脱毛に行ったら小学生に見られて5

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脱毛に来た古民家にはスイミングスクールの教え子。

ユナは入った時から分かって居た様子で俺の脱毛したいわゆるVIOとユナ自身の生えていないパイパンの○○コを見るなら見せるって感じだったのだろう。

お風呂一緒に入って色々妄想したが、俺にはセフレのミクが居るので、ユナも普通に洗うしか無かった様子

部屋には2人分の布団が敷いて有りあとは寝るだけ

ユナはテレビはあまり見ない様子で布団に入った。

ユナ「ミクコーチ、いつもミクちゃんって感じだからそれでいいよね?」

「いいけどミクがどうかしたの?」

ユナ「ミクちゃんとエッチしてるんでしょ?」

「普通、付き合ってるとか先に聞かない?」

ユナ「付き合っているって見えないんだって…」

「ミクは色々あってさ、ユナには分からないと思うけど付き合ってより都合の良い女って感じ。」

ユナ「よくわかんないからいいや!」

「タオル巻いたままだけど下着の替え無いけどどうしよう?洗濯してるよね…」

ユナ「今日はそのまま。私も裸で寝るから。」

「裸だったら襲うかも、イタズラもするかも。」

ユナ「別にいいんだけど、さっきお風呂でされなかったから少し期待していいかなぁ。」

「されたいならするかな…お風呂上がりだし」

ユナ「それじゃして!ねぇコーチ今から私がコーチの恋人って感じで、電気消さないでいいよ。」

「電気消さないの?見られるのは平気なんだ。」

ユナ「だって、初めてだし暗いと見えないから不安」

まぁいいか、普通は暗くて…なんだが。

お互いタオルを取り生まれたままの姿だ。

俺はユナにまたがり上から、その幼い小学生の身体を

じっくり見つめる。

やはり、恥ずかしいのだろうと思うが全くその様子は感じられなくその幼い身体はむしろ見て欲しいと言わんばかりに自然にムチムチした脚を開いた。

肉厚の割れ目を開くと小さく可愛いクリが有って

指で広げてそれを口に含む

少し身体を震わせながら小さく声を漏らす。

ユナ「ん、アッ、アッ、そこオシッコするから、ねぇアッ、はぁはぁ。」

「お風呂上がりだし大丈夫でしょ、それよりここ、布団びちゃびちゃになりそうだよ、エッチだなぁ。」

ユナ「エッチ?ねぇユナがエッチなのはコーチが…」

小さいピンク色の○○コを舐めながら乳首をつまむとコリコリとした感触でこれも悪くない。

するとお母さんユミ「ユナ、先生の洗濯終わったよそれと水着も一緒にしておいていいの?」

ユナ「今取りに行くから、ママありがとう!」

ユナは全裸で部屋を出て俺の洗濯した下着と水着を…

すると壁の向こうで親子のやり取りが聞こえる。

ユミ「ユナまた裸なの?先生困っているでしょ。」

ユナ「ママ、コーチも裸だから平気!2人でお話しとかしてるからママ先に寝ていーよ。」

ユミ「突然泊まるから仕方ないけどユナ先生に変な事しないでね。」

ユナが戻って来てわざと?大きな声で言う。

ユナ「ママがコーチに変な事しないでって」

「そこだけ声でかいね!じゃ、しないで(笑)」

ユナ「コーチのパンツ水着と一緒に干すね、でも水着濡れてなければまた着たかったな…」

「水着持ってるでしょ?これ良かったんだ。」

ユナ「うん、いつも着る水着と違うしツルツルして」

「有ったら着る?ミクのだけどいい?」

俺は競泳水着タイプのコスプレ衣装?型は競泳水着だけど生地はスパンテックスのライムイエローのそれを取り出して見せた。

ユナ「ミクコーチってこんな色着るんだ…」

「水着って言っても型だけ、裏地も無いし生地だって薄いでしょ?まぁ、エッチな事する水着かな?」

ユナ「エッチな事って色々あるんだね!水着もエッチに使うとは思わなかったけど。」

「マッサージしてもらう時に着て貰うとか、それってミクにしてもらうとかでは無いけどね。」

ユナ「コーチってエッチだね、やっぱり」

「一応大人だし男だから健康的なエロかな?」

水着のサイズはSSだからユナなら丁度いいかな…

ユナ「ミクコーチが着れるから私も平気だと…」

ミクには少しきつい水着だがユナには丁度良い?

少し余裕ある感じの着た姿。

ユナ「コーチ、ミクコーチって身長どの位?」

「141か142だったと思う、ユナは?」

ユナ「133がかなり前の身体検査だから135にして、成長期なのだから。」

「もし2人連れて出掛けたら俺、完全保護者だね」

ユナ「ミクコーチって大学生でしょ?今でも中学生にしか見えないよね。あ、これ言わないヤツだから」

「ミクが高校生の時からだけど小学生より小さくて今、バイト遅くなって食事すると必ず注意された」

水着姿のユナは上半身は細く下半身が少しムッチリ

よく居るぽっちゃりさんとは全く違う

「水着ぴったりだね、さっきは肩紐縛ったからね」

ユナ「コーチ、これ欲しいー、凄く着心地いいよ」

「そうだね、ホラ、お股また濡れてる。」

ユナ「さっきのよりお股いい感じ、ホラホラ!」

すると心配するお母さんが部屋の扉を開けた。

ユミ「あれ、水着姿?裸より安心したわ。私寝るからユナも先生困らせないで早く寝てね、おやすみ。」

さすがに水着着て居ると安心した?のかそれから朝迄お母さんの声は一切聞こえなかった。

ユナ「ママ平気だったみたいだね、水着すご!」

ユナの水着姿を一瞬見て安心したのか、俺はユナの水着姿の割れ目に食い込むそして生地が柔らかく薄いので濡れた姿を想像して少し勃起した。

水着着て僅かの時間、10分位?洗濯干しして少し動くだけで割れ目からは溢れているユナの○○コの汁。

「ユナ、水着より食い込んで擦れるから気持ちいい感じでしょ?他の人には見せられ無いね」

ユナ「さっきコーチが触った程じゃ無いけどやっぱり気持ちいい感じ、水着ってエッチだね。」

再び水着姿のユナを布団に仰向けに寝かせてから水着を一応普通に着ている姿にしてみた。

やはり大人の身体とは違い?水着越しでも胸は上を向き濡れてる割れ目と乳首は水着越しからでも分かる。

「ミクにもこのサイズ着せたけど完全にユナの水着だよね、今年これ着て海行く?」

その時の俺の手はユナの水着越しから割れ目をずらし指を入れる、ユナも俺の勃起したモノを触って居た。

もうこうなれば男と女、俺は体制を変えてユナと上下入れ替わり小さいユナの顔に俺の勃起したモノを目の前にして俺はユナの○○コを舐めて居るとユナも…

小さい口先の先で我慢汁の出るモノを舐めている。

ユナ「少ししょっぱい、ユナなもそうなの?」

「同じだろうね、俺も気持ちいいから。」

ユナ「普通はこれ口に入れて舐めるんだよね。でもねコーチに大っきくてお口に入らないよ!」

ユナは頑張って俺の勃起した先っちょを舐める

俺はユナの水着を脱がせ始める。

ユナ「水着邪魔?なら脱ぐ、また後で着るから。」

お互い再び全裸で69からの舐め合いが無言で…

ユナの○○コは汁が大量で声はお互いに出さない。

俺がユナのお尻の穴を舐めると小さい声で「イヤ」

それでもお尻を舐めながらクリを広げて触ると…

かなり気持ちいいのかかなりクネクネと腰が動く。

舐めるのをやめて俺の上に寝そべる様に乗る。

体制を変えてユナと顔を近づけて再び上に乗せる。

ユナと顔を近づけて

「気持ちいい?ちょっとやり過ぎだけど。」

ユナ「気持ちいい、何も出来なくなった…ねぇコーチ少しだけ目閉じて欲しい。」

俺は言われた通り目を閉じて居ると。

ユナは俺の勃起したモノを掴み○○コに当てて入口を探す様に擦り付けている。

当然入らないのだがそれは必死になって居るのかな?

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