前回桃子が痴漢が原因なのか分かりませんが、電車でのやり過ぎた痴漢をした次の日に体調不良で休んだところからの続きになります。
桃子が会社を休んだのは結局その日だけでした。次の日にはいつも通りの時間に駅にいました。
そして自分も桃子に軽く挨拶すると、電車に乗り込みました。
その電車の中で桃子はいつも通り痴漢されると思っていたと思います。
けれど俺は桃子に対して痴漢はしませんでした。
いつも通りされると思った桃子は恐らく驚いたと思います。
そして会社に行ったあとも、その帰りの電車でも特に桃子には手を出しませんでした。
その後も桃子には手を出さないまま1ヶ月くらいがすぎたと思います。
けれどその裏では色々と暗躍もしていました。
そして1ヶ月経つと桃子は自分に脅されたことを忘れたのかもう指示された時間に駅にくることはなくなりました。そしてその間に桃子は別の男と付き合っていました。
俺のことを忘れたいように他の男と付き合い、そして自分と話したりすることも少なくなりました。
そしてこの静かに消えると思われた俺と桃子の関係がここでまた動き始めました。
自分は1ヶ月経った時に、桃子に対してLINEを送りました。
「桃子、最近付き合ってる男できたらしいじゃん、いいの?最近忘れてるようだけどお前は俺に支配されてるんだよ?」と送りその後さらに
「付き合うのはいいけど、俺とまた会ってよ。そうしなきゃお前の色んな写真とか会社や彼氏に流すわ」と送りました。
その後そのトークに既読がつき、そのあとすぐに
「もうやめて、会ってあなたの好きにさせてあげるからもうこれで最後にして」と返ってきました。
それに自分は了承し、そして次の金曜日の仕事終わりから土曜日にかけて会うことになりました。
そのLINEが行われた次の日、桃子は思い出したかのように前指示した時間に着いていました。
そして自分も久々に桃子に痴漢をしてその本番がくることを楽しみにしていました。
そして金曜日、仕事が終わると俺と桃子は一緒に仕事を終わり、そしてホテルへと向かいました。
「彼氏には言い訳したん?」
「うん…」
「そっかそっか、なら大丈夫だね」
と彼氏の許可をもらったことも確認済み
そしてホテルへとたどり着き
「前の桃子が酔って持ち帰った以来だわ」
「思い出させないで…」
と明らかに苛立ちな感じで返されました。
そして部屋に入り俺はソファーへと腰をかけました。
桃子はそのまま立っています。
「どうしたん?座れば?」
「早くやることやって欲しい…、さっさと終わらせようよ…」
ときたので
「ふーん、そんな態度で来るんだね、立場わかってんの?」
と自分は脅迫じみた感じでいいました。
「とりあえずこっち来いよ」
と近くに桃子を呼び寄せました。
「とりあえず謝罪してもらおうかな」
「謝罪?」
「そう、勝手に男を作ったことや、いつの間にか俺との約束破ったことなんかを」
桃子は何か言いたそうでしたが、これ以上いっても無駄だと悟ったのか、素直に応じることになりました。
「すみませんでした、男をつくったことやあなたとの約束破ったこと」
と頭を下げました。
「そんなんじゃ満足できない、土下座してよ」
と土下座を要求しました。
桃子は何も言わず、そのまま腰を下ろし土下座して
「すみませんでした。」と謝罪しました。
自分はその姿に満足していましたが、もっとイタズラをしてみる事にしました。
まずその土下座していて、突き出ている状態の尻を触ります。
「その付き合ってる男もこのエロ尻で誘惑したのかな?」
そういいながら俺は桃子のタイトスカートを脱がしていました。
桃子は土下座から起き上がろうとすると
「誰が土下座やめていいって言った?そのままでいろ」といい桃子は土下座のままパンティーを丸出しの状態でした。
「このエロ尻でアイツを誘惑したんだなあ、痴漢されると感じちゃうこの尻で」
桃子は恥ずかしそうに土下座のまま聞いています。
パンティー越しに俺は嫌らしく尻を触るとマンコのほうが濡れていることが分かってきます。
「感じてるんだなあ、やっぱ」
といいそして
「桃子全裸になって」
と指示しました。
桃子は起き上がり、スーツを脱ぎそして全裸になります。
「その状態で土下座しろ」と全裸土下座を俺は要求しました。
桃子はかなり渋りましたが最終的に全裸土下座の体勢になりました。
そして自分はその体勢の桃子の尻にローションを塗りました。
「ひぇ、冷たい」
と桃子も驚いたようです。
そしてローションを尻に塗ったあとはそのまま指を桃子のアナルに突っ込みました。
「え、お尻!?あっダメ…」
桃子は言葉では嫌がっていましたが、体では快楽を感じていたようでした。
指をいれたまま中で指をグネグネと動かしてみると
「…っ!あっあっダメ…」
と感じている声を出しています。
前の痴漢で桃子はアナルが弱いということは知っていましたが、ここまで感じ、そしてすんなりと入ったため俺は聞いてみました。
「桃子、お前自分でアナル触ったりしてた?」
「…」
桃子は黙っていました。
「言えよ、桃子。今日は俺の言うこと聞くんだろ?」
というと桃子は
「はい、お尻の穴触ったりしてオナニーしていました…」
と答えました。
「俺のした痴漢からアナルの気持ちよさ知ったのか?」
「はい、あの時からお尻が切なくなることが多くなりました…、なので自分でお尻のオナニーの仕方覚えたりしてました…」
「そっかそっか、ふふ。やらしいな、なら今日は俺が楽しませてやるよ」
と桃子のアナルを弄っていました。
桃子が色々と触っていたという言葉通りアナルがほぐれてくると、指も1本でなく2本入りそうなくらい広がったりしました。
桃子も最初は声を出すのを我慢していたようですが、そのうち我慢できなくると声をだすようになりました。
「桃子、こんなのはどう?」
俺は片手で桃子のアナルを弄りながらもうひとつの手で桃子のマンコに指を入れました。
「2つ弄るの?、っん…」
そうなってくると桃子はすでに土下座の体勢をとれず、完全に腰が抜けて床に転がっている状態でした。
「気持ちいいだろ?」
「…はい気持ちいいです…」
と桃子が答えていました。
「イきそうか?」
「はい、イきそうです…」
というので俺は指をアナルとマンコから離しました。
「え、なんで?」
「イキたいなら俺に頼め、そしてどっちでイキたいのか言え」
と命令しました。
「イかせてください」
桃子が小声で言いましたが
「もっとやらしく、あとどっちでイキたいのかもしっかりといえ」
桃子は恥ずかしさや悔しさを感じていたと思いますが、俺に対して再び土下座の体勢になり
「私のおしりの穴と、下のほう、両方触ってもらって私のイかせてください…」
いやらしい言い方なのかは少し物足りませんでしたが、その土下座の姿勢と両方欲しいということを言った姿勢に自分は満足し、再び桃子のアナルとマンコを弄り回しました。
そして桃子も再びやらしい声を出していきます。
「桃子、イクときはちゃんと言えな」
「も、もうイきそうです!」
と自分も想像しなかったくらいの大声でいい
「もう止めないでください!素直にイかせてください!」
と言い自分は桃子をイかせました。
「はぁはぁ…」
桃子は完全に腰が抜けてホテルの床にうつ伏せで転がっていました。
その桃子に
「桃子、よく頑張ったね、じゃあシャワーいこうか」
と優しく誘いそして次はベッドで楽しむことになります。