自慢の17センチ砲を目当てに その2

Hatch コメントはまだありません

E先輩に連れられてピンサロをいった次のバイトの日

みき『おはようございます〜、あっなるとくん出勤なんだ?』

『おはようございます、久しぶりにかぶったね』

みき『そうだね、なるとくんが被ったって言うと下ネタにしか聞こえないよ(笑)』

『おいおい、お互い秘密は守ろうね』

みき『私は守るけど、心配な人忘れてない?』

かずみ『おはようございます、』

E先輩『おはよう!おっ、なるとか、よろしくな。みきも出勤か、さすがなると、かぶらせるのは慣れてるな(笑)』

『先輩、勘弁してくださいよ』

E先輩『いいじゃん、巨根で絶倫なんだから仮性包茎位で気にするなよ?気にするなら早漏の方を気にしろよ?いくら自慢の17センチ砲でも宝の持ち腐れだろ??(笑)』

みき『ほらね(笑)』

『先輩!』

かずみ『みき?先輩が言ってるのはなんの話?』

みき『気にしなくていいよ、単なる下ネタジョークだから』

こんな調子で、またたくまにバイト先で俺の下半身のスペックは知れ渡っていった。

ある日の帰り

かずみ『なるとくん?今日この後あやことご飯行くんだけど一緒にどう?』

『いいよ、あと誰かくるの?』

かずみ『今、みきを誘ってるよ』

『わかった、じゃあFとGも声かけてみるわ』

バイト語、俺とFとGはかずみとあやことみきと居酒屋へ行き、結構酔っ払い二次会でカラオケに。

盛り上げようとFとGは曲が始まるとパンツまでおろして下半身を出しながら謳うパフォーマンス、

『Fくんの方が大きいかな?』などなど女の子たちも大受けだが、間奏で

『あれ?なるとくんは?』

と案の定なる。

流れとしてやらないわけにはいかないので、参加することになる。Fはズル剥けだがGは仮性包茎なのに見栄剥きで時々後ろ向いて剥き直しながら歌っている。みきは居るけど、秘密は守ることになってるし、俺だけ仮性包茎を晒すのはプライドに関わるのでパンツをおろす瞬間に見栄剥き発動!そして歌に加わる。

『キャハハ』

女の子たちは大ウケ、その中でボソリと

みき『あれ?もしかして二人に対抗してなるとくん無理してない?』

あやこ『なんで?』

かずみ『E先輩がなるとくんは仮性包茎だって言ってたけど、今は剥けてるね、でもサイズも他の二人と変わらないような。。なんかデカいって先輩が言ってたけど(笑)』

みき『多分、他の二人が剥けてるからそれに対抗してるんだと思うよ、カワイイね、男って。だいたいほとんど普段は仮性包茎で皮が被ってるのに人前では見栄をはるなんてさ』

かずみ『そんなもんなんだね、じゃあ作戦そろそろやってみない?あたしはFくん、あやこはGくん、みきはなるとくんね?』

みき『そうだね、その前に化けの皮を剥がすか。というか逆に被せるの方が正しいかな?多分Gも怪しいから、G→なるとの順で三人がかりで抑え込んでちんちんの皮を被せてありのままの姿に戻して上げようよ(笑)いくよ、せーの!』

みきたちはGに3人で近寄り、右手をかすみが、左手をあやこが抑えてみきがGの見栄剥きを強制解除!見事に仮性包茎が露わになる、

『あっ!』

みき『シャッターチャンス、はい、証拠写真とったから今更剥いてもおそいぞ仮性包茎くん(笑)さて、もう一人』

今度は俺の方に向かってきた。

あえなく俺も仮性包茎を晒すことに、。。女子大爆笑

みき『仕方ない、名誉挽回させてあげよう!耐えられるかな?』

左手でGを右手でおれのをみんなが見てる中で皮を剥いて被せてを繰り返し刺激を与えてくる、みるみるサイズが変貌を遂げて二人ともフル勃起へ

俺の自慢の17センチ砲に対してGは頭一つ足りない平均的なサイズのようだ。

みき『あれ?Gくん負けてるよ?』

俺とGの息子達をくっつけて兜合わせで比べながらシゴイてくる。

かずみ『E先輩が話してたなるとくんの話はホントなんだね、Gくんはまだ大きくなるの?それでMAXなの?』

みき『多分、これ以上は二人ともならないかな?玉も上がってきてるしそろそろ限界っぽいから。ちょっとかずみはなるとくんを、あやこはGくんのをお願い、』

みきはFのズル剥けチンポを掴んで手コキをしてフル勃起に導く。

Gと同じくらいの位置で成長が止まりフル勃起へ

みき『Fもこれが限界かな?余ってる皮が少ないからあまり伸びしろ無かったね。ノーマルサイズは3人の中で一番だったのにナルトくんに追い抜かれちゃったね(笑)』

かずみ『うわっ!』

あやこ『キャッ』

仮性包茎組は限界を迎えて射精。。Gはみるみる萎えていき仮性包茎のかわいいおちんちんへ戻る。俺はまだまだ臨戦態勢だ。

みき『二人とも早いね、ナルトくんはまだまだ残ってそうね(笑)かずみ貸して?』

みきは両手で俺とFをダブル手コキする。さすが現役ピンサロ嬢、抜くのは慣れてる。Fも俺も限界に

どぴゅどぴゅ!

どぴゅ!

持続力は互角に見えたが、俺は2発目なのにまだまだ元気に。Fは萎えていくがさすがに剥けたままだ。

みき『なるとくん、強いね、仕方ない大サービスしちゃおう。』

みきは俺の自慢の17センチ大砲をフェラ抜きしてくれ、3連発でさすがに萎えていく。

あやこ『勃起したときと別人だね』

かずみ『かわいい』

みき『3人ともお疲れ様。ご褒美にみせてあげる』

みきは自慢の巨乳をみせてくれた。

すると俺の息子が再び復活!

みき『3連発したのに元気ね、今度は3人でサービス、長いから3人で丁度いいね』

みきが玉を、かずみが亀頭をあやこは竿を刺激してくる。

どぴゅ

あえなく撃沈。

今日のおかげで、E先輩の話しは正しいとバイト先で共有?されてしまった。。。

つづく

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です