脅した会社の女同期に対して電車で痴漢した話

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脅迫してる会社の女同期との痴漢話

あの日、泥酔した桃子のいやらしい写真を脅迫に使い、そしてセックスした日から桃子は俺の言いなりになりました。

具体的に桃子に課した命令は3つで、例え自分がどんなに憎かろうと会社などの人目のつくところでは普通かそれ以上の感じで接する、俺のやることは他の人には黙っている、そして自分が飽きるまでこの関係を続け、自分の命令には従うということでした。

桃子は結構大人しめでかつ、そういう脅しに弱いところもあったのか、その命令も渋々受け入れていました。

そして自分と桃子は電車の駅が近く、よく通勤退勤時間も一緒になることが多いのですが、その通勤退勤のときにはどんだけ挨拶しても無視し、そしてにらめつけたりする桃子が会社にくると普通に接してくる、このギャップがほんとにたまりませんでした。

桃子は内心俺のことを憎んでいるはずなのに会社では笑顔で俺に接してくる、この感じが会社内にいるというのにほんとにたまりませんでした。

時々する睨めつけるような目も、そのあとのギャップもあり、ニヤリとしてしまうことも沢山ありました。

けれど自分はあの脅迫したときから特に桃子に何かをするわけでもなく過ごしていました。桃子からすればある意味不気味の期間だったと思います。

そんなある日、いつものように桃子と電車の駅で出会いました。

この日はかなりの満員電車で乗り込むときはまさに押し込まれるという感じでしたが、ちょうど満員電車の中で自分の前に桃子がくるような形となっていました。

何もせずとも満員電車の圧で桃子に接触している状況に自分は久々にムラムラ感が来てしまいました。

そこで自分は桃子に対して痴漢をすることを考えました。

桃子は普通の女性のスーツスタイルでその日は上下灰色のジャケットとタイトスカートでした。

桃子のおしりは特にデカ尻というほどでもないですが、必要な感じにでていると言った感じで綺麗なヒップラインでした。

そんな桃子の尻に自分は触れていきます。

まずヒップの1番でているところに軽く中指で触れそしてそれを軽く上下に動かしました。

スカートの上からでも感触で分かる尻の別れ目、そこをなぞるように動かしていました。

触られた瞬間桃子は驚き、後ろを見ると自分がニヤついた顔をしていたので、俺がしていると分かるとそれ以上は諦めたような感じで一瞬目を睨めつけるようにしたあとは顔を戻し、特になにもアクションはありませんでした。

そんな何もしてこない桃子に対して俺は遠慮なく痴漢をすることにしました。

中指だけで最初はいじっていましたがそのうち手のひら全体で尻を触っていました。

手のひらで尻全体をなぞるように触っていき、そして中指や他の指を使いながら時折尻の割れ目に強く押し込んでいました。

尻の割れ目に強く押し込み、そして桃子のアナルがあると思う場所に触れると

「……ンン!」と一瞬他の人に聞こえてしまうのではないかと思うような超えを出していた。

そして桃子は顔を少し赤らめながら周りを見ていましたが俺以外特に気づいた人はいないようで安堵していました。

そして俺は桃子の耳元で

「桃子はアナルが弱いんだね…」

と呟きました。

桃子は電車の中でまた赤くなっていました。

そして自分はまた耳元で

「アナルが弱くて、電車で喘いじゃう桃子にお仕置」

といいながらアナルを重点的に触っていきました。

桃子も尻の筋肉に力を入れて抵抗しようとしてきたので自分はスカートの上からでなく手を一旦スカートから離し、その手をさらに下に動かし、桃子のパンティーの上から触ることにしました。

この行為に桃子も予想外だったのか一瞬力を緩めてしまい、俺にパンティーという先程までのスカートよりも薄い布の上からアナルを触られていました。

再び尻に力を入れてましたが、もう自分がアナル付近に手を入れたあとなので、突き返すというより自分の指を挟み込むような感じになっていました。

それでも桃子は尻の力を緩めず、そして次は唐突な喘ぎ声がでないように唇にも力を入れているようでした。

そんな指を挟んでくる桃子に対して、俺は先程のスカートの上よりもパンティーの布の上からほうが鮮明にわかる桃子のアナル付近に触れていました。

そしてアナル到達すると触れている指である中指で桃子に軽く浣腸するような感じで穴に押し込みました。

声を我慢している桃子も顔の赤らみまでは我慢できず、耳まで赤くなっていました。

そしてしばらくアナル付近を弄っていましたが、そろそろ降りる駅が近づき、最後に桃子がどれだけ感じていたのか確認するために手をマンコのほうへともっていくと、パンティーがお漏らしでもしたんじゃないかと思うくらいには濡れていました。

その後手を桃子から離しました。

桃子は手を離し終わってもしばらく息遣いが荒いままでした。

そして駅につくと桃子はサッと電車からでていき、トイレへと駆け込んでいました。

それを見て自分は先に会社に行き、そしてその後にやってくる桃子を待っていました。

そして桃子がやってくると

「桃子さんおはよう」

と挨拶すると桃子も少しして

「ようへいくん、おはよ」

と普段通りに返してきました。

そして普段通り仕事をしようとする桃子に対して小声で

「トイレでパンティーでも変えたの?笑」

というと桃子は何も返しませんでしたが、顔を赤くしていました。

そしてその桃子をみて自分は満足していました。

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