脱毛をしてから色々あって、変態小学生姉妹との色々

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俺→間もなく30になるスイミングクラブで働くインストラクター(皆、コーチと呼ぶ)

ミク→志田未来似の今年から大学生、スイミングクラブで俺のアシスタントをしている。

ユナ→鈴木莉央の子役時代似、スイミングに通う小学5年生、母親は古民家サロンと他に仕事する

メア→山田杏奈似の小学5年生でこの中では唯一Cカップだが細身、ソーセージでオナする変態。

メイ→好奇心しかない小学4年生、体型は今の子らしい細身だが出るとこは出ている。姉のメア以上のドが付くほどの変態妄想が凄い女の子。

一応外は明るいが、メアの携帯に電話があったので親が心配してはいけないと思い先に帰した。

「2人ワンピースだけ着て帰ったけど下着は」

ミク「アレ〜、スポブラと2人のパンツあるね」

「一応、メールしておくか…せっかく聞いたんだし使わない手はないでしょ?」

メールして、一応トイレ綺麗にしておくか?

掃除も終わり俺達3人はまだ夕日の沈まない海岸

ミク「これで今走ったらアオハルかよって笑」

ユナ「海、寒いかな…今泳ぎたい気持ち」

「少しだけなら大丈夫でしょ?俺競パンだし」

ユナ「私達も水着くらい着てますよ〜、でも平気かな、少しだけ不安」

ミク「これでさぁ!少し入ったらすぐ慣れるよ」

ユナ「シャワーはどうせ冷たいでしょ!泳いだ後逆にシャワーが冷たくないって無いかな?」

俺とミクは同時に「無い無い、有り得ない」って

ユナ「やっぱり、所詮シャワーか…」

ミク「それじゃ少しだけ泳いだら夕食ですね♪」

まぁ少し海水の水温は下がって居るが俺達は平気ユナはまだ慣れてないから不安だったが…

その時の水着だが、俺はTYRの白の競パンで2人はオリジナルで注文した水着(写真参照)

まぁ、2人はパイパンだし貧乳だから平気でしょ

それでも濡れたら透けるけど誰も来ないし。

水着以外は普通にシリコンキャップにゴーグルとそれに俺はどちらかと言えば肩幅ガッチリ、ミクは貧乳で下半身ムキムキの陸上体型、ユナはまだ小学生でも背は高くは無いが胸はしっかりと…

泳ぎは一応ユナは4泳法泳げるがタイムは…。

ユナのリードで俺とミクが合わせる形で泳ぐ。

その時携帯が何度も鳴っていたのは知らずに。

まもなく夕陽が沈む…暗くなる前に泳ぐのをやめ水着のままで軽く走って、時間は18時半少し前

「暗くなる前ににシャワー浴びて夕食にでも」

ミク「もうかなり薄暗いね、ねぇ!あれ…」

ユナ「あ〜、メアちゃんとメイちゃん!」

メイ「みんなズルいよ、スっごく泳げる!」

メア「泳げるのっていいね!」

ミク「2人はどうして水着なの」

メア「学校の水着、新しいの買ってもらったからメイと話し合いして見せに来たよ!」

「ピンクのアリーナのスクール水着ってレアだよね、俺は初めて見たな。学校でだよね…」

メイ「うちらは普通だけど珍しいの?」

ミク「私の学校は赤や緑と水色って学年で違くて私は先輩後輩と交換したから全部持ってるけど、それ私も欲しい〜」

ユナ「ピンク可愛いよね!私も、それなら学校指定って言われても着たかな。」

「家平気なの?出てきて怒られたりしない…」

メイ「だってお母さん昼はたまにいるけど、基本仕事夜だから(夜勤の工場で働いて昼はたまにパートをしているそうだ)それに午前中は寝てるみたいだし」

メアは俺に両親の事を話してくれた。

父親は病気で一昨年他界し、親の実家(住んでくれたらと両親は日本一周回っているらしい)に以前住んでいた場所からメイ達の父親がいなくなったのをきっかけにここに住んでいる事、お父さんの治療費を支払うのにお金貰える夜勤で働く事も話し、ついでだが変態と2人が言う理由は…

去年、同じ時期の夕方から2人でこの海水浴場で遊んで、砂まみれで帰ろうとした時に俺とミクがシャワー浴びて居る所へ来てその時からと。

ミク「あー!思い出したけど2人とも面影ない」

「去年…思い出したけどさ、胸なかったし!待って、去年の・・・あっ、これだ。」

俺だけ競パン履いて、ミクもメアもメイが全裸

俺の携帯の写真のデータから出て来た。

ミク「去年だけど2人懐かしいよ!思い出したよ2人は水着脱いでお姉ちゃんもって脱がされた!あの時の2人?1年でオッパイそうなるかな?それじゃ知っててエッチ見ていたんだね!」

メア「う、うん。去年の夏休み中ここで夕方から泳いでエッチしてたから毎日のように見てた」

メイ「あれからね2人来ないねって…でもやっぱり来たし、やられちゃったし(笑)」

メア「ねぇ、うちらご飯食べて来たし!食後の運動して、遊ぼうよ〜」

「片付けするからユナ、遊んでいいよ!」

ミク「あ、それ私やるから!コーチご指名みたいだから少し遊んであげたら。」

ミクの好意に甘えて俺は海の中に走って行く。

メアが俺にまとわりつく様に離れないのは驚きだがメイとユナは寒くなって海水も冷たいにも関わらず、投げて!と言うので2人は全身びしょ濡れ

で何度投げたか分からない位、10分位遊び俺もほどほど疲れて居てメアとユナの乳首も水着からはっきりわかる程にカチカチになり浮かび上がるほどに。

「もう寒いし、2人の乳首が寒いって!ホラ」

メイとユナの乳首を同時につまんだあと…

俺は側から離れないメアの胸を鷲掴みにしながら

「そんなに寒く無ければこんなに…」

メア「アッ、寒くなくても硬くなっちゃうよ!。それよりもお兄さん達ご飯は?これからでしょ」

「帰って作るけど、いい方法でも?」

メイ「うん!うちカレーだったのね、沢山ある!でもね、ご飯は少ししか残って無いの。」

「せっかく作ってくれたんでしょ?悪いよ。」

メア「食べてくれないと私達が困るの!だってさ無くなるまで作ってくれないんだよね、手伝ってよ!それにお兄さん達って何か作って食べるよね代わりにそれ食べるから…いいでしょ?」

俺はミクにその話をしてみた、するミクからは

スパゲッティの麺とミートソースの余りを交換

メアとメイも嫌いでは無いので話は成立し、それだけじゃ、って事でスーパーに買い出しに…

「もうすぐ日が沈んで、月明かりで分かるけど泳いだし遊んだし、買い物行くにもさぁ」

メア「私達ってこのまま来たから、濡れちゃうしそれに地元のスーパーじゃ行かない」

ミク「とりあえずシャワー浴びて綺麗になってから言って、なんとか考えるから」

ユナ「うちらはシャツだけでい〜よ!ねぇメイちゃん!コーチのシャツ借りて着たらいいよ」

「まず、みんなそのまま!腰にタオル巻いて、そのまま車に乗って下さいね!ミクは助手席」

ミク「メアちゃん、家の戸締りOKだよね。」

メアがうなづいたので、俺達はこのままの格好でプールを目指して車を走らせた。

入り口に守衛さんが居て事情を話すとプールなら大丈夫と俺が鍵とロック解除を知って居ることは知っていたので、念のため20時には出る様にと

プールが少し小高い場所ってのもあって海よりも少しだけ明るい気がする、ミクは俺にシャンプーを渡し、他用意するからと言って車に残った。

俺は少しだけと言い身体の砂を温水のシャワーで流してから、海水よりも暖かいプールに入った。

10分位遊んだか?メイとユナを何度か投げ入れたがはっきり水中が見えていたので安心してた。

ミクが皆を呼ぶ。ユナは水着を脱ぐとメイも

ユナから頭から身体までシャンプーをして綺麗に

セームタオルで身体を拭いてメイの身体も洗うとユナはメイの身体を拭いて居てそのまま車に。

脱ぎ捨ててある水着を真水で洗ってすすぐ

2人が居なくなるとメアも水着を脱いだ。

メア「コーチって呼ぶね、ずっと水着着て居てもメアのおま〇〇コはずっとヌルヌルしてね」

そう言って俺の競パンを下げようとしたがお互いもつれてメアと一緒にプールに落ちた。

メアは水中で少しパニック気味だったが抱き抱え脚が付いている事を確認させると、焦った顔から安心したのか泣き出しそうな顔で俺を見上げる。

その場でメアの水着を脱がせて、持って居たはずのユナとメイの水着が遠くに沈んで居るので抱きつきメアと一緒に沈む水着を回収して

「まぁ、塩素薄いしここで洗っておこう」

メア「えっ、」と言うとイタズラに俺に水をかけ

さっき教えた濃厚なキスをしてくれた。

すぐにプールから上がり温水のシャワーでお互い身体を擦り付けながら洗って流した。

俺達はこのまま身体を拭いてから水着を持って

車で待つ3人の元へ行く。

車内に乗ると2人もすっかり髪も乾いて

メイ「車にドライヤーあって、もう乾いたからお姉ちゃんも早く乾かしてください」

その時、ユナとメイでメアの髪の毛を乾かして

ミク「あと5分位かな〜、遊んでたでしょ笑」

「メアのオッパイを水中で救った笑」

ユナ「オッパイ吸ったの?味は。」

ユナの言い間違いで皆が笑って居たがユナは…

ミク「コーチだからおっぱい吸ったけど、それは間違いで…救助したの救っただって」

メイ「コーチ、さっきもお姉ちゃんのおっぱいを凄かったよね、色々してたでしょ2人で笑」

メア「コーチとプールに落ちたけど別にねぇ。」

「ミクもそれだけ?2人は何も無いからだけどそれよりメア、買い物どこ行ったらいい?」

メイ「遠いけどでっかいスーパー」

ミク「えっと、高速で走って行けば間に合うし、もう8時だからそこは閉まってる感じ」

俺はシャツに短パンだが他の女の子は白Tシャツ

濡れてなくても透ける薄いシャツだけど…

でっかいスーパーに着いて買い出しは女の子4人に任せて俺は遠くから見ている。

ミクは慣れて居るから普通だけど、ミクとユナの日焼けした姿はシャツからもはっきりと見える。

ミクのシャツはいわゆるチビTで膝上10センチ

それをメアに着せたからしゃがむと丸見え。

更にユナとメイのシャツもチビTで膝上は15センチでパンツ履いて居ないと見えてしまう。

俺はミクと一緒に行く時には必ず1人にして耳にイヤホン型のレシーバーを付けて指示を出す。

今日はミク以外の3人にこちらから指示が出せる

ミクとメアを一緒に、ユナとメイを…

歩かせてみるとミクとメイは太もも3分の2がユナとメアはやっとお尻が隠せて居る位短い。

その短かさにメアは気づいたみたいだが、ユナとメイは少し腕を伸ばしたりするとお尻どころか、前から見たらワレメも一瞬見えてしまう。

俺はメアに落とし物したみたいにしゃがんで!

すると、袖の無いシャツからは下を見られまいとシャツを下げて居るので胸がシャツからはみ出し

「メア、おま〇コ見えてるし乳首出そう!」

根っからの変態なんですって言うからだけどメアはシャツをいっぱい下げて脚を広げながら真っ赤な顔をして居る姿が小学5年生には見えない。

ユナも話は聞こえるからその場でメアはしゃがみユナはイタズラにシャツを上げお尻が丸見えに。

日焼けした真っ黒な肌に水着で隠されたその分はっきりと色が変わって居て着ているかのよう。

そこにメイよりもはるかに小さい女の子が…

「パパ、あのお姉ちゃん水着着てるみたい!」

それを聞いた女の子の父親は買い物カゴと子供を連れて2人の後ろをずっと追いかけて…

俺は近くにある棚から物を2人で取る様に指示

メアのお尻は半分見せたがユナは少しシャツを上に上げていたのでおま〇コ見えてるし。

その間ミクとメイは普通に買い物カゴ持って買い物して居るはずだが…その時メイが大声で、

メイ「お姉ちゃんズルい、私もしたい!」

結構離れている場所から声が聞こえて居た。

それじゃとメアとメイを入れ替えてメアにはミクの買い物をしてもらう事にして、メイにはユナと一緒に露出度を更に増していじめて見ようと。

俺はユナとメイを呼び3人で手を繋いで中を歩く

2人は少しふざけて俺の腕に捕まったりしながらプチ露出を再開する事にした。

今度そばに来たのは中学生?位の男の子とメイと変わらない位の女の子の2人が近寄る。

2人は既に俺達の異変に気づいて買い物よりも?メイとユナが気になってソワソワしてる。

俺は聞こえる様に2人に話しかけてみる

「さっき水着脱がせておま〇コ洗ったけど」

メイはシャツを上げて見せながら

「ホラ、(ユナも同じ事を始める)ちゃんと洗ってもらったから綺麗でしょ!」

中学生の男の子には見えないみたいだが女の子にはバッチリ見せて居たしユナも「さっき、洗う時指入れて洗ってくれたでしょ?ホラ、確かめて」と、俺の手を取りユナのワレメに誘導する

俺もめくれたシャツから女の子に見える様にしてメアとユナのワレメに指を何度か出し入れした。

女の子は恥ずかしいのか?見ては居るがその女の子の片手は洋服の上からワレメを触っていた。

俺は女の子に一言「びっくりした?こうしないとこの2人落ち着かないから、ゴメンネ!」

そして兄妹に聞こえる様に

「お風呂でおま〇コの中までちゃんと洗ってあげるからちゃんとシャツ着なさい。」

メイとユナはこっそり話して居たみたいで

兄妹の目の前で胸のとこまで上げそのまま下げた

俺はミクを呼び買い物が終わったみたいなので

皆で車に乗って一応社宅に向かう事にした。

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