そんな自慢の17センチ砲。
でも、普段はドリチンで可愛い状態。でも、当時は
まだ勃起時の勇ましい姿しか彼女にみせてなかった。
隠していた訳では無いが、やはり男のプライドとして
とりあえず情けない姿は見せず、何よりユキはめちゃ
めちゃ可愛いので、何発だろうとフル勃起で相手でき
たので、2発出しても3発連続で相手してたし、絶倫
なので萎える姿を見せていなかった。
彼女のユキと激しいセックスをし、小柄なユキヘ
自慢の17センチ砲から大量の精子をおみまいし、
疲れて不覚にも寝落ちしたある日のこと。ユキが先に
意識を取り戻した。俺はまだ寝ている
ユキ「今日も俺くん激しかった♥??あれ?寝てるの?3連発
もしたから疲れちゃったのかな?そっとしておいてあげよう(笑)あっ、そうだお掃除フェラしてなかった。」
よいしょ、と体制を入れ替えて、俺の息子のもとへ顔を寄せたユキの目の前には初めて萎えた状態を目にした。
逞しく剥けた17センチ砲の真の姿は、ユキの想像では
萎えても大物がぶらさがってるのかな?とおもいきや、
意外にも可愛らしいドリチンが目の前にいた。
ユキ「あれ?これがあの俺くんのおちんちん?カワイイ♥皮も被ってるどころか小学生みたい〜何これ、親戚の小学生
でこんな感じのおちんちんだったけど、大人でこれ??」
とりあえず、ユキはドリチンの皮の中へ舌を押し込み、亀頭を舌先でチロチロと刺激してみる。
流石絶倫チンポ。3発放ったにも関わらずすぐさま反応。
ドリチンから、亀頭が少し膨らみ、まだ仮性包茎ではあるが
子供サイズからは大人サイズにはなった。本体もまだ起きない。
ユキ「おおきくな~れ」
ユキは皮を剥いて被せてを繰り返し優しく手コキをする。
仮性包茎の敏感なカリを中心に刺激を続けると一気にフル勃起
となってきた。3発抜いても元気だ。
ユキ「すごーい、寝てるけどこっちは起きた(笑)カリが
好きだな〜って思ってたけど仮性包茎だから敏感だったん
だね、普段は皮で守られてるから当たり前だよね、寝てても発射できるのかな?」
ドピュ
ユキ「あっ、出た(笑)」
俺「あれ?寝てた?ゴメン、って何してるの?」
ユキ「お掃除しようとしたらまた発射しちゃった、まだ出るの?ホレホレ」
ユキはカリを中心に手と口で刺激を与えてくる。
ドピュ
5発目、
ユキ「あれ?また出た。凄い、まだ硬いよ??でるのかな?」
ドピュ
6発目、ユキは射精を見届けると、手と口を離して、俺の自慢の17センチ砲をじ~と見つめてる。さすがに6発放った直後だし、刺激を受けずに勃起は維持できない。
ユキ「そう言えば、いつも勃起してるけど、さっきね、見ちゃったんだ、普段の俺くん。。」
俺「普段って?」
ユキ「いつも逞しい俺くんが、カワイイ状態(笑)俺くん絶倫でいつも勃起してるし立派なおちんちんだけど、若干早いのなんでかな?と思ってたけどこういうことだったんだね〜」
萎えてきた息子、そろそろカリを皮が乗り越えそうなところまできている。
俺「そうだ、お掃除フェラしてよ、いつもみたいに」
ユキ「いいよ、もう少ししたらね、俺くんのおちんちんいつもみたいに元気じゃなくなってきたね〜、あれ?カリを皮が乗り越えたよ?こういうのなんて言うんだっけ?教えて〜教えてくれたらお掃除師であげよっかな?」
俺「仮性包茎だろ?別に隠してたわけじゃないよ?ユキが可愛いからいつも勃起してただけなの。」
ユキ「大丈夫、仮性包茎がバレたからって気にしなくて良いよ?あたし、今まで付き合った彼氏みんな仮性包茎だから。あーあ、初めてズル剥け彼氏できたと思ったのになぁ、また包茎か(笑)」
俺「おいおい、めちゃくちゃ気にしてんじゃん」
ユキ「冗談だよ、お掃除してあげるね、仮性包茎の敏感なここ、好きなんでしょ?普段は皮で守られてるからこんなに敏感なんだね。おっ、また元気になった~すごーい、6発も出したのにカチカチ」
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ・・・
ユキ「なるほど。絶倫チンポも発射可能回数は10回なんだね」
こうして、ユキは、言葉責めを覚え、サイズだけでなく射精能力も覚え、これ以来毎回セックスではカッキリ10発射しないと浮気してるの?とみなすよ、となってしまったとさ。
まぁ、気持ちいいから良いんだけどね