7人目からは四年生がやってきた。
やはり最上級生ということで体付きが大人っぽく、お尻や胸の発達が1年生より良いように見える。
感心していると、お目当ての内田美羽が8人目にやってきた。
この子のルックスはかなり高嶺の美人でモデル並の長身と細さを持ち合わせているが、痴漢する側としてはなんだか肉々しさが物足りない。概算スタイルは身長170cmバスト82ウエスト52ヒップ81(推定Cカップ)といったところだろうか。
ヒラヒラしたミニ丈の水色ワンピースを着てビーサンだけというラフな格好だが、肩から見えている赤色のブラの肩紐が可愛らしい。私服姿をいつまでも見ていたいが通過していきそうなので内緒でローアングルから隠し撮りをした。白いパンティがチラリと見えテンションが上がったところでいざ出陣。
今回はこれまでと違う作戦を決行。
まず美羽ちゃんが東門から工場に入る前に工場の明かりを全て点灯させておく。これにより歩く道はだいぶ明るく、視界もいいので美羽ちゃんもかなり余裕そうに入ってきた。私の前を通り過ぎパンチラ写メを盗撮したところで明かりを一気に消す!
そうすると真っ暗になりさっきまで明るかったせいで余計に何も見えない。
「誰もいないはずの工場の電気が入り切りされたこと」と「突然真っ暗になり何も見えなくなったこと」にクールな美羽ちゃんもビックリし急に怖がり出した。
(今がチャンスだ。)
目が慣れる前に素早く美羽ちゃんの正面に回り込み、ワンピースの裾を両手で掴み、ガバッと一気に首元までめくり上げた。
「え、え、え、なに、きゃ、やだ、」
ワンピースに隠されていた美脚とパンティ、ブラが一瞬で晒しだされた。この日のために特注の暗闇用スコープを目に掛けているので、私からは美羽ちゃんがはっきり見える。赤いブラジャーとパンティはセクシーで可愛く、何よりくびれた細いウエストラインがとにかく綺麗で見とれてしまう。
「きゃーっ!」
美羽ちゃんが慌ててワンピースを元に戻そうと両手で裾を抑えつけた。その隙に両肩をガシッと抱き寄せ無理やりキスをした。や、柔らかい。みずみずしい艶やかなリップに唇を重ねているだけで息子の勃起が収まらなくなり、固くなった股間を美羽ちゃんの股に押し付けた。
「んぐ、ちゅ、ちょ、やぁ、はなして」
と抵抗するが捕まえて離さず、むしろキスから舌を美羽ちゃんのお口に突っ込み上顎を舐め回した。
「ん、く、あぁ、いやだぁ、んん、んぁ」
キスで感じやすいのかな、と思いさらに唇や歯などを舐め回していたら美羽ちゃんが俺の足を思いっきり踏みつけてきた。
『痛っ』と怯んだ隙に美羽ちゃんは目が暗さになれてきたのか、南門の方に向かって逃げていった。
途中、何度かこちらを振り返ってきたので私も慌てて身を隠した。
さすがにちょっとやりすぎたかなと反省しつつも、理性はもう飛んでいるしやりたいことはやりきったから満足だ。ビールを飲みながらまたしても次の通行人を待つことにしよう。