メンズ脱毛、一軒家で都度払いは通えそう
そう思って働いている場所の近くの脱毛古民家サロン
施術が終わりコーヒーを頼み出て行くと入れ替わりに女の子が俺にまたがって来た。
脚を広げて居たから乗りづらいのかそれも69の体制で乗るとその子は俺に○○コを丸見えにしながら…
そのまま俺は小学生のツルツルした一本スジを見て
その子は俺のチンコをいじりながら…その割れ目からヌルヌルする様子は分かったが俺も触らせて我慢汁がたっぷり出ていたと思う。
その時コーヒーを持って来たお母さんに見つかる。
そのままユナは泣きながら部屋に戻った。
ユナ「ごめんなさい、先生が来たのは知っていたみたいでなんか落ち着かない様子だったけどまさか?」
俺「まぁ、とにかく怒る前に少し2人にして下さい」
俺は着替えるとお母さんに案内されユナの部屋に。
ユナは泣きながら布団に入っている。
俺はユナのベッドに座り話しかけた。
俺「まぁ、ユナは嬉しかったんでしょ?お母さんには許可取って入って来たんだから話しようか。」
ユナ「コーチ、もう一度見せてくれる?」
俺「いいけど、さっきの続きするの?」
ユナ「それも有りかな、いいの?」
俺「まずはお話ししてそれからにしないかな」
ユナ「お話し…」
俺「これからユナには大事なお話しだから。」
ユナ「うん。」
俺はユナに学校での性教育を聞いて、これから来る生理や恋愛や身体の事そしてセックスも話した。
まだ生理は来て居ないから性教育は…と思うが
ユナは納得して居るのか分からない。
俺はユナにスイミングの水着を着る様に頼む。
何も着て居ないしそれも知っておいてもいいと。
ユナ「水着もう新しいの買わないとダメかな少しだけキツくて、ホラ。」
俺「やっといつものユナに戻ったかな。」
ユナ「えへへ、いつもこの姿しか見られて無いかも」
俺「水着着てから脱ぐまでって違和感ない?」
ユナ「キツイから肩に跡付く、お尻隠せないかな。」
俺「ユナだけ水着って…俺も水着着るから。」
予定ではこの後メンズエステで使う予定の水着しか…
俺「いつものとは違うけど今日はこの水着ね!」
その競パンはTYRの白で濡れたら透けて見える水着
ユナ「いつものと違うからカッコいいね私はいつもの水着だけど…」
俺「少し大きいけど同じの有るよ、着る?」
実は女の子用に俺がその都度水着を用意している。
ユナにSサイズの競泳水着を着せた。
ユナ「わぁー、カッコいい!コーチとお揃い????」
まぁ、着せる予定の女の子は145センチだから
けど伸びるし透けるしまぁいっかって思った。
お互いの水着を見ると早速効果が現れた。
普通に有る話をして居てもお互い透ける水着。
俺「ユナ、水着可愛いし丁度いいよね。」
ユナ「もしかしてこれ私に…さすがに無いけど。」
俺「ユナ、目を閉じてそのまま横になってくれる?仰向けがいいかな、襲うにはその方がいいから。」
そうしたのも俺の我慢汁を見られるのが少し…
ユナ「いいよ、コーチなら。」
目を閉じて居るユナの横に腕枕をして添い寝しながら
水着を着て居るとは言えユナのピンクの乳首の型もおへそや濡れて居る○○コのスジまで丸見えだった。
そのスジは濡れて食い込み色や型もはっきりと。