紗季、24歳です。
脱毛サロンで働いてたら当然色々なことがあって、お客さんが勃起するとか、発情して抱きつかれるとかよくあることですが、今日は趣向を変えて、前回少し書いた露出の話をします。
そもそも、露出癖のきっかけになったのは高◯生の頃、ショッピングセンターで買い物をしてたときのことです。
2階から3階にエスカレーターで上がるとき、
「あの子パンツ見えてるよ」
「すげぇ、写メっちゃえよ」
「うわ、やば」
「バカ、聞こえるって」
みたいな声が、下の方から聞こえてきました。
見られちゃいけないものを見られてる、知らない男の人がすごい喜んでくれてる、家に帰ったらあたしのパンチラでオナニーしてイッちゃうんだ・・・、とか色々考えてたら変な気持ちになってきて、それ以来露出にハマってしまいました。
ただ、あたしの場合はとにかく捕まるのが怖いので、全裸で夜道を歩くとかそんな大胆なものじゃなくて、プチ露出みたいな感じです。
妄想の中では、もう何十回も全裸でコンビニに入って、買い物してますけど(笑)
一番よくやるのは、電車に乗ったとき、わざと寝たふりしてゆっくり足を開いていくんです。
これ、100%、目の前の男はスカートの中に釘付けになります。
特に夜間、乗客が少ないときなんかは、爆睡したふりして大胆に開脚するんですが、ゆっくりと脚を開いて、恥ずかしくなって一回閉じて、またゆっくりと開いていくみたいなときの、あの恥ずかしさはたまりません。
この露出は捕まるリスクがまずないので、やりたい放題です(笑)
あとは、タイツ履いてたりしたら、スカートがめくれても気づきにくかったりするんですけど、それを逆手にとって、わざとスカートの後ろの方を、バックに引っかけて、夜道を歩いたりします。
信号待ちで立ってるとき、一列に並んだ車の人たちがみんな、あたしのお尻とパンツを見てると思うと、ゾクゾクしてきます。
「あたしの黒タイツ尻、もっと見て」
「いっぱい写メってもいいのよ。帰って、紗季のお尻見て、いっぱい気持ちよくなって」
とか、完全にモード入ってるのに、
「スカートめくれてますよ」
って女の人が声かけてくることもたまにあるので、一気に萎えますが(苦笑
そんなプチ露出を楽しんでるあたしですが、先々週の出来事です。
なんかもっと刺激的で、でも警察のお世話にはならないようなシチュエーションないかなぁ、と考えてて、よさそうなのがあったからやってみました。
まず、夜間コンビニにいきます。
コンビニって、男女共用のトイレがたまにあるじゃないですか。
女性用が空いてても、わざと男女共用の方に入るんです。
で、鍵をかけないで用を足す、と。
これはこれまでのように、下着ではなく、モロです。
知らない男の人に、なんのリスクもなく、まんこを見せつけられちゃう。
想像しただけで濡れちゃいます・・早速、車を30分くらい走らせ、郊外のコンビニへ。
割りと客がいるコンビニを見つけ、目的の場所に入り、便座に座って、パンツをずり下げ、まんこが見えやすいようにスカートを腰までまくりあげました。
どうせなら、まんこだけじゃなくて、おしっこが出てるまんこを見てほしくなって、おしっこはギリギリまで我慢してきました。
足音が聞こえる度におしっこを出そうとして、でも違う扉に入っていって、おしっこを我慢する。
それを何度か繰り返しましたが、もうドキドキです。
今から女の子の一番大事な見られたくない部分を、見られたくない姿を、どこの誰だか知らない男の人に見られるんですよ。
もう、頭おかしくなりそう・・我慢できなくて、クリを指で擦り出したとき、新しい足音が聞こえてきました。
脚を思いきり開き、下腹部に力をいれる。
以下妄想・・・。
「やだぁ、入ってきちゃやだぁ。紗季のおまんこ見られるちゃう。はじめて会う男の人に、紗季の一番恥ずかしいとこ見られちゃう。一番、恥ずかしい姿で見られちゃうよぉ。やだ、やめて、もうおしっこ出ちゃうんだから。お願い、入ってこないで。紗季のおまんこ、見ちゃやだぁ」
我慢できずに、放尿。
ブシャーー、すごい勢いでおしっこが出てきました。
そのとき、ドアが開く音が・・ガチャっ。
入ってきたのは、スーツを来た、30代くらいのサラリーマン。
二人の時間は完全に止まりました。
おしっこだけが勢いよく音をたて流れ続けるだけで、二人は完全に固まってます。
多分、時間にしたら3秒くらいでしょうか。
「ご、ごめんなさい!」
サラリーマンは勢いよくドアを閉めていなくなりました。
「見られちゃった・・、おまんこ、見られちゃった・・」
コンビニを出ても胸の高鳴りは収まらず、今にもイキそうな状態のまま、少し離れた場所に止めてあった車まで歩いていきました。
そのときです。
「あのー、すみません」
振り替えると、さっきのサラリーマンじゃないですか。
「さっきはすみませんでした。あの、鍵がかかってなかったから、誰もいないと思って・・・」
「いえ、掛け忘れたあたしが悪いんで、気にしないでください」
おじぎをしながら彼は去ろうとしましたが、あたしのムラムラは止まらず、ついつい呼び止めてしまって・・
「あの・・・、お時間ありますか?すぐそこに車停めてるんですけど、よかったら、その、もっとよく見てもらえませんか?」
軽のリアシートをフラットにし、ふたりで後ろに乗り込みました。
紺のフレアスカートと淡い水色のパンツを脱ぎ、ブラウスと下半身はハイソックスだけ。
「紗季のおまんこ、どうですか?」
「ツルツルして、すごくきれいだよ」
「もっとよく見てください。紗季のエッチなとこ、じっくり見て」
「紗季ちゃん、いつもこんなことしてるの?」
「お兄さんがはじめて。彼氏以外におまんこ見られたのは、はじめてです」
「そうなんだぁ。すげえいやらしいよ」
「あの、おまんこにキスしてもいいですよ」
チュッチュッ、れろっ・・彼はクリトリスにねっとりとキスをしてきました。
「んっ、あん、きもちぃ。そこ、きもちいぃの」
「やだぁ、そんなにクリ吸わないで!おかしくなっちゃう!」
年上のテクニックに、おまんこはもうぐちょぐちょです。
「あの、あたしも、おちんちんにキスしてもいいですか?」
チュッ、チュッチュッ、ペロッ・・まずは先っちょと裏筋に入念にキス。
「紗季ちゃん、早く食べてよ。我慢できないよ・・」
んんっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ・・
「ああ、やばっ、イキそう・・。紗季ちゃんの口の中に出していい?ああ、やばっ・・」
「えー、ダメです。おまんこの中でね」
あたしは財布からコンドームを取りだし、彼に渡しました。
「ほんとにいいの?」
彼のおちんちんがゆっくりと、ずぶ濡れのまんこに入ってきます。
「ああん、おちんちん、紗季のおまんこの中に入ってるぅ」
「あー、すげー気持ちいい」
「あたしも。おまんこ、すごい、いいのぉ。いやん、おまんこ・・おまんこ、すごぃ」
「おちんちん、好き?」
「あん、大好きぃ。おちんちん、大好きぃ。太くて、おっきいのぉ」
「紗季ちゃんのおまんこもすごいよ。にゅるにゅるで、吸い付いてきて・・やばっ」
「はぁん、あんっ、もっとマンこきしてぇ。紗季のおまんこで、いっぱいおちんちん、こいてぇ。ああんっ」
「もうイキそう。出ちゃいそう。いっていい?」
「やだぁ、紗季ももうちょっとでイキそうなの。あん、あん、もっと突いてぇ」
ブラウスとブラも脱ぎ、裸に黒ハイソックスの姿で四つん這いに。
おっぱいを揉まれながら、バックから挿入です。
「おっぱい、おっぱい、揉まれながら、おちんちんで突かれるのぉ、すきぃ・・」
「はぁ、はぁ、じゃあ、ここは?丸見えだよ」
「んんっ、やん、そこはやだぁ。アナルはダメぇ。紗季のアナル、そんなに指でこねないでぇ」
「アナルも感じるの?変態だね。あ、ヤバい、もうダメ、イキそう」
「いやぁん、あんっ、出してぇ。紗季もイッちゃう!やらしぃおまんこの中に、きんたま汁、熱いきんたま汁、あんっ、いっぱい、んんっ、ぶちまけてぇ!」
「あっ、イクっ!イクっ!ああっ!」
ビクン・・ビクビクッ・・そのあと、ゴムを外し、フェラで入念にお掃除しました。
連絡先を交換しましたが、未だに連絡はありません。
生理前でなんかムラムラするから、連絡してみようかしら。