僕は、小学6年生だった1996年に「自分が高校に入学する頃にはルーズソックスのブームは終わってるだろうな。」と思っていました。
しかし、僕の住む地域は90年代が終わってもミニスカルーズソックスの女子高生がウジャウジャいました。
僕は、ある普通科ではない科の高校に進学しました。
普通科なら男女の比率が半々なのでしょうが、僕が通っていた科は元々女子の割合が多く、僕の学年に至っては男子が5人対して女子が35人という当たり年でした。
皆がそれなりに可愛くて、ハズレがない感じでした。
入学式の日に、早速パンツを見ることができました。
ミニスカ軍団が「私達も高校生になりました!この喜びを踊りで表現したいと思います!」と言って、芸人Fのネタを始めました。
「○○高校に入れて良かった!嬉し恥ずかしオーマイハート!○○科に入れて嬉しい!私の体の一部がホット!!ホット!!ホット!!ホット!!ホット!!ホット!!ホット!!ホット!!」
そして、端から順番に「フレッシュ!!」「フレッシュ!!」「フレッシュ!!」「フレッシュ!!」「フレッシュ!!」と言いながら、仰け反って、片手を後ろに着いて、恥骨を突き出すポーズをとりました。
全員スカートがメッチャ短いので、パンツが丸見えでした。
そして「ルーズソックスデビュー♡」と言って、ルーズソックスに履き替えて帰っていきました。
僕は、堪らずダッシュでトイレに行き、息子をしごいて射精して、帰宅後にもう一発抜きました。
後日、満開の桜の木の下で撮った集合写真が配られました。
前列の女子皆のパンツが見えていました。
「桜だじゃなくてパンツも満開なんだけど!」
「超ハズい!」
僕は、写真を持ってトイレにダッシュして、射精しました。
毎朝、昇降口で脱いだ靴を手に取る際のパンチラ率が100%でした。
体育の時間は、体育館でも校庭でも好きな事をやっていいというスタイルでした。
制服のまま体育館に来たミニスカ軍団が、マットを敷いて、ある番組でやっていたスカートの女性を巴投げするという企画を真似し始めました。
「大明神お願いします!」
「そーりゃ!」
投げる側もスカートで、全員パンツ見えまくりです。
「フェニックス!フェニックス!」
投げる側が相手の脚を広げ、自分の股も大開きになりました。
ピンク・パープル・オレンジ・グリーン・イエロー・レッド等々、皆ついこの前まで中学生だったとは思えないパンツでした。
スカートのめくり合いが日常茶飯事で、「凄い!赤のチェックだよ!」などと、お互いのパンツの色や柄を言い合っていました。
毎日、学校のトイレと自宅でオナニーせずにはいられませんでした。