私は田嶋七海。いつも高校で視線を感じる場所がある。おっぱいだ。何せ私はおっぱいがGカップはあるのにブラジャーを持っていないためノーブラだからだ
今日は高校を出てから深夜までバイトをして帰ると言うスケジュールだった。
「七海ちゃんお疲れ様もう夜中だし危ないから先帰んな」
「店長ありがとうございます。お先失礼します」
「気をつけて。」
店長の言ったことが現実になるとは思っていませんでした。
私の帰り道は暗くて少し細い道を、通らなければいけないとこです。
さっきから誰かに付けられてる気がします。
私は早歩きしました。
次の瞬間私は、目と口を覆われました。
「んーんっん」
「騒いだら殺すぞ」
私は何も出来ませんでした。
所々声がします。
「良い女とれたな」
「何ようか?ww」
私は近くの公園に連れてこられました。
「何するんですか!」
「まあまあ静かにしてろってすぐ終わるから」
「ビリッ」
「キャアッ」
服を破かれました。
「うおっこいつノーブラだぜ!」
「ヤりがいあるな~」
私はキスされました。その衝撃で突飛ばしてしまいました。
「こりゃひでえな~突飛ばすなんてお仕置きだ」
「ギャーやめて気持ち悪い」
おっぱいをなめてきました
でも腕を押さえられているので、どうすることも出来ませんでした。
「そろそろ本番行くか」
スカートとパンツを脱がされました
「やめてくださいお願いします!」
男は全員チャックを下ろしチン凸待機状態です。
次の瞬間私の濡れてもいないマンコにチンコが挿入されました。
「ギャー痛い痛い痛い痛い~う、う」
「気持ち良い~JKの中はたまんないぜ~」
抱っこの状態で挿入された私は上下に揺らされあまりの痛さで失神寸前でした。
「パンッパンッパンッパン」
「もうでそう中にイクぞ~」
「待ってそれだけは・・・」
「ドピュドピュドピュ」
中に暖かいものが流し込まれました。
これで終わるはずがありません。
「次は俺だ!」
「ズン」
「あっ痛い痛い~」
「ヤベー中気持ちいい~もうイキそう」
「よっしゃー中に出してやる」
「もう辞めて、、」
「ドッピュードピュドピュ」
何回かされたあと3人が同時に口とマンコとアナルに挿入してきました。
「んっあっ痛い痛いうっー」
全「締め付けがスゲーイキそうだわもう出る」
「ドピュドピュドピュ」
「はあー気持ち良かった。JKは最高だな妊娠したらちゃんと流せよ~ww」
解放されたのは夜中三時くらいでした。
胸が大きいだけでこんな目に遭うのもう勘弁です