メア「アッ、ああ〜ん、アン、アン、メアのおま〇こって気持ちいいの?アッ、そう、そこッ!」
ミクやユナとは違いメアの中はキツくも無いが、挿入中に乳首を掴んだり(胸は当然揉胸が)クリを触ってとか、はたまたお尻の穴を刺激する時は不思議に動かしても分かる程おま〇こが締まる。
俺「メアだけおま〇こに毛が生えてるから大人だね、たっぷりと大人っぽくエッチしないとね。」
俺→ミクとユナにはコーチと呼ばれている。事実だから仕方ない。俺はスイミングクラブのコーチをしている。俺のアシスタントがミクでユナはスイミングに通う生徒だが何故か脱毛をして終わると全裸で俺の上に現れた。
ミクとユナがいるが隣ではメイは未だに放心して
2度と味わえないかと思いメアにイタズラ(言葉と身体をいじめている)
メア「あぁん!アン、アン、アッ!イク!イク!イク!イクイクイクイク!あぁ〜〜ッ!」
俺はメアのおま〇こに当然挿入していた訳だが、同時にお尻の穴に指を、入れたら俺もメアも同時にイッてしまった。
大量の精子を中に放出したおま〇こから抜く。
今回は血は全く出ていない(先程も少量だし)
メアはぐったりしているが、横に居たメイは途中から見ていた様子…
そのぐったりしているメアにミクがイタズラを…
ミク「メアちゃん…変態さんですよね〜、コレもお仕置きですからね!」
ミクはイッてすぐのメアのクリとSiriの穴を同時に攻めて居るとユナがメアの胸や乳首をいじる。
イッたはずの身体は再び痙攣する様に動き
メア「イッ、イク、イクイクイクイク、アッ出る出ちゃう、オシッコ、オシッコイクイクイク〜」
その瞬間メアのおま〇こから大量の潮吹き放出!
メア「イヤ〜、オ、オ、オシッコ〜!」
メアは大粒の涙を流し泣き始めるが。
ミク「コーチッ!今のメアちゃんの中は今までとは違って絶対気持ちいいから、ホラ!挿れて!」
俺「メアちゃん、それオシッコじゃ無いから安心して、泣いたら可愛い顔が見れないでしょ?」
そう言いながらも既にメアはチンコを掴み中へとアシストする様にスムーズに挿入出来た。
挿入した途端に勢いよく抱きつき顔を引き寄せて今度は私がする番みたいに舌を思い切り吸われる
無理矢理上下逆に動いてみるとメアが抱きつきながらも腰を動かし息を漏らしていた。
そこでミクの言った気持ちよさが分かる。
気持ちいい所を探って居るのか?今度は身体を起こし、更に激しく早い動きにお互いが限界で…
右手でクリ、左手で胸を鷲掴みしながら乳首も。
メア「イッ、イっちゃう!ア、ア、イクイクイク一緒にいっぱい私の中に出して…」
さっき出たばかりのはずだが…一緒にイッた。
よほど疲れたはず、メアは入ったまま俺の上で
アレ?今の時間は…っと!
もうすぐ午後6時過ぎ、2人が帰る時間。
メアの携帯が鳴る、メイがそれを見て。
メイ「お母さんだから出るから」
電話でお母さんと話を始めた
メイ「うん、お姉ちゃんも一緒。カッコいいお兄さんと遊んでいるからもうすぐ帰るけどお母さん今日も仕事行くの?…うん、気をつけてね。それじゃまた明日だね、おやすみなさい。」
メア「お母さんまた今日も仕事なんだ…」
メイ「今日もアレ、変態ごっこ出来るね!」
俺「アレって?何…変態ごっこ?」
メイ「お母さん居ない日にね夕方暗くなってから裸でこの海水浴場に来て帰る遊び。朝は学校行く前に少し早く起きてやるよ!」
ミク「アッ、私何度か2人見た事あるよ!」
メア「アレ?去年捕まったよね、足早く人だ。」
メイ「ねぇ、やっぱりそう、真っ黒姉だー。」
俺「アレ?知り合いなの?初対面じゃないんだ」
ユナ「ねぇ、楽しそう!私もやりたい。」
ミク「それじゃ、私も一回だけやるかな…」
俺「みんなやるのかよ!それよりもユナ、メアの身体で露出とかやばいだろ。」
メア「やっぱり?胸が…そりゃ去年と比べると」
ミク「そうだよね、メアちゃん私より大きい!」
俺「せめて水着くらいは着て貰わなとねぇ。」
メア「水着って、学校のしか無いから。」
ミク「お姉ちゃんに任せて(笑)ビキニ有るからそれも凄くカッコイイやつだからお楽しみ」
俺「2人はもう帰るでしょ?」
メア「うん、帰るけどお兄さんってどこに居るの普段見かけた事ないんだけど。」
メイ「私はお兄さんは知ってる、ここで何度か見た事あるよ!真っ黒でちっちゃい水泳の水着ってお兄さんしか居ないもん。」
俺「近くにホテルあるでしょう?夏だけ居るけどちなみに社宅は〇〇の前、ここから近いよ。」
メア「うん!わかった。〇〇の前ね、知ってるよお兄さん、携帯貸して…連絡先交換したい。」
俺はメアに携帯を渡して、名前にはフルネームで〇〇メア(漢字で書いてあるが)それと自宅の住所と家電まで教えてくれた。
メア、メイ「お兄さん、みんなまたね!」