他人に言えば眉をひそめるて軽蔑されるかも…と思いつつ少しエッチな思い出を投稿したいと思います。
約10年ほど前、自分が20代だった時の話です。福祉系の学部に通っていた友達に誘われて障がいのある人たちと楽しむスポーツサークルに手伝いがてら顔を出していました。
主に目の不自由な方たちがいるサークルでした。それは借りている市営の体育館での出来事でした。
自分は休憩がてら友達と体育館の舞台に寝転がりながらみんなの試合を眺めていました。
すると友達が急に肩を叩いてきて舞台袖を指さしました。
「いてぇな、何?」
すると友達が小声で
「だからっ…」
となおも指をさすので舞台袖に目をやると舞台袖の陰にさっきまで試合に参加していた亜衣ちゃんがいました。先に帰るらしく荷物の整理をしているようでした。
亜衣ちゃんは全く見えない人だったのでこちらの存在には気づいていないようでした。
「お前やめろよ」
友達の言わんとすることを察しやんわり注意しました。それは今から亜衣ちゃんが着替える事が予想されるからでした。
更衣室は使用不可だったため舞台袖をを左右に男女でわけて使用していました。
俺だって男だから女子の着替えに興味が無いと言ったら嘘になりますが見えないのにつけこむようでさすがに気が引けました。
友達はそんな俺をひっぱりみんなから隠れるように男子側の舞台袖に移動
あえて、あちら側の舞台袖を見ないようにしながら
「なんだよ、やめとけって!」
「わかったよ!じゃあ黙っとけよ」
今さらあちら側にいる亜衣ちゃんにこちらの存在を知らせるのもなぁと思いとにかく見ないようにしていました。
試合の音と亜衣ちゃんが荷物の整理をする音をしばらく聞いていると
「きたっ!脱ぐぞ!」
と、しつこく俺の服を引っ張る友達
亜衣ちゃんは自分より少し年上で20代後半。そういう対象として見たことが無かったため意識したことはありませんでしたがアリかナシで言えばじゅうぶん
『アリ』
と言えるルックスでした。そうした事もあり友達につられ亜衣ちゃんがいる舞台袖に視線を移しました。
床に座りながら今まさにTシャツを脱ごうとしている姿が目に入ってきた。
さきほどより心拍数が上がり友達をたしなめていたくせに自分も今から起きることに期待が膨らんでいる事に気づきました。
亜衣ちゃんはTシャツに手をかけると一気に脱いで下着姿に
「!!」
「!!」
友達と自分は同時に声にならない声をあげそうになるのをこらえました。
Tシャツを脱いだ亜衣ちゃんはグレーのスポーツブラを身につけていて驚いたのはそのサイズでした。ぽっちゃりしているのは知っていましたがスポーツブラを盛り上げるバストの巨大さに目が釘付けになりました。
ポンッ♪
と耳元で音がしたかと思うと友達はスマホを亜衣ちゃんに向け撮影しはじめました。さすがにそれは…と言う理性はすでになくなっていました。
亜衣ちゃんはさらに汗に濡れたスポーツブラに手をかけ見られているなど思わず勢いよく脱ぎスポーツブラに収められていたオッパイが露わになりました。
ブルンッ!!
実に見事なオッパイ。声には出さずとも友達の鼻息の荒さから尋常ではない性的興奮状態にあるのがわかりました。
亜衣ちゃんはボディーシートで汗を拭きスプレーをして手探りでカバンからブラジャーを取り出すと露わになっていた巨大なオッパイを収めシャツを着て上着を羽織ると忘れ物が無いか手探りで確認し終えると舞台袖をあとにし試合中のみんなに挨拶を済ませ先に帰っていきました。
時間にして10分足らずの短い時間ながら今までにない興奮に自分は襲われていました。
「ヤバかったな」
「あぁ。見るつもり無かったけどさすがにな…」
「俺だって悪いとは思ったわ!けど仕方ねぇよな…てかお互い内緒だぞ誰かにバレたらヤバいから」
「わかってるよ。ここにいたのは偶然だったしわざと覗いたわけじゃないし…」
「そう。たまたま。不可抗力だよな…なぁ、てかさ…どう?ぶっちゃけ勃った?」
「何バカな事言ってんだよ!」
「正直、俺は勃った。てか今も勃ってるし」
バカな事と友達に言ったものの俺も勃起していた。なんだか変態のようだがすぐ目の前で裸を見ればごく自然な事だった。
「ダメだ…!めっちゃコキたくなってきた」
「家帰ってしろよ!」
「無理!今出してぇ!お前もどうせ抜くんだろ?なら早めの処理がオススメだぞ。どうだ?撮ったやつ見ながらやるか?」
亜衣ちゃんの裸を撮影した動画の誘惑は強烈で是非も無かった
試合中のみんなを横目に体育館を抜け別フロアにある誰も来ることがない綺麗な多目的トイレに入った
「いや~しかし凄かったなあのオッパイ」
「だな。スポブラ見てピクッときて脱いだ瞬間フルで勃ったわ」
「あのオッパイ見て勃たないヤツいんのかよ!ってレベルだよな。まさかあんなデカいとは。なぁ今まで亜衣ちゃんオカズにした事ある?」
「ねぇよ!そんな目で見てなかったわ」
「俺も。何か悪いとは思うけどオナニーくらいならな…」
そう言うと友達はスマホを俺にも見えるように荷物棚に置き再生ボタンを押した
さきほど見た亜衣ちゃんの着替え。Tシャツを脱いだ瞬間二人して
でけぇ…
と同じ事を口走った。そしてスポブラを脱ぎ爆乳が露わになったところをリピート再生にすると友達はズボンを下ろしガチガチに勃起した竿をしごきはじめた。
それを見て自分もズボンを下ろし二人して亜衣ちゃんの爆乳をオカズにオナニーを始めた
窮屈なスポブラから解放されブルンブルン揺れる亜衣ちゃんのオッパイ。白い肌に薄茶色でやや大きめな乳輪はたまらなくエロかった
「盲目爆乳亜衣ちゃんオナニーとか背徳感ヤバい…あ~気持ちいい」
「亜衣ちゃんのデカパイ揉みてぇ~あ~!たまらねぇ」
二人それぞれ亜衣ちゃんへの性的欲望を口走りながらしごいた。
「あぁ!ヤリてぇ!!亜衣ちゃんとセックスしてえ!あ~!ヤバいイキそう」
「俺も亜衣ちゃんとヤリてぇよ!この爆乳にぶっかけてえ!」
「イクッ!」
「俺も!亜衣ちゃんいくよっ!」
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
お互い信じられない量と飛びの射精だった
その後、動画をもらい亜衣ちゃんオナニーは日課のようになっていったのでした