自分の性癖のせいでおっさん達に母が…③

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ここ数日の私は、話すようになって間もない2人のおっさんが母に厭らしい事をする妄想でオナニーしていた。

そんな私だが、まだ早朝だというのに、目の前の光景に股間の物を勃たせ、じっとそれを見ている。

それは、町内会の清掃作業で母が自分を痴漢した2人のおっさんと談笑している姿であり、私は、母さん…その2人は…母さんの恥ずかしい汚れと匂いを知っているんだぞ!と心の中で叫んでしまう。

その事実を知るはずもない母は、楽しそうにして笑顔を振りまきながら喋っていたのだ。

「見ての通り、お年寄りしか来ないですし、人数も少ない状態なので、KさんとSさんのような動ける人がいて助かります、すごい協力してもらってるし…後で何かお礼でも…うふふ」

Kさん「お礼なんて…町内会長に美人で有名な奥さんが困ってるって聞きましたので、あなたのような綺麗な方が言うことなら、何でも協力しますよ」

「まぁ…Kさん、お上手ですね…お世辞だと分かっていてもそう言われると嬉しいわね」

Sさん「奥さん…お礼だったらさ、お尻触っていい?おっぱいでもいいよ…」

「Sさん、それセクハラですよ…そんなのだめに決まってるじゃないですか…こんなおばさんのを触ったって…うふふ」

Kさんは、長身でがっちりとした体格をしており、禿げた頭に吹き出物だらけの顔なのだが、喋り方は紳士的で、母と世間話をしながら清掃作業をしている。

Sさんは、背の低い太ったおっさんで、坊主頭に、だらしない感じがする無精髭が目立ち、遠慮なしにセクハラ的な事を言うので、母は苦笑いしながら、適当に対応していた。

3人の様子を、私は、観察するように見ていたのだが、思わず笑ってしまう。

おっさん達は、とにかく母の後ろで作業するように移動を繰り返し、母が動くたびに、黒いジャージの大きな尻にパンティの線を浮かせるので、それを見ているのは確実だった。

真面目な母は、一生懸命に作業をし、私を含めた3人に、そんな風に見られていると思いもしないだろう…御丁寧にパンティのクロッチの線まではっきり浮かせ、上着の白いTシャツも、背中にブラジャーの線が浮き、着けているのが白い物だと分かるように透けていたのだ。

ちょっとした時間が経ち、母の飲んでいたペットボトルの水が空になり、Kさんは、自分が捨ててきてあげるからと…その場を離れ、Kさんと話をしたい私は後を追う。

「Kさん、うちの母さんと、すごい仲良さそうに作業してましたね、それと、2人は、ずっと母さんの後ろにいるような…」

Kさん「あぁ…きみか…お察しの通りだよ…奥さんのジャージのお尻ばかり見てた…Sさんなんてブラジャーが白だと分かって、お尻に浮かぶパンティの線を凝視しながら、今…履いてるのは、俺が味見したやつだなって大喜びしてたよ」

Kさんはそう言いながら、母が飲んだペットボトルの口の匂いを嗅ぎ、そこをべろべろと舐め始め、それを見て、ひいてしまった私に話し掛けてくる。

Kさん「少しでも…唾液を味わいたくてね、あぁ…きみのお母さんと舐め合うような濃厚なキスがしたい…薄化粧でも凄い色っぽいし、正直…何とかきみのお母さんとセックスできないかと思っている…」

細い目を鋭くさせ、Kさんは真剣な顔でそう言っているが、そのエッチをしたい相手の息子にそんな事を直球に言うかね…と私は思い、まぁ…私の性癖を知っているのだから問題はないのだが…

……

………

清掃作業も終了し、その場に残っているのは、私と母と、でこぼこコンビのおっさんだけになり、もう帰ってもよかったのだが、母とおっさん達のお喋りが止まらなくなっていた。

特にKさんと母は、話が合うのか楽しそうにしており、Sさんも喋ってはいるが、どちらかといえば、母の身体をじろじろ見ている方が多く、母と仲良くしているKさんに嫉妬しているのか、時折、Kさんの方を睨むようにしていたのを私は見てしまう。

「あぁぁ!忘れてたぁ!やだぁ…私ったら、どうしよう…」

急に大きな声を出した母に、男3人は驚き、何事かとなる。

この大きな公園内に、小さな神社があるのだが、母は、そこの清掃をすっかり忘れていたらしく、慌てる母にKさんが優しく声をかけた。

Kさん「奥さん…今からやりましょう、私達も手伝いますから大丈夫ですよ」

母は、Kさんの言葉に甘え、おっさん2人に何度も頭を下げていたが、神社までは、長い階段を上がらなければならないので、巻き込まれた私は、迷惑でしかなく、溜め息をつく。

階段を上がる母の後ろ姿は、ジャージに張り付くような大きなお尻がくねくねと動き、すぐ後ろのKさんにそれをじっと見られている。

その事に気付きもせず、母は階段を上がりながら少し振り向くと、また謝罪したのだ。

「本当にすいません、皆が帰る前に、気付くべきでした…あれ?Sさん…大丈夫ですか?」

足の悪いSさんは、既に限界で階段の途中に座り込み、苦しそうな顔をしている。

Sさん「奥さん…すまねぇな、足がもう無理だ…ここでちょっと休ませてもらうよ、頑張って御褒美のチューをもらいたかったんだけど残念だよ」

「もう…Sさんたら、またそんな事を言ってぇ、でも私のせいで、本当に申し訳ないです、うちの息子と待っててください、Kさんと2人ですぐに終わらせてきますから…」

そう言って母とKさんは階段を上がって行き、Sさんを1人にするのはちょっと…という事で私も残るようになったのだ。

Sさん「ちくしょう…奥さんの後ろについて、あの尻を間近で…しかも、なんか仲良くへらへらしやがって…Kさんめ…俺が最初に…」

Sさんが愚痴り始め、私はそれを聞いてあげながら、この前のKさんと一緒に母を痴漢した時の事を教えてもらっていた。

Sさん「Kさんに聞いてんだろ…お前の母ちゃんの肛門様を触ってやった…ゆっくり皺の感触を確かめるように指でくすぐったら、ひくひくしてたぞ…興奮して指入れたら、きゅ~って締め付けやがってな…」

私は、さっきまでその母が居たことに興奮して、その後の事も聞く。

Sさん「その後って…まぁ…家で指の匂いを嗅ぎまくりながらオナニーしたさ、最終的には指を舐めて味わいながら、いかせてもらったけど…ちょっと苦かったな…ところで、お前の母ちゃん美人なのに、ちょっと肛門臭が強いぞ…その方が興奮するからいいけど…なに食ってんだか…」

話を聞いてSさんに母が罵られているようで、それもまた良いなと思ってしまう。

……

………

結構な時間が過ぎたと思うが母とKさんは、まだ戻っておらず、Sさんも苛つき始めたので、私は神社を見に行く事にした。

階段を上がりきると、小さい神社が目の前にあり、周囲が綺麗になっているように見える…清掃作業は終わってるのかな?あれ…?2人は何処に…?

そう思う私の耳に、神社の裏で話をしている声が届き、そこにいるのかと近づいて行く。

「ちょっ…Kさん…触るのはだめって言いましたよね!もう終わりにしますよ!」

Kさん「すいません…つい…それでは奥さん、私の鼻にはぁ~って息をはいてください…匂いを嗅ぎたいんです…お願いします…」

「何ですかそれぇ…Kさんがそんな変態みたいな事を言うとは思いませんでしたよ…まったく…」

えっ!何…このやりとり…、驚く私は、唾を飲み込み、物音を立てないように気をつけながら、2人の会話に集中する。

「…くっ…臭くないですか?」

Kさん「奥さんの息…良い匂いがします…もっとお願いします」

「それぐらいならと思ったけど…なんか…恥ずかしいですね…」

Kさん「…ありがとうございます、それじゃあ、もう1回…御褒美のキスを…」

「えっ…もう充分お願い聞いてあげたと思うんですけど!早く戻らないと息子達も心配して…」

Kさん「最初のはただ…ちゅって、そうではなくて、もっと舌を絡ませるような…奥さん、お礼してくれるって言いましたよね…今日は凄い頑張ったと思うんですが…それぐらいは…」

「言いましたけど…だから…さっきから…」

Kさん「奥さんのような美しい方と、そういうキスができたら、凄い幸せな気持ちになれる…ですから…お願いします」

母が父を裏切るような事をするわけがない…私は、そう思う反面、やはりそうなる事を期待していたのかもしれない…

ちゅ…ぴちゅ…ちゅぴゅ…ちゅっ…ぢゅるる…

その音が耳に届いた瞬間、私の股間の物が一気に大きくなり、自分が凄い興奮しているのが分かった。

Kさん「奥さん…最高です…舌も唾液も美味しいですよ…」

「Kさん、そういう事…言わなくて良いですから…もう終わりにっ…んっ…んん~」

先程より、激しい音を立て、2人はキスをしている…母とKさんの、はぁ…はぁ…という息遣いまで聞こえてきたのだ。

2人の姿を見る事ができず、その卑猥な音だけを聞く事に集中していた私に、Sさんの呼ぶ声が届く…

そろそろお開きにしないとSさんが可哀想だと思った私は、階段を上がった所まで戻り、神社の裏にいる2人に、いつまでしてんだよと思いながら、わざとらしく母を呼ぶ。

慌てたように神社の裏から出てきた2人の顔を見て、遅いよと言う私に、明らかに顔を赤くしている母は、あっちの清掃が大変だったのよと言い訳していた。

……

………

家に戻って、ゆっくりしていた私は、午前中に起きた事を思い出し考えていた。

まさか母が、あんな気持ち悪い風貌のKさんと夢中になって舌を絡めるようなキスをするなんて…

うちの父は、周囲からも言われる程の格好いいおっさんで優しすぎる男だと思う、怒った所を見た記憶がないくらいだ。

仕事で家にいる時間は少ないが、帰ってくれば、うざいぐらい、母といちゃいちゃしている。

何故、そんな父がいるのに…脅されてた訳でもなく…まさかKさんの事が好き?…今日会ったばかりでそれはないな…押しに弱い母だから…もしかして前にKさんが言っていた事、母がMなのでは…う~ん、考えても分からんなと思っていると、母の話し声が聞こえる。

誰か客人かと、玄関に向かった私は、そこで母と話をしているKさんと目が合う。

Kさん「今日はお疲れ様だったね、実はSさんの足が思わしくなくて、動けない状態でね、私は仕事で昼間いないから、きみのお母さんにちょっと…Sさんをお願いできないかと…」

「私のせいでもあるから、Sさんの事は任せてください、明日からすぐ伺いますね」

Kさん「助かります…奥さんありがとう…それと…今日は…楽しかったです」

「えっ…あっ…はい、そうですね…」

母は照れ笑いを浮かべ頭を下げていた…

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