高校の時の話。
母校は30年前の時点で築50年と古い校舎だった。
教室から近いトイレはあまり広くないが空いていて、違うフロアーにある大きいトイレはいつも激混みだった。
理由は、教室から近いトイレは、階段の踊り場に入口があり、中は外から丸見えで、小便器は仕切りがなく、入って左側の壁に丸いバスケットボール大の便器が床から70〜80センチ程度の高さに設置されているだけの簡易なトイレが3つ並んでいました。
外から丸見えなので、特に入口寄りの小便器は用を足すのが階段を通過する人から丸見えで、用を足している人は余程自分の持ち物に自身がある人でないと勇気がいる作りになっている。
当たり前だが、そこは女子も当たり前だが通る。
仲間内では、男子もそして女子も
このトイレを使う=男らしい、立派な持ち物を持ってる証、
と言う認識でした。
悩ましいのが、自分みたいなタイプの人間だった。
勃起時のサイズは人前に出しても恥ずかしく無いサイズでも、平常時は仮性包茎で被っているし、いわゆるドリチンなので子どものかわいいおちんちんとあまり変らないからだ。
幸い、当時年頃の高校生なので、ちょっとした刺激で直ぐに勃起する元気さなので、用を足す時にはドリチンのままでは無理なので皮を剥く、その際に軽く刺激して勃起させてわざと自慢の17センチ砲を見せつける感じでここを利用していた。
この世代は噂話で、誰のが大きい、小さい、というのは広まりやすいので、用を足していると、隣にきて、比べてくる奴がちょいちょいいたりする。だいたい向こうはフル勃起で見せつけてくる。
この日は水泳部で巨根で知られるSが隣に来た。トイレの外には同じ水泳部の女子でリカとナオミも見ている。
フル勃起状態のSが自慢の大砲を出してきた。
迎え撃つ俺もフル勃起に導いていく
リカ『凄いね、2人とも互角じゃね?』
ナオミ『パッと見じゃわからないね、あのSと互角な奴なんているんだね、水泳部では圧倒的なのに。』
とやっぱり見ていたようだ。
S『さすがにデカいな?ちょっと放課後うちの部室に来ないか?待ってるよ』
という事で仕方無しに放課後水泳部の部室に行くことになった。
(放課後)
水泳部の部室には3人だけだった、部活が休みのようだ。なぜか水着でいたのは驚いた。
S『待ってたぞ、続きの勝負をしようぜ』
と水着をおろした。ドリチンだ。
リナ『かわいい』
ナオミ『ギャップが良いよね』
こっちも負けてられない、小細工なしにありのままを見せてやる、ドリチンにはドリチンだ。
リナとナオミ『まじ?互角じゃん?』
S『平常時も互角とはな、リナ、ナオミ、頼む!』
リナとナオミ『オッケー♡手加減しないよ?』
リナはSを、ナオミは俺を、ドリチンを口に含んで刺激してきた。ナオミは舌でドリチンを刺激して、少し反応したら、間髪入れずに先端から舌を皮の中に滑り込ませて仮性包茎の亀頭を刺激し、勃起を促してきた。リナも同じような感じだろう。仮性包茎には耐えられない刺激で2人とも一気に勃起へと導かれた。やはり勃起サイズも互角だ。
ナオミ『一気にデカくなったね?でも、まだ大きくなるでしょ?なるよね?自慢の17センチ砲見せてよ♡』
リナ『まだまだだよね??フル勃起なら勝てるよね?Sは水泳部最強だもんね』
S『逝く瞬間が最大値のはずだから、2人とも手加減無しに頼むよ!』
リナもナオミも巧みなテクニックで、竿をしごきつつカリを刺激してくる。仮性包茎の扱いに慣れてるようだ、こんなにされたら持たない。。
ナオミ『すっごい硬い、おちんちんパンパンじゃん?そろそろ限界かな?仮性包茎だからここが気持ちいいみたいだね(笑)ほれほれ、耐えられるかな?』
リナ『相変わらずデカいね、Sもカリを刺激されるの大好きだよね??まだ互角のままだから頑張って?』
ドピュッ!ドピュッ!
限界を迎えた2本は同時に射精した。
リナとナオミは射精した瞬間を見計らってメジャーで長さを測定する。
リナ『おっ!17.3センチ、太さは4.3センチ、凄いね〜』
ナオミ『こっちも長さが17.3センチ、太さは4.3センチ、同時に射精してるから持続力も含めて全くの互角だね、てか2人とも一発抜かれたのにまだ元気じゃん?』
リナ『連発勝負?イイネ、どっちが先に発射できるか?』
今度はリナが俺を、ナオミがSを抜きにかかる。
リナは玉を口に含んで刺激しながら、カリを親指で刺激しつつ竿をしごいてきた。
リナ『凄いね、おちんちんパンパンだよ?さっき射精したのにこんなに!2発目もいっぱい出してね?』
こんなにされたら、直ぐに限界がきてしまう。。
ドピュッ、2発目も搾り取られた。
Sもほぼ同時にもナオミのテクニックにあえなく抜かれたようだ
リナ『いっぱい出たね、2回目なのにこんなに♡』
ナオミ『2人ともさすがに萎えてきたね?持ちこたえるかな?それとも被っちゃうかな?』
リナ『あーあ、2人とも仮性包茎に戻っちゃったね。』
ナオミ『リナ、うちらも勝負しよ!何発抜くか!』
リナ『良いよ、包茎絶倫早漏のサンプルが二人もいること無いからね、うちらも記録に挑戦しよっか!ナオミは何発抜いたことあるの?ウチは前の彼氏の4発が最高記録だよ?あの仮性包茎チンポ、サイズは13cmで並だけど結構働き者なんだよ(笑)』
ナオミ『まじ?ウチは2発だな、前彼の。サイズは14cmだから並だけどズル剥けだからなかなかイカないからそんな回数は出来てない、ってうちらの元彼の射精能力が本人不在でバレバレやん?(笑)』
リナとナオミの前の彼氏は2人とも顔見知りだから少し気まずいのと、女同士の会話の怖さを垣間見た気がする。
リナ『そうこうしてるうちに復活してきたよ、こっちは。俺く〜ん♡硬ぁ〜い♡ご褒美に良いことしてあげるね』
リナは騎乗位で生挿入して激しく腰を使ってきた。ナオミも同じコースでSも奮い立たせられて、同じく生挿入。
ナオミ『S、我慢しなくて良いんだよ〜ってええっ!』
ドピュ、ドピュ、
仮性包茎の敏感な早漏チンポに対して、生挿入の刺激なんかに耐えられる訳もなく、瞬殺で射精する二人。。。
あまりの速さに気が付かず腰を振りまくるリナとナオミ。
3連発でも生の刺激で萎えることすら許されない快楽地獄が俺とSに降りかかる(T_T)
俺『くっ!そんなに激しくされると。。。』
S『ダメ、限界。。』
ドピュドピュ♡
抜かずの怒涛の4発目発射。さすがに2人とも急速に自慢の17センチ砲が元のドリチンに戻っていく。
リナ『あーあ、でちゃったね、気持ちよかった?あん、かわいい♡被っちゃった♡』
ナオミ『こっちも、ドリチンだよ、さっきまであんなに大きかったのに(笑)』
さすがに出し尽くしたSのちんぽはピクリとも反応しない。
リナ『でも、すっごい沢山出したね〜?2発抜いたあとなのに3発目が2発目より多いなんて、まさかだけどあの、短時間で生挿入中に連発してない?ねえ、そうでしょ?途中様子おかしかったのは射精して追撃されたからってこと?』
俺『あんなに刺激されたらそうなるって。。』
リナ『ほんと早いね、ねえ、これ好きでしょ?剝いて被せて、剝いて、皮こきっていうんだっけ?元彼が言ってた、仮性包茎ならこれが1番気持ちいいって』
ナオミ『そうなんだ?二人も仮性包茎だからこれで復活するかな?おっ、少し反応してきた?凄いね4発抜かれてまだ出来るのはさすがね』
皮こきでまたまた同時に2人とも5発目を抜かれた。
Sは急速にドリチンへ萎む。
ナオミ『さすがに5発で打ち止めね、もうピクリともしない、お疲れ様〜』
リナ『俺くんはまだ余力ありそうね、ナオミ手伝って?』
俺は半起ちからまた皮こきでフル勃起、ダブルフェラで刺激し、リナは亀頭を、ナオミは玉を、残された精子をナオミは送り出すつもりのようだ、念入りに玉を片方加えてナメて、もう片方は爪先でカリカリ刺激を加えて交互に刺激をしてくる。
ナオミ『残ってる精子くん行ってらっしゃい~リナ?装填完了みたいだよ』
リナ『みたいだね、すっごい硬い。これが俺くんのMAX状態だね?ナオミ測ろうよ?チャンス!』
ナオミがすかさずメジャーで長さを測る
ナオミ『おっ!長さ17.5!、太さ4.5記録更新!、』
リナ『凄いね、5発抜いてさらにフル勃起して記録更新するなんて、俺くん?アタシ強い男好きだよ?そろそろ限界かな?何発抜いても早いね。でも早漏でもこれだけ発射出来たら最高だね、きた!』
ドピュ!!
残された精子も放出させられた。
リナ『凄いね、さぁ、こんなのはどう?』
リナは竿を刺激して勃起を維持しつつ亀頭を激しく刺激してきた
俺『うぉ!!それはヤバい、あっ!』
リナ、ナオミ『キャッ!ヤバっ』
潮吹きだ。大量の。すごい量だ!
さすがにすべて出し尽くしたのか、俺もSも小学生みたいなかわいいドリチンに。
最後、リナとナオミはお掃除フェラしてくれ解散した。