背中一面和彫りの女性とセックス!妊娠!!

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訪問リハビリの仕事をしています。理学療法士(PT)です。独立したばかり仕事を選べる立場ではありません。そこに舞い込んで来たのが元ヤクザのリハビリでした!

「オイ、兄ちゃん。俺はもう短い。コイツ(奥さん)がこれから一人になる。コイツに子どもを作ってやりたいと思っていたが、もう無理。前妻との間に子供一人。半分半分ではコイツが可哀想。子供が居れば4分の3がコイツに行く。兄ちゃん、精子提供してくれ!」

「何言っているの?リハビリに来て頂いているのに。先生に断られますよ。他の事業所は全て断られたのに!ごめんなさい先生。気にせず、リハビリお願いします」

利用者さん=55歳男性。がんが全身転移。各種治療で無精子状態。元ヤクザ幹部。現不動産会社役員!

利用者奥さん=42歳。ショートヘアーで木村文乃似の美人さん。この後判明しましたが、背中一面に和彫り刺青有り。不動産会社社長。

訪問3か月目。介護認定が4から5に変更。ホスピスを薦められましたが在宅を希望され・・・リハビリもQOL維持目的へ変更。

そんなある日、急に無く利用者!動けない体。ベッドの上だったけど土下座。シーツに頭を擦りつけるくらい頭を下げると、バランスが保てず転びます。

「迷惑は掛けない。俺の子として籍に入れる。入る。日本は古い。DNAより結婚重視の親子関係。俺は死ぬ。蒸し返す事はない。頼める奴は居らん。誰にも知られず子供が欲しい。最後の頼みと受けてくれ。コイツに変な病気はない。頼む。頼みます」

「ごめんなさい。先生気を悪くしないで下さいね。〇〇ちゃん止めて。先生に迷惑だから私みたいな裏社会の人間には興味ないの。仕事だから相手して貰えているの!」

「コイツみたいなタイプは嫌いか?俺の女房としてじゃなく。イチ女としてどう思う?正直に教えてくれ。もう今の俺は殴る力もないし、チャカも持ってない」

「すご~く美人な奥さんと思います。不動産会社も評判いい会社と聞きました。裏社会の人なんて思ってません」

「それなら抱いてくれ。もう俺には時間がない。先生の方が分かっていると思うが、日に日に体力が無くなって行く。転移のせいか視力もだいぶ落ちて来た。自分で大笑い。若い間不摂生して、今になって1日でも長生きしたい」

そう言うと、大人になってからは人前では泣いた事がないであろう利用者が号泣。病気で弱気になり、精神的に不安定になって来てました。

「そんな子供。奥さんが望みませんよ!偽装の子供!!それより遺言書を作られたらどうですか?法律上、全部は渡せないけど。それが一番いい方法です」

「もし、先生がオッケーして下さるのなら子供欲しいです。財産の問題じゃなく。〇〇ちゃんの子供として戸籍に名前を残したい。先生指名じゃなく。〇〇ちゃんが、ずっとこの話をするので、色々考えちゃって、調べました。精子バンクも。でも。でも、私、背中に刺青があったり。色々問題もあるので無理かな」

「兄ちゃん、迷惑は掛けんから、なぁ頼むわぁ~。兄ちゃん訪問するのに借金あるやろ。兄ちゃんより金持っとるから養育費とかも言わんし。昔の仲間には頼める話ちゃうし、兄ちゃんだけなんや。頼むわ!」

「例えばですよ。例えば、どういう風に精子提供するの?病院で受けてくれる所ありますか?更に出してスポイドで入れるとか?」

「わハハハハハ。コイツも普通の女と違う!複数プレー経験もあれば。なぁ、色々経験したよな」

「もう」

「普通にセックスしてくれたらいい。抱いてやってくれればいい!俺も最後にもう一度、コイツが乱れる姿を見たい。なぁ、頼む。俺にこれだけ言わせたんだから精子提供してくれ」

「数日考えさせてください。次回の訪問の時まで」

5日後の訪問時、精子提供を承諾しました!

「いつが排卵日か分かりますか?」

「体温記録してもないし、四十路も越えて。う~ん、生理後、何日というアバウトな排卵予定日を予想するくらいかなぁ!?」

「はっきり、この日って分からんのか?大体なんか?それでいつ頃になる?兄ちゃんの気が変わる前に排卵日。いつ?」

「排卵日を推測して、その2日前くらいと排卵日当日くらいの2回。先生お願い出来ますか?来週の水曜と金?土曜?の2回。お願いできますか?明日か明後日にでも性病検査を受けて参りますので」

「〇〇さん(利用者)良いですか?奥さんと性行為しますよ。本当にいいですか?」

バスタオルを外した奥さん。背中に和彫りの刺青がありました。

心臓はバッコンバッコン。口から心臓が出そうな感じ。

利用者さんの背中にある刺青と似た感じの物です。ただ、利用者さんと違い奥さんは背中だけでした!

キス、キスは普通です。舌を絡めると、奥さんも絡めて来ました。

大胆な舌入れ、濃厚なキスを求めて来た奥さん。

初めて女性にほっぺを手のひらで押さえられてキスしました。

自然と自分もキスしながら奥さんのオッパイをマッサージ。

「どうしたらいいですか?先生にお任せするので自由にお願い出来ますか?精子だけとはいきませんし、普通にセックスをして貰えますか?」

「はい。そんなテク無いので、色々教えて下さいね。〇〇さんセックスします。いいですか?本当にいいですか?」

頷き「お願い。こっちがお願いした事。楽しめないかもしれないけど、好きに抱いて下さい。もう性機能もないが見て楽しませて貰います。実は嬉しい。見れるだけでも嬉しい」と泣く利用者さん。病気で全てが弱って来てました。

42歳の奥さんだけど出産経験もない体は綺麗です。胸はC。張りも有り形も最高。乳首は少し大きくなってました!

愛撫すると可愛い声を出す奥さん!

「ぁああ~ん。ィィイ。ィヤ~ン。ァァァア。そんなそんなワキなんて。ぁああ~ん」

視力の衰えはリハビリ中にも分かります。聴力は良い利用者さんの為に少し大きめに吸ったり、舐めたり音を出しました。

女性器は綺麗!ビラビラも小さく、上付きの性器です。

ただ、主張するクリトリス。巨大と言って良いクリトリスでした!

たぶん、吸引とかされ巨大化したクリと思います。

ビラビラに指を這わすと、既にしっとりしていました。

ゆっくり舌を性器に這わすと膣液が溢れて来ました。

「ジュルジュル。ジュルジュル。ベロベロ」と音を立てると「ィヤ~ン、ァアーン、恥ずかしい。久々で体が熱くなって、どんどん。恥ずかしい。そんな音出さないで下さい。〇〇ちゃんにされたみたい。ァアーン」

指を入れると、更に膣液が溢れて来ました。

指入れでも分かります。狭い膣。キュ~と締め付けます。

「グチョグチョ」「グチョグチョ」と指を動かすとわいせつ音。

その後、正常位で結合と「ァア。ハァー」と息を漏らした奥さん。

思った通り膣はキツキツ。締りも強い名器でした。

腰を振ると、キスをし、舌を絡めて来た奥さん。

奥さんにリードもして貰いながらのセックス。

動く度「ァハ~ン、ァハ~ン、ァハ~ン」と可愛い声を漏らす奥さん。

「これでイイですか?大丈夫ですか?〇〇さん。奥さんにおちんちん入れさせて貰ってますよ。見えますか?」

「おお。焼き餅マックス。一昔前なら半殺し。もっと雌鳴きさせてやってくれ!コイツも久々のセックス。十分気持ち良くして。その後、一杯注いで妊娠させてくれ。バックで彫り物見物のセックスも楽しんでみなよ。兄ちゃんの生活では抱けない体だぞ」

「はい。奥さんバックスタイル。いいですか?お願いできますか?」

「はい。いいですけど、〇〇ちゃんの言う事は聞き流して、先生のペースでのセックスでいいですよ。無理しなくて良いですよ」

バックになると、色白な背中に和彫りの刺青が目に入ります!物凄い迫力です!!

肩で息をする奥さん。自分も今までのセックスで経験のない興奮を感じ。首筋や耳を愛撫しながら、自然と胸を揉んでしまいます。

「ハァハァハァ、ハァハァハァアアーン。ハァハァハァ」

興奮で射精しそうになる自分。

ギリギリお願いされている事を思い出し、奥さんの腰に枕を入れ、正常位で奥深くで射精出来る様にして腰を振り続けました。

「あ、あ、あ、あ、出る。いいですか?出しますよ!」

「お願いします。射精後もしばらくそのままで~~~~。ァァーン。ァァーン。ィィィィ」

物凄い興奮も有り、奥さんの膣の奥の方に上手く射精出来ました。そのまましばらく結合したまま。奥さんの求めに応じキス。舌を絡め。チンチンが萎むまで居ました。

「有難う。また、頼むな。この2回で妊娠しなければ、来月も。本当に有難う」

「また、明後日、リハビリにお伺いします。おやすみなさい」

車に乗ると、既に5時間が経過してました!

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