彩のあまりにも可愛い乳首を目撃した翌週、更に衝撃的な体験がありました。
小学生時代の胸チラ体験の続きです。
小学校の裏手を2人1組で一周するという肝試しです。しかも男女で。
すっかりクラスメイトのおっぱいの虜になっていた私は、誰とペアになるのかワクワクしていました。
当日くじ引きで決まるという事で、みんなざわついていました。今なら有り得ない行事でしょう。出発前に「13日の金曜日」をみんなで鑑賞し始め、上映開始から30分後にスタート。緊張と恐怖でざわつきも落ち着いて行きました。
「出来れば可愛い子とペアになりたい」
そう願っていた私は、好きな子は諦めて先週真っ白なおっぱいを見た彩が第一候補でした。
しかし残念ながら、彩は早々に呼ばれてしまい希望はなくなりました。
私の好きな麻耶の姿もなく、ハズレばかり。
そうこうしている内に自分のくじ引きの番が来て、引いて見ると誰も合う番号がいません。
「9番は誰?」
先生が呼ぶと麻耶が走って来ました。なんとトイレに行っていたのです!上下に揺れるおっぱいが溜まりません。
まさか好きな麻耶と行けるなんて…。夢のようで興奮は最高潮。麻耶は例えるなら大人しい子共時代の今田美桜という感じ。おとなしめの可愛い子で、クラスでも人気は上位です。
いざ懐中電灯を受け取りスタートすると向こうから積極的に手を繋いで来ました。
「なんて柔らかいんだろう」
恐らくこれ以上訪れるはずのない至福のひとときだったのですが…奇跡はここからでした。
なんと途中で、彼女の左足の靴紐が解けてしまい、結び直すため懐中電灯で照らすことになったのです!
「これはチャンス!」
心配するフリをして照らすと、Tシャツの襟元からは胸の谷間が!
こんな感じ?
もっと見えやすくするフリをして胸元を照らし、思い切り覗き込みました。
するとそこには憧れの好きな子のおっぱいが。
「はぁ、可愛い…」
ため息しか出ないような可愛いお碗型の先には、ピンク色のぷっくりとした少女特有の乳首。もう股間は爆発寸前でした。
彼女は左の膝を立てていたため、左のおっぱいはムギュっと押しつぶされていましたが、開放されるやプルンと弾けんばかりの柔らかな動き。
しかも、「もう片方も結び直すね」とたまらない展開に。
こんなチャンス二度とないと不自然なことなどお構いなしに反対に周り、今度は左のおっぱいを覗き込みます。
「谷間の奥に小さなホクロがある!」
恐らく誰も知らない好きな麻耶ちゃんのおっぱいの秘密をこんな至近距離で存分に味わっていると思うと、気が狂いそうでした。
「早く、早くしごきたい…」
もう我慢汁でヌルヌルの股間は、それまでのクラスメイトの胸チラとは比べ物にならないくらいの興奮状態でした。
「大丈夫かな?」
彼女が立ち上がると靴を前屈みで見ています。この状況にすかさず胸を覗き込むと、最高の光景が!
重力に逆らえず下を向いたおっぱいは、大きく見え魅力的な谷間を作っていました。もちろん可愛い両胸の乳首も。
「はぁぁ…うっ…」
彩のおっぱいの興奮を遥かに凌ぐ興奮に、小学生のチンポは凶悪化し、もう限界に達しようとしていました。
「あぁシコりたい。早く!」
「ぐぅ、で…も我慢。我慢…」
あまりにも可愛く美しい小麦色のおっぱい。
周囲の目がなく、2人だけの状況で好きな女の子のおっぱいが見放題!
奇跡的な状況に全神経を研ぎ澄まし、ずっと凝視していました。
今思い返すと、11、2歳という若いおっぱいだからか張りがあるため、力無く垂れているわけではなく美しい半円形。あまりの美しさにどれほど見惚れていたか忘れるほどでした。
このあまりの興奮に、この後の肝試しなど何ひとつ恐怖を感じることなく、ただただこのイベントに感謝しかない最高の体験でした。
終わると「ごめんね」と声をかけられ、向こうは全く気づいていない様子に安堵しました。
その後、急いでトイレに駆け込むとすでに射精していましたが、すぐさまあの感動の光景でヌキ大量に発射。
小学校時代の最高の胸チラ体験です。