今から30年ほど前のお話です。
当時、中学2年生の私は両親の離婚が原因で、母親と2人暮らしになりました。
そして古~い平屋の家に引っ越すことになりましたが、念願の1人部屋が持てたのでそれはうれしかったのを覚えています。
そんな中2の頃、母親は看護婦なので夜勤などがあり夜に私一人の事も多く当時ハマっていたドラクエを週末は徹夜してよくやっていました。
そして夏休みになると、さらに毎日の様に徹夜でやって、外が明るくなってくると、キリの良い所でセーブして寝るという生活になっていました。
その日もいつもの様に朝になり寝ようとベッドに入ってしばらくすると、外で物音がしはじめました。
いつもは気にせずそのまま寝るんですが、その日はなぜかその音が気になりベッドからカーテンを少し開けて外を見ました。
すると、隣の奥さんがスリップ姿で洗濯物を干していました。その距離3m程。
今まで気にしたこともなかったんですが、奥さんはかなりの巨乳で洗濯物を干す時におっぱいがブルンブルンと揺れていました。
奥さんは細身なので余計オッパイが目立つのか分かりませんが、一瞬で私は奥さんの虜になってしまいました。
洗濯かごの洗濯物を取るのに前屈みになると、肩紐がスルリと肩から落ちます。
しかし奥さんは肩紐を戻すことなく洗濯物をとって体を起こします。
すると次の瞬間、おっぱいがポロンと飛び出してきました。
(ウワァっ!!)
と、思わず声が出そうになるくらいビックリしました。
奥さんは焦ることなく飛び出たおっぱいを戻します。
おまけにスリップは短いので洗濯物を干す時に上に手を上げると、ずり上がりパンティーもモロに見えています。
それを何回も繰り返しながら洗濯物を干していました。
そして、奥さんが洗濯ものを干し終えて部屋に入った後、先程のシーンを思い出してオナニーしたのを覚えています。
童貞の私には刺激が強すぎたのかもしれません。
それからは、毎朝それを見るのが日課になりました。
当時奥さんは30後半から40位と思います。
母親からそれとなく聞いた情報では子供はいなくて、旦那さんは仕事の関係で2週間に1度戻って来て何日かしたらまた仕事に行くみたいです。
そういえば、たまに見慣れない車があるなと思っていたのを思い出しました。
そしてその見慣れない車が止まっている夜中に、母親に内緒でタバコを吸うために外へ出ていた時です。
隣の家は窓を開けて網戸にしていて、部屋の電気は消えているんですがテレビが点いていたので部屋の中が見えました。
すると、2人とも全裸でシックスナインの真っ最中でした。
チュパッチュパッと吸っている音や、う〜ん、あ〜ん、とか小さく喘ぎ声が聞こえてきました。
私はタバコを吸うのも忘れて2人のセックスを夢中で見ていました。
奥さんがご主人の上に乗った時の腰使いが凄かったのを覚えています。
それからさらに奥さんに夢中になってしまい、お風呂も毎日のように覗いていました。
私の家もそうですが、家の周りは田んぼしかないのでお風呂場はいつも窓全開になっていたので、のぞき放題でした。
分かった事は奥さんはご主人が帰ってくる前の日の夜には必ず下の毛の処理を行います。
浴槽の淵に片足を上げて開脚してジョリジョリ剃っていました。
そんな日々を過ごしたせいで、私は熟女にしか興奮しなくなりました。
社会人になり友人は私が熟女好きなのを知っているので、会社の飲み会とかで行ったスナックとかに私好みの熟女が居ると教えてくれたり、一緒に飲みに行ってくれたりしていました。
そして、友人にあるスナックを教えてもらって行ってみると、本当にびっくりしたんですが、隣の奥さんが働いていたんです。
奥さんは私の事がわからないみたいでしたが、私はハッキリと分かりました。
それからはそのお店に通って奥さんと仲良くなりました。
最初にあった時からこっそりキスしたりおっぱいをもんだりできましたし、奥さんもまんざらではない様子でズボンの中に手を入れてきたりしていたので、ホテルに行くのには時間がかかりませんでした。
そして、週2、3回セックスする様になってから、私は当時の事を全て奥さんに話しました。
すると、奥さんは私の話した事のほとんどの事を知っていました。
私は毎朝こっそり隠れて見ていたつもりでしたが、カーテンに影が映っていてオナニーしているのまでばれていたそうです。
最初は、ちょっとサービス的な感じでおっぱいを見せてくれたらしいのですが、奥さんも見られているのに段々興奮していって、お風呂場とかも見られるようにわざと窓全開でお風呂に入ってくれていたそうです。
「私みたいなおばさんでオナニーしてくれる中学生は可愛いものよ」
と、奥さんは話してくれました。
私は、奥さんに
「当時もし、セックスをお願いしたらOKだった?」
と、聞いてみました。
「多分断っていたと思うけど、状況次第ではセックスしたかもね」
と、言いました。
私は、ダメもとでお願いして見ればよかったと後悔しましたが、当時の私ではセックスをお願いする度胸や根性はないなと思います。
奥さんはスナックに初めて来た日は、私が全く気付いていないと思ったそうです。
しかし私を見てあの時の興奮した気持ちがよみがえり、最初からキスしたり結構際どいところまであの店の中でしてしまったようです。ママさんには後で叱られたそうです。
それからは、私のせいで見られるのに興奮するようになってしまった奥さんと混浴温泉などでよく露出デートを楽しみました。
ご主人が病気になってからは疎遠になってしまいましたが、私の熟女好きは今も変わっていません。
ちなみに私の妻は15歳年上の、爆乳です。