脅迫した女同期と電車で痴漢した話②

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前回で俺は桃子を脅迫してる状態で電車で痴漢をし、そして桃子はアナルが弱いということを発見していました。

今回はその続きとなります。

俺はあの日以来桃子を見かけ、そして電車でやれそうなときを見かけると桃子に対する痴漢をしていました。

桃子もそれに対応するために電車に乗る時間をズラしたり対策していましたが、俺が脅迫をすることで決まったとおりの電車に常に乗ることになっていました。

素直なところで自分は尻が好きであり、そして桃子の尻は触り心地や形などが本当に好みでずっと触っていても飽きません。そして桃子は約20分間、目的の駅に着くまで恋人でもない、ただの畜生男に尻を触られていたのです。

痴漢初日ほどの満員電車になることはなかなかなく、基本俺が後ろから桃子の尻を触っているだけでした。

桃子も脅迫されているかつ、自身が大人しい性格なのもあって基本声を挙げたり、抵抗することもなく黙々とやられているだけでした。

桃子は基本黙々と触られているだけでしたが、アナルが弱い桃子は時折俺がアナル付近に中指を強く入れると不意をつかれたように軽く喘ぎ声を出しその後声を出さないようにと口を抑えたり、唇に力を入れていたりして、それがまたそそりました。

そしてそんな桃子が時折自分をみて憎らしそうにするのですが、会社などでは普段通りに接するように指示しているため、そのギャップがそそります。

自分も会社では桃子に対して(言葉投げはともかく)手を出していませんでした。

恐らく桃子の方もこのギャップが不気味だったと思います。

自分自身、手を出したいのは山々なのですが、前の泥酔からの犯しはともかく、焦りすぎずゆっくりやっていくことに楽しみを覚えていました。

そもそもセックスも本番よりも前戯で長々と好きな性格なので、痴漢することのほうが楽しかったのです。

ある日、帰りのことですが自分と桃子が一緒の電車に乗っていました。

行きは指示していますが、帰りはさすがに時間が違ったりもするのでなかなか一緒になれないので、久々に一緒でした。

「桃子さん、一緒なんて珍しいね」

「…」

と無視です。

会社外なので当然といえば当然ですが

その後一緒の車両に乗ったのですが、その日は少し前に起こった人身事故の影響でダイヤが乱れとても混んでいました。

そうなると、やることは決まっています。

自分は桃子をうまいこと人混みの中に誘導し、前と同じような体勢になりました。

そして自分は桃子の下半身を弄りまくります。

もう普段から軽い痴漢はしているので、この機会を逃さないため、最初から激しくいっていました。

具体的には最初からパンティーの上から触り、そして今回はパンティーの中、つまり素肌に触れていました。

桃子は最初から感じるのを抑える表情をしていて声と表情を抑えるのに必死です。

ですが、顔の赤らめまでは我慢できず、それがまた桃子に羞恥心を与えていたようでした。

そして俺は桃子のアナル直に触れようとしたのですが、わざと焦らすようにアナルの周辺だけを弄っていました。

わざと桃子の急所から僅かにはずれるように狙って、けど時々は急所にくるように

桃子は本当に気持ちいいのか苦しいのか、よく分からない表情でした。

ひとつ分かるのは息が荒くなっていることと、耳まで表情が赤くなっていることでした。

そして自分は右手はアナル責め、そして左腕は桃子の腰に回し軽くバックのように腰を突いていました。

無論モノは出していませんが。

自分は少し右手が疲れてしまい、少し休めるために手を止めました。

すると驚いたことに桃子が尻を動かしていたのです。

こちらは特に動かしてないのに桃子のほうが勝手に動いていたのです。

自分が動かしている時には気づいていなかったのですが、桃子は確実に自分から動かしていたのです。

その動きは数秒でしたが、桃子もこちらが手を止めているのに気づいたのか動きを止めました。

桃子の顔をみると本当に恥ずかしいことをしてしまって死んでしまいたいというような表情です。

自分はそれを見ると桃子のアナルに思いっきり指に当て、そして

「桃子、これがさっきまで桃子が触れていたかった桃子のアナルの匂いだよ」

と俺はその指を桃子の顔の前に持っていきました。

桃子は本当にやばそうな感じで、すぐにでも泣き出しそうな感じでした。

そうこうしてる間に混みも緩和されてきたので素に戻り、痴漢をやめました。

そして桃子は電車が駅につくとすぐに電車から降りて出ていってしまいました。

その表情には泣きの表情も見えていたと思います。

翌日、桃子はいつもの時間に駅に現れず、そして会社も休んでいました。

理由は体調不良ということでしたが、昨日までの自分が原因だとやばいと思った俺は、桃子に心の拠り所を作るべきだと感じました。

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