姪を性奴隷にした話
私は榊竜二41歳、上場企業のサラリーマン。
私には腹違いの妹がおり、その妹には中学生の娘がいる。
親父の7回忌の法要で私は久しぶりに妹と姪に会った。
前回会ったのは親父の葬式だ。
当時小学生だった姪は、まだ小さな子供だったのだが、月日が経つのは早いもので、少女から大人の女に変わる直前の、清楚さと可憐さ、そして匂い立つような若々しいオーラを出していた。
7回忌ということで、集まった親戚もほとんどなく、式は粛々と進んだ。
なんとも手持無沙汰になった私は、よもやま話でもするつもりで妹に話しかけた。
妹といっても、腹違いで親父は私が5歳の時に、他所に女つまり妹の母親と関係を持ったため、私の母とは離婚をしたため、一緒に暮らしたことはない。
その妹も20歳で結婚をし、翌年姪を生み、2年前に離婚をしたということを、今回初めて聞いた。
ではそろそろ高校入試になるのかなと訊くと、親子で進路で悩んでいるとのこと。
そこそこ勉強はできるのだが、将来何になりたいのか、そのためにはどんな勉強が必要で、高校はどこに行くのが良いのかで悩んでいるとのことだった。
私の親父はなかなか色男で、いつも女性の影が絶えない人だったのだが、妹も姪もそして私も幸運なことにその容姿を受け継いでいる。
間近で姪の顔をじっくり見ると、かなりの美形で、原宿あたりを歩いていたら芸能関係の仕事にスカウトされてもおかしくないような、整った顔立ちをしていることに気付いた。
進路の相談に乗りながら、話をしている時に、ふと目が合った瞬間に、不覚にも私は勃起をしてしまった。
見れば見るほど、人形のような二重瞼、くびれたアゴ、釣り合いの取れた薄めの唇、小悪魔のように輝いた瞳、若いころの加賀まりこのようである。
それでいてなんともいえない色気が全身から出ているのだから、何も感じないほうがおかしいくらいだ。
彼女のほうもまんざらではないようで、私の話に良く食いついて来る。
「それならお兄さん、今度時間を取っていただいて、雪乃の進路について相談させてください。」
「そうだね、土日なら休みだから時間を取れると思うよ。」
「雪乃はそれまでに将来のことをちゃんと考えておくんですよ。」
「どうせなら僕の家に来てもらった方が都合が良いな。
それまでに進路についての資料を集めておくから。」
と誘導し、次の土曜日に家に来るよう話を進めた。
それがまさかあのようなことになるとは。
当日は、どうせ妹も来るんだろうから、と大きな期待をせずに二人が来るのを待っていたのがが、やって来たのは姪ひとりだった。
「お母さんは急な仕事が入ったから来られないそうです。」
これは幸先が良いことになったぞ、とほくそ笑みながら、
「ま、雪乃ちゃんの進路の話だから、君がいればどうにかなるよ。
遠慮しないで上がりなさい。」
雪乃は、ブルーのひざ丈のワンピース姿で、髪には白いリボンが眩しく映えている。
この清潔そうないでたちが堪らないわと、彼女をまじまじと見ていると、私の視線に気付いたのかもじもじし始めた。
まずいまずい、ここで不審がられたら全部がパーになるからな。
抑えて、抑えて。と自分に言い聞かせても、身体は正直に反応してしまう。
さて、どうやって料理をしようかと思案しながら、リビングに案内し、紅茶をいれた。私は独身の一人暮らしなので、料理もそれなりにできるため、紅茶やコーヒーも拘ったものを買っている。
私が淹れたアールグレイの紅茶を一口飲むと雪乃は、
「この紅茶、スゴく良い香りがします。」
「そうだね、フランスの紅茶だからね。」
と、一人でやって来た緊張をほぐすように、他愛のない会話を始め、徐々に核心に近づける。
「高校は主に共学と女子高に分かれるんだけど、どっちを考えているの?
彼氏が欲しいなら共学の方がスムーズだよ。」
「え!彼氏なんて考えたことないです。」
「でも雪乃ちゃんくらい美人だとすぐに彼氏ができると思うけどな。」
と、私は探るような眼で彼女を見つめる。
その視線に気付いた雪乃は顔を紅潮させ、
「そんなこと考えていません。」
「でも男女の関係ってのは、大人になったら自然だから、どこかでそうなるんだよ。」
「そうなるって、どうなるんですか?」
「自分が好きになったり、好かれたりするってことさ。」
と、雪乃の目を見つめながら言うと、一瞬目が泳ぎ、目線を逸らせる。
あれ?この娘もしかしたらまんざらじゃないのかもしれないぞ。
親父の色男のDNAを受け継いだ私は、女性関係で困ったことはなく、狙った女性はほとんどモノにしている。そんな私の嗅覚が何かをキャッチした。
雪乃は2年前に両親が離婚してからは、大人の男性に接触する機会はなかったはずで、ましてや二人きりで話し込んだことなどないはずだ。
私は軽くジャブを打つかのように、彼女が座るソファーのすぐ横に座った。
横に座ると、彼女の髪からシャンプーの香りがする。
この顔立ちで、この香りを嗅いだら、何もするなという方が無理だろう。
「今どきの人だと、高校生くらいでカップルになるのは当たり前なんだけど、雪乃ちゃんはまだ彼氏はいないの?」
「そんな人はいませんよ。
それよりも受験のことを考えなきゃ。」
「勉強ばかりしていると煮詰まっちゃうからね。
たまには息抜きも必要だよ。」
と勝手なことを言いながら、左手を雪乃の腰に回す。
一瞬雪乃の身体がビクッとした。
これはもしやと、私は腰をずらして雪乃に密着する。
私の不自然な動きに、雪乃は戸惑いながら、私との距離を開けようと身体をよじるが、私の左手は彼女の腰をがっちり捕まえている。
「おじさま、どうしたんですか?」
「君にはこれから大人になるための教育が必要だよ。」
と、雪乃の目を見ながら言うと、雪乃はこれから起こることをなんとなく推測したようで、ゴクッと喉を鳴らした。
やっぱりこれはまんざらじゃなかったわ、と私はほくそ笑みながら、雪乃の唇を塞ぐ。
さすがにいきなりキスされるとは思っていなかったのか、雪乃は眼を剥きながら顔を逸らせようとするが、私は左手を後頭部に移動させ、彼女の顔が動かないようにする。
そして舌をゆっくりと彼女の口の中に差し込む。
雪乃の目から涙が出て、頬を伝わるが、私はその涙をペロッと掬い、彼女の耳元で、
「忘れられない日にしてあげるからね。」
「おじさま、怖い。どうしたら良いの?」
「私に任せれば良いよ。」
そのままキスをし、今度は舌で雪乃の歯を開けようとしたら、彼女は自分から口を開け、私の舌を受け入れた。
これは素質がある女だな。じゃゆっくりと攻めてみるか。
舌を絡ませながら、右手をゆっくりと頬から、喉、首へと下ろし、軽いタッチで胸を触る。
大きさはCカップくらいだが、線が細いので小さい感じはしない。
乳首を避けて周縁部をサワサワと揉んでいると、雪乃の息遣いが荒くなってくる。
しかし口は離さず、キスを続け、徐々に舌を強く絡ませていく。
唾液を吸い、こちらの唾液を飲ませる。
ウウ、ググっとくぐもった声を上げるが、決してキスは止めない。
ねっとりとした舌の動きに合わせ、雪乃の目がトロンとしてきた。この娘、感じてるのか?
それならばとワンピースのボタンをひとつずつ外していく。
さすがにここで雪乃は抵抗した。
「おじさま、ヒドいです。そんなつもりじゃなかったのに。」
「そんなつもりじゃないって、どんなつもりだったんだい?」
私はここで勝負に出た。
雪乃の両膝を抱え、そのままソファーにひっくり返した。
ワンピースがめくれ、純白のパンティーが露わになった。
そのまま私は膝を広げて抑え込む。
「キャー、何をするんですか。」
だが私の予想通り、下着には薄っすらと縦に湿り気の跡があった。
やっぱり感じてやがった。
私は薄っすらと勝利の笑みを浮かべ、
「なんだこのシミは?雪乃はいけない子だな。
キスされて感じていたのか。」
先ほどまでは雪乃ちゃんと呼んでいたのに、ここで呼び捨てに変えた。
ここからは自分の立場をはっきりとさせる必要があるからだ。
図星を指摘された雪乃は顔を真っ赤にして、
「違います!そんなんじゃありません。
だって、おじさまが・・・」
「中学生なのにキスされただけでこんなになるとは、しょっちゅうオナニーをしているんだろう。」
「あああ、違うんです。
そんなことありません。
でも・・・」
私は太ももにキスをし、そのまま少しずつ焦点を攻めることにした。
「ああ、あああ、だめです、おじさま。
止めてください。雪乃ダメになっちゃう。」
パンティーのシミが広がるのと同時に、下半身からはメスの匂いがしてきた。
こりゃとんだ淫乱になるぞ。
それならばと。
私はパンティーの際に舌を伸ばし、クロッチの部分を指で縦になぞった。
雪乃の嗚咽がひどくなる。
だが全身から出るメスの匂いはさらに強くなった。
「あああ、どうしたら良いの。
私へんになっちゃう。」
「素直に変になって良いんだよ。
もともと雪乃は変態なんだから。」
「そんな、ヒドい!
私は変態なんかじゃありません。」
「そうかな?ここを触られるとズキズキするだろう?」
私は指をクロッチの上で上下に強くこすった。
左手で乳首の位置をさぐり、指で弾く。
その途端、雪乃の身体が跳ねた。
雪乃は自分の変化に驚いていた。
下半身が、いや、ピンポイントであそこがズキズキと疼く。
下半身に意識が向いた途端、今度は胸に刺すような刺激が来た。
頭の芯がボウっとなり、霞がかかったようになる。
「あああ、いやん。
どうしてこんなに・・・」
「雪乃がいやらしい悪い子だからだよ。」
もう一度キスをし、今度は激しく舌を絡める。
悪い子という言葉に反応したのか、今度は素直に私の舌を受け入れ、徐々に私に合わせて絡めてくる。
これは予想以上の上玉だぞ。
私は嬉しくなり、ワンピースのボタンを一気に外した。
されるがままに下着姿になった雪乃を見ると、私のチンポは強く脈を打った。
こんなに清楚で可憐な少女を、こんなにあっさりと頂けるとは。
だがゆっくりとやらないとな。
なんたって処女だから、怖がらせずに、じっくりと味わおう。
純白のブラジャーのホックを外すと、そこには小ぶりだが張りの良い乳房があった。
Cカップの乳房の頂点には、薄いピンクの乳首が震えている。
舌を乳輪に沿わせて乳房を舐めると、雪乃の身体がビクッとする。
「そんなのダメです。
あん、あん、あん、ズキズキしちゃう。」
乳首を口に含み、舌で転がす。
あえぎ声がさらに大きくなり、とても処女のものとは思えない。
雪乃は今間て感じたことのなかった快感というものを体験していた。
私、いけなくなってる。
でもこの気持ちが抑えられない。
「そんなに大きな声を出して。
雪乃はいやらしい子だ。」
「だって、だって、おじさまが。
あああ、私の身体変になっちゃう。
どうしたら良いの。」
乳首を吸い続けると、ピンと立ってきた。
中学生とはいえ、すでに身体は大人だな。
右手で左の乳房をゆっくりと揉みほぐす。
そして指で乳首をピンと弾くと、雪乃の全身がブルブルと震える。
処女でこれだと鍛えがいがあるぞ。
何度も何度も乳首を舐め、吸い、唇で挟んで甘噛みをする。
右手を少しずつ下に下ろし、脇のところからパンティーに指をかける。
途端に雪乃は激しく抵抗する。
「あああ、いけません。おじさま、そこはダメです。」
さすがにこれは抵抗するか。
ぐずぐずせずに一気に片をつけよう。
私は無言でパンティーを下ろし、一気に膝から抜き取る。
そこには薄い毛で覆われたマンコが見えた。
私のチンポは今やギンギンに硬くなり、獲物を前にして震えている。
まぁまぁ、焦るな。
ちゃんと食わせてやるから。
膝を割り、顔を近づける。
そこにはひっそりと閉じたビラビラに透明な露が薄く滲み出ていた。
さすがに中学生のマンコはキレイだ。
どこにも黒ずんだところがない。
真っ白な肌に、陰毛だけが黒く輝き、その下には薄紅色のマンコが。
まさに舌なめずりしたくなるような光景だった。
雪乃は観念したのか、目をぎゅっと閉じて成り行きを伺っている。
こんだけ濡れているということは、何度もオナニーをしているに違いない。
そう読んだ私は、雪乃に
「自分でしょっちゅう触っているんだろう?」
と、ビラビラの外側をなぞると、
「ち、違います。
そんなんじゃありません。
私そんなことしません。」
「嘘をつくんじゃない。
ならなんでこんなに湿ってるんだ?
雪乃はバージンなんだろう?
こんなに湿ってるってことは、何度も触ってるってことだよ。」
「あああ、違うの。違うの。
たまたまあそこに机の角が当たってしまって。」
若い女の性の覚醒はたいていそのような偶然から始まる。
たまたま当たったらビクッと快感が走って、それから病みつきになるパターンか。
「それはここに当たったんだね。」
私は指の腹でクリトリスをトントンと叩いた。
雪乃の下半身がビクッと跳ねる。
「ヒィィ、そこダメです。
雪乃狂っちゃう。」
「ここなんだろう?どうなんだい?」
今度はクリトリスの皮を剥くように下からなぞり上げる。
「あん、あん、あん、そ、そうです。
そこに当たると変になっちゃうの。
おじさま、怖い。
私どうなっちゃうの。」
「大丈夫だよ。
私に任せれば良いから。
怖くないからね。」
そう優しく囁き、今度は柔らかくキスをする。
舌を雪乃の歯に沿わせ、あああと声を上げた時に、雪乃の舌に絡ませる。
同時にビラビラをゆっくり撫でまわすと、雪乃は観念したように舌を私に預けてきた。
さてと、ここからどう攻めるか。
チンポはあそこに入れたくてしょうがない感じだが、今後のことを考えると、まずはしゃぶらせた方が良いだろう。
私は立ち上がりトランクスを脱ぎ、屹立したチンポを雪乃の顔の前に出した。
雪乃の目が恐怖の色を滲ませる。
なんせ私のイチモツは太さが6センチ、カリ首はさらに太く、そして長さは22センチもある。
風俗嬢が眼を剥くデカマラなのだ。
中学生の女がビビるのも仕方ない。
「握ってごらん、雪乃。」
「あああ、こんなに大きいの。怖いわ。」
「早くしなさい。」
「あああ、でもどうしたら良いの。」
「優しく握ってごらん。」
雪乃の手を取り、これから仲良しになる親友を両手で握らせる。
これから起こることにゾクゾクとした快感が立ち上がる。
「ゆっくりと前後に動かすんだ。」
雪乃は顔を真っ赤にしながら、ぎこちない手つきで、チンポを動かす。
「目を背けずにちゃんと見るんだ。」
これから性奴隷に躾けるんだから、最初が肝心。
チンポを丁寧に、敬愛の念を持って接するように躾けないと。
「そうそう、ゆっくり動かしたら、口を開けて。」
何を意味するのか分からないまま、雪乃は戸惑いつつも、口を開けた。
その口の前にチンポを差し出し、私は雪乃の頭を持って、ゆっくりと口にねじ込む。
何をされるか理解した雪乃は顔を背けようとしたが、私の動きが一瞬早く、唇にチンポが触れた。
「そのまま口を開けなさい。」
雪乃の目には涙が浮かぶ。
イヤイヤをするが、そのままチンポをねじ込み、口を開けさせる。
こんなことをするなんて。これがセックスなの?。
大きすぎて口を全開にしないと入らない。
雪乃はアゴが痛くなってきた。
「歯を立てずに舐めるんだ。」
ここで雪乃がどう反応するかで、彼女を性奴隷にできるかどうかが決まる。
私は固唾をのんで雪乃の反応を待った。
雪乃は言われるがまま、大きすぎるチンポに舌を這わせ舐めだした。
さらに彼女は戸惑いつつも、舌を使いだした。
思わず心の中でガッツポーズをした。
やはりこの女はマゾの気があるのだ。
私の勘は間違っていなかった。ふふふ、
これからの調教がますます楽しみになってきた。
「もっと舌を使ってごらん。
速く動かすんだ。」
雪乃はぎこちない舌使いで、それでもなんとか任務を全うしようと健気に舌でチンポを包み、刺激を与え、動かす。
尿道口からはガマン汁が出てきたが、それも舌で掬い唾液と混ぜる。
「こっちを見てごらん。」
キリっとした鋭い視線で私を見つめる。
まだやるのという表情でこちらを伺うが、私は知らんぷりをして、そのまましゃぶらせる。
中学生にしゃぶらせているという事実が、それが自分の姪だという事実が、さらにこのような美形の少女だという事実全てが私を興奮させる。
私は頭を押さえ、自分で腰を振ってみた。
突然の大きな動きに驚き、顔をしかめる雪乃。その顔もまたそそる。
ズチャ、ズボッ、グチュという音とともに、ウッ、グッ、グェッという嗚咽が混ざる。
私のチンポは急激に太さを増し、興奮が絶頂に向かいつつあった。
こんなに早くいきそうになったのは何年ぶりだ?
この異常なシチュエーションが、私を絶頂に誘った。
腰の動きが速くなり、雪乃は眼を白黒させ、嗚咽がさらに大きくなる。
それでも舌をチンポに絡ませ続けるのは、マゾの証拠みたいなものだ。
高ぶる感情に任せ、腰を喉奥に打ち付ける。雪乃の嗚咽も大きくなる。
波は突然やってきた。
「ウォォ、雪乃、行くぞ。
全部受け止めろ。」
白濁した迸りが雪乃の口を襲う。ウウウ、というくぐもった声を出し、逃れようとするが、それを許さず、全量を口の中に注ぎ込む。
眼からは涙があふれ出す。
「全部飲むんだ。」
雪乃はイヤイヤとかぶりを振るが、私は飲み込むまでチンポを離すつもりはない。
その意思を伝え、理解させることが、雪乃の調教のスタートなのだ。
雪乃は諦め、眼をギュッと閉じてザーメンを飲み込んだ。
私は征服感で満たされ、この調教が幸先良く進んでいることに満足し、腰を引いた。