自分の性癖 熟女たちの誘惑

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裕美さんと濃厚にセックスをした夜勤の帰り道、コンビニに真希さんがいました。

「お疲れ様❗夜勤の帰り?」

「お疲れ様❗そうですよ~夜勤の帰り」

「今日は裕美さんと夜勤だった?」

「はい❗裕美さんです」

真希さんかニヤニヤしながら

唇をペロリとなめてエロ顔をしながら

「裕美さんと楽しめた?」

あら?この人知ってるのかなぁ~と思いながらも

「えっ?楽しめるの?」と切り返して見ました

「あら楽しめるのよ❗あの人結構エロいらしい」

「やっぱりマジかぁ~」

「まぁ貴方はそんなこと言わない人だからねぇ~」

それにしても、今日もエロい格好だなぁ~薄着の季節とは言え、キャミソールに短パン

はちょっと…デブ専なら気絶する感じ

「真希さんもかなりエロいじゃないですか❗」

「まぁ~私は独り身だから…」

ん~何か挟まってるのかなぁ~

「これから何かあるんですか?」

「元旦那と会うのよ❗元旦那様の趣味の服装なの…妹に寝取られたんだけどね」

えっ~内心かなりびっくり❗

「姉妹で?取り合ってる?」

「まぁ~そうなるわ~姉妹揃ってドMの押しに弱いタイプでエッチ好きなのよ❗あ~貴方、妹が好きそうなタイプかも…あっ時間」

と言って小走りに車に。

今度ゆっくり聞いてみよう❗

家につくとご飯が準備されてました。妻は仕事子供は保育園に…

ご飯を食べてお風呂に入ってると、携帯にラインが

「彼の友達がまた来てた…」

えっ~絶体絶命的ヤバイ事になりそうな…それでも頭、体を洗って携帯を確認すると…「キスされた」って「彼氏の友達に?」と返信するとすぐに「うん」

全裸で寝室に移動して「彼は?」「いるんだけど…死角に連れ込まれてされた…とりあえず自分の寝室で寝る」とラインが来て「おやすみ」の返信が既読にならない

そんなに早く寝るのかなぁ~と思いちょっと試しに電話をしてみるかなぁ~彼氏が出ることはないだろう~出たら職場の人間ってことでなんとでもなるかなぁ~実は襲われてたりして~ってワクワクしてライン電話

あ~やっぱり出ないかぁ~寝たのかなぁ~と思ったときに出ました。

「お疲れ様です❗どうかしました?」職場の相手に対する対応なんですが…

「すいません❗来月の夜勤の件なんですが…」

「あっ~はい❗うっ~来月の夜勤がなにか…あっ」

寝室で間違いなく襲われてるなぁ~と…

「お忙しいですか?すいませんもう寝ますよね~」

「いや~だ…大丈夫で…あっ…す❗どこにもイク用事がないので…」

「すいません❗ちょっとこのままで切らないで置いといてください」

「えっ?わかりました」

そのまま切らずに枕元に置いたんでしょ

「いや~やめてよ~」

「電話しながらグチョグチョにして、やめてよ~はないでしょう❗したいんじゃないの?あいつは買い物にコンビニ行ったよ。この前だっておっぱい揉んでおマンコ触ったら、いきなりフェラしてきたじゃん」

「あ~っあれは酔ってたから…ダメダメ…帰ってきたら困る…入れちゃダメだって❗あっ~あっ~あっあっあっ~だめ…やめて~」

電話のそばの悶える声、ベットの上の状況を想像して興奮しちゃいます。深夜に入れてたおマンコに違うチンポが刺さってる…良いだけ揉んだおっぱいを今は他人が揉んでいる…あっ~見たい

「なかなか良い絞まりだなぁ~50歳とは思えないぞ❗ほらもっと悶えて声を出せよ❗本当はエッチが好きなんだろ?

乳首さわってほしいなら自分で脱げよ❗ほらほら…早くしなきゃ彼が帰ってくるぞ❗」

「いゃ~~やだやだやめて❗あっ~そんな奥まで突かないで…あっ~もう…だめ…あっ~イキそう…今脱ぐから乳首触って❗もっと強く揉んでもっと突いて突いてあっ~まだまだ❗あっ~イクイクイク~」

「お~おマンコに出すぞ❗この変態おマンコに…」

「出して出して変態おマンコあなたの精子を頂戴…あっイク~」

「またお願いするよ❗」って言って出ていったんでしょ…

「俺もでちゃた…」

「貴方が聞いてると思うと…2倍興奮した」

「俺も…今度は見たいな…」

「わかった~淫乱な私のセックスを見せてあげるわ…おやすみ」

と…

俺もぐったりして寝ちゃいました。

カレーの匂いで起きましたが、時間はもう6時を待ってました。

妻が帰ってくる前に隠しカメラを見たかったなぁと思いながら、妻のやらしいお尻を見ながらカレーを食べてシャワーを浴びて、さぁ夜勤

嫌な予感の救急車がいましたが、1人体調急変で入院になったようです。

施設の中はエアコン高めの設定。あまり低くすると入居者が寒がるので…働いて動いてる人達にはちょっと暑い…特に今時期は…

日勤の方々が帰り深夜1時を回りました。レイさんから電話がきて2階の奥の女子トイレにいるからと、急いで2階奥の女子トイレ行くと、真っ暗です。そっ~と開けるとレイさんが便器に座ってオナニーをしてます。右手でクリを回すように触り左手でノーブラ乳首を服の上から…

「あ~待ちきれなくてオナニーしてた❗フェラさせて❗」無言で下半身を露出して顔に

「あっ~これが欲しかった」と一心不乱にしゃぶります。

レイさんの服をまくり乳首をエロくコリコリしながら触り、レイさんは左手でチンポをしごき、右手でクリを触りヨダレが出るほど興奮してます。口からチンポを離すと

「入れて❗ここで入れて❗」便器に手を付きお尻を出して

「早く後ろから入れて❗」

ゆっくりゆっくり中に…

声を我慢してプルプルしてる姿に興奮して、いきなり奥まで入れて激しくピストンで突きまくると

「うっ~あっ~ひぇ~くっ~あっ~~うっ~」と口を押さえながら悶えますが、一瞬動きが止まり弓なりになりガクガクと崩れました。

おマンコから抜けたチンポをまた咥えて、今度は俺を便器に座らせて対面で、自分でチンポ持っておマンコに…

濃厚にキスをして激しく腰を動かします。口を押さえた手をつかみ後ろに回して掴み激しく犯すと

「声が出ちゃうからダメダメ…あっあっあっ~バレちゃうってあっあっあっ~あぁぁぁ~ダメダメ手を離して❗」

大きな胸が揺れまくりヨダレが…口を手で塞ぎ

「うっ~イク~」

その時携帯が…

「はい❗いまいくね❗」

電話を切ると濃厚にキス

「ちょっと行ってくるね❗また後で楽しませて」

まだ出してなかった元気なチンポ

えっ~それはないよ~と内心思いながらも仕事が優先だよな~

また忙しく夜勤の仕事をコツコツしながら時間がすぎます。4時過ぎに休憩室に行くとすぐにレイさんが追ってきました。俺は給湯室に連れ込んで無言のまま濃厚にキス

舌を絡めてむさぼるように…

レイさんの手がチンポの形をなぞるように触りすぐに反応して大きくなります。

「凄い❗もう大きくなったわ~ねぇ、おマンコ触って❗」

下着を下ろしてクリを優しく強く、回したり押し付けたり「あっ感じる~いゃぁ~そんなエロく触ったら簡単にはイッちゃう~」手を離しました

「えっ?あと少しだったのに~」

「だめ…いかせない」

「あっ~意地悪」

「この場でレイさんが壊れるまでエッチする?」

「あ~壊れるまでエッチしたい❗でも…あっ~欲しい…入れて好きにして壊してもいいから突いて❗」

いきなり奥まで後ろから入れてそのまま腰を回して、弓なりになったところで激しく❗

揺れるおっぱいが興奮します。手で口を押さえながら声を我慢してますが

「うっっあぁぁぁいっ~」と漏れる声が溜まりません

レイさんの両手つかんで後ろにして激しく突くと

「あっ~ダメダメ出ちゃう…声が出ちゃうから…あっ気持ちいい…もう意地悪しないで~イク…イッちゃう…」

同時に我慢できず中に大量の精子

「熱い…おマンコの中に熱い精子…駄目だぁやめられないかも」ぐったりしてる口にチンポを持っていくと、優しくエロくお掃除フェラを

「レイさん気持ちよすぎ❗今度はまた部屋でやりたい」

「いいよ~誰もいないときに来て」

日勤で真希さんが来ました。「おはようございます❗」

「あら夜勤お疲れ様」

なんとなく明るい感じるで良かったかなぁ

「元旦那様に犯されましたか?」

「犯されて復縁を迫られたわ」

「へぇ~それって良かったの?」

「微妙❗貴方がいないなら喜べそうだけど…貴方の方が素敵❗だわ」って陰に行ってキス

「嬉しいです❗」

「さぁ働くかぁ~」

「俺は帰ります❗」

夜勤が終わってまず妻の行動のチェックだなぁ~

でも寝ちゃいそう…

「」

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