時間が有る時には投稿は早くしますが、それ以外は
反響が薄ければ投稿も焦りません、
期待されたら頑張るけどされなければって。
脱毛したら変な展開になり、一応親に承諾をもらって
2人だけの話し合いに…
本来の予定は脱毛→ツルツル→メンズエステ→水着でヌルヌルのツルツルの絡み合い。って感じを予想
その予定すら大幅に変更させられる事態になり
女の子に用意した水着も小学生に着せてしまう始末。
俺の頭の中ではすっかりメンズエステは忘れてます。
俺の持参して居た水着を着せてユナの横に寝かせて
携帯からアラームが!!
俺「ユナ、携帯鳴ってる!取るわ。」
ユナ「うん、帰るの…」
予約1時間前の店からの電話だった。
申し訳無く断り、予定が有ったが今が大事だと(笑)
ユナ「コーチごめんなさい。」
俺「いいよ、今有る事が重要だから。」
気を取り直して居たら今後はユナのお母さんが
ユミ「ユナ、入ってもいい?」
ユナ「大丈夫になったら行く!」
ユミ「先生にもご飯食べてって言ってね。」
俺「申し訳有りません、もう少し時間下さい。」
ユナ「大丈夫コーチ、時間とか色々。」
色々って?思ったけど俺はすかさず
俺「明日も予定無いし、今日って土曜日でしょ泊まっても大丈夫…それくらい明日予定無いから。」
そんなやりとりをしてたらユナが俺の股間に気づく
ユナ「コーチの水着も濡れて居るね!」
俺「その説明だったよね。ユナも濡れてるよね。」
ユナ「う、うん…いつもは違うから。」
俺「ユナって裸で俺に乗った時も濡れて居たよね。」
ユナ「分からないけど多分そうだったはず。」
俺は水着越しにユナの胸を触った。
その時少しだけ、声を漏らした。
そしてまだ濡れているはずの割れ目に手を当てる。
先程とは違う反応、身体を震わせた。
俺「やっぱりユナの○○コは濡れてるよね、ほら。」
仰向けのユナをそのままに俺は上から水着の股の部分を上下左右にこすり反応を見る。
俺「スイミングの時に水着着てこんな気持ちになる時ってあるでしょ?どうする。」
ユナ「たまに有るけど、トイレで触ったりしてる。」
俺「俺の見たでしょ?男も女もヌルヌルするんだ。」
そう言いながらユナの水着を脱がせて仰向けの小学生の裸を独り占めして居た。
俺「これからユナの○○コ触ったりするから嫌だったら嫌ってはっきり言ってね。」
俺は人生初めて小学生を裸にしてエロい事を始める。
ユナ「コーチとエッチするの?ユナいいよ!」
まだ小学生の生理前の身体、入れてみたい気もするがまだこの太さは身体が受け付けないだろう。
仰向けのユナをM字開脚にしてふっくらとした綺麗な○○コを見ながらクリを広げて見る。
小学生でもこんなに濡れるのかって汁がいっぱい出て
その汁でクリをいじり指を入れてみた。
その時の声は小学生の声では無い女の声
指二本入れてみるが眼は閉じたまま声を出している。
俺はユナが小学生と言うのを忘れて俺の水着を脱がせて俺の上に最初みたく跨ってと言った。
ユナ「コーチのおっきいよ!ねぇこれでいいよね。」
ユナは嬉しそうに俺のチンコを触って居る。
眼の前に再び小学生の無毛のヌルヌル○○コ
少しオシッコの匂いがしたが○○コとクリを舐める。
ユナも舐めて居ると知ってか俺のチンコを咥えないが舌を使いながら先の我慢汁を舐めて居た。
体制がきついのか、ユナは俺の腹に乗った。
そりゃ身長差も有るし、俺も130cmの女の子とこうなると思わないし、いつも店の子でも145cm位だから
もしかしたらって思ってユナに聞いてみた。
俺「もしかしてぐったり?」
ユナ「うん、でも平気だよ!今は波静かだから。」
俺「ユナこっち向いて、乗ったままで。」
ユナ「コーチ、セックスしたい。」
俺「入らないでしょ?ユナ入れてみる?」
ユナ「いいよ、これなら平気かもしれない。」
先程指二本入れたが実際は3本プラスα
頑張るが先っちょが限界らしく
俺「また今度ね、ご飯冷めちゃう。」
ユナ「そうだった、私忘れてた(笑)」
俺たちは慌てて(下着無し)洋服を着てキッチンへ
ユミ「随分待ちましたよ、先生泊まっていきます?ユナと話まだ終わって無ければ。宿題も見て欲しいので出来れば今日だけユナのお兄さんで。」
俺「予定無くなったし、ユナがいいなら…でも宿題は先にやらないとダメだけど。」
ユナ「いいの?ホントに、ママありがとう。宿題やるから、それとコーチ一緒にお風呂入って寝るのも一緒だからね。」
俺「宿題出来たらかな?」
ご飯は美味しい頂きました。