前回入れ忘れたのでここで伝えておきますが、基本的には時系列順で話を進めてまいります。
さて、前の話の通り、眼福のHちゃんの胸は無事拝めたのです。
ただ、男の欲とでもいいましょうか、次は違う子のが気になってしまうんですよねえ笑もちろん、Hちゃんのも定期的に覗きましたよ。こちらについてまた続編があるかもしれません。
Hちゃんも推定Cの女子中学生にしてはバカでかだったんですが、Aちゃんはさらに規格外!
なんと推定『D』カップの持ち主だったのです。顔こそHちゃんにやや劣るかとも思いますが、それでも十分の美貌。こちらのお胸も拝見したくなってしまったのです。
ただ、問題はHちゃんよりも胸元が開いていないこと。
Aちゃんは身長140台の低身長、言わばロリ巨乳のような感じでしたので、首下すぐお乳。体操服の胸元が開きにくいのです。
あれやこれやと思案するのですが、やはり肝心の胸元が開かないことには見たいものも見ることができない…このままではいけないと思ったときに僕は奇策を思いついたのです。
名付けて『見上げ見下ろし戦法!』
この作戦は僕の中でパーフェクトに近いものでした。
まず、Aちゃんにちりとりとほうきでゴミを拾わせる。そう、Hちゃんと同じ要領で。
ただ、ここで下を向いたままでもHちゃんのたわわおっぱいは見れたがAちゃんの場合はそうはいかない。
そこで、下に目線を向けているタイミングで呼び止め、上を見させる。そうすると『狭ーい胸元もガッツリ開く』!
となれば、あとはうまくバレずに覗くだけ。
曲がりなりにも現理系なので、胸元が開くということについての自信は100%でした。あと成功の鍵を握るのは、バレずに見れるかどうか…
そんな何度も上を向かせるわけには行きません。一度きりのチャンス。それしか無いと日々狙います。
が、そんな思いついたときから神様のいたずらなのか、毎日Hちゃんがちりとりを持つ日々。
(お前も気になるけどもういいんだよ…!)
と葛藤の毎日を過ごしていた中。逆の不測の事態が発生します。
Hちゃん「私ちりとり係飽きたから僕くんよろしく」
僕「えっ、わかった…」
衝撃も衝撃。これまでに思いついた完璧なロジックの舞台にすらあがらせてもらえなくなることが確定したのです。
それでも男の執着心たるや凄まじいもの…ちりとり係からでもAちゃんの胸を見れる機会を伺っていました。(もうこのとき、Hちゃんの胸に興味など毛頭あうありませんでした)
そして、6月半ば、奇跡は起きたのです。
僕「はいはいちりとりで集めるからはよゴミここに集めてー」
Aちゃん「わかってるわかってる、今やるから待ってて」
とゴミを集め始めるAちゃん。胸のことは頭の片隅にありつつも、普通に膝をついてちりとりを構えていた、『その時』でした。
黒板側の20cmほど足場が高くなっているところから、Aちゃんが前かがみの状態でほうきでゴミをせっせと集めているのです。
ほぼ角度は床と水平、いや少し斜めではあったでしょうか。その角度なら胸元は開く…!俺の本能は確かに察知していました。
(いざ、ご対面・・・)
脳がとろけるかと思いました。なんだあの眼の前の『豊かなる丘』は…!
そこには確かにHちゃんよりも大きなおっぱいがありました。スポブラでは抑えきれないあの球体。
若いからかもしれませんがすんげえハリ!
内によった2つの球の間には、確かに僕の棒が挟めたでしょう。
やはり今回もスポブラの防御力は高く、乳首までは見れず。それでもあののっぺりとした丘を見れただけで、十分でした。
あの眼福を得たあと、僕の息子はずっとハっていました。『はやくはやく』そう訴えかけているようでした。
帰りの会が終わりすぐ、トイレにかけ出しました。逸る気持ちを抑え、なんとか個室に入り、パンツを下げたときには、すでに暴れていました。
それくらい、偉大だったのです。Aちゃんのおっぱいは。
ただ、Hちゃんのことも想ってこのことを伝えるのなら、『どちらも趣向の違う良さがあった』としましょう。
Hちゃんにはあの整った美乳。Aちゃんは大きさで攻める。そんな魅力の違いがあったのかもしれません。僕のタイプですか?それはまたいつか。
それでは今日はこのあたりで。
P.S気力があればこのまま毎日とまででは行かなくとも、週3くらいのペースであげていこうと思います。