自慢のきれいな母親との、一回きりのお風呂での出来事

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僕は今大学生の和樹と言います。

両親と僕の3人家族。

僕は小さいころから根っからの母親っこで、何かと厳しい父親とは距離を取り、優しい母親とは学校でのことなどいろいろ話をしたりして仲が良かった。

そんな母親とは僕が小学4年くらいまではいっしょにお風呂に入っていたし、夜寝るときも、父親が仕事で家にいないときは同じ布団で寝ていたのです。

小学6年ころでも、一緒にお風呂には入らなくなったとはいえ、僕はお風呂から出てバスタオルで身体を拭いた後、よく裸のままで夕食の準備をしている母親の目の前に行っては、おちんちんにバスタオル(ハンドタオルではなくて)を引っかけては、

「お母さん!ほら見て!バスタオルが引っ掛かって落ちないよ!」

と言って見せていたのです。

母親はそんな僕を、微笑みながら

「すごいね、和樹!早くパンツは来なさいよ!」

と、決して叱ることはありませんでした。

中学になり、女子に興味を持ちだすと、学校行事で母親が学校へ来ると、ほかの友達たちと母親を見比べては、皆から僕の母親が一番キレイだとか、若く見えるとか羨ましいと言ってもらって、正直自慢の母親でした。

そんな気持ちと裏腹に、さすがに中学生になると、裸にバスタオルをおちんちんに引っかけて母親の前に行くとかの行為はしなくなり、一時期母親との距離もとっていた時期でもありました。

そして高校生になったころ、父親の仕事が忙しくなり、帰りが遅くなったり、出張でいない日が多くなっていました。

両親はそれによってお互いなにかぎくしゃくした感じになり、母親も少し疲れた表情を見せることが多くなっていったのです。

そんなこともあってか、ある夜には、母親のほうから僕に一緒に寝て欲しいとお願いされて、小学生以来に一緒にお布団に入り寝ることもありました。

どうにかしてまた母親に少しでも笑顔になってもらいたいと思った僕は、ある日、お風呂から出ていつものようにバスタオルで身体を拭き下着を履こうとしたのですが、ふと小学生の頃を思い出し、おちんちんにバスタオルを載せて鏡の前に立って自分でその姿を見ました。

高校生の僕は、小学生の頃の僕とはまるで違い、背が伸びたとかそういうことではなく、おちんちんの大きさも違うし、周りには毛が生えそろっているし、先っぽも皮がむけてるし、でもその時の僕はそんなことお構いなしでした。

あの頃と同じように、夕食の支度をしている母親に近づくと、

「お母さん、ほら、見てよ!バスタオルが引っ掛かって落ちないよ!」

振り向いた母親は、小学生のころ以来の僕の行動に、当時は微笑んでくれていたのにこの日の母親は、

「和樹!なんて格好してるの!早くパンツ履いてきなさい!」

と完全に怒った顔で、しかも軽く頬をビンタされたのです。

ちょっとは笑ってくれるかもと思っていた僕の考えが甘く、その日はそのあとの夕食の時以降一言も会話もできず、黙って僕も母親も別の部屋でいつも通りに寝ることになりました。

翌日の夜。

昨日に続いてこの日も父親は仕事で家には帰ってきません。

昨日のことがあって、まだ母親と会話ができずに、僕はお風呂に入りました。

椅子に座り、髪を洗うべく、シャンプーをしているとき、思いもよらない展開が起きたのです。

「和樹、今日はお母さんが身体をきれいに洗ってあげるね。」

背中越しに聞こえたのは紛れもなく、母親の声。

「いいよ、母さん。自分でできるよ。」

「ダメ。昨日和樹のことお母さん、怒っちゃってごめんね。だから。」

「もういいよ。少しは笑ってくれるかなって思っただけ。そりゃ、高校生と小学生では違うもんね。僕が悪かった。だからいいよ。」

そういうと、シャンプーを洗い流すべく、シャワーを手に取ろうとすると、先に母親の手が伸び、頭のシャンプーを洗い流してくれた。

「そのままじっとしててね。」

背中越しのまま、母親はハンドタオルを手にボディソープをタオルにつけると中のほうから僕の腕から首元、お腹から背中と洗ってくれます。

僕も口ではもういいよと言っていたのですが、背中越しに裸の母親がいると思うだけで、知らないうちに僕のおちんちんは、硬く反り返っていたのでした。

そんな僕の変化を知っていたであろう母親は、そのあと僕の両足を洗ってくれたりして、残すところは一部分だけといったところ。

「和樹、そのままで立ってみて。」

後ろ向きのままスーッと立ち上がると、僕のお尻周りをきれいにしてくれる母親。

「和樹、だいぶきれいに洗ったね。お母さんまだ洗い残したところある?」

と聞いてくるので、

「大丈夫だよ!きれいになった。」

と答えると、

「本当に大丈夫なの?小学校以来だしね。残ってたらちゃんと言ってよ!」

と言いながら僕と同じように対上がると、再び首元から順にタオルを当てたりして、

「腕も、お腹もちゃんと石鹸の泡ついてるね、あと、脚も最後お尻でしょ?」

「お母さん、もう大丈夫だからシャワーで流してよ!」

僕はシャワーを手に取ろうとすると、その手を抑え、

「洗い流しちゃったらどこがまだかわからなくなるでしょ?」

分かっているくせにわざとじらす母親。そして、、。

「和樹ったら、ほら!おちんちんがまだだったじゃない!一番きれいにしないといけないところじゃないの!」

というと、タオルでおちんちんを泡だらけにしながら洗い始めた。

その時点での僕の反り具合は、昨日のバスタオルを引っかけていた時の比ではもちろんなかった。

それを母親は何も変わらないふりで背中越しにタオルできれいにしてくれる。

「和樹!じゃあ、お母さんのほう向いてみて!最終チェックよ!」

僕はなぜかこの時無抵抗に母親のほうを振り向いた。

僕と同じように立っていたはずの母親は膝立ちになっていて、振り向くと母親の顔の前に僕の反り返ったおちんちんがそこにあった。

「やっぱり背中越しだとちゃんときれいになってないね。お母さん、横着しちゃった。」

と言いながら、タオルを洗面器に入れると、片方の手にボディソープを付け、両手泡だらけにすると、僕の股間を捉え、手のひらで、先っぽやら、根本やら脚の付け根からお尻のほうに向けてとか洗っていき、ついには母親の手に中に思い切り射精してしまったのです。

「まぁ!いっぱい出てきたわね!気持ちよかった?きれいに泡を流しておしまいね!」

母親にシャワーをかけてもらい、バスタオルで拭いてもらうと、あとは自分で着替えてねと母親も身体をきれいに吹き、着替えて出ていった。

あの時もっと、僕が積極的に言っていたら続きがあったのかなとふと思い出して投稿してみました。

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