脱毛に行ったら小学生に見られていた。

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以前から脱毛していて暫く行っていないせい?なのか僅かに気になる毛が生えてきた。

検索すると職場近くにオープンして都度払いなので

とりあえず行って見る事にした。

着くとそこは一軒家、オーナーの女性1人でやっている様子、時間通りに着き入口は普通の一軒家らしく

奥の部屋に案内されて、必要事項と誓約書みたいな

それを書き終え、オーナーの娘(小学生の女の子)がお茶を持って来てくれた。

その子はユナ、俺がスイミングで教えている女の子

ユナ「コーチどうしたの?もしかして…」

「そう、脱毛しに来ました。これから宜しく」

ユナの母「(ユミさん)あれか、見た事あると思いましたが、スイミングの…」

ユミ「それではお茶飲んだらはじめます。」

ユナ「コーチ、私の見る?ツルツルだよ!」

ユミ「邪魔になるから部屋に戻りなさいね。」

ユナ「コーチ、あとでね…」

ユミ「それでは始めますね熱かったら。」

別に痛みや熱さは感じないが、その熱さよりもオレの股間がいつもより熱く硬くなって居たのは言うまでもなく、恐らく我慢汁の出るのを見ながら施錠していただろう。

ユミ「お疲れ様でした。コーヒーにしますか?

着替えしている間に用意しますから。」

「は、はい。お願いします。」

施錠台から降りようとした時にそこには何故か全裸のユナが施錠台に乗って来た。

ユナ「コーチ!見せて、見せて!私はもうツルツル!

私の見ていいからコーチの見せてね。」

そう言って施錠台に寝ていた俺にまたがり小学生のしかも教え子の割れ目を見る事になった。

身長135cmくらいだが胸もbはありそうで、毎日泳いで鍛えている脚は細くないが結構ムチムチしてる

俺は何もしないでユナの好きにさせてみた…

するとユナは俺の固くなっているモノを触って

ユナ「コーチヌルヌルしてる、あちゃー」

狭い施錠台を動いて脚を滑らせてしまい、抱きついた

その時だった、コーヒーを持って来たユミさんが…

ユミ「ち、ちょっとユナ、何してるの?」

ユナ「コーチに見せたくて、それに見たいし。」

ユミ「今、タオル持って来ますからと…」

ユナ「コーチなら見られても平気だし」

そう言ってお尻を向けて、いわゆる69の型に…

ユナ「お母さん以外に見せるの初めてだから」

目の前に全裸の小学生の○○コが目の前に

「お母さん来るよ、また今度にしない?」

ユナ「え、いいの?コーチ約束だよ。」

「約束するから、それにお母さん怒っているよ」

するとユナは施錠台から降りてそのまま部屋に行った

そのあとすぐにお母さんが来て

ユミ「ごめんなさい、見た事はあるなだけでプールの先生だって…それにユナもあんな事して、今日の分はサービスしますから、次はきちんと頂きます。」

「何て言って良いか…少しユナちゃんと2人でお話ししても良いですか?」

ユミ「それではユナの部屋は奥に有るので着替えたら声掛けてください。」

「この後仕事有ると迷惑なので手短にします。」

ユミ「今日は先生で終わりですから構いません。」

俺は素早く洋服を着てユナを呼んだ。

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