高校2年生の時、彼女とのお付き合いが始まりました。
と言っても、もう何十年も前の事。
喫茶店でお喋りしたり、映画に行ったりの清純なデートでした。
でも、実は1年生の頃から気になっていて、あ、名前は洋子と言います。
テニス部でした。
それで誰もいない時を狙って、洋子のロッカーを開けて、体操着やテニスのアンスコを盗み出して、ネタにしてました。
ちなみに我が校は皆開放的で、ロッカーに鍵掛けるやつはほとんどいなかったですね。
そんな洋子と付き合うようになって、もちろん体操着やアンスコ盗み出してたのは内緒ですが、高校も卒業間近のある日、その日のデートは新宿御苑でした。
洋子は白い長袖Tシャツ。
2人並んで芝生に腰掛けました。
ちなみに洋子は左側です。
芝生に腰掛けてますから、自然と少し前屈みになります。
取り留めのない高◯生カップルの会話の途中、洋子のTシャツの胸元がいつもより大きく開いている事に気が付きました。
その時は軽い気持ちで、ブラチラくらい見えるかな、そう思って視線をTシャツの中に滑らせて行くと、見るからにピチピチの肌が続きます。
胸元の可愛い産毛がそそります。
そろそろブラジャー…と期待しましたが止まりません。
そのうち左の胸元の産毛がすっと1ヵ所に集まって、その先の色が変わってます。
最初は何か分かりませんでした。
しかし1秒後にはそれが何か分かりました。
そう、乳首です。
見たくて見たくて堪らなかった洋子の乳首。
その乳首が生で丸見え。
もっと見たい、そう思って並んでる洋子の肩を抱き寄せました。
その時、洋子の乳首がにゅーっとの勃起するのがハッキリ見えました。
もちろん洋子は乳首を見られている事に全然気付いていません。
安心して僕の肩に顔を預けています。
可愛い可愛い洋子の乳首、にゅーっと勃起の可愛い乳首、小さな乳輪のぽつぽつの1つ1つまで丸見えでした。
その時洋子はまだ処女でしたが、処女の可憐な乳首を堪能したデートでした。