大学1年生の2月、免許を取るために自動車学校へ通っていた。
今日の担当はものすごく美人だった。
年齢は20代後半といったところで、スーツの尻のラインがなんともエロい。
「こんにちは。今日担当させてもらいます井上です。よろしくね」
「はい。よろしくお願いします」
「俺君は大学生なんだ。顔かわいいね(笑)」
「え、どういうことですか笑」
そんなかんじで路上教習が始まった。
赤信号でしばらく停止していた時、井上さんのえっろい太ももを見ていたら勃起してきた。
まずい…
その時、俺はスキニーなジャージをはいていたのでちんこはしっかり90度の方向へ突き立っていた。
しかも、指導員は生徒のアクセルとブレーキも見なければならないので視線は下の方を向いてるはず…やばい…バレてしまう。
「赤だよ!!」
股間を気にして下を見てたら信号に気がつかなかった。
「すみません…」
「あのさぁ…”ソレ”気になって運転できなかったの?」
「はい…すみません」
「なんで今なの?!」
「その…井上さんがあんまりにもかわいいから」
「はぁ…私もさ、ソレ気になって集中できないんだよね」
「え…?」
「いや、それおっきすぎるよ(笑)何センチあるの…?」
「いや、え…」
「だから…」
そういうと井上さんは俺の股間に手を伸ばした。
「抜いてあげるから。そしたらちゃんと集中しましょ?」
井上さんはまずズボンの上から俺の息子をさすった。
そしてすぐに手をパンツの中に突っ込んだ。
ひんやりとした井上さんの手が気持ちいい。
そして俺のペニスを握ると上下にしごきだした。
「どう気持ちいい?」
「はい…もういっちゃいそうです」
「ちょっとは我慢しなよ笑」
井上さんは俺のジャージとパンツを脱がせた。
「うわ、やっぱり大きいね。18センチくらいかな?」
井上さんは俺のちんこをまじまじと観察した。
そして右手で俺の竿を左手で玉をさすってくれた。
細くて柔らかい井上さんの指から繰り出させるテクニック…やばい。
「もう本当に行きそうです!!」
「いいよ!」
そういうと井上さんは右手を離すと俺のちんこを咥えた。
「え、井上さん?!!」
俺は思いっきり井上さんの口内で射精した。
多分今までで一番の気持ちのいい絶頂だった。
しっかり俺の精子を飲み込んでから井上さんが言った。
「こうしないと車が汚れちゃうでしょ」
「ありがとうございました…」
「これでもう大丈夫だね」
井上さんは俺の股間へ目を向けた。
その後はバックの練習をしたのだった。