脱毛に行ったら小学生に見られそのまま泊まる事になり

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当初の予定は夕方に脱毛→メンズエステ→ミクを泊め翌日はミクの水泳指導者のテストの練習をして週末を過ごして…って予定だったはず。

俺→スイミングクラブのプールの責任者、休みは土曜日の夕方から月曜日、ちなみにクラブの定休日は毎週月曜日と月2日火曜日はメンテナンスや清掃業者が来るのでそれは俺は行かない。

ユナ→小学5年、幼児期からスイミングに来て居る。

他の子より背は小さく見た目も幼いがエロには人1倍興味がある様子、勉強は苦手の体育会系。

ユミ→ユナの母親、旦那は居ない。親が他界して今の家にずっと住んでいる。未婚の母親である。

ミク→志田未来似のスイミングクラブの現在のところ俺のアシスタントコーチで大学生の18才、色々苦労して居る大学生。小学生の頃から高校卒業までこのスイミングの生徒として頑張ってきた。

俺は仰向けに寝て居てユナをそのまま上に乗せている

ユナも俺も気持ちだけ眠気は一切ない。

俺は小学生の身体をイタズラする気持ちで居たが…

ユナは完全に汁のたくさん出て居る○○コに俺の固いチンコを擦り付け入れてみるつもりで頑張ってる。

ミクと初めてしたのは高校生の時で、俺自身小学生の○○コに標準より太く長いモノが入るのか?

巷の話では小学生同士とか大人が趣味や快楽で無理矢理したとかの話は聞いて居るが、今回はどうだろう?

ちなみにミクとのセックスは一切の避妊はしない。

理由は、ミクとする時には既に高熱で種子が無くなったと後からの検査で言われた。

ミクも中学の時子宮の病気になって子供が産めない身体になって居たのは知っていたから、それに華奢に小さい身体ではもし妊娠しても産む可能性は低いと…

それをユナに説明する必要は無いし、今日のユナは

言わないのか、本人が気づいて居ないのか?

何度か「イク」に達している。

ユナは頑張って居るが挿入は無理だろう。

「ユナ、○○コに俺のチンコこすって…」

ユナ「気持ちく無い?いっぱい濡らしちゃった。」

それは俺のチンコ汁よりもほとんどはユナのマン汁

濡れてシーツにおしっこ漏らした程濡れている。

「ユナ、入れようとしてたでしょ!」

ユナ「う、うん、でも分からないし無理だった(笑)

プールで見るのと違って別の生き物みたい。」

「俺がユナを今までで1番気持ち良くするから、そのあとユナが俺を気持ち良くしてくれたから…」

ユナ「うん!分かった。」

ユナをそのまま横に寝かせて片手でクリをむいていじりながら中に指を2本奥まで掻き回し乳首も舐める

ユナ「き、気持ち、い、イク、イクイク。」

俺の指のスピードが早まりと同時にユナの声の音量も上がってきて「これ以上ヤバい」と思いながら

呼吸の早まるユナにキスをしてボリュームを下げた。

キスと言っても俺はユナの舌を舐め回すだけ

お返しの様に舌を絡ませて居るが声は完全に女の子のその声でキス以外では消せない。

既に片手の指3本に親指はクリもう片手はユナの頭を動かしながら声を消す努力をする。

と、突然ユナは失禁した様におしっこを大量に出しながら意識が無くなったのかグッタリする。

暫く動く様子も無かったので唾液まみれの口を拭いて

おしっこではなく大量の潮吹き(おしっこ臭く無い)

したシーツをまとめながら水分を拭き取った。

それからもタオル等でユナの身体を拭いてから使って居ない布団にそのまま移す。

意識無くしたか?今完全に子供の寝顔だよな…

濡れてる布団はとりあえず椅子に掛けて

残るは俺用とベッドの布団はあの有様だから2人小さくなって寝る時はそうしよう。

ユナは途中まで覚えていてその後は分からないと。

布団が無いのに気づき…

「ユナ、疲れたでしょ?もう寝よう。起きたら…」

そう話しかけて居るうちに俺の腕枕で寝てしまった。

もう夜中1時、起きたのは7時半過ぎた頃。

俺はトイレに行きたく気持ち良く寝て居るユナは…

そのままにしてキッチンからトイレで用をした。

ユナママのメッセージ

「おはようございます。ユナより先生が早く起きると思いメッセージをが書きます」と。

朝食の支度をしてからパート行ったんだ。

ユナは8時に起こせと書いてある。

俺もミクと約束が有るからユナを起こして来ますか!

そう言えば起きた時って昨日濡らした布団無かった

俺も熟睡したからな…俺達の寝姿完全に見られた。

俺起きた時ユナを腕枕してたし、でも布団は肩まで蹴れて居たから…寝相の良い俺、助かった。

そのままユナを起こしてみてもやはり昨日濡らした事はオネショ?とばかりに話すし…

寝起きの良いユナは俺を朝シャンに連れて行く。

今日はユナの身体はエロく念入りに洗います。

○○コに強めのシャワーを浴びせゆっくり指を入れ、

そのまま流して座って居る俺の脚に乗せ向き合いお尻ォ撫でながら沢山のボディシャンプーを付けてユナを抱きしめてシャンプーで頭を洗う。

ユナには俺のチンコやお尻も洗ってもらい、ユナに初めて頭洗ってもらいました。

イタズラに乳首つまんだりすると泡が付いたまま

胸で顔を洗ってもらい、一旦洗い流しユナにお口で

まぁ、イクは…ないんですけど。

ユナ「コーチの携帯だよね?なってるけど。」

「ミクの確認の連絡でしょ?今日海行くから。」

ユナ「コーチいいなぁ…行きたいなぁー。」

「ミクもコーチになるための練習だから…」

ユナ「う、コーチそれキツいやつ?」

「俺と一緒に泳ぐミクはハードだけど。」

ユナ「遊びって?」

「ミクがいいって言ったら連れて行く、いやなら2人で行くしか無いよね。でも学校休めないでしょ。」

ユナに俺の知っているホテルのプール清掃(水抜いた状況で)をする代わりに泊まる場所確保って。

ミクはそこで高校3年間バイトしたから是非って。

ユナは俺が保護者になれないし学校休めないでしょ?

今日日帰りならミクのOKが有れば…

ミクもユナは知っているから嫌だとは言わないよ。

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