脱毛に行った流れで小学生とエッチしてから

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今日は色々有ったのと明日の朝練は6時から

ユナは股に挟まって居ると言う感覚が抜けない

ミクはユナが来た事に少しすねて居たが…

お風呂でエッチしたがミクは満足しない様子。

外が薄暗くなっているので急いでお風呂場全ての掃除とエッチな事に使った全て片付け。

夕食はミクと2人で毎年パスタと決めて居る。

ご飯は米買わないといけないし、出来るまで時間と言う理由があって、麺を茹でソースはレトルトサラダとドレッシングを買えば良い。

俺も含めて皆全裸で掃除をして居る(通常の掃除は水着を着用するが)室内の温度が下がらないから仕方ないのだが…

その掃除も終わりシャワー浴びて買い物、夕食、早めの就寝とこれも毎年変わらない。

俺と一緒に居る事でミクは周りから見たらだけどかなりの変態って思うだろう。

身体は子供、頭脳は大人、その見た目や知識を?俺達はうまく利用しているために…(まぁ大人には見られ無いが)

そのミクの服装のブームは水着やトレーニングに着るスパンキング生地でブラトップやブルマ、スパッツ、競泳水着も揃えている。

陸上部で流行りとはいえミクのはコスプレの部類

よく言えば痩せてスタイルが良い

悪く言えば太れない体質なのだろう。

それに引き換えにユナはまだ背は低いがまだ幼児体型だが胸はミクより膨らんでお尻もムチムチ。

それでもエッチの相性はミクと初めてした時から他には無い気持ちよさが有ったが小5のユナも?ミクとは違う良さはあるのだ。

そんな2人の日焼け姿を見ながら片付けが終わる

俺は競パンを履いて上から大きなパーカーを着る

ミクは上下スパンキング生地のスパッツにブラトップを着る、ユナにはミクが裸のままデカTだけ

一応膝まで有るがうっすら透ける。

ユナも嫌がる様子も無いのでスーパーに買い物

それから夕食の支度をして明日の話をする。

するとホテルの責任者からのメールが来たので

『プール、お風呂場の清掃お疲れ様でした。明日予定して居た撮影の時間ですが、そちら方の時間との兼ね合いから午前8時から10時を予定しております。準備と片付けで1時間、撮影で1時間だそうです。ご協力お願いします。尚、昼食の用意はしますので…』との連絡。

それをミクも見て居たが

ミク「えっ!まぢか…朝練時間無いよ、8時前には行かないとダメでしょ?時間無いから寝る」

ユナ「早起きすればいいのに。」

「そりゃそうだけどさ、確か去年は9時でも皆集まらなかったよね!今年は違うし…あ、またメール来た」

『今年のプールの準備で集まる予定の社員は今年に限り無くなりましたので、その後は自由に館内施設を使って下さい。』

俺はこれに対し電話して聞いた。

要するに、休館日でも招集すると給料が発生してそれで休みなども変わるからと、それにプール入って風邪ひく子が必ず居るのも理由だそうだ。

ミク「それってほぼ貸し切りぢゃん(笑)」

ユナ「そりゃミクちゃん楽しみだね。」

ミク「コーチ!私、寝るから朝5時起きね!」

「それって俺も…ミクが起こしてくれたら」

そのあとすぐにミクは俺達の布団も用意してからシャワー浴びて慌てる様に寝る。

「ミク!明日の着る物準備しておくからね!俺に任せていいなら返事しないでそのまま寝て」

まぁミクって集中のセンスは抜群だからな…

それからユナにもシャワー浴びてくる様に話し俺一人で朝練の着る物をバッグから出した。

6月の中頃に朝から海で泳ぐのって俺達だけで、他所のライフセーバーは昼過ぎだし、まぁ誰も来ないし一応ミクの泳ぎを記録するのにカメラ2台それと予備のカメラも、明日はミクにはコレユナにはあれを着せてユナにも朝練付き合わせる。

その後俺も2人の寝る横で明日の予定を考えているうちにそのまま寝てしまいミクに起こされた。

ご飯は寝る前に俺がセットして置いた

「久しぶりの朝ごはんの匂い、ミクありがと」

魚を焼いたのと卵焼きだがとてもありがたい。

ユナ「おはよう御座います。ユナ昨日何も着ないで寝たの?2人も裸だけど朝ご飯だよね」

皆揃ったので朝食を食べながら…

ミク「ここでの生活は支度前は裸、それからシャワー浴びて洋服(今日は水着だけど)着るの」

ユナ「私は今日何着ればいいかな?」

「着替えとか有る部屋にスク水あるから」

ミク「私が中学時代着た水着、今のユナちゃんなら少しきついか丁度良い感じ、色も水色だし」

「ご馳走様、それじゃ片付けして皆でシャワーね、ミクの朝練のメニューあるから素早くだよ」

ミクはユナを浴槽に連れて行く。

俺は食べた食器類を洗って片付け終わると2人がシャワー終わって出てきた。

「ミク!ユナお願い、軽くシャワーするから」

それぞれの身支度が終わり

ミク→小さなブラトップ(スパンキング生地の色は白にランニング用のショートパンツの中はTYRの白の競パン、インナー無しだから勿論濡れなくても透けるし濡れたら丸見えの水着。

ユナ→アリーナのスク水、ミクが中学時代愛用品色は水色でやはりきつめ。それと嫌ならとチューブトップの小さいビキニとTバッグの水着も用意

俺→パーカー(すぐ脱ぐけど運転中裸はまずいので着ている)下はTYRのイエローの競パン、インナー履かないので濡れたら透ける例の水着。

シーズン入れはミクはロードバイク乗るからそれに合わせて俺も大型バイクだが今日はまだ日帰りだし移動は俺のミニバンで全て行う。

移動はすぐなので、到着するとミクは早速砂浜を走り始めた。ユナは俺の手伝いをしてもらう。

カメラ2台設置した、望遠レンズの付いたカメラは俺が、防水カメラはユナに任せた。

ミクが走っているうちに海の中にプイを浮かべて戻るのを待っていた。

俺が海から戻るとユナは「コーチの見えてる、お尻も隠れてないね!カッコいい」

「ユナも泳ぎは出来るでしょ!3人で一緒に」

ミクが砂浜を走ってこっちに戻って来た。

ミク「ショーパン脱ぐね!ユナちゃんも泳ぐ?」

「俺は防水カメラ片手に2人の泳ぎを近くで撮影しながら一緒に泳ぐ。」

砂浜に戻って来たミクは疲れた様子…

走ってすぐ泳ぐがワンセット、3分休みを2回

その後は、行きは全力帰りはゆっくり、これを休み2分入れて今日は3往復で終わり。

ミクの身体も上は、小さい胸の形が水に張り付き下は裸と変わらない位に透けている。

それはユナも見て分かっているが…

ユナ「ミクちゃんとコーチの水着一緒でいいな…私だけスク水だし、2人みたいの着たいな」

やはりスク水じゃ嫌なのか?

「ユナ、ビキニ持って来たけど着る?」

ユナ「うんうん!ビキニ着たいな」

「ミクはスイムもうワンセット、俺はユナにビキニ着せて来るから行って来て」

俺とユナは車に戻りユナに着せるビキニを出した

ユナはその場でスク水を脱いで全裸になると俺に

ユナ「コーチ、水着着せて」

着せて見ると上はチューブトップでヒモではなくゴムで伸びる、その水着は幅が狭く乳首と乳輪を隠せる程度10センチ無い、下も履かせる…

これはこれでかなりのローライズてしかも?ユナでもお尻半分隠せないし前も小さな三角だけの…

もし、ユナやミクの陰毛が凄かったら隠せない位面積小さいし生地も薄い勿論Tバッグ。

「ミクが持って来たんだけど平気?その水着でも泳げそう?」

ユナ「うん、人居ないしちっちゃくて可愛い」

ミクが泳いで戻って来た。

「ユナにビキニ着せてみたけど…」

ミク「上はいいんだけど下はそれだけ?一応その上にパンツ履くタイプなんだけど…ま、いいか」

ユナ「ユナも一緒に走って来るよ!」

「ミク、ユナの水着って運動いいのかな?」

ミク「上もズレるし下は絶対食い込むはず」

「ずっとビデオ回してるから2人行ってきて」

500M向こう迄行って戻って来た時のユナの姿

2人ゆっくり走ったはずなのにユナの水着は…

上は下がり胸丸見え、下はもちろんお尻はTバッグだから、前もTフロントに食い込んでいる。

2人水着姿ビデオと写真沢山残せたからいいか

あれはミクが砂浜てそのまましたいから持って来たのだろう、細身のミクよりも肉付きの良いユナが着ると小学生でも着ない水着だからエロい!

「朝練終わったし、少しだけ砂落とさないと」

ミク「タオル持って来るね!」

「ユナ、シャワー浴びて行こうか?冷たいの我慢して」

ユナ「学校も冷たいからたぶん…」

ゆっくり蛇口をひねるとユナに水がかかる。

少し冷たいって仕草と水着のエロさがたまらなく我慢が出来ずに砂を払う様にユナの股をいじくり俺は水着をずらしながらユナの中に入れた。

「ユナの水着の食い込みがヌルヌルさせて、ほら!今日はすぐ入れられたね」

ユナ「水着脱ぐ、コーチいっぱいして」

俺はユナの言われた通り水着を脱がせて中腰はきついが後ろから激しく腰を振りユナもあえぐ。

ユナ「アッ、アンこれもイイ!いっちゃう」

ミク「コーチもう、朝から元気だね、見られてるかもよ?向こうの船着場で釣りしてる人居たし。ユナも声大きいから分かっちゃうよ、したいのは分かるけどさー。私も欲しいな、プール行く前にコーチの1番絞りはダメだったけど。」

ユナ「大人はそう言う呼び方するんだ」

「ユナ、冷たいけど水浴びて砂落として」

俺はユナの裸の身体に付いた砂をいやらしく触りながら砂を落としてそのまま抱き抱えて車に乗る

ユナ「何着たらいいの?」

一応写真撮りたいからミクのスク水着て!

それからミクも同じ様にシャワーで砂を落としてミクも抱えて同じく車に乗せた。

2人は先程とは違う水着を着て俺を待っていた。

ミクはTYRの白の競泳水着、ユナは赤色アリーナのスク水、俺はそのままだけど…

そしていよいよ撮影しているプールに向かう。

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