俺は高2で一つ下に妹がいる。
俺がソファーで寝転んでテレビを見ていると、妹がソファーの前にあるテーブルにジュースを持ってきた。
妹が前屈みになってジュースを置くと、妹のデニムのミニから妹のお尻が丸見えに。
えっ?と思っていると、妹はまたキッチンに戻り何かをしていた。
まさか妹はノーパン?いくら家だからとは言え、高◯生がノーパンなんて…
すると妹がまた戻ってきたので、妹をソファーに座らせて、俺は床に座る。
妹の足が俺の目線の高さにあり、妹は漫画を読んでいるので、じーっと足を見ても、妹の足は股間部分までぴったりつけていて、全く見えない。
すると妹は漫画でばか笑いをしていたので、妹の足が緩み股間部分まで開いてきた。
これはチャンスと思ってチラチラ足を見ていると、ぱっかりと足を開いてくれた。
そのお陰で股間が丸見え、妹の股間はくろ黒い毛がびっしり生えていて、やはりノーパンだった。
俺は妹を女とみていなかったが、ノーパンの妹を見て勃起してしまった。
そして妹がテーブルのジュースに手を伸ばして、前屈みになると、ユルユルのTシャツの隙間から、妹のおっぱいが丸見えに。
乳房や谷間をさらしてくれた。
まさのノーブラにジュースを吐き出しそうになり、我慢をすると、むせて咳をした。
妹がどうしたの?って顔でこちらを見ますが、ノーブラノーパンだろうとは言えず、いや~テレビ番組がね~とごまかした。
妹の胸はDかEはあると思うけど、サイズを聞く程の仲良さはないので、あくまでも推定。
こんな姿をするなんて、もう男を知っているに違いありませんが、男っけのなさそうな妹に唖然愕然で、男の前でもノーブラノーパンになっているのかと…
そんな事を考えているうちに、妹は自分の部屋に行ってしまった。
俺は我慢できなくなり、部屋に入って直ぐにオナった。
いつもよりも出た量が多く感じた。
そんな事があった数日後。
俺は勉強していて、トイレに行きたくなって、妹の部屋の前を通ると、少しドアが開いていて、妹が上半身裸で胸をさらしていて、横には、妹の友達がいて、妹の友達が妹のおっぱいを触ったり揉んだりしていて、妹ちゃんのおっぱい大きくて羨ましい。
私なんて小さいから!と言って、友達も上着を脱いでTシャツも脱いで、ブラもはずして胸を出した。
確かに妹の友達はAかB位で、貧乳と思う。
いつまでも覗いていると、妹に何か言われると思って、すぐにトイレに向かう。
トイレを終えると、部屋に戻って勉強を初める。
しかし勉強にてがつかず、モヤモヤしていたので、頭を冷やしにお風呂に向かった。
トイレは脱衣場の横にあり、必ず風呂を通らなければならない。
シャワーを浴び、チンを念入りに洗い出ようとすると、トイレに誰かが入って行く。
まぁ妹がきたのだと思い風呂を出ると、トイレから妹の友達が出てきた。
俺は髪の毛をタオルで拭いていたので、妹の友達がいるとは思わず、チンは半だちでぶるぶる揺れていた。
髪の毛を拭き終わると、妹の友達が真っ赤な顔でチンを凝視している。
わっ!と声を出すと、逃げるように妹の友達は出て行く。
俺は部屋に戻ってくつろいでいると、妹が俺の部屋に入るや、
「さっき友達に真っ裸見せたでしょ?何考えてんのさ!」
「いやいや、妹がトイレに入ったと思ったから、安心して風呂から出たんだよ!」
と言うと、
「何?兄貴は妹に真っ裸で小さいチンを見せる露出魔なの?」
「そんな訳ないから!」
と言っても聞かずに、妹は部屋を出る。
俺は釈然としないが、そのまま寝てしまった。
夜中に起きてトイレに向かうと、今度は誰かがお風呂に入っている。
また妹なら、何を言われるかわからないので、そうそうにトイレを済ませて部屋に戻ろうとすると、なんと、妹の友達が風呂から出てきた。
妹の友達は、真っ裸で立ちすくんでいたが、俺はすぐに脱衣場を抜けて部屋に戻る。
妹の友達のおっぱいを見ても、全く立ちませんが、また何か言われると思っていると、やはり妹が部屋にきて、
「今度は友達の裸を見た訳?」
「お前は友達が泊まるとか言わないから、お前が入ってると思って、俺は急いで脱衣場から離れようとした時に、友達が出てくるんだから!俺は悪くないよ~」
と言っても「本当に?」と疑うばかり。
俺は妹や妹の裸に興味はないし、興奮もしないね~と怒り気味に言うと、妹は部屋から出て行く。
俺は高◯生のおっぱいを、間近で二人も見えるとは思わず、ラッキーだったが、やはり写メを撮ればよかったと後悔している。
こののちは、全く同じ目撃はしないので、たまたまの偶然だったのか?
それとも妹に挑発されて、ノーブラノーパンで過ごしていたのかも?
まぁ妹のおっぱいは、当分のおかずにさせてもらっています。