騎乗位で激しい腰の動きで攻めてくるのに対抗して、下から自慢の17センチ砲で突き上げて対抗する。
『彼氏の16センチ砲より、気持ちいい、太さが一回り違うからヤバい!!』
かなり効いてるようだ。後で聞いたら彼氏さんはゴムがMサイズで間に合うサイズらしい。俺はLサイズのゴムじゃないとならない。
BとDはその光景を固唾をノンで見守っている。
Aは羨ましそうに見てはいるが、下半身はドリチン状態、さっきので打ち止めの様だ。
お姉さんも俺限界突破しそうだった
『体位かえよ』
最後は正常位で二人同時に果てた。これで終わりかと思ったら、
『D?交代しよ』
と選手交代。
D『さっきの凄かったよ、沢山だしたから早漏じゃなくなってるね(笑)
あたしもしたいなぁ、あれ?また被ってる。可愛い包茎ちんちんを剥いてあげるね、また逞しい所みたいなぁ。。A君が復活できなそうだから、あたしとBちゃん二人いるから頑張って(^-^)』
復活した17センチ砲で、D→Bの順に一発ずつ役目を終えた。
『凄いね、絶倫だね。流石にもうむりかな?もう、また被ってる。剥いても皮が余りすぎて被ってきちゃうね、自慢の17センチ砲最後にもう一度みたいなぁ、剥いてみよっか?』
剥いて戻して剥いて。。パク。咥えて。
『凄い、復活!写真とろう!メジャーで計測して長さを保存して、友達に試したいか聞いてみるね、まだでるかな?最後に一発抜いてあげるね(^-^)』
ローションをつけて超絶テクニックのテコき。
亀頭を中心に責め立てる
『仮性包茎には堪らない刺激でしょう?ここが気持ち良いんだよね?彼氏も仮性包茎だけも、これで何発抜いたか(笑)あと、これも好きだね、カリ責め。普段皮で保護されているから敏感なんだよね、D羨ましいよ、同じクラスにこんな良いちんぽがいるなんて。明日から楽しい学生生活が出来るね。これなら毎日出来るし、友達誘っても、絶倫だから相手になるし。クラス全員穴姉妹になれそうだね。あれ?でもクラスの女の子全員に仮性包茎がばれちゃうね、(笑)早漏だし、でも巨根だからいいか。A君は短小は仕方ないけど、もう少し鍛えないとダメよ?』
耐えに耐えたが、限界になり、発射。
流石に打ち止め。
なぜか、包茎ちんちんも写真を撮られた。
『友達からオファーがあったら遊んでね(^-^)』
その後、お姉さんからオファーが連日くるとは思いもしなかった平和な1日のお話でした。