脚フェチの僕がパチンコ屋でアルバイト、人妻店員とのいやらしい思い出

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もう10年以上前の、パチンコ屋でアルバイトしていた時の話です。

元々パチンコ・スロットが好きというのもありますが、店員さんが可愛いし、何より黒ハイソックスとか黒タイツ脚が猛烈に好きなので、パチンコ屋で働くことにしました。

入社し、実際にスタッフのハイソックスをまじまじと眺めていると、女子高生のようなリブつきのハイソックスの子もいれば、リブなしのハイソックスの子、ナイロンハイソックスの子やうっすらダイヤ柄が入ってる子など、本当にひとりひとりハイソックスの種類が違うことに驚き、また興奮を覚えました。

そんなある日、職場で忘年会があり、少し飲みすぎた僕は、帰りに職場に寄り、男子更衣室に置いてあるソファでひと眠りすることにしました。

夜中目が覚め、家に帰ろうかと思ったその時、ふと魔が差してしまい、女子更衣室に侵入することが頭を過ります。

「みんな、ハイソックスの予備とかどうしてるんだろ?ロッカーに保管してたりするのかな?」

恐る恐る女子更衣室に入っていく僕に、強い性的興奮がこみ上げていました。

端から順にロッカーを開けようと試みましたが、ほとんどが鍵がかかっており、開いたとしてもお目当ての物が入っておらず、次第に興奮も冷めてきたところ、最後のロッカーはゆきさん(仮名)でした。

ゆきさんは身長160センチくらい、体重は多分50〜55キロくらいの、ポチャではないけど、ムチムチした身体つきがいやらしい人妻です。

年齢はこれも憶測ですが20代半ばから後半くらいの、綺麗というより可愛らしい顔付きで、優しく面倒見が良く、男性陣には人気のある方でした。

あまり細すぎる脚が苦手だった僕は、ゆきさんのムチムチの太ももと、ハイソ脚が大好きでした。

さて、そんなゆきさんのロッカーに手をかけると開いており、なんと中からはハイソックスとパンストが!

なんでパンストかっていうと、僕の勤めていた店は、カウンターに入るときは違う制服で、足元はベージュのパンストなんです。

つまり、社員の方はその日のシフトによって、カウンターに入ったりホールに入ったりするので、格好が変わるというわけです。

僕はハイソックス、パンスト、スニーカーを手に取り、とりあえず男子更衣室に戻ることにしました。

さて、どうしようとドキドキしながら悩み、まずゆきさんの無地で履き口にラインが入っている黒ハイソックスを履いてみました。

これが思いの外緩く、締付け感がなかったので、「ゆきさんのムチムチ脚にはこれくらい緩くてもピッタリフィットするんだろうな」と妙に納得し、それもまた興奮してきました。

次にパンストを臭って見ました。

「やばい、これ、使用済みだ!」

たまたま忘れて帰ってしまったのか、それとも同じパンストを何回か履くのか、それは定かではありませんが、とにかくまさかの使用済みです。

すっぱい匂いがするつま先や足裏、ピチピチに張り付いて汗を吸い取ったであろう太もも、何とも表現できないいやらしい匂いのおま○こやアナル周りを臭ったり舐めたり。

その後スニーカーを臭ってみましたが、これがもう、猛烈に臭かったです。

あれだけ可愛くて、清純派アイドルのようなゆきさんの脚がまさかこんなに臭いとは。

イクのに5分とかからなかったと思います。

ゆきさんの黒ハイソックスを履きながら、臭いスニーカーを臭いながら、最後はパンストの股関部分に大量に発射してしまいました。

あまりの気持ちよさに呆然と座り込む僕。

これだけで十分に悪いことなんでしょうけど、さすがに盗難はまずいと思い、お借りしたものをゆきさんのロッカーに返しに行きました。

けれども、それは建前の話で、実際の僕は明日ゆきさんがどのような反応を示すのか、確かめたかったからです。

そして翌日、予想だにしない展開が僕を待ち受けていました。

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