脱毛クリームと脱色クリームを間違えてVラインを処理したドジな幼馴染と初体験

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俺が高校3年のときの話しです。

俺の通っていた高校は元は商業高校で昔は甲子園の常連校だった。

その影響で今でも女生徒が多い学校だ。

俺は中学から野球推薦で入学していた。

3年になると主将を任され、エースでもありチームの中心だった。

女生徒が多いので野球に専念するために野球部は恋愛禁止だった。

そういう規則でありながら俺は2年の時に童貞を卒業していた。

3年になり主将を任されたので他校にいた彼女とは別れ恋愛禁止を守った。

夏の予選が始まり早々と予選敗退し、俺の高校野球は終わった。

落ち込んでるときに幼馴染でチアリーディングをしていたアヤカが夏休みになるとプールに誘ってきた。

アヤカとは中学校から同じだった。

本田真凛を少しチャラくした少し馬鹿で可愛い幼馴染だ。

もしくは、元モー娘の藤本美貴を幼くした雰囲気がある。

「アヤカ、野球部は恋愛禁止なのを知ってるだろう?それに今はそんな気分になれないし」

「予選敗退したんだから、もう引退でしょう?」

「プールで泳いで、気分転換をした方がいいよ。それに私の水着姿、見たくない?」

「なに?…今、何て言った?」

「私の水着姿を見たくない?て言ったの」

俺は『水着=ビキニ』と決めつけてしまったw

スタイルがいいアヤカのビキニ姿を妄想しながら期待してツッコミを入れた。

「どうせ、スクール水着みたいな水着だろう?」

「え~?普通の水着じゃダメなの?」

なんだよ~!…www。本当にスクール水着見たいなデザインだったのか…w

期待外れだったので俺は少し怒った。

「当たり前だろうが!…w。アヤカのスクール水着見てどうすんだよ?チンポがまったく反応しないよw」

「ちょっと~!言い過ぎじゃない!?…じゃあ、ビキニを買うから付き合ってよ?」

「だったら、ネットで俺が選んでやるよ」

「それは、ダメ!」

「何でだよ?」

「どんなのを選ぶか想像がつくからよ。人前でに出られない過激な水着を選ぶんでしょう?」

「正解!…w」

「少しは私の気持ちを分かってよ?」

「ん?(俺のことが好きなのか?)…わかったよ。ビキニはアヤカが自分で選べよ」

「買いに行くの付き合ってくれないの?」

「買った時に着る水着を見たら楽しみがなくなるだろう?」

「あ!なるほど。さすが元キャプテンだけあるわね」

「オイ!(笑)…じゃあ、いつ行くか決まったら連絡くれよ」

「もし、今日買ったら、明日とか行ける?」

「あぁ、いいよ」

電話を切った。

アヤカは気になる存在だったから突然のアヤカの遠回しの告白が嬉しかった。

プールは一緒に行くとして、それから先はチームメイトに示しが付かないから卒業までは控えようと思った。

その日の夜にアヤカから連絡が来た。

「ダイキ、ちゃんとビキニを買ったからね」

約束通りにビキニを買った連絡だった。

明日の10時に最寄り駅で待ち合わせすることにして電話を切った。

翌朝の9時にアヤカから連絡が来た。

「ダイキ、悪いけど明日にしてくれないかな?」

「明日は予定があるから駄目だよ。急にダメとか理由はなんだよ?」

「言わないと駄目?」

「アヤカ、俺をからかってるのか?…もう、いいよ。電話切るぞ!」

「ちょっと、待って!…あの、私の家に来てくれない?そこで私のビキニ姿を見せる。そのときに理由を話すから、お願いだから怒らないで!」

ん?…もしかして、アヤカは過激なビキニを買ってしまって今日になって恥ずかしくて人前に出れなくなった?…www

「わかった行くよ。家に誰かいるの?」

「私以外は誰もいないよ」

「もしよかったら、俺の部屋にする?俺は今、実家の下の部屋に一人で住んでるんだ」

俺の家は1階が店舗で両親と兄が働いている。

店舗の上は賃貸で最上階が自宅になっていた。

「なんで?」

「一番上の兄さん夫婦が引越してきたから、下の賃貸の部屋に移ったからだよ」

「じゃあ、これからダイキの部屋に行く。部屋番号を教えて?」

それから約30分後にアヤカが来た。

「アヤカ、どうしたんだよ!急に行けないとか言ってさあ?」

俺は「過激なビキニを買ったから」と答えが返ってくるのを予想してニヤけた。

「あのね…言うけど笑わないで聞いてくれる?それと誰にも言わないと約束して欲しいの?」

「わかった、約束するから話してくれよ。…その前に早くビキニ姿を見たいな」

「先に理由から話すよ」

「うん、うん。早く聞かせてよw」

「あのね、買ったビキニが思ったよりハイレグでVゾーンがきわどかったの」

え!……wwwやっぱ、そうだったのかーーーーーーー!Www

「アヤカ、そ、そ、それで?……ww」

「ん?なに期待してんのよ?…それで脱毛クリームで処理したの…」

オォーーーッ!でかしたぞ、アヤカ!……wwwww

「んで?…アヤカ、続きをはよっ!…w」

「実は、うまく処理できなくて……その脱毛クリームをよく見たら、脱色クリームだったの…クスン」

俺は次々と期待以上の回答をしてくれるアヤカに驚き、思い切りのけ反った。

俺は大喜びだったが、アヤカは落ち込んでいた。

この空気はマズイと俺は思った。

「脱色?…アヤカ、ていうことは、今はどうなってるわけ?アソコは?」

「金髪になってるの」

「え!…エーーーーッ!……アソコだけ外人なわけだ?…wwww」

どこまで期待上の回答をしてくれるんだよwwww…俺のチンポが持たないわ!

「クスン……」

ところが、俺は大喜びだが、アヤカは落ち込んだままだった。

「アヤカ、外人みたいで、いいじゃん!俺に早くビキニ姿を見せてくれないかな?俺…アヤカが着替える前から、もう大きくなってるよw」

「えっ!?…そんなに見たいの?……やだ~!本当に大きくなってるw。ズルイよ!タオルで隠さないでよ!」

「アヤカ、やっぱ、今回はやめようか?後で自撮りでビキニの写真を送ってくれないかな?」

ビキニごときでボッキしてしまい、格好悪くて恥ずかしくなってきた。

アヤカは俺がボッキして恥ずかしがってるのを知ると形勢逆転とばかりに攻めてきた。

「約束だから着替えるよ。まさか、こんなに喜ぶとは思わなかった。金髪が見たいんでしょう?どこで着替えればいい?」

「えっ!……、じゃあ、あそこの浴室で着替えてくれば」

「わかった、着替えるよ。期待して待っててね!チュッ!」

アヤカは投げキッスをして浴室に消えた。

まったく恐ろしいくらい立ち直りが早いわw

数分待つとバスタオルを巻いたアヤカが出てきた。

ビキニの白い肩紐だけが見えている。ということは白いビキニか!

出てくると、さっきと違って恥ずかしそうにしてる。

着替える前の投げキッスは何だったんだよw

少し間を置いてアヤカがバスタオルを脱いだ。

ただし、片手は股間を隠していた。

それがかえってハミ毛を連想させてエロさを増した。

俺が思ってた以上にセクシー過ぎるビキニだった。

胸二つと下一つ、計3個の白い三角形は思った以上に小さかった。

胸はAカップぐらいで小さいが丸く膨らんで谷間ができていた。

元のサイズに戻っていたチンポが、また復活した。

「アヤカ、手をどかさないと金髪が見えないじゃんw」

アヤカは観念して手をどかした。

「え?・・・別にはみ出てないじゃん?」

「はみ出てるよ」

「近くで見ていいか?」

「ダメ!恥ずかしいから」

「何だよ!話が違うじゃんw」

そのとき、アヤカが横を向いた。

すると確かに脱色した金髪のような毛がはみ出していた。

すぐに、また手で隠すと俺の横に座った。

「もうこの水着全然身体を隠してくれないんだもん」

自分で選んだくせに文句を言うなよww

「ダイキ、どうなのよ?アヤカ様の水着姿は?ちょっとやそっとじゃ拝めないんだから」

そう言うと、コーラをゴクリと飲んだ。

「ねえ、男の人ってアヤカの水着姿見るとどうなるの?」

知ってて聞いてきやがったなw

「大きくなって堅くなるよ」

「ダイキも今そうなってるの?」

「知ってるくせに聞くなよw」

アヤカは俺に寄りかかってきた。

そして顔を下に向けたままになった。

「アヤカ。急に黙り込んで、どうした?」

「ダイキ、私、・・経験ないの。ダイキは?」

「俺はあるよ」

経験人数は一人だが、相手の性欲が凄くてやりまくっていた。

「私の処女をもらってくれる?」

「あぁ、いいよ」

俺はアヤカを抱きしめた。

そのまま唇を重ねた。

舌先でアヤカの唇に軽く触れてみる、直ぐにアヤカは唇を広げて迎い入れてくれた。

自分の舌をアヤカの口に押し入れ互いの舌を絡めあった。

キスが終わると

もう一度、アヤカを見つめてから抱きしめてキスをした。

唇から離れ、耳に唇を這わせて耳を愛撫しながら首の後ろのビキニのヒモをほどいた。

そのまま耳から首筋へ這わせながら背中のヒモもほどいた。

可愛くてフックラした小ぶりのオッパイが見えた。

アヤカは、すぐに手で隠して俯いてしまった。

「私だけ裸になるなんてズルイよ」とちょっと拗ねたように呟いた。

俺はすぐに立ち上がり、ポロシャツを脱ぎズボンを脱いだ。

取りあえず、お互いがパンツ1枚になった。

恥ずかしがってもしょうがないと思って、俺はパンツも脱いだ。

ボッキしたチンポは上を向いていた。

アヤカは目を丸くして俺のチンポを見つめた。

するとアヤカは胸を隠していた手をどけた。

小さいが丸みがあってキレイなオッパイだと思った。

「ダイキ、初体験だから、優しくしてね?」

俺は無言で頷くとアヤカを抱きしめた。

互いの顔を右に左に替えながら唇と舌を確かめあう。

アヤカの息遣いがうわずり始めたので、ふたたびきつく抱き締める。

陽に焼けた2本の腕が肌の白さを強調する。

アヤカの顔を持ち上げ唇の感触を味わう。

「お姫様だっこでベッドに連れてって」と甘えた声で囁かれた。

アヤカの膝の裏と腰に手を回し軽々と持ち上げた。

「キャ~、すごーい!ダイキ、力持ち!」

アヤカはハシャいで喜んだ。

アヤカの首の下に腕を回し唇を軽く重ね、右の手のひらでアヤカの左胸に触れてみた。

初めて手の平で感じるオッパイは肉まんのような形で柔らかい感じがした。

オッパイを優しく揉んだ。

すぐにアヤカは感じて小さく喘いだ。

「あん、あぁ~、・・・」

俺は格好つけてアヤカにエッチが上手なところを見せてやろうと思った。

感触を楽しむように優しく揉んであげた。

少しずつ指を乳首に近づけていった。

乳首に触れないように乳輪をスリスリした。

「あぁん、あぁぁ~ん・・・」

乳首がプクッと膨らんでビンビンになる。

ボッキした乳首を指と指の間で挟みながらオッパイを揉んであげる。

「同、感じる?アヤカ?」

「んっ、あぁん・・ダイキのエッチ!・・ダイキの揉み方、すごく感じるッ!・・あぁぁッ、あん・・」

今度が舌で可愛い乳首をペロペロ舐める。

「あぁん、ダメ・・あん・・あぁぁん・・・」

「そろそろ、吸って欲しい?」

「うん。お願い!」

乳首をチュウッと吸いついた。

「あっ、あぁぁぁぁん…」

アヤカの喘ぎ声が一段と大きくなった。

コリコリの乳首を舌で舐めまわした。

「やっぱ、乳首はすごく感じる?」

「うん。じんじんして濡れちゃう・・自分でやっても、こんなに感じたことない」

「もう片方の乳首も吸ってあげるから」

反対側の乳首もチュウチュウ吸い、俺の唾液でテカっている乳首を指で摘まんで刺激した。

「あんっ、もう~っ・・あん、ダメ~っ・・・」

ビキニの腰ヒモをほどいて取り去った。

「あっ、見ちゃダメ!」

「見せてくれないなら、ここでヤメルぞ!」

「見せるから笑わないでよ?」

アヤカが手をどかすと脱色した金髪の陰毛が見えた。

ドヂな奴だなw。でも、そういう所がアヤカの可愛さでもあった。

「俺が、剃ってあげようか?」

「やだ~。それなら後でダイキも一緒に脱毛しようよ?」

「俺も!?・・俺は必要ないから」

「ダメ!ダイキはモテルから浮気防止のためだよ。決まり!早く続けて!じんじんしてるの」

俺は二度とお目にかかれないだろう金髪の陰毛を手で愛らしく触った。

そのまま割れ目を軽くなぞるとヌルヌルに濡れていた。

俺はジュルジュルと厭らしい音を立てながらオマンコを舐め上げる。

「どうだ?・・・気持ちいいだろう?」

「あん・・ッ・・・前の彼女より私の身体、変じゃない?」

「アヤカの方がステキだよ!」

「本当?・・すごく嬉しいよダイキ!」

指を割れ目に浅く挿し入れると、アヤカは大きな喘ぎ声を上げた。

「んぁっ!あっ――ぁっ、あっ――!・・・」

十分に濡れて指も入れたから、いよいよチンポを入れようと思った。

「アヤカ、今更だけど、ゴムが無いよ」

「朝、調べたら安全日だったから問題ないよ」

「わかった。痛い時は我慢しないで教えてくれよ?」

「うん。・・・」

アヤカの濡れたオマンコにチンポを当てがった。

ゆっくりと挿入を始めた。

「あっ!んっ・・んんっ・・んあっ、あっ、あぁぁぁっ!」

アヤカの身体が弓なりになった。

「少しずつ入れていくよ」

亀頭に引っかかりを感じた。

処女膜に当たったと思った。

アヤカの顔を見ると眉間にシワが寄っていた。

「痛むか?」

「まだ、痛くないよ。そのまま入れていいよ」

「わかった。無理するなよ。ここを通過すれば楽になるから」

チンポを押し込んでいった。

プチプチッと処女膜が破られ、奥へとチンポがはいった。

意外と楽に破れた感じがした。

「入ったよ!アヤカ」

「うん。うれしい!キスしてくれる?」

アヤカにキスをしてあげた。

アヤカからも積極的にチュウチュウと唇にむしゃぶりついてきた。

舌を絡ませてディープキスもできるまでになった。

体を完全に重ねあって挿入したままの状態でキスをかわす。

「アヤカ、そろそろ、動かしてもいいか?」

「うん。キスしてくれたから落ち着いたから、いいよ!」

腰を動かし始めた。

「あぁぁっ・・んぁっ、あぁん、いいっ!・・・」

合間にキスをするようにしながら腰をゆっくり動かし続けた。

アヤカのオマンコはキツキツだった。

抱き合いながら腰を動かしてると、すぐに放出感が出てきた。

俺の方が先にイッたら、格好悪いと思いながら耐えた。

アヤカのオマンコがグイグイ締め付けてくる。

早くアヤカをイカせるために奥を突きまくった。

「ダッ、ダメ~!そんな奥ばっかりぃ・・らめぇっ!イク、イッちゃうよぉ!・・・」

「イッてくれ! 俺ももう出そうだし・・・」

「あぁぁ~ん、気持ちいい!」

「うっ、う~ッ!・・・あぁぁっ、出るっ!」

「中っ、中にぃっ・・ダ、出してぇぇ!・・・」

早くアヤカもイッてくれと思いながらキツマンに耐えながら突いた。

「あ、やだっ、イッちゃっ、う~~っ!・・・っ!」

「あぁぁぁん・・イク、イク、イッちゃうよっ・・あっ、あっ、あっ・・・!!!」

アヤカが失神したようにしてイッた。

アヤカがイクと、俺もつられてイッた。

アヤカのオマンコに思い切り射精した。

そのまま二人は抱き合ったまま放心状態になった。

「アヤカ、そのビキニは俺の前だけで着ればいいから」

「ありがとう、ダイキ。家に別の水着があるから、午後からでもプールに行こうよ?」

「いいよ」

「それなら脱毛をしないとね?(ニコニコ)」

「あっ!俺はしないからな!」

「ふふふ!約束したじゃない、一緒に脱毛するって!約束を守ってよね?キャプテン!」

「そんなときだけキャプテンと呼ぶな!(笑)」

2人して「わはははは・・・」と笑いながら俺たちは付き合うことになった。

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