自宅で犯されて、しばらくしてからの出来事

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自宅で犯されて一ヵ月くらい経ちました

その間特に何も連絡も無く、もう彼等は私に付き纏う事は無くなったのかなって思いました

そんなある日の事です

9月の中旬でまだまだ残暑が厳しい日でした

私は朝いつものように通勤で電車を利用しますが、外はまだまだ暑く私は白のデニムのミニにナガtとホークスの帽子という軽装でした

私は女性専用車両の少しギスギスした雰囲気が嫌いなので、混んでいても普通の車両に

乗ります

その日は結構混んでいましたが、いつものように普通車両に乗りました

電車に乗ると私の後ろからも沢山乗ってきて、反対側のドアの近くまで押されました

前後左右を見ると、私より大きな男性ばかりです

私は男性達に囲まれるような状況になりました

電車が動き出すと後ろからいきなり手が伸びてきて胸を鷲掴みにされました

同時に前からも手が伸びてスカートの中を弄られました

“あっ痴漢だわ、いきなり大胆ね、それも2人?”

女子高生の頃は痴漢は頻繁にされてましたが、大学生や社会人になるに従いどんどん減っていきました

最近は稀にしかされる事はありませんでしたので久しぶりの痴漢でした

私は反射的に手で痴漢を振り払おうとしましたが、左右に立っている男性達から手を掴まれてしまいました

“えっ何?”

思わず左右を見ましたが、男性達は無表情のまま私の手を掴んだままです

どうやら4人とも仲間で私は痴漢に囲まれてしまったようです

“ヤバ、逃げられない”

左右の男性からは腕をしっかりと固定され身動きが取れません

その間も胸を揉み続けられ、スカートの中も痴漢の手が這いまわっていました

しばらくするとナガtも捲られ手を入れられました

ブラをズラされて、直に胸を揉まれます

乳首を摘まれたり、指でクリクリされました

下の方も下着の中に手を入れられ、指でクリを弄られます

そしてそのままオマンコの中にも指が入ってきました

かき回されました

私はどうする事も出来ません

ただ俯いているだけでした

そのうちに乳首が立ってきて、股間も濡れ始めました

“ああ、電車の中なのに、こんなのダメぇ”

私はそう思いましたが、身体はどんどん反応していきました

右側の男性から顎を掴まれ、顔を彼の方に向けられました

口を塞がれ舌を入れられました

左の男性には手を彼の股間のところに持っていかれ、ズボンの上から握らされました

もう固くなっていました

ブラを外されて胸を全開にされ生揉みされます

下の方も膝まで下着を降ろされ、スカートも捲られ下半身も丸出しにされました

それからは4人の手が私の身体中を這い回り揉みくちゃにされました

唇も変わるがわる誰かに奪われ舌を入れられました

電車はずっと反対側のドアで乗り降りしていたので、その間私はずっと痴漢達の玩具でした

股間からは十分過ぎるくらいの液が垂れ流れています

当然ですが、私は電車の中にも関わらずイカされました

数駅の間反対側のドアしか開きませんでしたので痴漢をされ続けでしたがやっと次の駅ではこちら側のドアが開きます

痴漢達も私の身体を弄ぶのをやめました

私も急いで服装を元に戻しましたが、痴漢達からメロメロにされていたので立っているのがやっとの状態でした

ホーム近くになって痴漢の1人が耳元で囁きました

“次で降りるんだ、麻衣”

私は驚きました

どうして名前を知ってるの?

驚きと戸惑いで判断力が低下してしまい、次の駅で痴漢達から強引に降ろされましたが、何も抵抗出来ませんでした

そのまま引き摺られるように改札を出ると、駅の隣りにある立駐に連れていかれました

そこには痴漢とは別の男性が3人待っていましたが、彼等の顔を見て驚きました

海水浴場で私を玩具にした3人組でした

“麻衣久しぶり、またお前の家で犯してもよかったけど今日は人数が多いからね、今から車で移動するんで、そこでボコ回しにしてやるよ”

“そんなぁ、勝手な事を言わないで下さい、今から仕事なんです”

“だったら今日は仕事を休むって連絡しろよ、なんなら代わり俺が連絡してもいいぞ、麻衣はこれからオレ達にボコ回しにされるんで今日は休みますって言ってやるよ”

“やめて下さい、私が連絡します”

私は会社に体調不良で休むと連絡しました

その日は特に忙しくもなかったので簡単に了承されました

これで今日これから彼等から輪姦されるのが確定です

私は彼等の車に乗せられました

痴漢達は別の車で後ろから付いてきます

私はひと月前に自宅で犯されてから、その後も毎週のように呼び出されて肉便器にされるのかと思っていました

でも一ヵ月くらい何も連絡も無かったので少し安心していたのですが、やはりそんなに甘くはなかったようです

痴漢達も彼等の仲間で、一ヵ月の間私の通勤の仕方や時間を調べていたようです

そして今日実行に移したのでした

私は車の後部座席に座らされました

横にはタカトシと名乗っている男性が座りました

彼は私はの姿を見て言いました

“そんな格好して、痴漢して欲しかったんだろ、それとも俺たちから犯されるのを待ってたのか?”

“そんなこと無いです”

そう言いつつ痴漢される事を全く想定して無かった訳ではありませんでした

痴漢される事が減っているとはいえ、たまにされる時には必ずミニスカートを履いていました

“まあそんな事はどうでもいい、今日もたっぷりしてやるぜ”

そう言うと彼はミニスカートの中に手を入れてきました

太腿を撫で回され下着の中も弄られました

さっきまで痴漢に散々弄ばれていた身体は直ぐ反応させられました

“なんだよ、もう濡れてんじゃん、痴漢されてる時も良い反応してたみたいだけど、相変わらず好きモンだな”

私は股間をグチュグチュに弄られてイキそうです

“ああ、あう、あん・・ああ〜”

“ほら、いけいけ淫乱”

指が奥深くまで入ってきました

“ああ、イクイクイクイク”

身体がピクっと動きイカされました

その後も彼には目的地に着くまでの間、胸や股間を弄ばれ続けました

私はただ好き放題にされるがままです

抗ったところで状況が変わる訳でもないので彼の責めをそのまま受け入れました

特に乳首を入念に責められました

吸われ噛まれ摘まれ舌で転がされました

私は胸も感度が高くひたすら悶えて続けました

彼のモノで貫かれたいと思いました

我を忘れてふらふらと彼の股間に手を伸ばしてしまいました

“おい麻衣まだ早いぞ、着いたら後悔するほど犯してやるからまだ我慢しろ”

私はハッとして手を引っ込めました

理性を無くした性欲の本能だけの牝になっていました

今日はもう考える事をやめようと思いました

彼等の性欲処理に徹する事にしました

“着いたら思い切り犯してやる、もうすぐ着くから待ってろ”

10分程で目的地に到着しました

マンションの駐車場でした

男性の中の誰かのマンションだと思いました

車から降りるとエレベーターで部屋に連れ込まれました

部屋に入るなり服を剥ぎ取られ全裸にされました

部屋には別に男性が1人居て、合計8人から輪姦される事になりました

部屋には何台ものカメラがあります

また撮影されそうです

四方八方から手が伸び身体を弄られました

左右の胸を揉まれ乳首も吸われました

オマンコにも指を何本も入れられました

唇は順番に塞がれ、その度に舌を入れられました

両手も誰かのおちんちんを握らされていました

私は立つ事が出来なくなり座り込むと周りを下半身丸出しの男性達に囲まれました

順番におちんちんを咥えます

一通り咥え終わると仰向けにされて電マとバイブでオマンコを責められました

“ああ、ダメダメ許してぇ”

一気に快楽が身体を襲い、思わず両手で玩具を払おうとしましたが、すぐに両手は押さえつけられそのまま続けざまにイカされてしまいました

“まだまだこれからだぞ、イキ続けろ”

私は両手を押さえられたままイキ続ける事以外は許されませんでした

“ああ、またイクぅ・・イクイク・・死んじゃう、死んじゃうよぉ〜”

潮を何度も吹かされ、両眼から涙を流し続けながらその後もイカされ続けました

やっと玩具責めが終わったかと思うと、四つん這いにされ休む間もなく貫かれました

口とオマンコは入れ替わりに常に誰かのおちんちんが入っていました

四つん這いから仰向けになり騎乗位からまた四つん這いになりましたが、その間ずっと嵌められ続けました

私はもう誰に貫かれているかもわかりません

快楽だけを貪る肉にされていました

“そろそろ出すぞ”

バックから犯している男性がそう言うと、彼は激しく私を突き立てました

“あん、あああ、あぅ・・ああ”

私はもうまともに喋る事も出来なくされていました

“ああ出すぞ、出すぞ、孕めよ淫乱女”

中で破裂する感覚に襲われ、いちばん奥の方に出されました

私は床に崩れ落ちました

膣内から精液が逆流する感覚がして、そのままオマンコの入り口から流れ出してきました

“ほら綺麗にしろ”

身体を仰向けにされ精液が纏わりついたおちんちんを咥えさせられます

同時に次の男性から貫かれました

“休んでる暇なんかないぞ、後がつかえてるんだからな”

私は男性達から貫かれ続けました

彼等は争うように私を犯し中に出し続けます

“あん、ああ、はあん”

3人目くらいまでは、喘ぐ元気くらいはありましたが、それ以降は声も途切れ途切れになりました

それでも貫かれる度に起きる肉の悦びだけはしっかりと受け止めていました

彼等は私を貫き激しく突き立て中に放出し続けます

私の方は仰向けの状態でだらしなく両脚を開いたまま受け止め続けました

8人全員から中に出され1周目が終わりましたが、直ぐに2周目が始まりました

私は息も絶え絶えに”少し休ませてください”と言いましたが、”1秒も休ませないぞ、ちんぽ無しで生きられない身体にしてやる”と言われました

私は心の中で流石に”もう許して”と思いましたが、全く許される事はありませんでした

2周目も激しく犯されました

3穴とも塞がれました

口にも出されました

顔にもかけられました

お尻にも出されました

もちろんオマンコにもたっぷりと出されました

お尻とオマンコを同時に犯されると気持ち良すぎて涙が出てきます

両方の穴を交互に出し入れされると快楽が何倍にもなります

涙以外に涎も垂れ流しました

顔と股間には力が全く入らなくなっていました

涙と涎と愛液がダダ漏れ状態です

私の身体は限界を遥かに超えていました

このまま快楽死をさせられると思いました

2周目が終わると男性の1人から声をかけられました

“麻衣、後悔してるか?”

私は泣きながら答えます

“ああ、後悔・・してる、お願い・・もう・・許して・下さい”

“何言ってんだ、泣いて許されるのは毛が生えるまでだ、まだまだ犯してやるから覚悟しろ”

直後に二股のバイブがお尻とオマンコに突っ込まれました

“ああああう、あがぁう、はぅ、ああ”

私は頭の中が破裂する感覚がして失神してしまいました

気を失っていた時に夢では無いけど身体が宙に浮いているような気がしました

そのまましばらく宙を漂っていましたが、身体がだんだんと下がっていき、床に届くと同時に意識を取り戻しました

“何勝手に気を失ってんだよ、まだ俺達は足りねえんだ”

3周目が始まりました

それからは順番ではなく、男性達は気が向いたら私を犯し、好きな穴に精液を流し込んでいきました

私は身体が全然動かなくなっていましたが、そんな状態にも拘わらず反応し続けていました

快楽だけは貪欲に貪り続けました

手脚は動かせないのに咥えさせられると舌を使い、突き立てられるとオマンコが精液を搾り取ろうと締め付けていました

“おい、少し休んでいいぞ”

犯され始めて何時間たったのかわかりませんが、やっと休む事が出来ました

でもそれは私の身体を気遣っての事ではありません

私の反応が鈍くなったので、回復させてまたイキ狂う姿を見て楽しむ為でした

私は食事を与えられシャワーを浴びて戻ると、また激しく犯されました

男性達も回復したようで1周目の時みたいに固くなっていました

私は手を縛られ目隠しをされました

手は天井から吊るされ立たされたままお尻とオマンコの2穴を前後から同時に犯されました

強烈な責めにまた涙を流しました

前から貫いている男性からは唇も塞がれました

脳が溶けてバカになりそうなくらいの気持ち良さです

全身が性感帯になって意識がまた飛びそうでした

そんな状態なのに下の2つの穴は精液を吸い取ろうとしていました

自分では無意識のうちに2本のおちんちんを勝手に締め付けていました

“ああ出る”

お尻を犯している男性がそう言うと勢いよく放出しました

“俺も出すぞ”

オマンコを犯している男性も子宮の奥深くに出しました

男性達からおちんちんが抜かれると2穴から精液を大量に垂れ流しました

私は床に崩れ落ちそうでしたが、両手を天井から吊るされているので宙ぶらりんに立っていました

休む間もなく直ぐに次の2人に2穴を貫かれました

同じように唇も塞がれ3穴とも犯されました

また脳が蕩けそうなくらいな快感に襲われました

目隠しをされてるので普段より感度が倍増してるような気がします

“あん・・ああ〜、はあ・・はひぃ”

交互に出し入れされながら何回もイカされました

“はぁ、はぅ・・逝っちゃう”

その後も幾度となくイカされ両方の穴に精液を放出されました

全員から一通り回されると私は吊るされたまま放置されていました

後から撮影されていたその姿を見せられましたが、両手を縛られ天井から吊るされ目隠しされてグッタリとした自分が写っていました

股間からは精液を垂れ流しています

胸の回りは吸われた跡の唾液が光っていました

男性達も一度休憩したとはいえ出しまくっているので回復に時間がかかるみたいです

私も少し休めるかと思いましたが、その考えは甘かったようです

“俺達は少し休ませてもらう、でも麻衣は休みたくないだろうからこれで楽しんでろ”

そう言うと私のお尻にイボイボの付いたバイブが挿入されました

両胸には乳首を刺激するお椀のような器具が取り付けられました

お尻のバイブの振動から膣内をノックするような刺激を受けてこれまでとは違った快感が身体を突き抜けました

乳首に取り付けられた器具からは、舌で転がされた時の快感と摘み上げられた時の痛痒い快感が同時に襲ってきました

“いやぁ、助けてぇ、許してぇ・・”

私は胸からとお尻からとオマンコからの3点攻撃で一瞬にして陥落させられました

その後も何度も押し寄せる快楽に徹底的に責め落とされました

私が1人で快楽を貪っている間に男性達はまた回復したようでした

輪姦が再開です

“お願いだから少し休ませて下さい”

私は彼等に哀願しました

“おいみんな、麻衣が休ませてくれって言ってるけどどうする、休ませてもいい人は手をあげて”

男性達は誰も手を上げません

“という事で休みは却下されました、悪いけどまた肉便器にするんで、ヨロシク”

“いやぁ〜”

私はまたそれから解放されるまで繰り返し輪姦され続けました

彼等からもう何も出ないと言われるまで中に出され続けました

全てが終わると自宅近くの公園まで車で運ばれてそこで解放されました

解放されたと言っても身体は立てる状態ではなく、公園のベンチの上にゴミのように廃棄されたという方が正しいかもしれません

朝自宅を出た時と同じミニスカートとナガtを着ていましたが、下着は付けていませんでした

周りはもう真っ暗で、私はベンチに横たわったまま空を見上げていました

星が凄く綺麗でした

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