脱毛に行ったら小学生に見られて4

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古民家で脱毛したらそこは習い事を教えて居る女の子の家で、施術が終わった後すぐだから俺はは全裸だし女の子も裸で見て見てって勢いで、69の体制からの○○コ丸見えから色々始まった。

俺→29独身彼女無し。スイミングスクールのコーチ兼責任者。

ユナ→小学5年生、好奇心旺盛な活発な女の子。

ユミ→ユナのママでバツイチ30.働きながら脱毛サロンをやって居る。

ミク→志田未来似だからミク、19の俺のスイミングのアシスタント兼セフレ(彼女は彼氏は要らないらしく俺の都合の良い女)話途中から登場します。

ユナのお母さんの食事は結構ボリュームがあってお腹いっぱいですぐにも寝れそうな位頂いた。

「ご馳走様でした、先に宿題見ますね。」

ユミ「私が出来ればいいんですが結構ねぇ…」

ユナ「ママ見てくれないじゃない!コーチ居るから」

宿題って言ってもほとんど解説しながら解いて居た。

「ユナって以外に頭良かったね。お風呂の用意ユナにお願いしてもいいよね。」

普通のお母さんなら5年生の娘がって思うだろうな

ユミ「ユナって父知らないんです、お願いします。」

ユナ「コーチお風呂一緒に入って。いつもは朝だけど休み前は夜入るの、行こう。」

やっぱり一軒家、お風呂は脱衣所も有って広いな。

お互い洋服を脱いで「あ、下着無い」

シャワーで軽く流して湯船に

ユナ「ねぇコーチ、ミクコーチと仲良いでしょ?他のみんなも何か暗号とか簡単なやり取りしてるから」

「あー、ミクちゃんね。今度一緒に遊び行く?」

ユナ「コーチと2人がいいよーだってミクコーチ怖いから私は嫌いだから。」

「そうだね。プールでは俺も怖く見える(笑)」

ユナ「コーチってミクコーチとエッチしてるでしょ」

女の子ってそういう所良く見てると感心。

「俺彼女居ないし、遊び一緒には良く有るかな。」

ユナ「否定しないってエッチしてるんだ。」

「さぁ洗いましょ!ユナ背中洗って。」

ユナ「うん!わかった。私も洗ってね。」

ユナは背中や手脚はスポンジで洗ってくれた。

座ったままの俺はユナを目の前に立たせて(やはり身長差が有るのでこれは丁度良いかもしれない。

「ユナ、俺の脚に座って。危なかったり滑ったら?俺に抱きつくなりすれば良いから。」

そうする事で丁度身長差が無くなった(

俺もスポンジを使おうと思ったが素手にボディソープを付けて、胸や尻は張りがあってこうして改めてユナの○○コを見るとぷっクラ柔らかい。

ユナ「歯ブラシ有るから使って、これコーチの」

「歯ブラシ何でお風呂?」

ユナ「私が朝シャワーして歯磨きするから。」

言われた通り歯磨き終わるとユナは突然キスする。

舌を絡めて1分くらい舐めてくれそのままされた。

「歯磨きとキスはユナ的にはセットなんだ。」

ユナ「うん、身体洗ってくれたお礼と私の初めてのはコーチが良かったから歯磨き狙って居た(笑)」

それまでずっと脚の上に乗ったままで股間の温かみがいやらしい意味では無いがずっと感じられた。

ユナと俺にとってこの距離感は必要なんだろうな。

俺はユナがまたがって居る状況で膝を上げてみる。

滑り台の様にユナが滑って俺に抱きついて来る。

楽しかったので両方の脚で何度かやってみた。

ユナ「これってお風呂しか出来ないよね。また一緒に入ってね。毎日でもいいなコーチとなら。」

結構お風呂居たな…

「ユナは着替えあるよね、俺は無いけど?」

ユナ「あー、拭いたらいつもダッシュだからコーチには一応タオル大きいのようしておいたから。」

「俺もユナと一緒で隠せるなら平気かも。」

それでも一応ユナは全裸で歩いて居たが俺は拭いたタオルを巻いてユナの部屋に入った。

部屋にはベッドは畳んで有り布団が2組敷いてあった

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