠くからあすかを観察。
すると、白のパンツが丸見え。
すれ違う人みんなが釘付けになる理由がわかりました。
中には、写メを撮っている人もいました。
僕の隣にいるキモイ2人組がこんな会話をしてました。
「おいみろよ!あそこのお姉ちゃんパンツ丸見え。」
「おっ!絶景笑
しかも1人だし狙えるぞ」
と言うとひとりが近づいていきました。
一方のあすかはと言うと、まさかの寝てました笑
あすかは直ぐにどこでも寝れるのが特技で、その時既に5分以上は経っていましたがその隙に寝てしまってました。
「おい、あの子寝てる笑」
「写メ。早く写メ。」
そう言うと2人組のひとりがあすかに近づきあすかの前で寝そべって写メを撮ってました。
僕はその様子を写真にとって後でオカズにしようと思いとりました。
男たちは満足したのか帰っていきました。
僕もあすかの元にもどり、
「あすか?ごめん、なかなか見つからなくてさ笑」
「ううん!大丈夫!寝ちゃってた笑」
と可愛い笑顔で言われましたがその時もまだパンツは見えてました。
その夜、僕は抜こうと思ったのですが、
あすかは言葉攻めにも弱く意地悪したくなりました。
そしてえっちをする前にまずは言葉攻め、
「あすか、今日ピクニック楽しかったね。
美味しいご飯ありがとうね!」
「美味しかった?ありがとう。」
「ねぇ、あすか?今日ずっとパンツ見えてたよ?それに写真まで撮られてたし笑」
「そんな訳ないでしょ!ちゃんとガードしてたもん!」
ここで僕はさっき撮った写真を見せました。
「えっ??」
「ほらー笑
パンツ見えてるし、撮られてるでしょ」
「いやや、恥ずかしいー」
「興奮してるの?」
「してないもん!」
と言うので僕は彼女のパンツに手を入れました。すると中はすごく濡れていました笑
「あれ?あすか、これなに?なんでこんなに濡れてるの?興奮してるの??」
「してないもん、でもちょっと見られて恥ずかしかったし。写真撮るなら止めてよー」
「止めようと思ったけど、あすか今その事考えて濡れてるじゃん!えっちだねー」
「もー、、いじわるー」
といってクリを触りました。
「ゆう、だめっ、なっちゃうなっちゃう。」
「だめなの?じゃあ辞めるね。もう自分で想像して触りなよ?」
「嫌だ。触って。最後まで!今日はしてもいいから!お願いー」
と言ってきて挿入をオネダリされました。
この日のセックスはすごく気持ちよかったです。
他にもあすかの話は沢山あるのでまた投稿します。
パンチらの話や寝とられた話など、色々と笑
続編希望お願いします。