チャイナエステを新規開拓しようと隣町へ
抜きがありそうかどうかは経験からわかる。
突入!
少しぽっちゃりだけど、男物のワイシャツの下に巨乳を揺らした愛想のいい女のコが出てきた。
「こんばんは〜、あゆみです。」
アルコール消毒と検温をされ、その後お茶を出してくれた。
そしてコースを選ぶ。
「おにいさん、このコースはとても気持ちいいからおすすめです。」
そこまで言うなら、とおすすめの90分にした。
お金を払い、部屋に案内される。
「シャワー準備してきます、全部脱いで、貴重品はこの袋にお願いします」
全部脱いで、貴重品を入れて、としているうちにあゆみが来た。
「準備は?タオルこれだけどすぐそこだからそのままでいいですか?恥ずかしいですか?これなら恥ずかしくないですよ?」
あゆみが手を伸ばしてきて、仮性包茎の皮を剥いてくれた。
「すぐそこだから、このまま頑張って下さい!」
手を引かれてシャワー室へ、慎重に歩いて、何とか剥けたままをキープしたまま到着。
最後の難関、シャワー室への段差だ!
流石にこの段差で今まで耐えてた剥いて辛うじてひっかかっていたカリを乗り超えて、皮が被ってしまう。。
それを見て包茎の皮の先を指先でつんつんしながら
「おにいさん、お疲れ様です。無事に着きましたね。ここまで来れば大丈夫です。」
「この段差で皆さん被ってしまうので、剥けたままの人はほとんどいません」
「恥ずかしくないです。日本人はほとんど被ってますね(笑)」
「中国人は半分の人は剥けてます。」
「先に洗体するからうつ伏せになって下さい。」
うつ伏せで洗体スタート
「おにいさん、こってますね〜」
指圧を加えながら洗ってくれるから気持ちいい
「あゆみちゃん、上手だね」
指圧からフェザータッチに移行してきた。
「ありがとう、こっちはこってますか?」
玉を刺激しつつ皮を剥いて亀頭を刺激してくる。敏感な仮性包茎を勃たせるには十分な刺激だ
「凄い、こってますね〜、カチカチ、」
「こってるでしょ?だからもっとマッサージしてほしいけど、すればするほど硬くなっちゃうよ」
「もっと?おにいさん、強いね、普通はでちゃうよ?こんなにしたら。。」
「凄い硬い、背中流しますので、流したら仰向けでお願いします。」
シャワーで背中を流しつつも、片手は常に息子へ刺激を加えて萎えさせない。仰向けになった。息子を握りながら、親指で亀頭を刺激してくる。
「おにいさん、元気ですね。どうします?ここでマッサージします?部屋に戻ってからマッサージします?それとも両方でマッサージします?元気だから2回くらいできそうですね〜凄い硬い。」
「2回戦する人って多いの?」
首を横にふる
「ほとんど一回で終わりです。90分しかないから2回目は元気が戻らないです。」
「そうなんだ、でも両方でマッサージしたい」
迷わず2回戦を選択。あゆみはローションを手に取り絶妙な手コキをくり出してくる。片手でカリを、片手で玉を刺激してくる。
「大きいですね〜この店のお客さんでナンバーワンですよ?」
「もう一番大きい状態だよ、長さ17センチ!」
「17?凄い、両手で握ってもまだ頭出る人なんて初めて」
両手で握った状態から、右手の指でカリを刺激し、竿を左手でシゴイてくる。仮性包茎にその刺激は耐えられるわけ無い。。
ドピュッ
「いっぱい出ましたね〜あれ?まだ硬いですね、まだ残ってますか?」
そのまま刺激の手を緩めない
「もう出たよ」
「そうですか?でも、全部だしたら柔らかくなるはずなのにおにいさんの硬いからまだ残ってると思います。出して下さい。」
お構いなしに射精したての所に刺激を与えてくる。
竿をしごいて勃起を促しつつ、敏感なカリを刺激し、萎えさせないのはわざとか?
「ああっ、そんなにされたらまた。。。」
「凄い硬い、カッチカチ、しかも長くて太い、気持ちよさそうな良い形、女のコこれ入れたら喜喜びますよ〜」
連発する仮性包茎のカリを気遣ってか、ここで皮コキに切り替えてきた、包茎の扱いがうま過ぎる。。
「駄目だ限界、我慢出来ない」
「気持ちいいですか?我慢しないで良いですよ?」
やばい、また限界がきた
ドピュ、ドピュ
強制連続射精。。発射してもまだしごいてくるが、流石に萎えてきた。
その萎えて皮を被っていく姿を笑顔でナニを見守っている。
「おにいさん、残ってましたね〜2連続ステキです。強いですね。でも今はカワイイですね。お疲れ様です。」
指で仮性包茎のカリをつんつんしてくる。
シャワーで流して、身体を拭いてもらい部屋に戻る。
「ちょっと失礼しまーす、このまま頑張って下さい。」
あゆみはまた仮性包茎の皮を剥いてくれるがタオルは巻いてくれない。。
2連射で縮こまっているので、途中カリを乗り越え被ってしまう。
「失礼しまーす(笑)もう少しなので頑張ってく下さいね。」
少し剥いた後の亀頭を刺激して、被りにくくしてくれた。
部屋に到着
ではマッサージします。
このマッサージがとても上手い。背中から肩、首、腕、太ももから足裏まで。
「あゆみちゃんマッサージ上手いね」
「ありがとうございます。オイルマッサージも得意ですよ」
オイルをつけて全身をマッサージしてくれる、
「本当だ、気持ち良い。」
「ここはまだしますか?」
腰を浮かせて、玉から竿にかけて鼠径部をオイルマッサージしてくる。2連続射精したのにまた復活させられる。
「元気ですね〜、おにいさん凄い。」
オイルを追加して、両手で玉をマッサージし、竿に移行してくる。
「硬い。2回も出したとは思えないですね。ここ気持ち良いですか?」
仮性包茎のカリをオイルマッサージしてくる。これはヤバい。
ドピュッ
早くも射精。。
「おにいさん、凄い3回目。このちんちん大好き、逞しいですね。」
なんと、あゆみはお掃除フェラをしてきた。
そそり起つ17センチ砲。
「凄い、まだ元気ですね?まだ出来るの?」
本格フェラをしてくる。
玉をなめつつ、手コキし、また亀頭を中心に舐め回してくる。吸い込むようなバキュームフェラで限界を迎える。
「凄い硬い、3回も出してるのにこんなに。。」
「もう駄目だ、でる!」
ドピュッ
「4回?凄い元気。」
流石に萎えてしまう。
「おにいさん、お疲れ様です。シャワーいきましょう!」
今度はタオルを巻いてくれるか?と思いきや、萎えた仮性包茎ちんちんを片手で握って隠してくれた。
「普段はカワイイのに、元気になると凄いですね。」
そう、女のコの片手で隠せるカワイイ仮性包茎ちんちんなのだ。
シャワールームで身体を流してくれる。
特に下半身は念入りに。。。皮を剥いて、おいおい
「凄い、また起ってきましたね?4回もしたのにまだ?」
ローションをとりまた手コキしてくる。
「さっきのこう言うのも好きですか?」
なんとまた皮こきをくり出してくる。
散々刺激を受けた亀頭を保護しつつ、最高の手コキだ。
「凄い硬い、4回も出したのにこんな元気なのはナンバーワンですよ?大きさもナンバーワン。」
「もう出る!」
「おにいさん、さっき出したばかりなのに。5回目ですよ?(笑)」
ドピュッ
「きゃっ、本当に出ましたね。90分コースでおちんちん触ってるじかんなんて20分位しかないのにこんなに出来るの凄い強いね」
90分コースで5発、というか3発もいないらしく、マッサージはちゃんと時間とってるし、洗体もあるし移動もあるから確かに20分位しかサービスを受けてない。
途中、途中、視線を感じていたが、他の女のコも僕の勇姿を見てくれていたようで、シャワーを終えた僕の身体を二人で拭いてくれた。
もう一人の女のコみおちゃんはスレンダーな若いアイドルみたいな女のコだ。
体を拭きながら、萎えた仮性包茎を剥いたり被せたりしてくる。また反応してきてしまう。
「おにいさん、5回も出したのにまだ?凄いですね?1日何回出来るんですか?」
「あと3回位なら多分。。」
「凄い強いですね?私もう仕事終わりです。このあと暇です。遊びませんか?これ欲しいです。」
なんと!お誘いが。。フル勃起した自慢の17センチ砲を握り、欲しいと言われていかなければ男を辞めたほうが良い。
「喜んで、とりあえずご飯食べてからしてね」
とまさかの展開に。自慢の17センチ砲に感謝ですね。
仮性包茎の気持ちいい所を責められたとはいえ、一発辺り4分もかけていないという早漏絶倫の自分にはピッタリのお店を発見しました。
(みおちゃんとの話はまた後日にします。5発も発射してみなさんもお疲れ様でした。)