一時期進学のため、母の弟である叔父さんの家に泊まらせてもらってました。
昔は学校が休みになると、大好きだった叔母さんの家に連泊させてもらってたけど、中2のとき、寝ようと部屋に入りオナニーをしてるとき、叔母さんが突然入ってきてばっちりオナニーを見られてから行くのをやめました。
やめた理由はオナニーを見られたからではなく、叔母さんが突然部屋に入ってきて、叔母さんがこっちを見てるのに、僕はオナニーをやめず、射精してしまい何度もチンポから精子が大量に飛び出し、それを叔母さんに見られたことが後から考えるとすごく恥ずかしくて叔母さんを避けるようになったんです。
しかもそのあとは、オナニーの対象が叔母さんになってて、叔母さんにフェラをしてもらったり、本番をすることを想像すると、たまらず射精してました。
そんな叔母さんと5年以上ぶりに会い、昔のままの優しい叔母さんでした。
勉強をするのでお風呂は一番最後で、みんなが寝た後にはいることにしたけど、蓋つきの洗濯籠に脱いだものを入れといてって言われて、籠を開けると、叔母さんの来てたTシャツが入ってて、それを取り出しました。
匂いを嗅ぐとすごく興奮し、僕は叔母さんのパンティを探すと、ネットの中にパンティがあり僕は取り出し、マジマジと見つめ、マンコ部分に鼻をくっつけると臭いがしました。
たまらずチンポを握り、オナニーをしてました。
出し終えると罪悪感でいっぱいになり元に戻してお風呂に入りましたが、翌日も叔母さんの脱いだパンティでオナニーをするようになってて、そのうち、部屋に持ち帰りオナニーをしてから元に戻してました。
4日目に叔母さんのパンティの入ったネットがなくガッカリしました。
翌日もなくショックを受けてると、7日目にはまたネットがあり今までは大きなオバサンが穿くパンティだったのに、黒の小さ目でレースになってる本物のパンティが入ってて、部屋に持ち戻り、2発も臭いを嗅いで出してしまいました。
翌日は叔父さんが留守で叔母さんと二人で夕飯を食べ、叔母さんはビールを飲み始めました。
いつもと変わらない感じだったけど、叔母さんは叔父さんが留守だからと何本も飲んでてかなり酔ってるようで、ニコニコとご機嫌になってたんです。
すると突然
「直樹さぁ、叔母さんの下着を使てってるのよね?」と言われ、心臓が止まりそうなほど驚き焦りました。
「どうやって使ってるのか知りたくて」って言われて、正直に言えるわけもなく誤魔化そうとすると
「叔母さん怒ってるわけじゃないから。だからどんな風に使ってるのか知りたかったの。叔母さんの脱いだ下着だから恥ずかしいのよ、叔母さんだって」と笑って言われて、誤魔化せないと思い正直にパンティの臭いを嗅いでオナニーをしてることを話して謝りました。
「そんな謝らないで、一日穿いてた下着だから臭かったでしょ。新しいのが良いなら毎日貸してあげるよ。叔母さんのタンスから探してみる?直樹の好みがあればいいけど。なかったら買ってくるけど」と言われ
「いや叔母さんの臭いがするのがいいから。嗅ぐと興奮したんだ。臭い方がいっぱい出たし」というと
「そうなの?直樹がそれでいいならいいんだけどね」というと叔母さんは少し黙って
「直樹がしてるとこ、叔母さんもまた見てみたいな」と言われ
「前に叔母さんがいきなり部屋に入って見ちゃったことあったよね?」と言われました。
「覚えてるよ、恥ずかしかったんだ、でもあれから叔母さんとしたいって思うようになってた」というと叔母さんは嬉しそうにしてオナニーを見せてというとスカートの中に手を入れてパンティを脱いでそれを貸してくれました。
温かい叔母さんの脱ぎたてのパンティに興奮し裸になって座りました。
叔母さんは正座してチンポを見ていました。
パンティの臭いを嗅いでちんぽをしごいたんです。
叔母さんは黙ってチンポを見つめてて、自分はマンコ部分を探して嗅ごうとするとドロドロに濡れてるんです。
「叔母さん濡れてるけど」と濡れたとこを見せると、取り上げようとしてきたので
「俺も叔母さんのおマンコを見てみたい」というと
「えー見たいの?」というだけだったのでお願いすると、ソファにスカートを穿いたままМ字に開脚してくれスカートを捲って見せてくれました。
凄く濡れてて、エッチなマンコでした。
僕が叔母に近づき、マンコを見つめてると
「直接、臭いを嗅いでみる?濡れちゃってひどいけど」というとマンコを開いて見せてくれました。
嗅いでみると、マンコの方が臭いが少なく何度も嗅いでみました。
「叔母さん、パンティの方が臭ってていいかも」というと、叔母さんは目をトロンとさせ開いてたマンコをいじりだしました。
「直樹のおちんちん舐めさせてくれない?」というとちんぽを握ってきて返事もしてないのに咥えてきました。
凄い狂ったようにしゃぶりだすと叔母さんは俺の上に跨ってきて69になるとマンコを顔に擦り付けてきました。
叔母さんのデカ尻が押し付けられ苦しいというと
「ごめんね、直樹の凄く硬くなってるわよ。このまま出したいのかな?」と聞かれ出来るなら入れたいと思ったけど、親戚の叔母さんに入れるのはまずいと思い
「出したいけど」とだけいうと
「このまま出しちゃっていいの?もっとしたいこととかないの?」と聞かれ
「もっとしたいこと?出すってことだよね?」と聞きなおすと
「だからこのまま出したいの?叔母さんのお口で出していいのかって聞いてるのよ」と言われ、やはり叔母さんも挿入はマズいと思ってるんだと思い、
「うん出していいなら、出したいよ」というと
「ホントにお口でいいの?例えばよ、叔母さんからは言えないけど、叔母さんに入れたいとか色々あるでしょ?」と聞かれやっと意味が分かりました。
「叔母さんに入れて出したいよ」というと、
「もう叔母さんが結局言わせちゃったじゃないの。直樹からしたいって言われたらさぁ可愛い甥っ子のお願いだもん、叔母さんは断れないじゃない」と大人の浮気をする言い訳のような言い方だったので
「俺ね、昔から叔母さんが大好きで、叔母さんでオナニーもいっぱいしたし、エッチも叔母さんとずっとしたかったんだよ」というと、叔母さんは喜んでくれトロトロの叔母さんのマンコに挿入しました。
苦しそうな叔母さんは
「凄くきついわ、避けちゃいそうよ」と言いながらも、自分で腰を振っていました。
気持ちよくてすぐに出してしまいました。
いいというので、叔母さんの中に初めての中出しも教えてもらいました。
朝方までやりまくり、2回出した自分は、叔母さんが大好きというバックで攻めました。
叔母さんのマンコからもシーツも自分の精子だらけで、叔母さんのデカ尻を見ながらするバックは興奮しました。
「直樹、後ろからしながら、お尻もいじって、それだとすぐにいっちゃうの」というので、肛門を触ってあげると、マンコがキューッとしまり、叔母さんは感じてました。
「叔母さん、俺のチンポは気持ちいい?」と聞くと
「うんうん、こんないいの、直樹だけよ。直樹も気持ちいいの?」と言われ
「うん、何発でも出せそうだよ」いうと
「じゃぁ全部叔母さんの中に出して。甥っ子にされて叔母さんは感じすぎちゃってるわ」と言いながら叔母さんをイカせると、叔母さんは休憩にしようと
言ってきました。
そのまま寝落ちし、朝起きて、叔母さんがフェラをしてきて騎乗位で入れてきました。
「叔父さんがそろそろ帰ってくるから。直樹出していいよ」と朝立ちを入れられ我慢せず叔母さんに出すと、夜にあんなに出したにも関わらず大量に出てました。
叔父さんが帰ってくる前に帰ることにしました。
叔母さんが
「直樹、また遊びに来てくれる?毎日でもいいから来てね」と言われました。
「またエッチさせてもらえるの?」と聞くと
「もちろんよ、直樹に求められたら断らないから」と言われ
「じゃぁ叔父さんがいるときにお願いするからね」というと
「いいよ、叔父さんの見てる前でさせてあげるから」と言われました。
叔母さんなのにハマってしています、