初投稿になります。
人には話せない事なので、言える場があり助かります。
先月の事になりますが、後輩と身体の関係になってしまいました。
仮名になりますが、自分は藤田吾郎といいます。
後輩はエリカ(仮名)といいまして、セクシー女優の桃谷エリカさんに正直似ています。顔も小さく、スタイルも良く、スレンダー美女です。
エリカとの出会いは新人教育係として僕が担当した事が出会いでした。
最初は言葉使いも悪く、人が話しているとき等、何かあればすぐ携帯を取り出し彼氏やら友人やらとLINEやSMSをするし、仕事中にも「だやい、遊びたい、帰りたい」のキーワードを何かと連呼するし…仕事をナメている感じで、イラつきながら教えていましたが、月日が流れていくうちに、手のかかる後輩ほど可愛いもので、教育期間が終わり一人前になった時には嬉しくて涙がでました。
その後、嬉しい事に僕は昇進と共に希望していた部署へ異動。
異動後は会社内では顔を会わせる事少なくなりましたが、互いにひとり暮らしで、僕の事を慕ってくれていたのか、定期的にエリカから食事から食事の誘いがあったので、食事に行きエリカの愚痴などを聞いていました。食事に関しては、お互いにお酒が苦手な事もあり、お酒は飲まず、基本、エリカが食べたいご飯を食べながら愚痴を聞いて、スタバ等の喫茶店で和んで、解散という流れでした。
先月もそれと変わりない状況で、『吾郎さん、肉の塊が食べたい(笑)』と連絡が来て、あるステーキ店へ。肉を食べた後に、喫茶店に行き、解散かと思えば、「公園に行きたい」と言う事で、ある海の見える公園へ。肌寒かった事もあり、公園を歩きながら色々話しをしました。
歩き疲れたのでベンチに座り、これが良くなかった。公園と海…不思議なもので、波の音があるので会話をするときは自然と顔を近づけます。そんな感じで会話をしていると、自然と目が合い、沈黙。今まで意識してなかったのに、まじまじ見ると本当に可愛い。急にエリカを意識してしまいチグハグ。僕はなぜか緊張してしまったのを覚えています。エリカには彼氏がいる事は知っていたし、自分にも彼女がいます。「ダメだよ。落ち着いて」と天使が「チャンスや!いけ!」と悪魔が囁きます。自分の中で天使と悪魔が闘っています。でもエリカがあまりにも可愛いく悪魔の自分を抑えきれずキスしてしまいました。
エリカもびっくりしたと思います。キスした後に「ごめん、我慢できなかった」と言うと、「良いですよ」と笑いながらエリカが言ってくれました。僕はキスをしてしまったことで悪魔は落ち着き、天使の僕が正気を取り戻したので「帰ろう」と言って駐車場に向かいました。駐車場に着くまでお互い沈黙。公園から駐車場まですごく長く感じました。正直、嫌われたと思いました。駐車場につき車に乗り込んだ瞬間、今度はエリカからキスをしてきました。今度は僕がびっくりしてしまい、エリカが「ごめんなさい。我慢できなかった。お返しです」と笑いながら言ったもんで…もう理性と言う名のリミッタ-は全解除。悪魔も再登場。もう後先を考えずにキス。舌をバンバン絡ませ、クチュクチュ激しくキスしました。当然の様にあっという間に車の窓は曇りました。30分くらいキスしてたと思います。車の窓を『コンコン』とノックされ、窓を開けると警察が…。しっかり職質されました。
職質が終わり、足早に移動。一応「どうする?」と聞くと「聞かないで下さいよ。吾郎さん仕事できるのになんでわからないんですか(笑)空気読んで(笑)?」と言ったので、ホテルへ直行。見栄をはり、料金が高い部屋へ。部屋に入った瞬間からまた激しくキスをしました。キスをしながら服をお互いに脱ぎ、即ベッドへ。エリカの下もかなり濡れていたのでゴムを装着してお互い早く一緒になりたくて前戯なしで挿入。一気の奥まで入れたもんで、挿入した瞬間「ふああああっ…大きい…あっ」と声を漏らしたので、僕は思わず「大丈夫?痛くない?」と言って抜こうとしてしまいましが、「大丈夫。抜かないで。ゆっくり動いて」と言ったのでゆっくり腰を動かしました。少しずつなれてきたようで「んっ」「んっ」と喘ぎ声が聞かれ、まんこの方からも液が漏れ始めヌチャヌチャと音が聞かれてきました。すごい締りが良くて、ゴムを装着しているのにすぐいきそうになりました。
エリカも「やばい…もうイキそう、あっ、あっ、あっ」僕もスパートをかけ激しく腰を振りシンクロして「イク」結構大きめな声で叫び、初めて一緒にイキました。お互い、ピクピクと軽く痙攣して、僕はゆっくり抜きました。抜いてびっくり。ゴムが破けて中だししていました。急いで掻きだそうとしましたが、「大丈夫ですよ。安全日ですから」ともうエリカ的にはどうでもいい感じでした。
それからしばらく横になって、一緒にお風呂に入りました。(さすがに湯船に入る前にお互い身体など全部洗いましたよ)改めて身体をマジマジに見ると本当に良い身体で綺麗な身体でした。肌が白く、胸は本人の話ではCカップと聞きましたがどちらかと言うとBカップよりかな。小さめではありますが、形の良い胸で、乳首も綺麗なピンク。まんこに関しては毛並みなど手入れされており、濃くもなく、薄くもなくとても綺麗な状態で僕的には完璧でした。化粧も落としていましたが、ほぼほぼ変わらずすっぴんも本当に綺麗でした。
「逆上せてきた」とエリカが湯船からあがり、白かった肌が、紅く染まった。
縁と言えばいいのかわかりませんが、湯船の縁がまるでM字開脚してくださいと言わんばかりに広く、エリカをそこに座らせ、M字に開脚させクンニしました。「あっ、あっ」とお風呂内に声が響き、激しめに5分くらいかな?エリカの内ももにギュッと力が入り「ダメ、でる、やめて」と言ってきたが止めずに舐めていると失禁?口の中に液体が。全部受け止め、吐いていいのかよくわかんなかったので飲んでみました。正直、ものすごくしょっぱく飲めたもんではありませんでした。漏らした後、「もう」と恥ずかしそうにしているエリカがとても愛おしく、たまりませんでした。口をゆすいでいると、「お返しだ」と言われ、フェラがスタート。ジュボ、ジュボとまたエロい音が響く。彼氏に鍛えられたのか、とても上手く、すぐ射精感が…「やばい、やばい」と言うが止まらない。むしろ仕留めにいっている感じであっという間に口内射精。射精後も話さずお掃除フェラ。ちゅぽんとちんこを離してゴクンと飲みほしました。「結構でましたね」なんて言われました。
お風呂を上がり、脱衣所で身体を拭き、再びベッドへ。
キスをしてから、すぐシックシナインへ。「まだ立つんですね。元気ですね。なんか嬉しいです」なんて言われながらお互いの秘部を舐めたり弄ったり。エリカはクリトリスが弱く、また、イキやすい体質?なのか何度も絶頂を迎えていました。「もう入れるね。」と言われ、生挿入で騎乗位から開始。腰の動きが半端なく、正直出してなかったら即イキでした。
「んん」なんて声をもらしながら腰を振っていて、急に腰の振り止めたので「どうした?」と聞くと「また、おしっこでそう」っていうから、下から突き上げるように僕が腰を振りました。「むり、むり」と言い、辛そうな顔していましたが、腰を振ることは止めず、限界だったんでしょう、ポタポタポタ…失禁して僕のお腹の上に水たまり。でもそんなのは気にしない。ホテルには悪かったですが、タオルで拭き、体位を変えバックで挿入。パンパンと肌と肌がぶつかる音が響く。本当に締りが良く、ギューっと搾り取られる感じでした。
そのままバックの体勢でフィニッシュ。さすがに中出しはしませんでしたけど、綺麗なお尻にぶっかけました。そのまま、急激な睡魔に襲われ就寝。
朝、ものすごく違和感があり起きると、フェラされていました。「あっ…起きました?」と言われ、朝から元気MAXでした。そのまま押し倒し、正常位で挿入。
ガンガン腰を振って「あああっ」って喘ぎ声もすごかったです。グチャグチャいわせながら何度も「イッちゃう」と言い絶頂を迎え痙攣させていました。朝の1発目はお腹に出しました。そのまま、お風呂に向かい、身体を洗い、脱衣場の鏡の前で立ちバック。2回目はお尻に。服に着替え、フロントに電話をかける前にスカート姿にムラムラしてしまい、スカートをまくり上げ、手マン開始。3回目まで来ると「まだ元気なの?」と驚いていましたが、エリカもすぐ濡れてきて、2回戦同様立ちバックで。玄関先でやっていたので、ドアの前を掃除のおばちゃんが話しながら通り過ぎていく状況に興奮。さすがにドアは開けませんでしたが、声を押し殺してエッチしました。最後は「もうお風呂入る時間がないから中でいいよ」と言われ中だし。といってもほぼ精子は出ていないと思います。ただ「脈打ちすごいね…」と言われ、そのまま座り込みお掃除フェラ。綺麗にしてもらった後は退室時間も迫っており、フロントに電話して慌てて退室。
帰りの車の中も何度も何度もキスをしてイチャイチャして帰りました。
エリカとはめちゃめちゃ身体の相性が良くて、今、彼女と別れてエリカと真剣に付き合おうとしています。エリカのも彼氏と別れて付き合ってほしいと伝えOKの返事を貰っています。
エリカを抱けた事は本当に良かったと今は思っています。
誤字、脱字は多いと思いますが読んで頂きありがとうございました。