胸のもやもやを後輩にぶつけてしまう夜

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真悠と花奈ちゃんに絞られ、再びおもちゃとなった僕。

しかしほのか達のことをいつまでも悔やんでしまう。そんな僕の心にすっと入り込む真悠達。

僕は何もかもを忘れ、長い夜を過ごした。

【登場人物】

真悠

花奈

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真悠達のおもちゃとなり数ヶ月たった。

やはりこういうことは身体的にもかなり負担になる。

部活動の動きが悪くなってきた。そろそろ本腰入れて部活に打ち込まないと、色々とやばい。

しかし、真悠と花奈の誘惑に毎度負けてしまい、何回も2人とSEXしてしまう。

ずっと胸にはもやもやを抱えたままだ。

「せーんぱいっ♡」

「真悠…ごめんね呼び出して…」

「いいですよ♡先輩の為ならどこにでも行きます♡」

「あのさ…明日から夏の合宿でいないから…」

「知ってますよ!合宿終わってから会いましょ?」

「しばらく空くけど…よろしくね…」

真悠はニコッと笑うと「任せてください!」といい僕の部屋を掃除し始めた。

本当に彼女みたいな存在になりつつある。

その度にほのかの顔が頭をよぎる。

こんな日々がしばらく続いていた。

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〜合宿初日〜

宿舎に着くと、僕たち部員は練習の準備をし、練習を始めた。

1年生なのでやることも多く大変だ。

その代わり同級生も多いので上手く分担してスムーズに合宿のメニューが消化されていった。

「さて…お風呂入ったし寝るか…」

と僕は布団に横になり、携帯をいじる。

真悠からLINEが来ていた。

「今晩のオカズにどうぞ♡」

と真悠のオナニー動画が送られていた。

最初は音量が大きく、部屋中に響くところだった。

急いで音量を落とし僕は見入った。

しかし僕は合宿では絶対そう言うエロいことは考えないようにしていた。

なので1度見て何とか我慢した。

次の日は花奈の下着姿や真悠の全裸写真など、

また次の日も送られてきていた。

僕は必死に我慢した。

すると射精していないからか、部活に集中できて調子が上がってきた。

合宿最後の日はもう大会に出ても行ける!というレベルまで来ていた。

そして合宿が終わり、ゆっくりと自宅に帰った。

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「ただいま〜」

「おかえりなさい!」

「おかえり…!」

2人は何と裸エプロン出迎えてくれた。

僕じゃなかったらどうするつもりだったのだろう。

「すごい刺激的だね…」

「先輩待ってました♡」

「思ったより恥ずかしい…♡」

僕はお腹も空いていたが、合宿中ずっと我慢していたのでもうギンギンだ。

僕はゆっくりと勃起を抑えてとりあえずご飯を食べることにした。

真悠たちが作ってくれたご飯を頬張る。

胃が満たされて幸せな気分だ。

「先輩どうですか?」

「うん、おいしい!」

「良かったぁ〜♡」

ご飯を食べ終え、シンクに食器を運ぶ。

そして振り返ると真悠と花奈が座っていた。

そして2人で僕のち〇ぽをさすり始める…

「我慢してたから…すぐに…」

「先輩のち〇ぽすごぉい…♡」

「匂いが濃いね…♡」

そしてズボンを下げると、ブルンッと反り返ったち〇ぽが真悠たちの目の前にあらわれた。

すると真悠は付け根から裏筋に舌を這わせ、ズリュズリュと舐める。

「んっ…くぅ……きもちいい……」

「オスの匂いがプンプン…♡」

「くらくらしちゃう…♡」

そういうと真悠は亀頭を口の中に入れ、下で舐めまわした。

「ジュルッ…♡ジュルッ…♡」と、真悠の唾液が絡みつききもちいい。

花奈は真悠の後ろから真悠のおっぱいをいじっている。

真悠の顔はとろけ、今にもイッてしまいそうだ…

「もうSEXしたい…♡」

「私も…♡」

「今日は1人ずつやりたいなぁ…」

そういうと真悠は

「じゃあ交代でフェラして〜♡」

「口の中に出された方がお預けね!」

「うん。わかったよ…♡」

そう言うと僕の前に2人が膝立ちになり、真悠から僕のち〇ぽをしゃぶり始めた。

真悠は口をすぼめ、「ヌポッ♡ヌポッ♡ヌポッ♡」

とち〇ぽに口内を這わせ、刺激する。

めちゃくちゃ気持ちよかった。

「ちゅぽんっ♡」と抜くと、今度は花奈の番だ。

花奈のフェラはもう想像出来ている。

特別花奈のフェラはきもちいい。

「いーっぱい気持ちよくなってね…♡」

といい花奈は「はぁむ♡」と咥える。

亀頭を舌で舐めまわしながら、根元までぐっっぽりと飲み込んだ。

そしてゆっくり引き抜きながら裏筋を舌で転がす。

ねっとりとしつこく舐めまわしながら何回も何回も口の中に含む…

「グッポ…♡ジュルジュルッ♡グッポ…♡」と言ういやらしい音が僕を興奮させた。

「花奈…フェラ上手すぎ…あぁ…」

口からち〇ぽを離すと、唾液が糸を引きエロさが際立つ。

「すっごいガッチガチ…♡」

するとまた真悠がち〇ぽを咥えた、

みっちりとち〇ぽに口内を添わせ、ものすごいバキュームをしてくる。

もう限界まで精子は込み上げていた。

「はぁっ…はぁっ…やばいかも…」

「まだ我慢してっ…私とHして…♡」

しかし花奈が咥えた瞬間、もう限界だった。

僕は「う゛ぅっ…」という声と共に花奈の口の中に放出した。

貯めていたドロドロの精子が花奈の口の中に注ぎ込まれ、花奈も容赦なく搾り取る。

「ふごい…たくはんれた…♡」

「すごい濃い匂い…♡」

花奈は「ゴクッ」と飲んだ。

「喉に絡みつく…♡」

そういうと僕から離れた。

ムッとしている。

「先輩…じゃあ真悠とHしましょ♡」

そういうと高速で手コキをされ、すぐに僕のち〇ぽは勃起した。

そして真悠は自分でま〇こを広げ、寝転がる。

僕は真悠に覆いかぶさり、ゆっくりとち〇ぽをねじ込んでいく。

真悠の中はもうトロトロで熱い。ねっとりまとわりつき、僕のち〇ぽを飲み込む。

「きたぁ…♡先輩の生ち〇ぽ……♡」

「真悠…動くよ……」

そういうとピストンを始めた。

最初から真悠のま〇こに腰を打ち付け、根元まで飲み込ませた。

「あっ♡先輩♡先輩♡ち〇ぽがっ♡奥っ♡」

「当たるっ♡先輩♡もっと♡もっとぉぉ♡」

真悠は喘ぎ声混じりの甘い声で僕をさらに誘惑する。

僕の腕に真悠の足を引っ掛け持ち上げる。

より上から叩きつけるようにピストンする。

「すっごいよぉ…♡おち〇ぽ♡おち〇ぽぉ♡」

「真悠のま〇こが先輩の形覚えちゃう〜♡」

すると花奈が後ろから僕のア〇ルを舐め始めた。

僕は背中がゾワゾワし、勃起が固くなった。

「花奈…それはやばい…」

「私も入れたい…♡早く…♡」

花奈はさらにア〇ルを舐め回す。

真悠のま〇この奥がコツコツ亀頭にあたる。

「ん゛っ♡んぐっ♡潰れるっ♡子宮がぁ…♡」

僕は精子が込み上げてきている。ピストンを早くする。

静かな部屋に「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」とピストンの音と「にちゃにちゃにちゃ♡」とア〇ルを舐める音が響く。

真悠の顔がもうトロトロでイきそうだ。

「これダメっ♡イッちゃう♡ち〇ぽに負けちゃう♡」

「真悠…僕も出るよ…」

「出してっ♡ビューって♡真悠のエロま〇こに全部注いでっ♡♡♡♡」

「出るっ…出すよ…真悠…真悠…!!」

「先輩♡先輩♡すきっ♡だいすきっ♡」

「あぁぁぁあああぁぁぁ!!!イクッイクッイクッイクッ!♡♡♡♡♡♡♡」

僕は思い切り腰を押し付け、真悠の中に注ぎ込んだ。

ち〇ぽから流れ出す精子はドロッドロで、真悠のま〇この中にこびり付く様に注がれているを

真悠は「すごいよぉ…♡」とうっとりした顔で僕の射精を受け止めていた。

ゆっくり抜くと、大量の精子がドロっと溢れ、流れ出た。

正常位のまま体勢を変えず余韻に浸っている真悠を見てまた勃起してしまった。

「次は私…だよね…?」

僕は頷くとソファに座る。

そしてその上に花奈がM字開脚でゆっくりと座る。

花奈はま〇こをち〇ぽに擦り付け、愛液でヌルヌルにさせた。

「バンザイしてよ…おっぱい丸出しで…」

「……はいっ…♡」

ピンク乳首の爆乳が丸出しになった。

汗と花奈の匂いが混ざり、とってもエロい匂いがした。

花奈はゆっくりと腰を下ろし、ち〇ぽを入れていく。

花奈のキツキツのま〇こが容赦なく締め付け、感じているのかピクピク中が痙攣しているを

「奥ぅ…♡当たってる…♡」

僕は花奈の腰を持つと、前後に揺らした。

するとち〇ぽが花奈の奥の方をゴリゴリと擦る。

「それだめぇ♡奥ゴリゴリだめぇ…♡」

「花奈のま〇こキュンキュンしてるね…」

花奈は腰がガクガクし始めた。

僕も段々と精子がまた込み上げてくる。

すると真悠が後ろから花奈に抱きつき、上下させた。

花奈は上を向き、体を反らせている。

「花奈のおっぱい、ボインっ♡ボインっ♡て揺れちゃってる…♡エロ〜い♡」

「やっ…♡恥ずかしいよぉ…♡」

「ほら…先輩見てるよ…♡花奈のエロおっぱい♡」

花奈は顔を真っ赤にした。

体を反らせているので胸を張る形になり、より一層花奈のおっぱいは揺れている。

おっぱいを見てさらに興奮した僕は限界が来ていた。

「花奈…出すよ…花奈のキツキツエロま〇こに…」

「うんっ…出してください…♡」

「花奈のおま〇こ、先輩のデカチンでガバガバにしちゃってください…♡」

僕はピストンをした。

下から突く度に花奈は「イッちゃう♡イッちゃう♡」と声を漏らしていた。

「花奈…出るぞっ…んぁぁ!!」

僕は花奈の中にも出した。

花奈のキツキツま〇こが締め付け、搾り取ろうとしてくる。

花奈は僕の上でビクビクしている。

そしてゆっくり降りると股からトローっと精子が垂れた。

少し休んで、また真悠を襲う。

今度はバックで真悠のデカいお尻を揉みしだきながらピストンする。

尻肉がピストンする度ぶるんぶるんとゆれ、奥にねじ込む度ぶるぶるっと痙攣している。

腕を持ち、後ろで固定してバックでピストン。

「やだぁ♡真悠のおっぱいも揺れちゃう…♡」

「真悠はデカ尻でデカ乳の変態だな…」

「真悠の体は変態ですっ♡先輩にいっぱいしつけて欲しいですっ♡」

僕は高速ピストンをした。

真悠はどんどん下品な声を出す。

「あ゛っ♡お゛っ♡ち〇ぽすごい♡」

「先輩ち〇ぽだいすきっ♡ち〇ぽすきっ♡」

「またイクッ♡イクッイクッイクッイクッ♡」

「ち〇ぽでイグっ♡おま〇こイギましゅっ♡」

容赦なく真悠に注ぎ込む。

お尻をビクビクさせ、射精を味わう真悠。

腕を離すとそのまま倒れてしまった。

花奈の方を見て僕はすぐ襲った。

両足を持ち上げ種付けプレスの形をとる。

そして最初から全力でピストンした。

「〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡」

声にならない声が出るほど花奈は感じていた。

すぐにイきそうになってしまい、僕は花奈のおっぱいを揉みながら体重をかけた。

花奈のおっぱいは潰れ、形がかなり変わっている。

「花奈…花奈…出るぞ…ちゃんと飲めよ…」

花奈は口を手で押え、ガクガクしている。

僕はまた奥で精子を放出した。

上から覆いかぶさり、おっぱいに顔を埋めて乳首を舐めたりした。

花奈は意識が飛んでしまい、ぴくぴくしている。

再び真悠の所へ行き、真悠を駅弁で持ち上げた。

そして下から容赦なくピストン。

「どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡」と真悠と僕は密着した。

「あ……♡あ……♡ち〇ぽぉ…♡」

と力なく言葉を発する真悠。

オナホールのように僕は真悠のま〇こで気持ちよくなった。

そしてまた中出し。

それから、花奈の爆乳を使いパイズリで顔にかけたり、乳首を執拗に責め、乳首イキをさせたりした。

真悠を拘束し、花奈が左側、僕が右側の乳首を指でコリコリしながら汗が滴る腋を舐めまわした。

真悠はそれだけでイッてしまい、腋が性感帯となった。

もう2人はされるがまま、性欲処理のように扱われた。

それでも幸せそうな顔をしている。

最後に僕のち〇ぽを2人で舐めさせているところを写真に取り、僕の携帯に保存した。

2人の後輩たちは僕にしつけられ、すっかり肉便器となってしまった。

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