ある夜、私は1人風呂に入っていました。
ふ〜っと一息ついた時、風呂の直外に人の気配を感じたんです。
そんな事が数日続き、私は夫にその事を話したんです。
夫「分かった。お前が入っている時、外見てみるよ」
私「お願いね」
住宅街で、辺りには家が立ち並ぶ中、変出者の情報も少なくない。
私はちょっと怖かったんです。
その夜、私が風呂に入ると夫が
「外で見張ってるから安心して」
と言い残し、玄関から出て行ったんです。
風呂に入っていると、やがて人気が・・・そしてコソコソ声が聞えたんです。
“誰かいるんだわ…夫は…”
急いで風呂から上がると、夫が来て
「誰も居ないようだよ」
と言うんです。
何だか不安もあったんですが、その時は信用していました。
数日が過ぎた時、珍しく夫が日曜大工を始めたんです。
しかも風呂場の後ろに柵を立て、見えない様にしてくれました。
夫「これで窓開けて入っても大丈夫でしょ」
私「そうね、ありがとう」
夫「もう暑いから、窓閉めっぱなしで入るのも辛いし」
私「休みなのにごめんね」
夫の優しい対応に、感謝していました。
夜になり、風呂に入りながらふと窓を開けてみたんです。
開放感があり、風が入って来て凄く気持ちが良かったんです。
柵のお蔭で、裏側からも見えないし安心。
そう思いながら風呂にゆっくり浸かっていたんです。
その時です。
コソコソッと声が聞こえるんです。
“誰?”
窓の外を見ましたが誰も居ません。
“気のせいかな?”
そう思い体を洗っていると、やっぱりヒソヒソと声が聞えたんです。
「誰か居るの!?」
思い切って網戸を開け身を乗り出すと、◯学生位の男の子が2人しゃがんでいたんです。
「誰!ヤダ」
その時です。
“カシャ・・・”
携帯で写真を収められたんです。
急いで風呂から上がると、夫の元に行きました。
私「あなた!覗かれたわ!」
夫「誰に?」
私「◯学生位の男の子!」
夫「◯学生?まだ子供だろ、いいじゃないか?」
私「えっ・・・でも」
夫「近所の子供だろ?興味が湧く年頃だんだろ」
私「そうだけど・・・」
夫「何なら見せてあげるか?お前の体」
私「何言ってるの?嘘でしょ」
夫「まぁそんなに怒るなって。ちょっと見て来るよ」
夫は、◯学生を探しに家を出て行きました。
やがて夫が帰宅すると◯学生2人を連れて来たんです。
夫「◯学生確保!」
私「連れて来ちゃったの?大丈夫」
夫「お前が覗きだって言うから・・・」
私「でも、連れて来てなんて言ってないわよ」
大人しそうな子供は、中◯1年生で近所の子供達でした。
子供「ごめんなさい!女性の裸に興味があって・・・綺麗なお姉さんを見かけたから」
私「綺麗だなんて・・・上手ね」
子供「警察は困るんです」
私「大丈夫よ!そんな事しないわ」
夫「お前の裸に興味があったんだし、一緒に風呂でも入ったら」
私「えっ、嘘でしょ!?」
夫「いいじゃないか、◯学生と言っても1年生だし」
私「私は良いけど・・・おばさんと一緒に入るの嫌よね」
子供「全然嫌じゃないです!お願いします」
もう後に引けない状況の中、私はこの◯学生と一緒に風呂に入る事になったんです。
タオルを巻きながら風呂に入ると、◯学生も股間に手を当て中に入って来ました。
「中に3人はキツイわね」
私が湯船から上がると、ジーッと見つめてくる2人。
私「名前何て言うの?」
子供「僕・・・レオです」
子供「僕は・・・タク」
私「そんなに見られると恥ずかしいなぁ」
レオ「胸大きいですね」
私「やだ、そんな所見てたの?」
レオ「女性って、アソコ触ると気持ちいいんですよね」
私「アソコ?」
レオ「もう知ってるんです。そこでしょ」
私「そんなに見たいの?」
レオ「ネットで見た事あるんだけど・・・」
そう言いながらも、彼の股間は大きくなっていました。
中◯1年と言っても体格も良く大人並の大きさで、もう皮が剥けていました。
私「もう覗きはしないでよ」
レオ「ん〜お姉さんの見せてくれる?」
私「えっ、ここ見たいの?」
レオ「ん〜見せてくれたら覗きはやめる」
私「約束してよ」
恥ずかしかったんですが、私は彼らにお尻を向け大きく足を開いて見せたんです。
私「もういいでしょ?」
レオ「もう少し・・・凄ぇ〜」
私「そんなにじっくり見ないで」
レオ「良い匂いがする!どこが気持ちいいんですか?」
私「えぇ…この辺りかなぁ」
そう言うとタク君がいきなり指を這わせてきたんです。
私「駄目よ、触っちゃ」
タク「何かヌルヌルしてる!」
レオ「ホントだ!気持ちいいと出る汁でしょ」
私「違うのよ!もう指離して」
そんな言葉が通じる相手ではなく、レオとタクは私のマンコを弄り始めるとクリトリスまで刺激して来ました。
◯学生相手に私は風呂で逝かされちゃったんです。
床に四つん這いで寝そべった私のアソコをレオ君が舐めていました。
レオ「美味しい!凄いいい味です」
2人は私のそんな姿を見ながらチンポをしごき始め、風呂場で精液を放出させていました。
こんな姿を近所の子供にさらけ出してしまった私は一体どうなってしまうのか不安でした。
その後2人に聞くと、夫は覗きしているのを知っていたらしく、彼らが覗いている姿を守る為に柵を設置したと言います。
夫の悪戯だと知った私は呆れてしまいました。
3人で一緒に風呂から上がると、夫は既に酒を飲みリビングで寛いでいたんです。
夫「どうだった?綺麗に身体洗って貰ったか?」
タク「汗かいていたから綺麗にしてもらいました」
夫「それは良かったな、また来てもいいぞ」
何も知らない夫は、この子達が幼くSEXをする年ではないと思っているんでしょう。
タオル一枚羽織った私は、その後も夫の近くで子供達に弄られていたんです。
夫は酒も弱く、虚ろな目で
「また来いよ!」
と言い続けていました。