この物語の主人公俺(コーチと呼ばれているまぁ本当にスイミングクラブでコーチをして居る)
ミク→女子大生、陸上部で同じスイミングでアルバイトをしている、幼児からスイミングに通って大学生になったと同時に、アルバイトとして俺のアシスタントコーチをしている身長141cm
77/58/82Bカップの貧乳志田未来似
ユナ→小学5年生、小学生からスイミングに通っている教え子でお母さんは普通に働く傍ら脱毛エステをしていて母子家庭身長137cm
75/57/80Bカップだがミクより大きい感じがしてムチムチした昔の小学生って感じ
山田杏奈を更に幼くした元気なクラスの人気者
メア→俺とミクのエッチを終始見ていた姉妹の姉でミクやユナより背は高く胸もCカップは有り、脚は細くて脱がなければ華奢な感じ。5年生
メイ→メアの一つ下の年子の妹、エッチな事には人一倍好奇心旺盛な小学4年生ながら胸はBカップくらいのボリュームで成長中、身長はミクと変わらない位、ユナ同様ムチっとしている。
この5人で1度も使われなかったと思われるトイレに鍵を開けて中で今からメアとメイの姉妹にはお仕置きを受けてもらおうと言う魂胆である。
まず、床にレジャーシートを敷き姉妹2人をその場に仰向けに寝せ、それぞれ(メア→俺)(メイ→ミク)エッチなお仕置きを始める。
その間にユナには大人の玩具入りの袋を取りに…
一応出入りの時の鍵閉めは確実に行う様指示する
メアは仰向けになる前から割れ目がお尻まで垂れるほどに濡れているが寝かせ付けて初めて怖い?ではない何かされてしまうと言う覚悟が分かる。
俺「俺達のエッチ見てどうだったの?それにエッチは頭では知っているよね、これをね…」
メアの手を掴み硬いままのモノを割れ目のヌルヌルする所にこすり何度も繰り返していた。
5回もしないうちにメアは自ら脚を広げてクリを集中する様に自分の指とは違うのだろう…
メア「アッ、アン、アン、ふうぅ!アーン!」
俺「おま〇こに指入るね、気持ちいいでしょ?」
メア「おま、ま〇こイッ、イイですぅ」
俺「入れたの初めてじゃないよね!メアのおま〇こにコレ、入っちゃうよね!」
この時ミクとメイは見ていてユナも大人の玩具袋片手に俺とメアの行為を見入っている。
メア「メイと、アッ、うぅン、家にいる時…」
するとメイが「お姉ちゃんね、台所とか冷蔵庫の中からってね、ソーセージいつも入れてるよ…お兄さんの位有るかな?ママには内緒って言ってね私もま〇こに入れてもらうんだ、キモチーよ」
俺「ソーセージってコレ(俺のモノ)より?」
メイ「エッチ見たく入れたり出したりするけど」
ミク「恐るべし、最近の性教育(笑)」
ユナ「うち、した事ないよー。」
メイ「一本売りのはお兄さんのよか太さも長さも凄いの!でもね、硬くて気持ちーだから」
俺「こりゃ一本取られたよね!凄いね」
ミクはすぐに玩具入れから極太バイブを取り出し
メア「こんな曲がったり、とがったのは無いけどこれより大きいし太いです。」
俺「全然お仕置きじゃなかった…俺じゃ無理」
ミク「私でも痛いし…メアちゃん使う?」
メイがそれを手にしておま〇こにゆっくり入れた
メイ「入れちゃったって感じ…メアちゃん使うでしょ?うちら2人で一緒にしたでしょ?」
ミク「えっ、一緒って何?えっ?」
ユナ「たぶん、コレは一方通行、ソーセージって両方とも使えるからじゃないかなぁ…」
この時ミクは気を使って?ユナを連れて外へと…
メイ「2人のエッチ見てて、アレって絶対暖かいよね、気持ちいいよねって見ていた。」
俺「メイちゃんって生理は?まだなら入れる?」
メア「私でも先月初めてだからメイはまだです」
俺「メイちゃん!お姉ちゃんより先にする?」
メア「私が先がいいでしょ!お兄さんして欲しい
うちら姉妹変態なんで、さっきあのままって思って、絶対入るので大丈夫!メアのおま〇こに…
お兄さんのチンコ入れてほしいです!」
俺「それじゃ2人で俺のモノ舐めて硬くして、同じ年の女の子見てるけど2人は立派な変態って、声出しながらしてくれるよね」
メア「はい、何でもします。入れてください、私は毎日おま〇こ触って中にソーセージモノ入れてます、お兄さんのは丁寧に舐めますからそのあとに入れてくれますか?私の変態おま〇こに…」
メイ「私もお兄さんの入れてほしいです。変態な私達のおま〇こにたくさん入れてください。お姉ちゃんと一緒に舐めたらお兄さんのおっきいチンコを私達のおま〇こに…」
俺「そんな事覚えたの?2人は変態さん?」
メイ「携帯の動画かな…私は無いし、お姉ちゃんは見れないからママのでガッツリと観てる」
俺「それで、メイちゃん意味分かって言ってるの?相手間違えたら一大事になるからね」
メア「お兄さん、観てる時初めて下着がキツくてスポブラとパンツ両方脱いだのは初めてだよ!」
確か右手でメアの左手でメイの割れ目の中に指を入れてみるとそのままでも入りそうと思って…
2人のおま〇こに入れてある指を抜きメアを押し倒してからうっすら生えている茂みを突き破り
メア「ア〜、痛くないね!暖かいのが入った」
奥まで一気に挿入すると処女膜が破れた感触が
メア「アッ、う〜ん、はぁはぁ!気持ちいいよ、お兄さんこれから動くでしょ?」
俺はメアのおま〇この感触?それとミクやユナには無いふくよかな胸の感触や小さくピンクの乳首も一緒に堪能して、次はと抜いた時僅かだが血が
次はメイの番、脚が長くやや細くお尻も小さい
そんなメイにも同じく挿入する。
俺はメイの耳元でゆっくり挿れながら呟いてみる
俺「メイちゃんって1番の変態さんですよね〜。これから色んな事しちゃうけどいいでしょ!」
メイは少し痛がる様子で俺にしがみつきながら。俺のモノを迎えてくれ、メリメリって感じで根元迄、更に腰を浮かせ奥まで挿入すると処女膜が…
メアちゃんよりもはっきりと分かる位に裂けた。
それでも表情ひとつ変えないメイが。
メイ「お兄さん、入ったの?メイのおま〇こに…ちゃんとお兄さんのチンコ入ってる…ンッ、あれれ、イタタタ!チッちょっと痛いかも?」
メア「そりゃそうでしょ!私だって少し痛かったんだからメイのおま〇こと私のが同じ訳無いでしょ!抜いたら血がいっぱい出るよ…たぶん」
俺「メイちゃん、やっぱり痛かったんだ…ごめんね、今ゆっくりと抜くからね!」
すると、発射はしていないにもかかわらずピンク色の(血とメイの汁が混ざって)液体が出て…
メア「メイ、平気?私は今度は平気だと思うけどお兄さんの入れてたくさんの精子出して!」
その時のメイは挿入されたままの状態のまま脚をガバッと広げたまま放心状態である。
俺「メイちゃん平気?なら再び入れるよ!」
今度のメアは少し余裕があるみたいで俺の顔を引き寄せてキスをせがむので舌を絡めながらまだ濡れているメアのおま〇こに再び挿入する。
恋人モードのセックスを初めて少しするとミクがユナを連れシャツを着ている状態で入って来た。