自分が好きだという女の子と付き合ってその日に処女を散らせた

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実鈴「ねえ、紹介したいひとがいるんだけどいい?」

「いいけど誰?」

実鈴「あたしの友達、○○のこと好きなんだってさ」

「かわいくてやれれば誰でもいいんだけど」

実鈴「だからさ、紹介したその日に襲ってみたらどうかなって思ってさ笑」

「できると思う?」

実鈴「できると思うよ?処女だと思うけど惚れた男のためなら大体言うこと聞くタイプかな笑」

「んじゃ紹介して」

実鈴「実は廊下で待たせてる」

「はえーな笑、何組の何て名前か教えてくれ」

実鈴「2組の山本未来って女の子」

「わかった、連れてきて 」

実鈴がすぐに女の子を連れてきた

実鈴「この子が…」

「2組の山本でしょ可愛いから知ってる」

未来は照れてうつむいている

皆さんもうまいことやらないとだめですよ?

未来「…私のこと知ってるの?笑」

「可愛い子しかチェックしてないけどね、紹介してほしいってことは、俺のこと好きだったり?」

未来「あ…うん」

今でいう橋本環奈のほっぺたを少しだけ膨らませた感じの女の子でした

本物には劣りますが

「俺今フリーだから断らないけど…俺のこともっと知ってほしいしさ、夜暇ならうちこない?話とかしたいしさ」

未来「えっと…美鈴と付き合ってないんだ?」

実鈴「だからいったじゃん、誤解だって!」

未来「じゃあ…ねぇ実鈴も来てよぉ?」

実鈴はいいの?って顔で俺を見てきたので「いや、俺と未来の邪魔しないでくれる?」と言った

夜になって未来を俺の家に招いた

未来「すご!広い!綺麗だね!」

「大したことないよ、それよりご飯作るから手伝ってくれる?」

一緒にご飯をつくって食べながらお互いのことを話した、未来は俺と美鈴が付き合っていると思っていたらしい

いつも一緒に行動しているからみんなが付き合っていると思っていたらしく、やっぱりなという感じだった

突き合っている仲だということは黙っておいた

「未来は俺の何が好きになったの?」

未来「…初めはカッコいいなって思って、色々知りたくてみんなにどんな人か聞いてもみんな怖いから近寄らないとか知らないって言うからミステリアスな人だなって思ったよ」

「周りが幼いから話し合わないだけだよ、ぼっち笑」

未来「でも美鈴とはいつも一緒にいるから付き合ってると思ってた」

「仲が良いだけで好きとかそういうのはないよ」

未来「それ美鈴も言ってた笑、そっか…ねえ、付き合ってくれる?」

「いいけど、一つ条件」

未来「なに?」

「俺は未来のこと可愛いと思う、付き合いながら未来のこと色々知っていきたいから色々教えて」

未来「…うん」

今までで一度も好きとは一言も言ってません

抱きついてきたので俺も抱き締めた

ベッドに行こうと誘い未来を抱き締めながらベッドに横になった

そのまま抱き締めたままいると未来が寝息をたて始めたので未来を残してリビングに行き美鈴に電話した

「もしもし、とりあえず付き合うことになってベッドに横になってたら未来寝たわ」

美鈴「もうエッチしたぁ?」

「いやまだ、お前今から来る?」

美鈴「何言ってんの、ばかじゃん笑」

「いいからこいって笑、鍵開けとくからこっそりはいってこいよ笑」

電話をきって時計を見ると23時

お風呂を沸かして未来を起こしにいく

「未来、起きろ」

未来「ん…あっ、ごめん寝てた?」

「今日このまま泊まっていっていいよ、親に連絡いれてお風呂入ろ?」

未来「え、あ、うん」

親に電話をして友達の家に泊まると嘘をつかせた

親は「はぁ?」とか言っていた、当たり前だろうな

目が覚めて来たのか脱衣場で未来がもじもじしだしたので「恥ずかしくないよ」と言って制服を脱がせた

胸はぺちゃんこ、肌がとても綺麗でスベスベ

身長は144㌢位だったと思います、小さくていじめがいがありそうでした

「未来…可愛い」

首筋を甘噛みすると「ひゃうっ!」と声をあげた

俺はそのまま甘噛みを続け、未来は声を我慢してふーふーいっていました

未来「すごいゾクゾクするよ…」

「胸触るね」

小さなおっぱいを揉んだが反応が薄いので乳首をこねてあげた

未来は唇を噛み締めて声を出さないように我慢していたがやがて「んっ、んっ」と声を出して行きを荒くした

未来「小さくてごめんね?」

「めっちゃ可愛い、もっと可愛い声聞かせてよ笑」

しばらく未来の乳首をこねこね、引っ張り、なめなめ

未来は乳首が気持ちいいみたいです

「フェラチオってわかる?」

未来「どんなことかはわかる…」

歯をたてないように慎重に舐めて、くわえて、俺の反応をうかがっていた

「ん、未来…気持ちいいそのまま…」

別に気持ちよくなくても感じているフリをするだけで未来は嬉しそうにする

未来「もっと頑張るね!」

ズボッジュボッズボッズボッ!!

慣れてもいないのに無駄に張り切ると…

「いてっ」

未来「あ、ごめん…」

「いいよ、ありがとね」

フェラチオをやめさせて未来のマンコをさわると濡れていた

「濡れてるね」

未来「…んっ、やぁ…だぁ…」

「未来の初めては生で感じたい、いいかな」

未来「…付き合ったその日にエッチするの?」

早すぎるペースに困惑する未来だったが恋に恋する乙女はちょろいもんで

「付き合った期間でエッチするんじゃなくて、これからもっと好きになっていくためにエッチしたい、俺は未来をもっと好きになりたい」

未来「じゃあ…お願いします」

本当にちょろい

今好きと言わないのは俺の変な意地です

シャワーから出て軽く体をふいてベッドに行き、未来を押し倒した

少し体を震わす未来の初めてのセックス

俺みたいな男に奪われると思うとすごく興奮した

未来「ゆっくり…して?」

「痛いと思うから一気にいれるよ、その方が楽だから」

未来「…わかった」

はい、一気に行く方が良い分けないですね

処女におもいっきり突っ込んで入るのはそうそうないですよ、きつくてこばまれるので

未来「痛いっ!待って待って!!」

「未来の中狭いね、大丈夫、任せて」

そういって痛がって体をねじる未来を押さえつけて無理矢理奥にいれていく…が、なかなか入っていかない

未来「痛いっ!ゆっくりにして!!」

「大丈夫、もう全部はいるよ!」

全然入ってないのに嘘をついて未来のマンコを容赦なくつこうとしたが入らない

手で少しでもほぐしてあげればよかったと思った

さすがにめんどうになってきて上からローションを垂らしていれやすくして全部入れきった

「未来、全部はいったよ」

未来「…」

あまりの痛さに気絶してしまったみたいだった

「おーい未来?」

携帯のカメラを動画にして撮影しながら腰を動かした

「あー気持ちいい、未来の初めてのセックスは付き合ってその日にクラスメイトに奪われちゃいました、一応彼氏だけど好きじゃないよ?笑」

意識のない女とセックスすることにすごく興奮してすぐにイッてしまった

「ちょっとでちゃったな…意識ない女とやるのは興奮する」

「未来の体はこれからも俺専用だ!!」

「付き合って初日に処女を失うんだね、明日別れようか?一生の思い出…じゃなくてトラウマになるかもじゃんね」

「あーいくっ未来!未来だすよ!!」

マンコからトロトロと精液が逆流してきて血と混ざりピンク色をしていた

未来のマンコに射精して満足した俺はリビングに行った

美鈴「最低じゃん笑」

「もう来てたのか、みてたの?」

美鈴「みてたよー、少しだけ妬いちゃう」

「友達の処女を奪ってすぐの血のついたチンポでセックスするのは興奮しないか?」

美鈴「する笑」

「じゃあ服脱げ」

美鈴「びしょびしょのおマンコにおちんちん挿れてください♪」

美鈴は全裸になって私にお尻を向けて四つん這いになりお尻を振って誘ってきました

何を言わずに後ろから奥まで一気に挿れました

美鈴「あんっ!私友達の彼氏とエッチしちゃってる笑」

「最低じゃん笑」

美鈴「まねするなっ!ゾクゾクする…」

美鈴のマンコは未来とは違い俺に使い込まれたマンコなのでなかなかに緩い

「未来より気持ちよくないなぁ、おまえもういらないわ」

そういって美鈴のマンコから抜いた

美鈴「えっ、ねぇまって!」

「もう疲れたから動きたくないなぁ」

美鈴「じゃあベッド行こっ、あたし動くから…」

未来はまだ意識を失っていた

俺はベッドに仰向けになり美鈴は俺にまたがった

美鈴「ああんっ!未来の彼氏とエッチしちゃった!浮気セックス、寝とりセックス気持ちいい!!!」

「俺は全然気持ちよくないんだけど、もっとマンコ締めて気持ちよくしてくれよ、おまえ捨てて未来と付き合ってもいいんだぞ?」

本当は普通に気持ちいいですよー?笑

そういうプレイのつもりだったのですが…

美鈴「…やだ」

ベッドの柱に手錠を回して俺の手首を掴み、目隠しをして俺の上に股がった

どこに隠していたのかと思った

美鈴「これでよしっ♪」

口にガムテープを貼って完全に俺を逆レイプしているようなシチュエーションにした

「んん、んんん(おい、やめろ)」

美鈴「気持ちよくするから…許して?」

取り出したのは小さなバイブ

ローションを縫って俺のおしりの穴にいれて動かした

「んんんー!!!」

お尻の穴にバイブいれられ、気持ちいいわけじゃないけど痙攣?したように常に力が入ってしまう

チンコに常に力が入っているから射精感もはやく来てしまう

パン!パンパン!!

美鈴「気持ちよくなった?」

部屋を響く音に未来は目を覚ました

未来「…んっ…えっ?なに?これどういうこと!?」

「んー!!んー!!!!!」(気持ちよ過ぎてもがく声)

美鈴「やっぱり未来には俺くんあげなーい!」

未来「ちょっと未来やめてよ!!!」

未来は美鈴を俺から引き剥がして俺の口のガムテープをはがした

未来「大丈夫?」

「気持ちよすぎて死ぬかと思った…」

美鈴「あはははっ、けーのこんな顔初めて見た…」

美鈴は笑いすぎて上手くできていないようだった

未来「ねえ美鈴なんなの!?」

「俺と美鈴はセフレなんだ、俺が美鈴を気持ちのいい穴としてセックスしてるだけなんだけどな」

未来「えっ?じゃあ私は!?」

「付き合った初日にセックスできるか試したみただけだけど、気が変わったしこのまま付き合ってあげてもいいよ?」

美鈴「お!やったじゃん!」

未来「なにそれ…おかしいよ二人とも…」

「目の前で恋人がレイプされればおかしくもなるさ」

美鈴「あれ、教えてあげるんだ?」

「いや、やっぱり面倒くさいな、未来もう帰って」

未来「わけわかんない…」

未来は服を着て部屋を出ていく

美鈴「けーどうすんの?」

「疲れたから寝る、お前裸で添い寝して」

美鈴「けーがそういうならいいよ!」

そのまま美鈴と二人で裸で抱き合って寝て、途中フェラされて起きてまたセックスして中出し

あんまりでなかったけどね

未来の処女を奪ったのは俺だ

今後未来が他の男とセックスしても心の底には俺とセックスした記憶が残り続ける

女にとってのはじめての相手は一生忘れることのできないことだから、それを刻む快感がたまらない

美鈴とはそれからもエッチをしたがそのうち他の女ともっとやりたくなっていつもそばにいる美鈴が邪魔になってセフレを解消した

セフレのままでいたいと言っていたが他に男を見つけて俺から離れて行った

数年たって未来を呼び出してとった動画で脅してセックスするのが楽しかったです

彼氏を作っていたがお構いなしに中出しした

「最低」

「訴えてやる」

「絶対に許さないから」

いつも出だしはこんな言葉をいうけど

「……っん、あんっ!」

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